こんばんは。蒼井托都です。何故か一度目に書いた内容が全部消えたので、
憶えているかぎりで書きます(ぷちん
胎動が何日か前から進化したというか、より元気になってきて慣れるのにひいふうしてますが、
なるべくまったりを目指して読書しております。
来月から産休に入る予定ですが、五月病フラグが来ないことを願います(ぶるり
読書はストレス発散?解消?に効くということで、今月もぼちぼち読んでいたいです。
とりあえず、腹を庇おうとしてデコから転びメガネを壊したため、
メガネ代を少しでも取り返そうと本の整理をしなきゃ・・・だめ・・・かも・・・
5月はあんまりチェックしてる本が少ないっぽいですが、積んでる本に、
ネット小説がちょっと前から読みたくて・・・読みたくて・・・(うずうずうず
2014年4月の読書メーター
読んだ本の数:34冊
読んだページ数:8406ページ
ナイス数:223ナイス
重版出来! 1 (ビッグコミックス)の感想
3巻買ったので一から再読。これ読んで書店に行くと面白い。裏側を覗いた気分になる一般社会人です。
読了日:4月2日 著者:松田奈緒子
重版出来! 2 (ビッグコミックス)の感想
再読。高畑一寸が身近にいる人に雰囲気似すぎてむずむずする(余談)シビアな仕事だっていう印象が増したかな。ラストはそのままラストになってほしくないなぁ。
読了日:4月3日 著者:松田奈緒子
重版出来! 3 (ビッグコミックス)の感想
あっという間に読んでしまった。安井の評判の意味がやっと分かったような。打たれて強くなる前に可能性があったら、掴んでみたくなるものだよねぇ。ただ、打たれて見えてくるものがあると思う派なので、次の明暗がどうなるか見届けるしかないだろう。
読了日:4月3日 著者:松田奈緒子
殺×愛3 ―きるらぶ THREE― (富士見ファンタジア文庫)の感想
だんだん読みやすくなってきた感。どんどんサクヤがデレてきてかわいい。天使サイドにちみっこい絵が多くてかわいい。折り返しになるけどどう進むのか分からない展開。
読了日:4月3日 著者:風見周
ゼロから始める魔法の書 (電撃文庫)の感想
あんまり余計に期待しすぎず読み始めたら、思ったより相性がよかった。読みやすいし面白かったなと。挿絵のタッチも可愛いし合ってたなぁと。シスコンにロリコンじゃないかと思ったキャラもいたけど私の気のせいだろう。寅年の射手座という勝手な親近感もありますが、次回作または続編も応援したいと思います。
読了日:4月4日 著者:虎走かける
五龍世界III: WOOLONG WORLD 天鏡に映る龍 (一般書)の感想
一気に世界が開けていく予感がある3巻。ユギの何を恐れているのか謎。強がりつつ中身は十五才なんだよね。もっと女の子らしく・・・とも思いつつ、そんなのユギじゃないと思う。ああまた次を渇望する日々が過ぎるのか・・・
読了日:4月4日 著者:壁井ユカコ
電撃hp (Volume40)の感想
かなぁり久々に。この時期の大賞作は結構買ってたなぁ。未読作をちらちらと。
読了日:4月6日 著者:
終焉ノ栞弐 報復-Re:vival- (MF文庫J)の感想
前より読みやすかったかも。最後の最後にループ抜けたのはなんだかなぁ。次もぼちぼち読もうか考え中。
読了日:4月8日 著者:スズム
ちはやふる(24) (Be・Loveコミックス)の感想
だいたい雑誌で読んでたけどコミックスで改めて。しのぶが揺れることあるんだなと驚いた一冊。でもそれだけ千早はしのぶの中で存在感はあるんだなと再確認したり。原田先生はイヤな戦法だけど、後が無い感がひしひし。次も見逃せない。
読了日:4月12日 著者:末次由紀
電撃hp (Volume41)の感想
