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FC2に移転しました(線路巡礼)

ヤフーブログ→アメブロ→FC2の3社直通乗り入れ計画?

ついに
あのスイカの申し込みが来てしまいました
(先月届いていたんですけど)
どうしましょ
3口も申し込んでいました(汗)

ちょいと気になるのは
「JR」のロゴ
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はじめ
JR貨物からお手紙が着いたのかと勘違い(汗)

私が知る限り
JR東が公式文書で「黒色」ロゴを使うのは初めてみました
株主総会のご案内だって
ちゃんといつものコーポレートカラーを使用している(ハズ)

こんな茶番に
カラー印刷をするのはバカバカしいという
JR東さんの本音も見え隠れ
私もそう思いますけど(笑)

こんなスイカに価値があるとは思えませんが
(そもそも鉄道に関係ないデザインが大嫌い)
むしろ、
ブラックJR東日本の封筒の方が価値がありそう
(封筒を開封時に破ってしまって失敗!)

振り込み期限は今度の週末ですけど
やっぱり要らないかな、ゴメンナチャイ


金曜日に
龍王峡で冒険し過ぎましたので
週末はご静養

今日は朝からずっと雨
実家に介護に行かねばならないのですが
自転車で行きたい

改正道交法で
自転車で傘はご法度

今回はいい子になります

ということで
おそらく初めて
レインコート上下を着て自転車に乗ってみました
意外と快適?
さすがに中原電車区まで線路を見に立ち寄りはしませんでしたけど

なーにもしなかったので
くだらない話でした~

昨年の東京駅記念スイカのダサイ話はこちら
惜しげもなく本日2本目
龍王峡ハイキングコースの大冒険の続き
もう安全圏内かと思ったら
いきなり
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舗装道路が土砂崩れ
何の前触れもなく予告もなく
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おまけに
崩落現場には注意ロープも何もなし
紅葉見て上を向いて歩いていたら落ちちゃっていたかも?(怖)
(特にこの紅葉が赤くてキレイ)
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不自然なのは残ってるガードレール
これを跨げば
とりあえず先には簡単に行けるのですが
この道は何なんでしょ?

ということで、もはや迂回ルートもありませんので


コースマップによると
この先に「橋」があるのですが、渡れるのかしら?

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浜子橋
通行止めじゃなくて良かった
でも
立派な橋ですが、あまり利用された形跡がありません
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下が見えるのです、怖い
激流?の鬼怒川
敷いてある木の板がボロボロなのがまた怖い

橋を渡ると
今度は車道に出ます
持参したマップにはクルマに注意と書いてありますが

こちらも
通行止めでクルマが通った形跡なし
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さらにトンネル!
まるで鉄道の廃線跡みたいな(笑)
トンネルの中は真っ暗
でも路盤は整備されていて歩きやすい
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3連続トンネル
その合間にも土砂崩れの跡

このトンネル群を過ぎると人家が見えて来ます
また鬼怒川に近ずくと
対岸に立派な高架が見えて来ました

すると電車が!
この立派な高架は野岩鉄道でした
良く見ると架線もあります(笑)
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小網ダム
その向こう側に川治温泉駅

この駅から帰ることも出来るのですが
次の電車まで1時間もあるので
初志貫徹で次の川治湯元駅まで歩きましょ
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ダムの先には野岩鉄道の鉄橋
いい景色ですけど
河原のクルマが邪魔
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ここからはダム湖に沿って歩きます
これが意外といい感じ

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目前に巨大な構造物が見えて来ました
電車が来たらもっと絵になりそうですが

第3セクター野岩鉄道
あの三陸鉄道と同じで
調子に乗ってこんな山奥に開通
あの国鉄すら開通させなかったのに…
一番の稼ぎ時の紅葉シーズンに
災害で2か月も停電なのに
話題性は三陸鉄道にはるかに及びません

という悪口を奥さんに説明しながら歩いて
橋の真下に来た辺りで

なんと電車が走って来ました!(汗)
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ということで
こんな厳しい姿勢でしか見ることが出来ず、残念
悪口を言った罰でしょうか

