Lumieregreen

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状況をどの様に捉えるのかは、
他の誰かではなく自分が決めること

宇宙論の『宇宙が拡がっているのではなく・・・』という説がしっくりくる

今度の春は、比較的見るアニメが多い。

 

豊作な感じではあるが、問題点もある。

 

まるでまっさら新しく始まりましたという感じで、実は第4期とか。

 

以前の話は回想シーンですっ飛ばし。

 

地方局あるあるなのかもしれないけれど、ちょっとね。

 

そんなアニメはよほど内容が面白くない限り見ない。

 

覚えているだけでもリゼロとか、推しの子とか、最初から放映されていれば見たかもしれない。

 

面白くなかった方は覚えてもいないし、不承不承見た覚えがあるのはもやしもん位かな。

 

あまり好みではないアニメを連発されるよりも、ダンジョンの中の人の続編とか放映してほしいなと思いつつ。

そもそも第2期が作られているのか知らないけれど。

 

それはともかく、転スラの続きが放映開始されたのは良かった。

 

 

某サイトで邪魔なAI検索結果を除去する方法として、ファイヤーフォックス用アドオンの存在が紹介されていた。

 

その方法は、検索のURLに&udm=14を自動で追加してくれるというもの。

 

その結果はかなり良さそうだったのだが、追加する前にアドオンの詳細を確認してみた結果、、、しばらく様子見することとした。

 

何故なら、『一部の』アドオンの説明欄に書かれていた下記の項目が気になったので。

 

『必要な権限:

    google.com ドメインにあるサイトのユーザーデータへのアクセス
    google.co.uk ドメインにあるサイトのユーザーデータへのアクセス
    google.de ドメインにあるサイトのユーザーデータへのアクセス
    google.fr ドメインにあるサイトのユーザーデータへのアクセス

     ・

     ・

     ・                        』

 

 

・・・何故それが必要になる?

 

しかも、記載した上記の4行と同様なものが更に数十行も。

 

それをきちんと見た人もそれなりにいるようで、上記の『必要な権限』が無いアドオンの方がユーザー数が多かった。

 

更にユーザー数は少ないものの、そのアドオンの名前を変えただけで必要な権限等の所は同じというものまで存在していた。

 

AI検索は邪魔だけど、その代償としてユーザーデータを抜かれまくるのは言語道断。

 

とりあえず、某サイトで画像で紹介されていたアドオンに関しては(それに類するものも)、絶対に導入しないと決めた今日この頃。

 

 

外から来る不要なものを弾いたり落としたりするためにも有効なイメージ。

 

自分のエネルギーフィールドの表面の剥離性塗料あるいは肌のターンオーバー、更新され続ける鱗のような。

 

自分の中心から出てくるエネルギーが表面まで到達し、役割を終えたら剥がれて地球の中心へと流れる。

 

それは必ず外側から順番に更新される訳ではなく、自分の中で不要と認識したものは順番を飛び越えていくこともある。

 

外から来る自分にとって不要なものは、それに呼応するものが自分の中にあったというシグナル。

 

その状態を続けるのか否か、「今」の自分がそれを選び、選んだことに応じたエネルギーを中心から出す。

 

自分は常に新しく生まれ変わっている。

 

目の前の世界の状態に許可を与えているのも自分。

 

自分が目の前の世界を創造している、あるいはその様に認識している。

 

 

 

自分の本質は光。

 

物質はエネルギーと等価。

 

『「宇宙が膨張してる」のではなく「物質世界が縮んでいる」』という宇宙論がある。

 

核反応で失われるごく僅かな質量は膨大なエネルギーへと変換される。

 

物質を形作る素粒子は振動している。

 

では、その振動の元になるエネルギーはどこから来ているのか、「縮んでいる物質」そのものから来ているのではないか。

 

真空中では、原子よりも小さな粒子の生成と消滅が繰り返されている。

 

それに相当するようなことが物質そのものの中で宇宙誕生以降、物凄く長大なスパンで少しずつ進んでいるのではないだろうか。

 

その結果として、「物質世界が縮んでいる」という可能性。

 

生きることはその過程を利用しているということ。

 

日常を生きているだけでその使命を果たしているという考え方にも通じるのかもしれない。

 

宇宙が膨張していようが物質が縮小していようがどちらでもいい。

 

どうせなら面白おかしく過ごしたいので、自分のエネルギー状態は自分で創造する。

 

自分にとって不要なものを後生大事に抱え続ける必要などない。

 

それが必要だと思うのなら必要なのだろう。

 

しかし、役目を終えたものを抱え続けるのは、エネルギーの流れを滞らせる。

 

そして、類は友を呼ぶ。

 

