忘れてた・・・爆


ってなわけで、5月の読書まとめ~。


4月よりは冊数減ったけど、なかなか良い読書できてたかなぁと思います。


ウォーキングがてらに図書館通いを何年かぶりに再開しようとしているので、


もともとの積読を消化しろよと←


まあその他にも、


友達にデュラララを10巻まで借りたり(読み次第最新11巻も貸してくれるそうで)


同期の天使なお姉さんによしながふみ版大奥を最新?7冊まで借りたりと、


母にも追加で東野圭吾あたりを借りたりと(前から借りてて読んでないのが何冊かかか)


うん・・・もっと読書・・・しようぜ・・・☆


とか言いつつ今月中はネットでロミジュリアニメ観まくれるので、


先週の連休二日で一度通して観終わっちゃったんだけど(笑)


せめてあと一周はしたいのです(キリッ)


ってなわけで、今月もいろいろ楽しみながら仕事頑張る一月としたいですのう。



5月の読書メーター
読んだ本の数:18冊
読んだページ数:4995ページ
ナイス数:89ナイス

3月のライオン 7 (ジェッツコミックス)3月のライオン 7 (ジェッツコミックス)
先月終わりに読んでたけど登録忘れてた。立ち読みだったけど、いつかちゃんと読み直したいなぁ。ひなの周りが解決に向かおうとしててよかった。憎む以上に許すことが難しいのよねぇ・・・メインの将棋界も静かに動き出そうとしてる気がして、次もまったり待ちたい。
読了日:05月01日 著者:羽海野 チカ
“朧月夜” ヒカルが地球にいたころ……(4) (ファミ通文庫)“朧月夜” ヒカルが地球にいたころ……(4) (ファミ通文庫)
漫画のあさきゆめみし程度な源氏物語知識かない人間なんだけど、六条がこう来るとは思わなかった。いろんな意味でコワい。最後が意味深だったなぁ。あとがきではアレということなんだけど、首から上が見えない予告イラストが可愛・・・く見える次巻が楽しみでしょうがない。
読了日:05月03日 著者:野村美月
夢の上 - サウガ城の六騎将 (C・NOVELSファンタジア)夢の上 - サウガ城の六騎将 (C・NOVELSファンタジア)
あっという間に読んでしまった。これは本編読み直さなきゃだわ・・・正直ちょっとキャラとか話を忘れかけてる。切ないけどあたたかい雰囲気が滲んでるのがほんと素敵。ただ、ラストの話は年齢に驚愕。想像できません・・・そしてその状況は切なすぎますん・・・新作が来年の春ということなので、やきもきしながら待っていたいと思います。
読了日:05月03日 著者:多崎 礼
かあちゃんかあちゃん
借り本。何冊か重松さんの本は読んできたけど、こんなに序盤から重い話は初めてかも。リアリティがありまくるせいかのかな。ほんと自分や近所で起こってもおかしくない話で、こういう状況の家族たちはどこかにいるんだと思う。余談だけど、始めのかあちゃんに某家政婦を思い出した・・・。
読了日:05月04日 著者:重松 清
円環少女  10 運命の螺旋 (角川スニーカー文庫)円環少女 10 運命の螺旋 (角川スニーカー文庫)
あれ?え、なんで君がという衝撃が収まらないうちに遂にメイゼルが地球へやってくるまでの過去話。なんか思ってた以上に壮大にえげつない感じだった。イリーズがやったこともそうなんだけど、それ以上にメイゼルへの接し方を見てたらあんまり好きになれそうになかった。もっと温かい繋がりがあったと思ってたんだけど、なんだかなー。そしてメイゼルの服の趣味は母譲りじゃなかったっていうのが何よりの衝撃だったかも。あえて被らせたのか、もともと被ってたのか、不思議すぎる・・・さて、次も早めに読まねば。
読了日:05月06日 著者:長谷 敏司
これからの「正義」の話をしよう (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)これからの「正義」の話をしよう (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)
借り本。とにかく難しかった。終盤のほうがいろいろ共感することが多かった。話題が個人的にとっつきやすかったからかな。アメリカ的な話かなとか思ってたんだけど、意外と自分の日常の中でも「あ、これ分かる」ってものが多くて、それが思ってた以上に新鮮な発見だった。どこの国のどこの人も考えてることは共通してるものなのね。「正義」って多面的に考えると難しいテーマだよなぁと、「正義」について考えたくなる一冊。
読了日:05月11日 著者:マイケル サンデル
フューチャーウォーカー②詩人の帰還フューチャーウォーカー②詩人の帰還
ミの現状の痛々しさが切ない一冊だった。でもファ気持ちも分かるんだよねぇ・・・ニアミスうまい。ジャイファンメインだってことは薄々分かってきたけど、バイサスの面々も普通に出てくるからどう交差していくのかに期待。そしてラストにくそ吹いた。
読了日:05月14日 著者:イ・ヨンド
プリンセス・ビター・マイ・スウィート (MF文庫J)プリンセス・ビター・マイ・スウィート (MF文庫J)