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川治温泉が見えてきました
以前有名になった露天風呂も見えます
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この橋(黄金橋)を渡ると川治温泉
ゴール間近

あの丸見えの露天風呂(薬師の湯)
再開したのはいいのですが
500円もとるんだって

時間もないので川治湯元駅を目指しますが

どこにも
駅の案内表示なし
本当にない

いちおう
野岩鉄道のHPにも
川治温泉は数少ない沿線観光地として大々的に紹介されているのに…
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地元の人?も
あまり駅への行き方は分からないらしいのですが
とにかく線路高架橋の上を目指して歩けと

ここでさらに酷いのは
広い変電所がデンとあって
その周囲を延々と迂回
駅への表示もやっぱりなし
あの巨大構造物は地元の人間も利用しないのね

ようやく
山の中腹に駅を発見

想像通り
駅前には一軒の店もナシ
ちょっと驚いたのは
切符販売員(委託?)がいたこと

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快速浅草行2両編成が到着
平日というのは電車が空いていて助かります

新藤原駅で2両連結
下今市駅で日光行に連結
ここのホーム売店でビールを買って
紅葉の竜王峡ハイキングは完璧!

なのですが
帰りの電車で奥さんが急にお疲れ状態
帰宅するまでがまたタイヘン(汗)

これにて龍王峡ハイキングコース大冒険おしまい
快晴で紅葉もサイコーでした
でも、
あの災害遊歩道は当分直りそうもないですね
情報開示もお粗末だし
もう見捨てられているのかな
野岩鉄道もいつまで存続していることやら

今日は大人しくしていました

注:大冒険は自己責任です。良い子は真似しないでね
龍王峡ハイキングコース
この春にも企画したのですが
土砂崩れで一部遊歩道が不通
だったら秋の紅葉シーズンにしましょう

ということで再企画
遊歩道も直ったらしいのですが
9月の台風(鬼怒川が茨城県で決壊した時)で
また一部不通らしい
迂回路がどうなっているのかほとんど情報なし
野岩鉄道と同じく
紅葉客の減少を恐れて情報を開示しないのかしら?

でも
とにかく龍王峡駅に来ちゃいました
ここから川治湯元駅まで
約7キロ3時間の遊歩道が整備されています(東武鉄道HP電車でハイキングより)

駅前の遊歩道入口から
九十九段の階段を降りて行きます
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紅葉と乳白色の鬼怒川
期待できますね~
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少し突き出した岩山に
五竜王神社というのがあって
滝とか橋とか見られます
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姿見橋から上流を見たところ
素晴らしい景観ですけど
正面の山のスキー場?の禿が残念ですね

この辺りが「ザ・龍王峡」
ここだけ見て帰ってしまう客がほとんど
驚きなのはこんなとこまで中国人だらけ

姿見橋の向う側は通行禁止
残念ですが川の手前側にも別の遊歩道があります
龍王峡自然研究路
だけど
ここを歩く人はとても少ない、勿体ない
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近くにステキな滝もあるのに
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川沿いの紅葉を楽しみます
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むささび橋
ここで対岸の遊歩道と合流なのですが
やっぱり対岸には行けません
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この橋から
歩いて来た龍王峡(姿見橋)を見たところ

でも
この先は
イメージ 9
こんな感じ
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ここまでは通行禁止区間の代替の道があったのですが
この先に進むにはどうすればいいの?

どこかに迂回路があるのかなぁと悩んでいると
何故か向こう側から歩いてくる人が!

この先で「橋」が落ちていますけど
そこまでは行けますよ

そういうことですか
それじゃ
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何事もないような
爽やかな散歩道
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途中
素晴らしく紅葉がキレイ

でも
いきなり
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「橋」が落っこちてます~

川ではないのですが
雨が降ればここを流れるのでしょうね
橋が無くても
ちょっと降りて登れば対岸まで簡単に行けそうですけど
その先の状況が分からない
とりあえず引き返しますか

少し手前の
眺めの良い場所にテーブルがあるので
そこで遅い朝ごはん
おにぎりを食べていたら

今度は10人くらいの老若男女の団体がやってきました
先に進んでいきます
ここまで入って来るもの好き人はいるんだなぁ、と

ところが
その団体が戻って来ません
ということは
あの「橋」の先まで行っちゃったの?行けるの?