不要なものはさっさと手放し、自分のエネルギーフィールドは自分の本質の光で満たす。

 

 

我が家のベランダ金魚水槽、点滴式で金魚水槽から藻水槽へ、藻水槽からバケツへと飼育水を流して水質浄化中。

(最後のバケツから金魚水槽へ戻すのは朝夕に手動実行中)

 

水質的には以前よりは(まさに当社比)安定していて、藻水槽ではオオサンショウモとカイミジンコの効果で藻はほとんど見られず、金魚水槽も含めてアオコも発生せずクリアな状態。

 

とはいえ、週に1回程度で水換え実施中。

 

外気温が最高でも10℃を下回っていた時は、プチ冬眠状態だったこともあり2週間に1回以下の水換えだったんですけどね。

 

とりあえず、試行錯誤しながら金魚と石巻貝の健康状態見合いで水換え中。

 

相変わらずエアーなし、水中ポンプなし。

 

サイホンを利用して点滴式送水を行っているものの、流量調整が難しくてよく詰まる。

 

基本は1秒に1滴程度の流量で、流量低下を考慮して予め多めに流すと流れ過ぎたり。

 

詰まる原因は何なのかと考えた時に、しょっちゅう詰まっていたのが藻水槽出口ライン。

 

ということは、流れて(流されて)きたカイミジンコが詰まっている可能性がある。

 

であれば、カイミジンコが詰まらない様にすればいい。

 

そこで、藻水槽出口のサイホンラインの途中にペットボトルを追加。

 

密閉状態で蓋に2つの穴を開けて入口側のエアチューブを底の方まで、出口側のエアチューブを蓋の近くにして、紛れ込んで来たカイミジンコが途中で捕捉されるように。

 

以前は空気流量調整バルブを流用して水量調整を行っていたけれど、今はエアチューブ出口にエアチューブ接続部品を追加して、それに合わせて調整した竹串を突き刺して滲み出し分で調整中していて、どちらにしろ隙間に詰まるカイミジンコ(多分)が入り込まない様に。

 

一応、藻水槽出口に流出防止のフィルターは設定しているものの、明らかにその中でカイミジンコが繁殖しているので。

 

結果としては、かなり詰まりにくくなった。

 

完全に詰まらなくなった訳ではなく、多少流量が低下することもあるけれど許容範囲内。

 

どうやら、途中に追加したペットボトルが水圧調整の役割を果たしている模様。

 

出口が詰まり始める→ペットボトルの中の圧力が上がる→出口側の水圧が上がる→出口に詰まり始めていたものが流されやすくなる→詰まり状態の低減、と言う感じ。

 

もっとも、出口が詰まることによってペットボトルの中の圧力が際限なく上がる訳でもなく、ある程度上昇したら今度はペットボトルの中に入ってくる水の流れが阻害されるので圧力上昇はある程度で止まる。

 

そういえば、水撃ポンプはこの方法をもっと実用的にしたものかもしれないと思いつつ。

そっちは、水をはるかに高い位置まで押し上げることが出来るので。

ただ、押し上げる水の量より捨てる水の量のほうがはるかに多いので水槽という閉環境での実用性は皆無だけど。

 

とりあえず、今回の実験では単純なフィルター的なものを考えていたが、思わぬ効果も確認できたという話。

 

面白かったので記録。

 

 

なお、途中にペットボトルを追加しても元の高さ以上に水を押し上げることは無理。
 
それが出来たら永久機関が出来る。
 
 

前回交換した2021年11月から4年と4ヶ月、走行距離は大したことがなくてもタイヤの側面に細かなひび割れが増えてきたのでタイヤ交換を実施しました。

 

選んだタイヤは前回のグッドイヤー(Goodyear) EfficientGrip ECO EG01 175/65R14の後継で、EfficientGrip ECO EG02。

 

価格は、前回は26180円だったのが今回は36740円と、1万円ちょっとの上昇(4本交換時)。

 

まあそれでも安い方なんでしょうけどね、高くなったとはいえ前回の近所での見積もり価格を越えていないし。

 
ということで、今日はタイヤ交換のためのドライブに行ってきた日でした。
 
行きも帰りも雨が降っていましたが、「新品タイヤにはワックスが塗ってあるので雨の日のタイヤ交換は滑って危険」という話はなんの事やら、全く問題なく、むしろ交換後の帰りの方が安定して走れていたような。
 
もちろん、タイヤの慣らしのため100km程度までは慎重に走るのは当然のこととして。
 
あと何日かは慣らし運転の予定です。
 
 
交換した店までの移動時間やガソリン代等はある程度の品質と安心を確保するための必要経費ということで。

 

という言い訳をしつつ、たまには普段行かない場所に行くのもいいな。