かなり久々に。小説は読みきり短編以外中途半端にしか読めないのでかなり飛ばす。あのシリーズにあのシリーズ持ってたけど読んでな…探そう。
読了日:4月12日 著者:
男子高校生で売れっ子ライトノベル作家をしているけれど、年下のクラスメイトで声優の女の子に首を絞められている。 (1) ―Time to Play― (上) (電撃文庫)の感想
もともとニコニコで最初のあたりを読んでいて、早い段階で忙しくなり読めなくなったので、文庫化待ってました。とにかく衝撃的なタイトル。内容は時雨沢さんの実話(経験談)ですか?と言いたくなる感じのもの。なんで首絞められてるか詳しくは下巻かなと。なんとなくあんな理由かなとは妄想しつつ。・・・えっと、ヴァイス・ヴァーサもスピンオフ的に書いたりしないですかね時雨沢さん←。正直だんだん、ヴァイス・ヴァーサが読みたくなってきている。
読了日:4月12日 著者:時雨沢恵一
ライトノベル創作教室の感想
買ってて長らく積んでしまっていたので消化。基本を見直す感じ。正直内容よりも、誤字脱字が気になってしまいました。HPを長年見に行っているので、ネットで改めていろいろ見ようと思ったり。
読了日:4月12日 著者:ライトノベル作法研究所
カドカワキャラクターズ ノベルアクト2の感想
図書館戦争特集読みたさに。今では実写劇場版もやったんだなと思うと、広がったねぇ世界とか思う。続き物っぽい小説は前後を手に入れられるか未知なのでそこそこに、読みきり(?)を堪能。有川さんに朝井さんに、続きとかスピンオフを読みたくなる。
読了日:4月14日 著者:有川浩,神永学,佐藤友哉,ほか
狙え!魅惑の大出世―新ソード・ワールドRPGリプレイ集〈4〉 (富士見ドラゴンブック)の感想
相変わらず安定したカオスっぷり。最後ああなって続きどうなるんだー状態。出世フラグに恋愛フラグに、いろいろ出てるなぁ。
読了日:4月16日 著者:秋田みやび,グループSNE
博多豚骨ラーメンズ (メディアワークス文庫)の感想
近所の本屋複数でちらほら売れてるなぁと思ってたので、気になり最近になって購入。さくさく読めました。こってりしたタイトルだけど、あっさりばっさばさと無情に人が死んでいくお話。最後のラーメンズ、ある意味で面子が豪華すぎるwオチはまさかまさかだけど、やりすぎずそのままでって温度がああなったんだろうな。安定感あって読みやすかったです。
読了日:4月17日 著者:木崎ちあき
それでも世界は美しい 7 (花とゆめCOMICS)の感想
おっさんと少女のとか書くとあかんけど(略)いい感じになってきたなぁ。凛々しい子が多くて元気出る。いいところで次に続いちゃうので、またじりじり続きを待とう。
読了日:4月19日 著者:椎名橙
レ・ミゼラブル―ああ無情― (新装版) (講談社青い鳥文庫)の感想
映画がずっと気になりつつ観れてなかったので、とっかかりやすそうな児童書で。若山さんの絵が前から好きだったのでそちらもホクホク。普通の文庫と比べてかなりざっくりなんだろうけど、確かに無情な話だった。でもジャン・バルジャンは個人的に映画のヒュー氏でイメージが固定。そこの安定感があったせいか、さくさく読めたかも。ラストはこうなるかぁといった感想。警部が何より意外。
読了日:4月21日 著者:ビクトル・ユーゴー,片山若子
暁のヨナ 14 (花とゆめCOMICS)の感想
あっという間に読んでしまった。ヨナ、絶対意識してるよね。してるはずと信じる。
読了日:4月21日 著者:草凪みずほ
ローゼンメイデン 10 (ヤングジャンプコミックス)の感想
そろそろ終わるかと思ってたら分厚いラスト。かなりカオスな一冊だった。しかし、終わってよかった。まとめて読み返さないといろいろ理解できない気がする。いつでも真紅派だった自分的には、彼女が望んだ結末を少し喜べないかも。
