
保線のおじさんが指差しているレール接続部をご覧ください。
レールの色、輝きが全然違います(笑)
でも、不思議と走行上は何の支障もありません。
もともとLGBのレールは全天候型のようです。
わがベランダ鉄道には、屋外とはいえ、一応屋根があります。それでも雨は降りかかります。
運転休止が長引くと、錆が発生するようです。本物の鉄道とおんなじですね(笑)
ベランダ鉄道、冬は新たな問題発生。室外機の風(温風)が植物に良くないと思うのです。
夏はクーラー使わなくて済むのですが、冬は暖房必要です。
牧場でごまかすしかないかな?