Lumieregreen

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自分の得意分野で勝負する。
宝くじは勝負の場ではない。

宇宙論の『宇宙が拡がっているのではなく・・・』という説がしっくりくる

筋トレはやればいいってものじゃなかった。

 

毎日は続かないので1日置きに筋トレしていたりしたが、それでも多かった。

 

現状での適正頻度は週に2回程度。

 

それ以上は効果が薄いあるいは逆効果。

 

部位が別なら問題ないので、分散させて筋トレ中。

 

 

以前メモしていた興味深い話。

 

・植物は雨の「音」を聞いて成長スピードを変化させている

 

・ヒトデの腕は5つに分かれた頭

 

・「偽物だと分かっている薬っぽいもの」の効果

 飲む人がそれと解っている場合にも。

 

・空気清浄機と認知能力

 

 

先程と違って平和な話。

 

まだまだ暑いとはいえ、最近は昼夜の温度差が大きくなり朝夕はそれなりに冷えてきた。

 

その結果、ベランダの金魚水槽の温度も夏場よりも上下するようになってきたので、金魚の負担を減らすべく夜間はフタをすることにした。

 

昨年も12月から実施していたので、今年は少し、いや、大分早目。

 

それはともかく、プラダンで作成した簡易的なフタで対応中。

 

藻水槽のオオサンショウモも、夜間のフタ運用でベランダで冬を乗り切れたので、今年も多分大丈夫だろう。

 

そっちの方はまだ少し先に設定する予定だが。

 

とりあえず記録記事ということで。

 

 

まだ暑いとはいえ、暦の上では夏も過ぎた今日この頃。

 

相変わらずウォーターボトルが活躍中。

 

まあ、我が家では年間を通じて活躍しているが。

 

そんな、4本も買ってほぼ毎日ヘビーローテーションをしているダイソーのウォーターボトルだが、少々くたびれてきたので今後のための予備を買ってみた所、改悪されていた。

 

その結果、追加購入分に関しては、もはや本体をそのまま使用しようとは思えず、基本部品取り用の緊急予備扱いになってしまった。

 

改悪されていたウォーターボトルは、ダイソーの『ドリンクボトル(取っ手付)』。(JANコード:4550480409054)

 

基本性能は充実していて、容量は520mlでペットボトルよりも広口タイプで、フタは少ない回転数で開く優れもの。

 

ただし、フタをキツく閉めすぎると、フタに付いたパッキンがズレて水漏れを起こしていた。

 

適度な力で閉めれば問題ないのだが、ダイソーの担当者はそれをやってはいけない方法で解決しようとした模様。

 

それは、フタのインナーリングを高くするというもの。

 

その結果、パッキンがズレにくくなったかどうかは知らないが、それによって致命的な問題が発生。

 

パッキンの着脱にとても苦労するし、外で使用中にパッキンがズレたら回復不能になるということ。

 

以前の状態であれば多少工夫すればパッキンは外して洗えたし、外でズレたとしても爪でなんとか押し込んでリカバリーが出来ていた。

 

パッキンをズレない様にするのが目的だったのか、外せない様にするのが目的だったのか、どちらにしろ改悪でしかない。

 

むしろ、フタのインナーリングには、外して洗浄しやすくなるように、高さを変えずに切り欠きを追加してほしかった。

 

外して洗えない水筒のパッキンなんて、雑菌の温床でしかない。

 

次回追加購入する時までに改善されていれば良いのだが。

 

 

 

今回購入した緊急予備2本に関しては、インナーリングをどうやって削って高さを低くするか思案中。

 

フタを製造するための金型から変更されていると思うので、しばらく追加購入することは無いだろう。

 

 

洗い替え用にパッキンだけ別売りしてくれないかな。

 

5本で110円なら買う。

 

 

すっかり暗くなった夜の7時頃、空に街の光を浴びて飛ぶ渡り鳥の群れを見た。

 

私の頭上を、V字に編隊を組んで、白く光ながら飛んでいた。

 

昼間はまだまだ暑いけれど、もうそんな季節になったんだな。

 

 

飛んでいたのはおそらく鴨。

 

鴨は近所の川ではすっかり人馴れしていて、冬場はピイーヨ、ピイーヨと鳴きながら近づいてエサをねだってくる。

 

たまに車やベランダに爆撃してこなければ嫌いではないのだが。

 

ただ、雛を見かけたことは一度もないので、子育てはどこか別の場所で行っている模様。

 

そもそも、近所の川には主に昼間に飛んできているので、雛が来れる訳もなし。