結構サクッと読めたかも。少し退廃的なロックの香りが強かった前作が好きっちゃ好き。でも今回何と言っても、チャチャの自然体すぎる語りがよかったかなぁ。小悪魔的なキャラが憎めない。長さ的にはちょうどいいんじゃないかと。もう少し読みたい気もしつつ。
読了日:05月16日 著者:森田 季節
本の雑誌348号本の雑誌348号
常連級に通ってる書店員さんの記事を読みたくて初購入。個人的に有川浩の十冊は、塩の街・図書館戦争シリーズ・ストーリーセラー・阪急電車・クジラの彼かなぁ。今ほど注目される前の作品から好きだったこともあり初期のものを多めに。クジラは三部作の空海読む前に読んで空海を買った経緯もあるので。といいつつ自衛隊モノはラブコメ今昔がより好きなんだけど(爆)なんて、全部読んでると十冊選べないなってことを再確認した記事だった・・・w
読了日:05月17日 著者:
真夜中のパン屋さん 午前1時の恋泥棒 (ポプラ文庫)真夜中のパン屋さん 午前1時の恋泥棒 (ポプラ文庫)
相変わらずパンが食べたくなる一冊。またまた個性的なキャラが新たに何人か登場して、展開がどうなるか分からなかった。次に続いてくれそうな余韻をいろいろ残していってくれているので、続き出ますよね?と期待しか無い。余談だけど、某ドラマの雰囲気と似ている気がして、ずっとBGMがミスチルだった。
読了日:05月20日 著者:大沼紀子
青年のための読書クラブ青年のための読書クラブ
だから何故買っててここまで積んでたの!!シリーズになりつつある積読本の一つ。聖マリアナ学園という女の園の、読書クラブに密かに眠る学園の裏歴史を覗き読む一冊。赤朽葉家の伝説が合ってて、百合寄りの話がOKの人にお薦めしたい。ほんと桜庭一樹の、一つの舞台の歴史が語られる話が好きすぎる。ラストはほんのり、なんとなくだけど「百年の孤独」の面影を感じてしまった。ほんと、あの読後感を思い出す刹那い(×切ない)終わり方だった。
読了日:05月20日 著者:桜庭 一樹
ローゼンメイデン 7 (ヤングジャンプコミックス)ローゼンメイデン 7 (ヤングジャンプコミックス)
どんどん動きまくっていく展開。読み直さないとちょっと分からなくなってきた・・・何を考えているのかしら、お父様。
読了日:05月22日 著者:PEACH-PIT
日本マクドナルド社長が送り続けた101の言葉日本マクドナルド社長が送り続けた101の言葉
借り本。読みやすい文章だし、さらに太字で強調もあるので、その部分だけさらっと吸収してもいいかと。いろんな職業を経験されてきた方だと初めて知った。カンブリア何回か出てたはずだから、放送回観たくなってきた・・・
読了日:05月23日 著者:原田 泳幸
忘れられない (マーガレットコミックス)忘れられない (マーガレットコミックス)
確かにいつもより恋愛成分多いかなぁと感じた一冊。表題作は雑誌でも発見して読んでたんだけど、コミックスになってよかった・・・谷川史子の漫画は読み切りで個人的に外れ無いとか凄い。
読了日:05月26日 著者:谷川 史子
フィラメント~漆原友紀作品集~ (アフタヌーンKC)フィラメント~漆原友紀作品集~ (アフタヌーンKC)
一回読んでたかぁ・・・内容ほぼ忘れて再読。ノスタルジックで、揺れ動く気持ちより、静かに横たわる物語を切り取ったような、そういう「動」より「静」な一冊。蟲師は途中で止まってたんだけど、読み返したいなぁと思えた。
読了日:05月26日 著者:漆原 友紀
世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく
すごく読みやすかった。そしてとにかくやってみないと身に付かないなと思った一冊。問題を細分化して考えるっていうのは、やれてそうでやれてないので活かしたいなぁ。例題に登場してくる「キノコLovers」が好きすぎて、このバンドの小説はどこですか状態に(爆)
読了日:05月26日 著者:渡辺 健介
円環少女  (11)新世界の門 (角川スニーカー文庫)円環少女 (11)新世界の門 (角川スニーカー文庫)
もはや毎回超展開w仁が公館離れるあたりから予測不能だったけど、どこまでも予測不能。きずなやっぱり嫌いだわぁ同情出来ないと再確認した一冊にもなって申し訳ない。最初はちょこちょこ登場してくるのに挿絵すら無く存在の輪郭しか感じさせなかった舞花が、ここまで物語に喰い込んでくるとは思わなかった。仁と似ているようで、正反対とも言える舞花は不思議と嫌いじゃない。新世界が開かれて、どう世界は変わったのか?残り2冊なのを既に知っている身でも、物語がどうなっていくのか常に未知。
読了日:05月27日 著者:長谷 敏司
刻まれない明日刻まれない明日
図書館借り。「失われた町」を読んでいたので、どうしても読みたかった一冊。でも世界観が通じるところを一部見せつつ、ほとんど別モノって言ってもいいのかもしれない。今回は虚しさの中に前向きな余韻を残す話が多くて、この世界観に少し救いが降りてきた感じ。すぐ近くにありそうで、ファンタジーっぽさもある、この雰囲気好きだなぁ。
読了日:05月27日 著者:三崎 亜記