読了日:4月21日 著者:PEACH-PIT
それでも世界は美しい 1 (花とゆめCOMICS)の感想
久々に読みたかったけど部屋の中探せずレンタル。年の差カップルの始まりが荒々しい(笑)ルナこんなに早く出てたっけ!?と、再発見したり。
読了日:4月21日 著者:椎名橙
コンビニ天使─ふじもとゆうき短編集─ (花とゆめCOMICS)の感想
気になってレンタル。あったかいけど切ない空気が好きだなぁ。アサガオアパートは雑誌で読んだことがあったので懐かしい気分に。
読了日:4月21日 著者:ふじもとゆうき
それでも世界は美しい 2 (花とゆめCOMICS)の感想
再読。結構初期の話忘れてるなぁ。リビの脆さがいろいろ浮き出てきた一冊。まだまだ出そうな感じだけれど。
読了日:4月24日 著者:椎名橙
S.I.R.E.N.―次世代新生物統合研究特区― (富士見ファンタジア文庫)の感想
細音さんの新作きた!と、かなり期待しつつ一気に読んだ・・・うーんなんだろう、過去の新シリーズの幕開け一冊目に感じたわくわく感が、今回ちょっと少なめ。過去にない説明回で序盤中の序盤だからかな。主人公おいてけぼりのよく分からない関係性はもう少し後にしてほしかったというか、よそでやれw感が。いれいろいいつつ過去作にリンクしそうな設定いろいろはやはり気になり、次もたぶん読みます。
読了日:4月24日 著者:細音啓
男子高校生で売れっ子ライトノベル作家をしているけれど、年下のクラスメイトで声優の女の子に首を絞められている。 (2) ―Time to Play― (下) (電撃文庫)の感想
ちらっと触れてはいたけどそんな感じで首絞めに至ったとわ。そりゃあんなことがあったら内容直すよねぇと思いつつ、直しちゃったのかと思ったり。フィクションもあるとは思いつつ本を作る裏話としていろいろ楽しめた。次巻も読みたいと思うけど、様子を見つつ。
読了日:4月24日 著者:時雨沢恵一
それでも世界は美しい 3 (花とゆめCOMICS)の感想
一気読みがいいなぁこのシリーズ。再読。宰相といろいろありつつ次はニケの母国編。うーん、早い段階から、最後に次編がちょろっと入って次巻に続いてってパターンだったんだなぁこれ。期間が空くと記憶が飛んじゃう。続けて読めるから今はいいんだけど、なんだかなー。
読了日:4月24日 著者:椎名橙
それでも世界は美しい 4 (花とゆめCOMICS)の感想
再読。結婚式に見送りは泣きそうになるな。砂の皇国突入はこの話の切れ方がぐさっと響いてたりしてた。
読了日:4月27日 著者:椎名橙
それでも世界は美しい 5 (花とゆめCOMICS)の感想
砂の皇国入ったけど、周りが煽ってニケピンチ。リビへの愛がじわじわ来るなぁ。みんなの幸せのために何人かの人生が犠牲になるのは間違ってると思うのだけどね。
読了日:4月27日 著者:椎名橙
それでも世界は美しい 6 (花とゆめCOMICS)の感想
再読。やはり砂漠に降る雨はすごい。リビの嫉妬爆発とか可愛く見えるくらいだった。明らかにニケのほうがリビよりイケメ(略)
読了日:4月27日 著者:椎名橙
それでも世界は美しい 7 (花とゆめCOMICS)の感想
再読。思えばだいたい一冊半くらいあれば○○編終わってた気がするけど、なかなか長めに続いてたんだなと思う。次も早く読みたい~
読了日:4月27日 著者:椎名橙
ミカグラ学園組曲1 放課後ストライド (MF文庫J)の感想
原曲あまり知らないけど気になったので。うーん主人公の趣味は共感できるほうなのでそんなに苦しくなかったけど、なんか読みにくかった。一気に逆転して終わっちゃったので、続き読もうか悩み中。
読了日:4月27日 著者:LastNote.
