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FC2に移転しました(線路巡礼)

ヤフーブログ→アメブロ→FC2の3社直通乗り入れ計画?

箱根登山鉄道に久々に乗りましたの記録
もう
小田急の箱根湯元行き急行はないのですね
みんな小田原止まり(泣)

小田原駅と箱根湯本駅で必ず2回乗り換えが必要
登山鉄道電車が小田原駅始発だった頃が懐かしい

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小田原駅を出ると
もう三線軌条の跡はあまり残っていません

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入生田駅から先には
電車区の関係でまだ三線軌条
分岐器が美しい

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箱根湯本駅
ここにも美味しい分岐器が残ります

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登山電車
3両編成
これは旧型車両

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車両間の連絡が出来ないんですね
急こう配、急カーブでは致し方なし?

平日でも
強羅行きは満員
何とか2両目の最前列席確保

最初のスイッチバック(信号所)

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この辺りはまだ紅葉は早い
眼下に見える鉄橋が通って来た線路だそうです

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乗務員さんがこの狭い通路を行き違い

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大平台駅でもスイッチバック
ちゃんと行き先表示にも書いてあります(笑)

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真ん中の車両の先頭席
分岐器で車両がズレて走るのを見るのも面白い

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ちょいと窓を開けさせてもらって
スイッチバック堪能

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小涌谷駅に到着
蓬莱園の紅葉とユネッサンで温泉に入り過ぎて

夕方、
小涌谷駅に戻って来ました

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今度は先頭車両運転席後ろにかぶりついて
登山鉄道の線路見学

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超カーブ

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スイッチバックと紅葉

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先頭車両になったり
最後尾になったり

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やっぱり
すごい勾配ですね

箱根湯本駅
小田原行きに乗り換え

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新宿行ロマンスカーが先発
これも旧型タイプ?
当方はもちろん小田原駅から急行電車です(笑)

箱根登山鉄道
値段は高いけど
小涌谷までなら小田原駅からの路線バスより安い
(観光地のローカル線だとバスの方が安いことがしばしば)

空いている時に
もっとゆっくりと線路を眺めてみたいのですね

2008年
小田急の箱根湯元行き急行が廃止になるというので慌てて乗りに行ったのが懐かしいです。あの時はまだ小田原駅構内にも三線軌条のダブルクロスポイントが健在でした。
記事はこちら
昨日
中央林間駅転倒事件にて
帰宅後も
ウチの奥さん
頭が痛いとちょっと心配だったのですが・・・

どうやら
ユネッサンのお風呂に入りすぎ?によるものと判明
元気になりました

ということで
盛大に快気祝い

お昼は渋谷で一番有名なお寿司屋さん

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梅が丘寿司の美登利
いつも外国人が長蛇の列
席予約サービスを活用して上手お昼に入れました

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特上ランチ1,600円(税別)×2
いつも株主優待券でお世話になっているカッパ寿司よりかなり高いですけど
その分美味しい(笑)
大満足

昨日
箱根小涌園まで行って
ランチは蓬莱園でビールと持参したつまみだけだったので
その分も埋め合わせ?(苦笑)

いい夫婦の日なので
そんな記事にしてみました
(ただの手抜き?殴)


おまけ
ヤフーブログの話なんですけど
訪問者数がまたエラーみたい
朝より今の方がカウント数が少ない(苦笑)
困ったもんです
それより
もっと困ったのは
来年からのヤフーブログβ版への移行
パイロット版をチェックしてみましたが
もうダメみたいな感じ
お店紹介用のブログになりそう
これじゃフェイスブックとかインスタと同じ
この記事の程度しか書けなくなりそう
どうしましょ(泣)

さらにおまけ
こんな記事ですけど
アップしたら
画像使用率が
22%になりました
もはや
100%で続けられるか疑問ですけど…
箱根小涌谷に紅葉と温泉(休暇)
快晴なので期待できます♪

朝早く
小田急に乗り換え
ところが通勤客で大混雑の中央林間駅で大事件発生
雑踏の中で奥さんが亀のように倒れています
誰かとぶつかったらしい
なかなか起き上がれず

頭を打ったかと心配でしたが
背負っていたバックがクッションになったおかげで
大丈夫だったのかな?
この後はヨロヨロと…

久々の箱根登山鉄道
平日でも外国人で大混雑

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小涌谷駅
ここからスタート
奥さんも何とか回復

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小涌谷に来るのは2回目
紅葉はちょうどいい感じ

先に
千條(ちすじ)の滝
ココも2度目

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滝の先が渓谷がいい感じ

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ススキも山肌の紅葉もいい

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箱根の紅葉と言えばココ
蓬莱園

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本日は降水確率0%の快晴
紅葉は天気次第です

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さっそく公園の中へ
この美しさが無料というのが素晴しい

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いろんな色のコントラストがステキ

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前回来た時は手前しか入らなかったみたいで
今回は奥の方まで散策

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池もありました

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歩いて行くと
ホテルの前庭へ出てしまいます

箱根小涌園
名前は超有名ですけど
蓬莱園は小涌園ホテルの敷地だったの?