2012年5月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター

がっつり語ってたのですが見事に記事吹っ飛んだので軽く。



アレグロPさんの楽曲に詞を書かせていただきました~





歌詞はこちら(ピアプロ)→http://piapro.jp/t/oWBH




さらっと書けていたら嬉しいです。



聴きやすいものを、というリクエストはいただきましたが、あとはフリーダムで。



正直、音源だけ聴いていたらクールでかっこいい音だと思ったので、



バキバキにイカしたモノを☆(曖昧にハードル上昇w)とかいきたかったですが、



技量的にも無理がありました←



もう一バージョン、まったく雰囲気が違う詞もありましたが、



まぁ詩としてPさんと私の秘密的な何かになるかなぁと。



大丈夫だったらこっそりHPあたりにでも置いときます。



ぜひ聴いていただければと思います~

あれ?

働き始めてからのほうが明らかに読書量増えてる(爆

ええと、何故か就職してから活字中毒が加速してます、

こちらでは久々な蒼井托都です。

とにかく素敵な本と出会い続けてる毎日です。

ゲームも全然遊ばなくなってきちゃったんですよね・・・

無性に本が読みたくて読んでます。

とりあえず、借り本な正義の話と、フューチャーウォーカーが今月の主な読み本になるかと。

正義の話は、良かったら中古で見かけた単行本買おうかなと計画中。



4月の読書メーター
読んだ本の数:39冊
読んだページ数:9431ページ
ナイス数:169ナイス

三匹のおっさん ふたたび三匹のおっさん ふたたび
あっという間に読んでしまった。世代問わず人間いろいろねとか考える。2話の万引きの話に特にむかっとしてたり。万引きいくない。リアルな数字にもうわぁと引く。一つでも減って、無くなればいいのにとか思いつつ。最後の植物知識豊富な少年が登場する短編読んだら、いろんなことがあったのを忘れかけてきゃあきゃあ言う。辛く甘い短編だった。
読了日:04月01日 著者:有川 浩
君に届け 1 (マーガレットコミックス (4061))君に届け 1 (マーガレットコミックス (4061))
再読。久々に読んだけど良いなぁ。
読了日:04月02日 著者:椎名 軽穂
君に届け 2 (マーガレットコミックス (4094))君に届け 2 (マーガレットコミックス (4094))
再読。テストでいつも泣けるんだが・・・
読了日:04月02日 著者:椎名 軽穂
雪蟷螂 (電撃文庫)雪蟷螂 (電撃文庫)
文章は冷たいくらい淡々としているはずなのに、香る激情に包まれた。最初のイラストの意味に気付きうわぁぁと・・・。読むたびに恋や愛の形の表現が違うなぁと思う、紅玉さんの話。
読了日:04月03日 著者:紅玉 いづき
君に届け 3 (マーガレットコミックス)君に届け 3 (マーガレットコミックス)
読了日:04月03日 著者:椎名 軽穂
君に届け 4 (マーガレットコミックス)君に届け 4 (マーガレットコミックス)
読了日:04月03日 著者:椎名 軽穂
君に届け 5 (マーガレットコミックス)君に届け 5 (マーガレットコミックス)
読了日:04月03日 著者:椎名 軽穂
円環少女(サークリットガール)〈6〉太陽がくだけるとき (角川スニーカー文庫)円環少女(サークリットガール)〈6〉太陽がくだけるとき (角川スニーカー文庫)
登録するのを忘れてた。リアリティありありの歴史が絡んでくるのは良いんだけど、魔法と結構かけ離れちゃうのもどうかと思う・・・。面白くないわけじゃないんだけど、えーと魔法は?と少なからず思ったストーリーだった。いろいろ予想外の展開を迎えつつ、ここから折り返しに入るのかと思うと、不思議というか複雑な感じ。毎回展開が早いなぁ・・・
読了日:04月04日 著者:長谷 敏司
君に届け 6 (マーガレットコミックス)君に届け 6 (マーガレットコミックス)
読了日:04月04日 著者:椎名 軽穂
君に届け 7 (マーガレットコミックス)君に届け 7 (マーガレットコミックス)
読了日:04月04日 著者:椎名 軽穂
君に届け 8 (8) (マーガレットコミックス)君に届け 8 (8) (マーガレットコミックス)
読了日:04月04日 著者:椎名 軽穂
君に届け 9 (マーガレットコミックス)君に届け 9 (マーガレットコミックス)
読了日:04月04日 著者:椎名 軽穂
君に届け 10 (マーガレットコミックス)君に届け 10 (マーガレットコミックス)
読了日:04月04日 著者:椎名 軽穂
君に届け 11 (マーガレットコミックス)君に届け 11 (マーガレットコミックス)
くるみが好きすぎる・・・(前の感想でも書いた気が)そしてどこまでも照れ合う二人に読んでるこっちまで照れる。
読了日:04月05日 著者:椎名 軽穂
伝える力 (PHPビジネス新書)伝える力 (PHPビジネス新書)
借り本。読みやすいと薦めていただいた本だったけど、なるほど序盤からへぇ~と思い、つかみでホイホイされてたんだなと自覚。一つのテーマの内容も適度な感じがして、普段ビジネス書をあまり読まない自分でも一気に読めてしまった。物書きをしていく中で書く以上に読むことの大切さを別の本で痛感したばかりなので、改めて突き付けられた気分。2もあるということで、読んでみたくなった。
