いやー先月が1日更新なんてやっちゃったから、今月がこんなに遅いわけではありません←
どうも、最近めっきりPCを起動しなくなってる蒼井托都です。
壊れかけてるので・・・いちいちイライラしてしまうのが原因だったりそうじゃなかったり。
そんなわけで、めちゃめちゃ本読めてなかったと思ってた10月でしたが、
結構・・・意外と・・・読めてる・・・(驚
漫画含めてではありますが、意外と小説読めてた事実に感動の涙です!(大袈裟
いや、その10倍ぐらいは読んで整理しなきゃアカン本があるんですが・・・ええ・・・ああ・・・・・・・
そ、そんなわけで今月もまったり読書してますー
そして片付けが全っ然進んでない・・・これでマジ引っ越す気があるのかおい・・・
ただ、貯金は結構順調に進められています。
今まで散財ばかりでマトモに貯金したことがない人間でしたが、とてもびっくりです。
RPGなどゲームではお金貯めるの大好きなのにねー(違
というわけで、そっちは引き続き貯める方向で。
HPの9周年企画を今からひっそりと考えてる今日この頃です。
だって去年は・・・約一週間で全部なんとかして・・・ほんのりやっつけ感が・・・(爆
2012年10月の読書メーター
読んだ本の数:27冊
読んだページ数:6465ページ
ナイス数:122ナイス
西炯子エッセイ集 生きても生きても (フラワーコミックス)の感想読み始めたら自分には合っていたようで読破。でもだいぶキツい内容も多くて、人を選ぶ一冊かと。現にここの感想見たら賛否両論あるようで、どっちも分かります状態・・・二度目を読むならだいぶ時間を開けなきゃあかんかも
読了日:10月1日 著者:西 炯子
妖狐×僕SS(いぬぼくシークレットサービス) 1 (ガンガンコミックスJOKER)読了日:10月1日 著者:藤原 ここあ
妖狐×僕SS(いぬぼくシークレットサービス) 2 (ガンガンコミックスJOKER)読了日:10月1日 著者:藤原 ここあ
妖狐×僕SS(いぬぼくシークレットサービス) 3 (ガンガンコミックスJOKER)読了日:10月1日 著者:藤原 ここあ
妖狐×僕SS(4) (ガンガンコミックスJOKER)の感想貸し本で再読。わぁぁ・・・
読了日:10月1日 著者:藤原 ここあ
妖狐×僕SS(5) (ガンガンコミックスJOKER)読了日:10月1日 著者:藤原 ここあ
妖狐×僕SS(6) (ガンガンコミックスJOKER)の感想借り本。野ばらの鉄板具合と蜻蛉の仮面の下がメニアックとか大きな声で言えない。
読了日:10月1日 著者:藤原 ここあ
妖狐×僕SS(7) (ガンガンコミックスJOKER)の感想借り本。見えてなかったというよりは、ありのままに近かった本心。次で二章終わるらしいのでこれは読みたい。なんか一章の終わりくらい大変なことが起こりそうな悪寒がする・・・
読了日:10月1日 著者:藤原 ここあ
きみを守るためにぼくは夢をみる(1) (星海社文庫)の感想単行本で一度読んでたけど、これで終わりかと思うと壮大な消化不良でしばらく敬遠してた。が、続編出始めたので改めて読む。この先がずっと読みたかったんだよ・・・
読了日:10月5日 著者:白倉 由美
カゲロウデイズII -a headphone actor- (KCG文庫)の感想あっという間に読み終わってた。個人的には褒め言葉です。謎な部分が多かったし、シンタローのいろいろが完全に見えていないので、これは次を早めに待ちたいなぁ。
読了日:10月7日 著者:じん(自然の敵P)
バカとテストと召喚獣10.5 (ファミ通文庫)の感想珍しく中古を待たずに即買い。最初からクライマックスというくらいカラーからの流れで吹いた。あまりの衝撃で10巻読んだっけ、読んでたよ気にしないという感じだったけど、ちょっとリハビリできた感じ。小学校の話はよかったなぁ。これが公開されたってことは、いよいよ終わるんだなって感じがする・・・
読了日:10月7日 著者:井上堅二
デュラララ!!×9 (電撃文庫)の感想相変わらず臨也が黒い。そして過去の話がいろいろ出てきた。意外なところとやはりなところが半々くらいかな。奈倉さんへの印象がダダ下がったけど・・・ただ名前貸してるだけの人だったらよかったのに・・・(遠い目)いろいろ序章って印象が強かったので、次も早めに読まなくては。
読了日:10月8日 著者:成田 良悟
ココロコネクト キズランダム (ファミ通文庫)の感想アニメで全部観てから読んだ。内容知ってるはずなのに、稲葉と伊織のやりとりに泣ける。カットされたアレとかもあったので、だいぶ追い詰められすぎだろーとか思いつつ、不思議と泣けた。やはり稲葉は稲葉らしいのが似合う。でもだんだん可愛い。なんだかんだ言って伊織推しだが・・・w
読了日:10月9日 著者:庵田 定夏
きょうは会社休みます。 1 (マーガレットコミックス)の感想母から借り。母からというのが珍しいんだけど、普通に面白かったかな。初めて読んだ人だけど絵も可愛い。2巻も引き続き読む。
読了日:10月10日 著者:藤村 真理
きょうは会社休みます。 2 (マーガレットコミックス)の感想3階の男が好物すぎる。ただなんか、性格的なところで独り身のままいそうな感じでもありそうな人というかw続いてほしいけど別れそうだけどやはり続いてほしい(どっちだ)年下君より、年上派な自分はMr.3階をひそやかに応援し続けます
読了日:10月11日 著者:藤村 真理
アクセル・ワールド〈7〉災禍の鎧 (電撃文庫)の感想クロム・ディザスター誕生から始まるとか燃えた。個人的には前半面白かったんだけど、後半でこれこのまま続くになりそうだなーと展開配分が読めてちょっとがっかりしながら読んでた後半。最後の最後でディザスターの本来の声が聴こえてからなんか胸熱。今回は全編を通して過去と現在が行き交う感じがしてて、個人的には好みだった。次も早めに読みたい!