八百万の神に問う1 - 春 (C・NOVELSファンタジア)の感想
和風ファンタジーということで今までと雰囲気違うのかなと不安だったけど、今まで積んでてすみませんでしたと言いたいくらい面白かった。弁論バトルというか、言葉と言葉で戦い、真意なら偽りの無い音を鳴らす音導師。いろいろ最後にどんでん返しも待っててびっくり。次も早めに読もう。
読了日:4月28日 著者:多崎礼
×××HOLiC(9)(KCDX)の感想
たぶんこはねちゃん知ってたので一回読んでる。表紙が春っぽくて綺麗。自分が見たえぐい初夢を思い出したり、さっき花見したばかりなのにまた行きたくなったりと、安定感ある面白さ。少しだけツバサともリンク。
読了日:4月28日 著者:CLAMP
×××HOLiC(10) (KCデラックス)の感想
一度読んでたか微妙。ひまわりちゃんのいろいろが重い。でも納得。四月一日なんていうか、無防備だよなぁ。今後はより良くなる未来を願いたい。
読了日:4月28日 著者:CLAMP
×××HOLiC(11) (KCDX)の感想
完全にここから初読み。人外のキャラが可愛い一冊だった気がする。ツバサはあのへんかぁ。店が揺らぎだし、どうなっていくのか不安な雰囲気。こはねちゃんの母にもなんかもやもや。
読了日:4月28日 著者:CLAMP
読書メーター
憶えているかぎりで書きます(ぷちん
胎動が何日か前から進化したというか、より元気になってきて慣れるのにひいふうしてますが、
なるべくまったりを目指して読書しております。
来月から産休に入る予定ですが、五月病フラグが来ないことを願います(ぶるり
読書はストレス発散?解消?に効くということで、今月もぼちぼち読んでいたいです。
とりあえず、腹を庇おうとしてデコから転びメガネを壊したため、
メガネ代を少しでも取り返そうと本の整理をしなきゃ・・・だめ・・・かも・・・
5月はあんまりチェックしてる本が少ないっぽいですが、積んでる本に、
ネット小説がちょっと前から読みたくて・・・読みたくて・・・(うずうずうず
2014年4月の読書メーター
読んだ本の数:34冊
読んだページ数:8406ページ
ナイス数:223ナイス
重版出来! 1 (ビッグコミックス)の感想3巻買ったので一から再読。これ読んで書店に行くと面白い。裏側を覗いた気分になる一般社会人です。
読了日:4月2日 著者:松田奈緒子
重版出来! 2 (ビッグコミックス)の感想再読。高畑一寸が身近にいる人に雰囲気似すぎてむずむずする(余談)シビアな仕事だっていう印象が増したかな。ラストはそのままラストになってほしくないなぁ。
読了日:4月3日 著者:松田奈緒子
重版出来! 3 (ビッグコミックス)の感想あっという間に読んでしまった。安井の評判の意味がやっと分かったような。打たれて強くなる前に可能性があったら、掴んでみたくなるものだよねぇ。ただ、打たれて見えてくるものがあると思う派なので、次の明暗がどうなるか見届けるしかないだろう。
読了日:4月3日 著者:松田奈緒子
殺×愛3 ―きるらぶ THREE― (富士見ファンタジア文庫)の感想だんだん読みやすくなってきた感。どんどんサクヤがデレてきてかわいい。天使サイドにちみっこい絵が多くてかわいい。折り返しになるけどどう進むのか分からない展開。
読了日:4月3日 著者:風見周
ゼロから始める魔法の書 (電撃文庫)の感想あんまり余計に期待しすぎず読み始めたら、思ったより相性がよかった。読みやすいし面白かったなと。挿絵のタッチも可愛いし合ってたなぁと。シスコンにロリコンじゃないかと思ったキャラもいたけど私の気のせいだろう。寅年の射手座という勝手な親近感もありますが、次回作または続編も応援したいと思います。
読了日:4月4日 著者:虎走かける
五龍世界III: WOOLONG WORLD 天鏡に映る龍 (一般書)の感想一気に世界が開けていく予感がある3巻。ユギの何を恐れているのか謎。強がりつつ中身は十五才なんだよね。もっと女の子らしく・・・とも思いつつ、そんなのユギじゃないと思う。ああまた次を渇望する日々が過ぎるのか・・・
読了日:4月4日 著者:壁井ユカコ
電撃hp (Volume40)の感想かなぁり久々に。この時期の大賞作は結構買ってたなぁ。未読作をちらちらと。
読了日:4月6日 著者:
終焉ノ栞弐 報復-Re:vival- (MF文庫J)の感想前より読みやすかったかも。最後の最後にループ抜けたのはなんだかなぁ。次もぼちぼち読もうか考え中。
読了日:4月8日 著者:スズム