読了日:04月05日 著者:池上 彰
雨の塔 (集英社文庫)雨の塔 (集英社文庫)
ファンタジックな女の園。主要メンバーの名前も響きが素敵なものが多かったなぁという印象。百合モノになるとは思うんだけど、百合さをあまり感じさせないものだった。ただただ透明さと、同じくらい黒々とした人の欲望を感じた話だった。みんなこれから、どこの世界へ旅立つんだろう。
読了日:04月07日 著者:宮木 あや子
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだらもし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
借り本。トントン進むなぁと感じるところはあったけど、普段ビジネス系の本を読んでいない人には馴染みやすい一冊だったかと。私自身もその一人wこうすればいいですよ、って本は沢山あるけど、それを実践してみせてる一例としては、あまり無かったんじゃないかなと考える。いろいろあったけど、前向きに行動させてくれる本だったと思う。
読了日:04月07日 著者:岩崎 夏海
円環少女(サークリットガール)〈7〉夢のように、夜明けのように (角川スニーカー文庫)円環少女(サークリットガール)〈7〉夢のように、夜明けのように (角川スニーカー文庫)
こんなに笑った円環少女は初めて。とりあえずしりとりにツッコミ所しか無かったww次からは話題にも出てたあの人が思いっきり登場してくるんだろうな。仁はきずなにいつ話せるんだろう・・・
読了日:04月08日 著者:長谷 敏司
君に届け 12 (マーガレットコミックス)君に届け 12 (マーガレットコミックス)
どっちも両親に一気に会っちゃうのは予想外。でも可愛いなぁお二人さん!!
読了日:04月08日 著者:椎名 軽穂
君に届け 13 (マーガレットコミックス)君に届け 13 (マーガレットコミックス)
読了日:04月08日 著者:椎名 軽穂
柳井正 わがドラッカー流経営論柳井正 わがドラッカー流経営論
借り本。もしドラを読んだ後、ユニクロの服が好きだったこともあり手に取った一冊。今でこそドラッカーが愛読書だという柳井さんだけど、昔はそんなに響いてなかったということが少し意外だった。でも自分自身も何年も経ってから読み直した本がより好きになった経験はあるので、その感覚に近いのかなとか解釈。ドラッカー関連で手に取った筈だけど、ユニクロがもっと好きになりそうな一冊だった。
読了日:04月10日 著者:
君に届け 14 (マーガレットコミックス)君に届け 14 (マーガレットコミックス)
動き出している人達もいるんだけど、両想いになった二人から意識が離せません・・・
読了日:04月10日 著者:椎名 軽穂
とらドラ〈2!〉 (電撃文庫)とらドラ〈2!〉 (電撃文庫)
久々に読み。新キャラもなかなかクセがあって可愛い。久々すぎる続刊読みだったんだけど、結構すっと読めました。続きもあまり期間を空けずに読みたい。
読了日:04月12日 著者:竹宮 ゆゆこ
1杯のカフェの力を信じますか?1杯のカフェの力を信じますか?
借り本。ビジネス本というより読みやすい自伝。自分の良いところも悪いところも素直に書かれてる。遠く離れたお店に行きたくなりました。夢物語に近い理想像も、熱意で叶えてきた著者。その裏には人生のどん底があり、軌道に乗ってからも後悔した日々の記憶がそのまま描かれている。良いこと良いことと無理すら感じる前向きな本を読むより、何倍も素敵な一冊だった。
読了日:04月12日 著者:佐藤 裕久
3月のライオン 6 (ジェッツコミックス)3月のライオン 6 (ジェッツコミックス)
読んでたっけとか思いながら借りてきたらやはり再読だった。ほんと次が読みたいんだよ次が・・・
読了日:04月14日 著者:羽海野 チカ
君に届け 15 (マーガレットコミックス)君に届け 15 (マーガレットコミックス)
ここにきて甘い話から重い話になった感覚でちょっと待てよ的な(泣)熱い二人はこのままギクシャクしてるとなんか怖い・・・続きが気になりますー
読了日:04月15日 著者:椎名 軽穂
2日で人生が変わる「箱」の法則2日で人生が変わる「箱」の法則
借り本。思った以上に難しかった。自己啓発本というか、軽く哲学本と言ってもいい感じだった。単純な答えなんだけど、実践していくのは結構難しいなあ・・・。箱の内と外って考え方は、ありそうで無い斬新さも少し感じた。
読了日:04月15日 著者:アービンジャー・インスティチュート
ぼくの手はきみのためにぼくの手はきみのために
久々の短編集。長編のほうが好きかなぁ。最後の話は終盤までよかったけど、変にファンタジックな要素を持って来なくてもよかった気がする。長さ的にはちょうどいい短編だったとは思う。無駄が無いというか。
読了日:04月18日 著者:市川 拓司
手紙屋~僕の就職活動を変えた十通の手紙~手紙屋~僕の就職活動を変えた十通の手紙~
借り本。読みやすいし、フィクション形式だからすっと言葉が入って来るような気がする。就職したばかりの会社から借りた本なんだけど、ここでいろいろやりながら前々からこつこつ続けてることを続けていきたいなぁと思えましたよ。あんまり読んだことがない切り口からの自己啓発で、読んでよかったです。
読了日:04月18日 著者:喜多川 泰