読了日:10月13日 著者:川原 礫
新約 とある魔術の禁書目録(5) (電撃文庫)の感想何故か前巻より薄いのに登場人物少なめなのに、上条さんモヤッとしているせいなのかどうなのか前巻より読みにくいと感じた珍しい人種です・・・幼女たちのターンだけはすんなり読めた(爆)勢いで読めるからかな・・・。あれ君生きてたの?なキャラが出てきたりと気になる部分がありつつ、本当に美琴が、もしかしたらそれ以上にインなんとかさんが不憫すぎる件
読了日:10月14日 著者:鎌池和馬
君に届け 17 (マーガレットコミックス)の感想読んでたのに登録してなかた。ついに来た!!って感じの一冊だった。お互いもじもじしてたけど遂に進んだなと。感想としては、いいぞもっとやれ!な感じで。想いすぎて進めてないのが微笑ましいけど、同じくらい不安になる二人っす。
読了日:10月14日 著者:椎名 軽穂
マグダラで眠れ (電撃文庫)の感想有名な前シリーズ全然読めてないのにひょんなことから購入。序盤はスロー気味に読んでいた筈が、気付いたら雰囲気でぐいぐい読めてた。錬金術師の話ではあるけど、普通に人間ドラマって感じ。次も機会があったら読みたいなぁ。
読了日:10月17日 著者:支倉 凍砂
銀の匙 Silver Spoon 5 銀のスプーンつき特別版 (小学館プラス・アンコミックス)の感想早速読む。副部長の可愛さが異常。なんでも引き受けちゃう性格も、競争社会の中で人より負けちゃいけないって強迫観念みたいなものが影響しているのかなとか思うと、なんか不安になるな。ちゃんとオーバーワークの中で断ったりできるんだろうかと。馬と通い合えてたことはなんか普通に嬉しく感じた。次がいつも待ちきれない・・・
読了日:10月19日 著者:荒川 弘
MIX 1 (ゲッサン少年サンデーコミックス)の感想気付いたら発売されてたので母借り。ほんと序盤中の序盤だし、明青が舞台だけどここから舞台変わるんじゃないかという気配も匂わせているとかwやはりあだちさんの野球漫画が好きなので、今後も応援。
読了日:10月19日 著者:
アクセル・ワールド〈8〉運命の連星 (電撃文庫)の感想ただ一言。また続くのかー・・・。ここで一回区切ってほしかった気がしないでもないけど、ここで区切られて地獄の修行が始まるって展開もなんかしっくりこない気がして、納得の展開とも言わざるを得ない。でもほんとまた続くのかって気持ちがなー(ry)ハルがキレたのも勿論だとは思いつつ、鎧の記憶もそうさせたのかなとか・・・次も早めに読む。
読了日:10月20日 著者:川原 礫
RPF レッドドラゴン オリジナルサウンドトラック&キャラクターブック (星海社FICTIONS)の感想FF13-2ですっかりファンになった崎元さんのサウンドトラックってだけで美味しすぎたのに、キャラブックが同じくらい凄すぎた。どうしてこんなにツッコミどころが多すぎて笑えるんだろう(笑)すんごいシリアスなことも沢山あったのに、どうしてこんなに笑えるんだろうww正直、Web版の音楽流れるタイミングが素晴らしすぎて、書籍版読みながら再現が難しかったりする・・・これは別々で楽しむべきなのだろうか。これからも追っていきたいビックリシリーズ。
読了日:10月21日 著者:三田 誠,崎元 仁,小太刀 右京,三輪 清宗,虚淵 玄,奈須 きのこ,紅玉 いづき,しまどりる,成田 良悟
ココロコネクト カコランダム (ファミ通文庫)の感想アニメから入りやっと追い付く。唯の強さが見えたなぁ・・・次からの変化に期待。伊織の家庭の事情は落ち着きそうなのかなと思いつつ、やはり最後の最後がどうしても気になるので、続きも早めに読むしかなさそうだ。
読了日:10月22日 著者:庵田 定夏
キケンの感想とても久々に。3倍にしろ!の伝説的で奇跡的な時間を、手に取るように感じた文章だった。本当にフィクションなのかと・・・w最初からずっと、過去の思い出をなぞるように進んでいく展開だったので、ああもう既に、この話は永遠に過去になっちゃってるんだなーと。読んでるこっちまで寂しい気持ちになってくる。でも、触れるのが怖いほど大切な思い出は、とても素敵なものだと思う!よく気付いたら、前回これを読んだ後、上野にとても雰囲気が似てる人に出会いw、振り回されながらも大事な思い出を貰ったりしてたなと思う今日この頃。
読了日:10月24日 著者:有川 浩
(P[お]3-1)乙女の花束 (ポプラ文庫ピュアフル)の感想表紙ホイホイされて久々に折原作品。ほんのり百合になるのかな?だいぶティーンズハートの記憶が強いんで、なんかやはり一般の文章に違和感を感じないでもない。普通に読めました。
読了日:10月26日 著者:折原 みと
津軽百年食堂の感想とても温かい話だった。おそば食べたい!弘前行きたい!なかなか近いようで行けない・・・
読了日:10月30日 著者:森沢 明夫
読書メーター





































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