そのまま
小涌園の裏口に入れてしまいます
ここが3階
フロントのある5階からの庭の景色はなかなか
正面口から外に出て
向かいの建物が今回の温泉

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ユネッサン
これも小涌園の施設なんですね

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そして
その奥の方にあるのが小涌園グループの別の高級ホテル

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こちらは
庶民的なユネッサン
初めて来ました
実家の母親が新聞屋から無料招待券を貰いましたので(笑)

水着着用
温泉と言うより温水プールみたいなもの?

午前中は空いていました
屋外施設は寒い

まず
一番離れた場所にある超絶景露天風呂
ここまで裸で来るのは寒かった

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こんな感じ
遠くの山肌の紅葉が楽しめるのですが、ちょっと遠い

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むしろ
ウォータースライダーがある山に作られた温泉が絶景

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青い空と紅葉を見ながら極楽♪

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もちろん
ウォータースライダーも(笑)
午前中は誰もいなくて滑りたい放題だったのですが
午後はどこかのアメリカンスクールの団体みたいなのがやってきて
順番待ち大騒ぎ状態
西洋人のお姉ちゃんは体格がいいなぁ(笑)

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屋外の温泉(?)を満喫

この後は屋内に移って
いろんな風呂をハシゴします

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お茶漬け風呂
海苔とアラレが入っているのがポイント

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コーヒー風呂
ちょうどコーヒーぶかっけタイム
コーヒーの匂いが~

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ワイン風呂
ボジョレーヌーボ2017年風呂
こちらもワイン投入タイムあり

ワインを肌に塗るとイイそうですが
私は直接口に入れてもらいました(笑)

緑茶風呂、酒風呂とかありましたけどありきたり
奥さんは死海風呂を楽しみにしていたのですが、
これはとっくに止めてしまったそうで残念

次は
森の湯(裸エリア)
ようするにフツーの温泉
だから男女別(残念)
こちらはガラガラでした

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なので
ちょっとだけ写真タイム

ユネッサンと森の湯をあわせて
3時間以上も温泉に浸かっていました
疲れた~

帰りは
いつもの缶ビールを買って
蓬莱園に戻って乾杯


夕方の紅葉
帰りは行きと違う道を歩いたら
ちょいと迷ってなかなか駅に付かず(汗)

帰りも外国人で満員の
箱根登山鉄道で
車輪をぎーぎー鳴らしながら

ユネッサン
無料招待券のおかげで楽しめました
またください(笑)

奥さんは終日お尻が痛いと
症状が気になりましたが、まぁなんとか
普段から水泳しているおかげで大丈夫だったのかな?

久々の箱根登山鉄道の線路の話はまた今度
(この路線はいつも混雑なので敬遠しちゃうんですよね)

2012年には
「水の音」という旅館に泊まって蓬莱園の紅葉を散策
この時もお風呂に入り過ぎて大変でした
記事はこちら
昨日は
臨海バス無料の日
これを利用して臨海部を線路巡礼
この辺りは線路終端の宝庫

まず一番の収穫は
鶴見線扇町駅
川崎駅から出ている三井埠頭行きバスの終点は
扇町駅徒歩1分
バスの車窓からも駅わきの踏切が見えるのですが
なにか工事中
さっそく行ってみると

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大きなクレーン車がでんと座っています
おまけに踏切手前に線路がありません(汗)

さっそく駅にも入ってみると

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大型クレーン軌陸車が2台
作業員さんがひしめいています

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ホームの前方からも覗き見
構内貨物線路を全て一度剥がして付け替え?

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設置したレールに人が群がっています
すごい数
私も参加したい(殴)

ダブルクロス(両渡り線)分岐器の交換作業
ちょうど
新しいポイントが設置されるところ
その途中の段階

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鶴見線電車が到着
乗務員さんも興味深げに見ていきましたが
ギャラリーは増えず
観客席は独占(笑)

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ホームわきの2本の線路が撤去され整地になっています
軌陸車が少し移動して
足を延ばしてバランス強化のため固定します
線路の上にカットした枕木のようなものを並べて補強

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大型クレーン2台を使います

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降ろす手前で
地面を少し掘れ、という指示

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地面を下げて
ようやく着地

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シキさんで運ばれて来た変圧器を運ぶ大型トレーラーのような光景

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今度は少し微調整

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勇壮なエイホ、エイホがまた見られました

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最後に
レールのクロス部をはめ込んで完成

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この工事の一部始終を
駅の花壇脇から眺めることが出来ました

ちなみに踏切の向う側
岸壁側の線路には黒いホキさんが留置されたまま
日曜日だから休み?

このダブルクロスは
石炭列車を連れてきた機関車の機廻りで使われます
こんな大工事をしてくれるくらいですから
この駅の貨物取り扱いも当面は大丈夫ということですね
良かった
(ついでに構内の使われていない線路も少し整理されちゃうのかも?
それはちょっと寂しい)

無料バスデーのおかげで
偶然見ることが出来ました
また見に来ますね
今度は鶴見線で来ます

おまけ
バス車窓からの
ひとつ手前の昭和駅手前の光景

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専用線踏切がまだ残ります

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でも
その先は打ち捨てられた悲しい世界でした

無料臨港バスで見に行く線路の話はまだ続きます

2014年、
DEさん石炭貨物の到着機廻りの記事はこちら

2011年、
懐かしの東亜燃料専用線の記事はこちら
川崎鶴見臨港バス
80周年記念で
終日無料の日!