新約 とある魔術の禁書目録(インデックス)〈4〉 (電撃文庫)新約 とある魔術の禁書目録(インデックス)〈4〉 (電撃文庫)
禁書のカラーイラストでときめいた女の子に正常な子がいない今日この頃。(アニェーゼとか麦野とか新たに円周とか)さて、今回は初期並みに読みにくかった。いや読む速度とかは比較的スイスイだったけど。何が何やらってままに終わっちゃった。序盤は前巻までとどこまで繋がってるのかが分からず。アレー?と頭を抱えまくりましたwたぶん次も読むと思うんだけど、もう話の整理が出来てないからなんとかしないとw読み返すのに勇気が要る厚さと詰め込まれ加減。
読了日:04月21日 著者:鎌池 和馬
銀の匙 Silver Spoon 3 銀のスプーンつき特別版 (少年サンデーコミックス)銀の匙 Silver Spoon 3 銀のスプーンつき特別版 (少年サンデーコミックス)
あっという間に読み終わってしまった・・・なんでこんなに豚を可愛く描けるんだろう・・・!知り合いにああいう職に就いてる同年代の人がいて、彼はいつもああいう仕事をしていたのだなーなんて、何年も経ち交流が減りつつある今になってやっと知った。さて、次巻予告でちらっと絵が入ってるんだけど・・・どうなるかなぁ。
読了日:04月21日 著者:荒川 弘
死神の精度 (文春文庫)死神の精度 (文春文庫)
映画化の頃に一度図書館借りしてて、映画は観てないけどなんかイマイチ・・・とか思いながら観ていた、はず。で、今回妹読みで再読。あれ、面白過ぎてあっという間に読めたよ?ウン年前の自分どうした状態。ラストの話はラストにおおおと叫びたくなるwまた読む機会があったら読みたいと思う。
読了日:04月22日 著者:伊坂 幸太郎
亀の鳴く声 (フラワーコミックス)亀の鳴く声 (フラワーコミックス)
再読。淡白な感じがした。もっと続いても面白くなった気はしてる。奥行きが気になるキャラばかりだった。
読了日:04月22日 著者:西 炯子
円環少女    (8)裏切りの天秤 (角川スニーカー文庫)円環少女 (8)裏切りの天秤 (角川スニーカー文庫)
円環至上一番スイスイ読めたかも。そして前々からチクチク思ってたけど、自分きずな嫌いかも(爆)他の女の子キャラが凛々しい子ばかりだからだろうなぁ・・・。そして上がり続けるエレオノール株。どこまでも初志貫徹っていうか、ひたすら気高い。続き早めに読みたい。
読了日:04月24日 著者:長谷 敏司
翼 (テーマ競作小説「死様」)翼 (テーマ競作小説「死様」)
途中「は?wえ?wなんで?ww」とか、主人公と同じ気持ちで進んでいくんだけど、最後までそのまま主人公と同じ気持ちになった。正直個人的にドストライクすぎてうまく感想が書けない。人間独り身でも生きていけるしーとか、一方的にうんざりするような愛向けられたって返せないしーとか、思ってる人には読んでほしいようで読まないほうがいいとも思う。私自身がそういう性分だから。どこまでも常にまるっと包まれているような愛を理解して感動した瞬間には、もうどこにも見当たらなくて絶望する。なんだろう、究極の感動と絶望の話。
読了日:04月25日 著者:白石一文
涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)
今になって初読み。正直・・・ふぅんな感じだった。シリーズ読み進めていくと面白いとか言ってそうな予感はするw続きはまたいつか。思ってたより文章がしっかりしてて読みやすかったかな。文学少女な有希もいいけど、みくるちゃん美味しいです←
読了日:04月26日 著者:谷川 流
チルドレン (講談社文庫)チルドレン (講談社文庫)
陣内の印象が強烈な一冊。読みやすいし、面白い。最後にあの話を持ってくるとは。もう一度会いたいメンツばかりです。陣内だけじゃなくて、周りのみんなも込みで陣内伝説は加速していくんだろうなと思う。そういえば、陣内の語りって結局無かったのね。
読了日:04月28日 著者:伊坂 幸太郎
円環少女  (9)公館陥落 (角川スニーカー文庫)円環少女 (9)公館陥落 (角川スニーカー文庫)
なんだかもう仁が公館からいなくなる時点で想定外だったんだけど、公館ドコー状態からスタートする話なんて想像すらできない(笑)でもいろいろ、起こりそうなことが立て続けに起こったという感じ。前巻できずな嫌いかもと感想を書いた自分だけど、それ以上にとにっかく仁の性格は嫌いなんだなぁ・・・こんなにイライラしてるシリーズモノの主人公は始めてかも。でも、このふらふら感っていう情けなさや良心を持ってない仁なんて仁じゃない。舞花の話にまた触れられたのは個人的に嬉しい。いずれ両親の話にも触れるのかなぁ。
読了日:04月29日 著者:長谷 敏司
彼女は飛ばない (フューチャーウォーカー① )彼女は飛ばない (フューチャーウォーカー① )
再就職して初任給をいただいたので、既刊6冊まとめ買い。やっっと念願で読めた!が、ドラゴンラージャの感覚のまま読んでたらいろいろと衝撃。何年後かの話だとは思うんだけど、メイン舞台が微妙に違うのも分かるんだけど、主役級がガチンコでドロドロの三角関係とかマジですか。しかも同年代っつう年齢層がリアルに怖いwもはや年齢設定からして児童書じゃない(笑)最後まで読んでから再読しないといまいち呑み込めない一冊目だった。今月発売予定の7冊目をしっかり予約しつつ、次巻も早めに読む!
読了日:04月30日 著者:イ ヨンド