これは確かめねば
再び崩落現場まで行くと
誰もいません

再び、そういうことですか
それじゃ
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すぐに次の災害現場
こんどは土砂崩れですが
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むき出しの倒木の根っこに気を付ければ問題ナシ

この先の様子は分かりませんが
とりあえず10人も斥候がいれば大丈夫でしょう(殴)
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さらに川に近い感じの遊歩道
川や岩の色も変わってきます

途中
他に障害は全くなし
橋も桟道も無事(また大雨が降ったら分かりませんけど)

だけど
その先に
ゴウゴウという爆音が
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大きな滝があるのです
地図ではこんな場所に滝はないハズ
ちょいと不安

滝ではなくて
放水でした
それも全開放のものすごい放水
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そこを跨ぐ橋が
なんとなく心もとなくて
大丈夫だよね?(汗)

先ほどの
橋が落ちた崖よりはるかに緊張しながら渡ります
怖いよう

この怖い橋を渡ると
もう安全地帯?

違いました
さらに厳しい通行止めが
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これは
さきほどのなんちゃってと違ってかなりやる気のある通行止め

この先は「白岩半島」と呼ばれる鬼怒川に突き出たエリア
先行の10名の斥候の姿も見えず
「白岩」というバス停がいちおう案内されていますけど
バスは走っているの?
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さらによく見ると
迂回路が出来たらしいです
せっかく作ってくれたのなら、そちらを行きますか

坂道を崖の上まで登ると
また小さな案内
「この歩道は自然の中の歩道です。足元に十分注意して…」

なんて野性味あふれる案内?
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尾根沿いに
けもの道に杭を打っただけという感じ

この坂道が落ち葉で滑る滑る
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紅葉ですねぇ
杭がないとどちらに進んでいいか分からない
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ようやく
本来の遊歩道との合流地点
やっぱり鬼怒川が見えた方がいいですね

でも
この半島を越えると
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川の流れは急に大人しくなります
川幅が広いのと
あの大放流の先だから?

もう冒険は終わったみたいで
整備された遊歩道を
紅葉を鑑賞しながら鬼怒川に沿って淡々と歩きます

発電所の近くを通ります
少し車道を歩きますが
この辺りが龍王峡ハイキングコースの真ん中くらい
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また坂を上がって発電所を見下ろします
発電所もいいね!(笑)

この車道は発電所の専用道のような感じですけど
その先で
全く予想外の大事件発生

道が崩れています…

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これっていったい
従前の通行止め区間は案内があったので予想はしていたのですが
これは全くノーマーク
おまけに
先ほどの白岩の迂回路の案内にも何も記載なし
これじゃこの先も分かりませんね
斥候もいないし

障害物レースのような龍王峡の大冒険
最大のピンチ?

ここまで書いたら
写真掲載枚数が25枚となりましたので
残念ながら次回に続く!(汗)

注:よい子は真似しないでね。超危険な遊歩道歩きは自己責任でお願いいたします
本日は
ついに新津駅まで
工場の線路に入る南武線譲渡配給をお出迎え、
じゃなくて
急遽、奥さんと龍王峡紅葉見学となりました
なにごとも夫婦円満のためです(殴)

浅草駅から
いつもの東武線快速6両編成(始発)
東武日光行の車両ばかり乗っていますが
今回は
会津田島行きの車両に乗りますが、
何故か車両の行き先表示は「新藤原」

乗り入れる野岩鉄道で非常事態
上三依温泉駅から先はずっと停電だそうで
東武の電車が乗り入れられるのはそこまで
その先は
同社が乗り入れている会津鉄道のディーゼルカーを借りて
暫定運転中なのだとか

今年9月の茨城県で鬼怒川が大氾濫して
関東鉄道常総線が大被害を受けた大豪雨
あの時以来
こちらの鉄道は一部区間停電なのだそうです
だから電車は動かない
知ってました?
(停電でも電車でなければ動かせるのもちょっと不思議。信号とか?)