全部無料(高速バス線除く)

これってすごいことですよね?
乗りたい路線だらけ
線路好きとしては
鶴見線や臨海鉄道線に沿ったバス路線に絞って
とにかく乗りまくってみます!

スタートは
元住吉駅
ここから川崎駅へ

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0円です、良かった

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臨港バスのサイネージ案内

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なかなかセンスがありますねぇ(笑)

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80周年だから無料なんですよ

でも
各停車場から乗って来るお客は
誰も無料デーのことを知りません
乗車の時に
何度も何度も無料と説明しなくちゃならない
なんのためのイベントだか(苦笑)

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新川崎駅前の連絡橋を通ります
いつもの道!

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これは世にも不思議な塚越の踏切(南武線)
線路の手前でバスは左折します
踏切渡らないのに一時停止?

川崎駅から
水江町へ

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神奈川臨海鉄道水江線の線路終端!

支線のエリーパワー前にも立ち寄り

少し戻って
乗り換えて

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三井埠頭行き
各路線のサイネージの終点案内だけは
どの路線も渋い中年運転手がご挨拶

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鶴見線扇町駅の最寄り駅
ちょいと立ち寄って見ると

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構内で
大線路工事の真っ最中!
昼間から踏切手前のダブルクロスを新しくする工事
もう見入ってしまいましたが
この話はまた今度詳しく

再び乗換
今度は
日清製粉行き
これは1時間1本なのでちょうど良かった

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大川駅の線路も見て来ましたよ
草に埋もれた貨物側線がいと哀れ
バスも少ないけど
大川支線よりは本数は多い(苦笑)

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東芝京浜行きも乗りたかったけど
これは平日のみ1日2本でした(泣)
この路線で鶴見線海芝浦駅まで行ってみたかった

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小田栄駅の踏切も通って

浮島行きも往復しました
これは遠いから迷っていたのですが
臨海鉄道沿いを走りますからやっぱり外せない

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浮島バスターミナル

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神奈川臨海鉄道浮島線に沿って走ります
昔は頭上の高速道路なんかなかったのに


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川崎駅に戻って
昼過ぎになるとバス会社の人も出て来て
ちょっとイベントっぽくなりました
次は鶴見駅行き

さらに
ふれーゆ行き

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鶴見小野駅から先のまっすぎな道
ここに鶴見線貨物支線があったのですが
跡は全く残っていませんでした

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ふれーゆ(ゴミ焼却炉熱利用の温水プール)

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この建物の奥はもう運河
つばさ橋が目の前

鶴見駅に戻って
駅の反対側西口へ

三ツ池経由の川崎行き

この辺りの路線も乗りたかったのですが
暗くなってしまいました
鶴見駅の山側もすごい丘陵地帯で
バスはジェットコースターのようにアップダウン

再び川崎駅
今度は綱島駅行き

夕方以降はどのバスも満員
無料が知れ渡ってきたのかな?

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綱島駅のちょっと離れた専用バス停
ここからもひと駅だけ往復してみました
もう真っ暗
これにて終了

楽しいイベントでしたけど
80周年だから無料
という案内をバス車内では全くしないのです
お金を払おうとするお客に
今日は無料、というだけ
これじゃイベントの意味が全く周知されていません…

朝の8時から18時までバス三昧!
20便くらい乗りました
奥さんを付き合わせなくて良かった(苦笑)

各路線で
線路、貨物線、廃線跡を見まくりましたので
その話もまた今度
疲れました(笑)

ちなみに
神奈川臨海千鳥町線と
鶴見線の安善貨物線だけは川崎市営バスのテリトリー
行きたかったけど
次回は市営バスの無料デー希望します

◇今日の臨港バス
元住吉駅→川崎駅西口(川60系統、新川崎駅経由)
川崎駅東口→水江町(神奈川臨海水江線)
JFE扇島正門前→JFR池上正門前
JFR池上正門前→エリーパワー前
日東亜鉛前→藤崎四丁目
藤崎四丁目→四ツ角
四ツ角→三井埠頭(鶴見線扇町駅)
三井埠頭→さつき橋
渡田二丁目→日清製粉前(鶴見線大川駅)
日清製粉前→浅間前
浅間前→入船橋(鶴見線浅野駅)
入船橋→川崎駅前(入船橋循環)
川崎駅→浮島バスターミナル(神奈川臨海浮島線)
浮島バスターミナル→川崎駅
川崎駅→汐鶴橋
汐鶴橋→ふれーゆ(鶴見線貨物線跡)
東亜合成横浜工場前→鶴見駅東口
鶴見駅西口→川崎駅西口
川崎駅西口→綱島駅
綱島駅7番乗り場→大綱橋(鶴03系統)
大綱橋→綱島駅7番乗り場

すごい(笑)