2012年4月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター

さて、明日から仕事始まるので今のうちに出来ることをおおお・・・

3月は就活しつつ浴びるように本読んでました。

ドラゴンラージャ完結できたし、他にもいろいろシリーズを読み、

漫画も読み直し中・・・。

今は三匹のおっさんふたたびを読み中。

漫画は君に届けが全巻あったので借り始め。

モンハンが止まりつつあるのでまた再開したかったり。

まずは明日からの研修頑張ります~。

○ニメイトが何年かぶりに近く感じるようになったので、散財に注意しなきゃと思う今日この頃・・・


3月の読書メーター
読んだ本の数:47冊
読んだページ数:8333ページ
ナイス数:118ナイス

ドラゴンラージャ〈10〉友情ドラゴンラージャ〈10〉友情
一部再読・一部初読み。何年か前に止まった続きがやっと読めた。愛憎の裏表は切ないなぁ。シオネの目的が気になる。
読了日:03月02日 著者:イ ヨンド
【短】Sugar less―黒―【短】Sugar less―黒―
野いちごにて。ほんのり大人っぽい話。主人公の病み具合にちょっと共感するw
読了日:03月03日 著者:十和
ストロベリーナイト (光文社文庫)ストロベリーナイト (光文社文庫)
従姉から借りてた本たちの中にあった一冊。連ドラ始まる直前まで存在に気付かずやっと読めた。だいたい2時間ドラマの同名作と本筋は同じ感じ。それぞれの人物にドラマのキャストを当て嵌めて読んでたらスイスイ読めた。西島さん演じる菊田がちょっと雰囲気違う。だが一部実際にドラマでこうなってたらやばい萌えるというシーンがチラホラ。姫川が日下を嫌ってる昔ながらの理由って、ドラマで出てないような。捜査法が真逆、以外のところ。本能的に嫌いだったのかと分かり、ちょっと日下切ない状態だった。そしてやはりガンテツ憎めないなと再確認。
読了日:03月04日 著者:誉田 哲也
バカが全裸でやってくる (メディアワークス文庫)バカが全裸でやってくる (メディアワークス文庫)
読み進めていくたびいろんな人に視点が移っていったのが意外。微妙に全員の関係を繋げられてないような気もしつつw面白かったんだと思うけど、あまり説明できない・・・。同年代の作家さんなので注目はしている。
読了日:03月06日 著者:入間 人間
バカとテストと召喚獣9.5 (ファミ通文庫)バカとテストと召喚獣9.5 (ファミ通文庫)
常にニヤニヤしながら読んじゃうシリーズ。瑞希派としてはいつか過去のお話を待ちたいところ。なかなかこのおバカ具合に和む。
読了日:03月13日 著者:井上 堅二
紙の月紙の月
面白かった。そして怖かった。1億円を横領した銀行の契約社員・梅澤梨花だけではなく、彼女にまつわる人物も複数人出てくる。みんなひっくるめて怖い。何故かというと、否定できないから。大なり小なり、物欲は自分自身にもあるし、その物欲を満たそうとする背景が哀しかった。果たしてこの人物を否定できるだろうか?って考えると、完全に否定できない。この世界のどこかにいそうな人達。男の視点と女の視点、買い物に走った妻である女と、買い物に走る妻を見つめた夫である男、どちらの心情も描かれているのがうまいなと。一気に読めました。
読了日:03月16日 著者:角田 光代
バカとテストと召喚獣10 (ファミ通文庫)バカとテストと召喚獣10 (ファミ通文庫)
相変わらず笑える。でもこの終わり方は嫌だったなぁ・・・理由は納得できるものではあるけど、納得したくないわぁ。終わりが近づいてきてるみたいで寂しい。
読了日:03月17日 著者:井上 堅二
アノニマス (シルフコミックス 2-1)アノニマス (シルフコミックス 2-1)
刹那的な話が多かった
読了日:03月18日 著者:今村 陽子
椎名優画集Ⅲ ガーネット椎名優画集Ⅲ ガーネット
ファン必見。新旧激しく素敵なイラストがたっぷり。どんどん美しく進化する、椎名優の世界。
読了日:03月19日 著者:椎名優
円環少女(サークリットガール)〈5〉魔導師たちの迷宮 (角川スニーカー文庫)円環少女(サークリットガール)〈5〉魔導師たちの迷宮 (角川スニーカー文庫)
仁の性格に本当にイライラするのだと毎回痛感させられながら5巻まで読んできたけど、今後の仁が不安でしか無くなってきた。もうなんか一歩間違えればというフラグ立ちまくりで(いろいろな意味で)オルガがう○こ発言からは想像もできない最強のどえむにしか見えなくなってきたり、意外過ぎる歴史背景が見えてきたり、どこへ行きつくのか分からないシリーズ。
読了日:03月20日 著者:長谷 敏司
ハイドラの告白 (メディアワークス文庫)ハイドラの告白 (メディアワークス文庫)
いろいろ見事に騙されつつ読了。正直一冊目をあまり覚えていなかった・・・。なかなかに嫌味なキャラですね由良さん。でも相手のことを想う気持ちというものがこそこそ伝わってもくる不思議。後半のAの話がさらに好きだったかな。非常によく分かりますと共感しちゃうところが沢山あった。最初のカラーの蒼い絵が非常に美しい。次も早めに読みたい。
読了日:03月21日 著者:柴村 仁
桜姫華伝 10 (りぼんマスコットコミックス)桜姫華伝 10 (りぼんマスコットコミックス)
あああ疾風ならそう言うと思ったんだ・・・思ったんだ・・・(鬱)前巻で気になってた百合姫と舞々の関係は意外な感じに。まぁ共通点は大いにあったけどwまさかまさかの展開に。次からどうなっちゃうんだろ。