浅草駅でも車内放送でも全く案内なし
東武の自社区間じゃなくても
乗り入れている電車が途中止まりになっているのだから
状況くらい説明する必要があるんじゃないの
客のほとんどは行楽客なんだし
電車にも「上三依温泉」行きの表示幕は用意されていないみたい

でも追加料金不要の快速はとても快適
平日でも混んでます
(株主優待券です~)
イメージ 1
下今市駅
6両編成の快速は後ろ2両日光行を切り離し
今回はクロスを抜けて右側の鬼怒川線へ

この辺りから
沿線の紅葉はなかなかいい感じ
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鬼怒川
これが大氾濫の元凶ですけど
今日は快晴で穏やか
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車窓からの紅葉も見事!

新藤原駅で
さらに後ろ2両を切り離して

2両編成で野岩鉄道へ
これまた行き先が変更になっているのにロクに案内もナシ
隠しているの?
このまま会津の方に行く人は困ったでしょうねぇ

といっても
次の龍王峡駅で下車するので当方に実害はありませんけど
イメージ 4
今回は
龍王峡紅葉ハイキングです

ところが
龍王峡には野岩鉄道以上の非常事態が待ち構えていました
こちらも豪雨の爪痕

本日は
歩きすぎて疲れましたので、
ここまで(続く~)

ちなみに
龍王峡の紅葉はサイコーでしたよ
ハイキングコースは滅茶苦茶でしたが
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それでも龍王峡駅から川治湯元駅まで歩き通しました(苦笑)
今朝
ニューステロップが
大井町線は大岡山駅-大井町駅で運転見合わせ中
ということは
大岡山駅で折り返し運転中ということじゃないですか

この線路の折り返しは意外と事例がありません
私は初めて聞きました
これは気になります
早くしないと運転見合わせが終わってしまう(殴)
少し早く家を出て溝の口駅に行くと

すぐに大井町線電車が入線
イメージ 1
やっぱり「大岡山」行きです
これは珍し

なんとなく
乗ってしまいました
(まだ出社まで時間があるし)
すぐに出発
いつも遅れている田園都市電車を尻目にスイスイ
普通
こういう事故時の運転はノロノロかと思うのですが意外と順調
車内もいつも通り?
違うのは車内アナウンス
この電車は
大井町行きではなくて
大岡山行きです
イメージ 2
おおいまち
おおおかやま

とても似ているので滑舌が悪いヒトには難しいですね(笑)
この車掌さんはなかなか上手でした

あんまりスムーズなので
このまま大井町まで行ってしまうのかと焦りましたが

ちゃんと大岡山駅止まりでした
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ちょうど
折り返し線路から電車が出て来るところ

すぐに反対側のホームへ移動して戻ります(遅刻しちゃう)
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この折り返し運転
ものすごく手際が良い
普段から練習しているのでしょう
素晴らしい

大井町行きホームには高校生が溢れていますが
溝の口行きはスイスイ

途中
何度か急行電車と行き違いました
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こういう事故時は
急行運転は止めて全列車各駅停車が基本だと思うのですが
急行は6両編成に固定されているので
各駅停車運転(5両編成)には対応できない
まずいんじゃない?

自由が丘駅で東横線に乗り換え
その電車から見下ろした大井町線の線路

前の電車がつかえているみたいで
大岡山行きは駅のかなり手前で停まっていました
イメージ 6
踏切が降りてゆっくりと通過
異常時でも踏切が閉まりっぱなしにならないようにちゃんと調整しています
JR南武線のバカ踏切にも見習って欲しいです

このままスムーズに渋谷駅へ

でも東横線で渋谷駅に着いてしまうと
ここからがタイヘンなんです(泣)

ちゃんと定刻前に出社
出社前にとても手際の良い仕事を見てきたので
私も刺激を受けて、
本日の仕事はそれはそれはテキパキと(笑)

ということで
明日は休暇を取得してしまいました(爆)
線路をとるか
紅葉をとるか
真剣に悩み中~