読了日:03月21日 著者:種村 有菜
氷結鏡界のエデン9 決戦限界‐アマリリス・コーラス‐ (富士見ファンタジア文庫)氷結鏡界のエデン9 決戦限界‐アマリリス・コーラス‐ (富士見ファンタジア文庫)
あっという間に読了。表現のそこかしこでイグニドの描写が気になるものだったので、薄々は何かを感じた。これはどう関わって来るのかなぁ。前のどこだったかの巻でも気になることがあったような気もしないでも無い。イリス2巻の先の10巻目、ま、待てない・・・
読了日:03月22日 著者:細音 啓
ドラゴンラージャ〈11〉真実ドラゴンラージャ〈11〉真実
いろんなことが起こりすぎた。とにかく哀しい。次で終わりとかどうなるんだい状態。これはもう続けて読むしかない。
読了日:03月24日 著者:イ ヨンド
ドラゴンラージャ〈12〉飛翔ドラゴンラージャ〈12〉飛翔
読み終えてしまった。最後の最後まで気が抜けなかった。みんなのその後が気になりすぎる!フューチャーウォーカーもこりゃ全買いですわ・・・
読了日:03月25日 著者:イ ヨンド
ウルは空色魔女(2)  なつやすみは魔法クレープ! (角川つばさ文庫)ウルは空色魔女(2) なつやすみは魔法クレープ! (角川つばさ文庫)
安心して読めるシリーズ。なんだかんだ言っていい子たちばかり。表紙でニッコリトマトを持つウルを見てから読み始めると、おいおいという感じに(笑)
読了日:03月25日 著者:あさの ますみ
三匹のおっさん三匹のおっさん
甘いというより熱い。普通に面白いじゃないか・・・!個性的なおっさんたちが繰り広げる、義理と人情溢れる物語だった。ノリさんの個性は・・・いろんな意味で刺激的。これは続編も読まなければ。
読了日:03月26日 著者:有川 浩
セイジャの式日 (メディアワークス文庫)セイジャの式日 (メディアワークス文庫)
ハイドラに続きするりと読んでしまった。由良の動揺が凄すぎる。ふっと始まって気付いたら終わってるような三部作だった。そしてとにかくカラーイラストが凄まじく美しい。一作目が一番しこりのように記憶に蟠るんだけど、あまり読み返す気になれない。そしてAはいつの間に・・・!
読了日:03月27日 著者:柴村 仁
ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣 (1)ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣 (1)
読了日:03月28日 著者:箱田 真紀
ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣 (2)ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣 (2)
読了日:03月28日 著者:箱田 真紀
ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣 (3)ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣 (3)
読了日:03月28日 著者:箱田 真紀
ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣 (4)ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣 (4)
読了日:03月28日 著者:箱田 真紀
ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣 (5)ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣 (5)
読了日:03月28日 著者:箱田 真紀
ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣 (6)ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣 (6)
読了日:03月28日 著者:箱田 真紀
ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣 (7)ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣 (7)
読了日:03月28日 著者:箱田 真紀
ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣 (8)ファイアーエムブレム暗黒竜と光の剣 (8)
読了日:03月28日 著者:箱田 真紀
ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣 (9)ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣 (9)
読了日:03月28日 著者:箱田 真紀
ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣 (10)ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣 (10)
読了日:03月28日 著者:箱田 真紀
ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣 (11)ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣 (11)
読了日:03月28日 著者:箱田 真紀
ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣 (12)ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣 (12)
何年かぶりの再読だったり。オリジナル要素が多めのコミカライズは個人的に苦手なんだけど、熱い展開だったと思う。最後がやや駆け足だったかな。結局クラウスって何だったんだろう・・・
読了日:03月28日 著者:箱田 真紀
地下街の雨 (集英社文庫)地下街の雨 (集英社文庫)
妹借り。すっと読めるのに、かなり考えさせられる短編集だった。先の展開や、状況を整理したり、推理したりしないといけないような。そしてほんのり怖い。今までICOブレイブストーリーとドリームバスターぐらいしか読んだことがなかったんだけど、こういう一冊を読ませてもらうといろいろ開拓したくなる・・・
読了日:03月30日 著者:宮部 みゆき
僕等がいた 1 (フラワーコミックス)僕等がいた 1 (フラワーコミックス)
読了日:03月31日 著者:小畑 友紀
僕等がいた 2 (フラワーコミックス)僕等がいた 2 (フラワーコミックス)
読了日:03月31日 著者:小畑 友紀
僕等がいた 3 (フラワーコミックス)僕等がいた 3 (フラワーコミックス)
読了日:03月31日 著者:小畑 友紀
僕等がいた 4 (フラワーコミックス)僕等がいた 4 (フラワーコミックス)
読了日:03月31日 著者:小畑 友紀
僕等がいた 5 (フラワーコミックス)僕等がいた 5 (フラワーコミックス)
最終巻が発売されたので読み始める。あんまり七美が好きになれないんだが・・・精神的な二股って言葉は新鮮(笑
読了日:03月31日 著者:小畑 友紀
僕等がいた 6 (フラワーコミックス)僕等がいた 6 (フラワーコミックス)
読了日:03月31日 著者:小畑 友紀
僕等がいた 7 (フラワーコミックス)僕等がいた 7 (フラワーコミックス)
読了日:03月31日 著者:小畑 友紀
僕等がいた 8 (フラワーコミックス)僕等がいた 8 (フラワーコミックス)
借り本。あれ、最後が・・・え?
読了日:03月31日 著者:小畑 友紀
僕等がいた 9 (フラワーコミックス)僕等がいた 9 (フラワーコミックス)
読了日:03月31日 著者:小畑 友紀
僕等がいた (10) (Betsucomiフラワーコミックス)僕等がいた (10) (Betsucomiフラワーコミックス)
読了日:03月31日 著者:小畑 友紀
僕等がいた (11) (Betsucomiフラワーコミックス)僕等がいた (11) (Betsucomiフラワーコミックス)
読了日:03月31日 著者:小畑 友紀
僕等がいた 12 (フラワーコミックス)僕等がいた 12 (フラワーコミックス)
読了日:03月31日 著者:小畑 友紀
僕等がいた 13 (フラワーコミックス)僕等がいた 13 (フラワーコミックス)
読了日:03月31日 著者:小畑 友紀
僕等がいた 14 (フラワーコミックス)僕等がいた 14 (フラワーコミックス)
読了日:03月31日 著者:小畑 友紀
僕等がいた 15 (フラワーコミックス)僕等がいた 15 (フラワーコミックス)
読了日:03月31日 著者:小畑 友紀
僕等がいた 16 (フラワーコミックス)僕等がいた 16 (フラワーコミックス)
本日一気読み。主役の二人がというより、みんなどうなっていくのかまったく分からなかった。この形で幕を閉じることができてよかったなぁと。みんな好きな部分があり、嫌な部分もあったなぁとか考える。自分は七美より少し友里を応援気味だった。でも七美の周りには支えてくれる人がいるからと、強いからと、一人でも歩いていけるからと、矢野に勝手に解釈されちゃってた七美は切なかったかな。矢野を信じていたからこその強さだったのに・・・。とかいろいろ書きたくなっちゃうけど、救われた人が多かった話だったと思う。タケさんを誰か・・・!
読了日:03月31日 著者:小畑 友紀

2012年3月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター





就職決まりました。新年度まであと少し。

就活の始まりから、終わり間際となる今まで、

読書ではドラゴンラージャシリーズを読み、

アニメは交響詩篇エウレカセブンを観てました。

どちらも昨日でフィニッシュしました。

ドラゴンラージャはほんと、児童書じゃないよあれw

十代より二十代、二十代より三十代、って形で、

上の世代の方にお薦めしたいと思います。

エウレカセブンは48話のバレエ・メカニックが観たいがために観てたようなもので、

もう正直レントンとエウレカ勝手に頑張ってくれ的な勢いにげふんげふん。

神回ktkrと歓喜できるひと時でした。

まあその前後が鬱だったんだけど・・・。

ショートカットキーの復習とか、いろいろもう少しまったりさせてもらおうかなと思います。