ちはやふる(24) (Be・Loveコミックス)の感想だいたい雑誌で読んでたけどコミックスで改めて。しのぶが揺れることあるんだなと驚いた一冊。でもそれだけ千早はしのぶの中で存在感はあるんだなと再確認したり。原田先生はイヤな戦法だけど、後が無い感がひしひし。次も見逃せない。
読了日:4月12日 著者:末次由紀
電撃hp (Volume41)の感想かなり久々に。小説は読みきり短編以外中途半端にしか読めないのでかなり飛ばす。あのシリーズにあのシリーズ持ってたけど読んでな…探そう。
読了日:4月12日 著者:
男子高校生で売れっ子ライトノベル作家をしているけれど、年下のクラスメイトで声優の女の子に首を絞められている。 (1) ―Time to Play― (上) (電撃文庫)の感想もともとニコニコで最初のあたりを読んでいて、早い段階で忙しくなり読めなくなったので、文庫化待ってました。とにかく衝撃的なタイトル。内容は時雨沢さんの実話(経験談)ですか?と言いたくなる感じのもの。なんで首絞められてるか詳しくは下巻かなと。なんとなくあんな理由かなとは妄想しつつ。・・・えっと、ヴァイス・ヴァーサもスピンオフ的に書いたりしないですかね時雨沢さん←。正直だんだん、ヴァイス・ヴァーサが読みたくなってきている。
読了日:4月12日 著者:時雨沢恵一
ライトノベル創作教室の感想買ってて長らく積んでしまっていたので消化。基本を見直す感じ。正直内容よりも、誤字脱字が気になってしまいました。HPを長年見に行っているので、ネットで改めていろいろ見ようと思ったり。
読了日:4月12日 著者:ライトノベル作法研究所
カドカワキャラクターズ ノベルアクト2の感想図書館戦争特集読みたさに。今では実写劇場版もやったんだなと思うと、広がったねぇ世界とか思う。続き物っぽい小説は前後を手に入れられるか未知なのでそこそこに、読みきり(?)を堪能。有川さんに朝井さんに、続きとかスピンオフを読みたくなる。
読了日:4月14日 著者:有川浩,神永学,佐藤友哉,ほか
狙え!魅惑の大出世―新ソード・ワールドRPGリプレイ集〈4〉 (富士見ドラゴンブック)の感想相変わらず安定したカオスっぷり。最後ああなって続きどうなるんだー状態。出世フラグに恋愛フラグに、いろいろ出てるなぁ。
読了日:4月16日 著者:秋田みやび,グループSNE
博多豚骨ラーメンズ (メディアワークス文庫)の感想近所の本屋複数でちらほら売れてるなぁと思ってたので、気になり最近になって購入。さくさく読めました。こってりしたタイトルだけど、あっさりばっさばさと無情に人が死んでいくお話。最後のラーメンズ、ある意味で面子が豪華すぎるwオチはまさかまさかだけど、やりすぎずそのままでって温度がああなったんだろうな。安定感あって読みやすかったです。
読了日:4月17日 著者:木崎ちあき
それでも世界は美しい 7 (花とゆめCOMICS)の感想おっさんと少女のとか書くとあかんけど(略)いい感じになってきたなぁ。凛々しい子が多くて元気出る。いいところで次に続いちゃうので、またじりじり続きを待とう。
読了日:4月19日 著者:椎名橙
レ・ミゼラブル―ああ無情― (新装版) (講談社青い鳥文庫)の感想映画がずっと気になりつつ観れてなかったので、とっかかりやすそうな児童書で。若山さんの絵が前から好きだったのでそちらもホクホク。普通の文庫と比べてかなりざっくりなんだろうけど、確かに無情な話だった。でもジャン・バルジャンは個人的に映画のヒュー氏でイメージが固定。そこの安定感があったせいか、さくさく読めたかも。ラストはこうなるかぁといった感想。警部が何より意外。
読了日:4月21日 著者:ビクトル・ユーゴー,片山若子
暁のヨナ 14 (花とゆめCOMICS)の感想あっという間に読んでしまった。ヨナ、絶対意識してるよね。してるはずと信じる。
読了日:4月21日 著者:草凪みずほ
ローゼンメイデン 10 (ヤングジャンプコミックス)の感想そろそろ終わるかと思ってたら分厚いラスト。かなりカオスな一冊だった。しかし、終わってよかった。まとめて読み返さないといろいろ理解できない気がする。いつでも真紅派だった自分的には、彼女が望んだ結末を少し喜べないかも。
読了日:4月21日 著者:PEACH-PIT
それでも世界は美しい 1 (花とゆめCOMICS)の感想久々に読みたかったけど部屋の中探せずレンタル。年の差カップルの始まりが荒々しい(笑)ルナこんなに早く出てたっけ!?と、再発見したり。
読了日:4月21日 著者:椎名橙
コンビニ天使─ふじもとゆうき短編集─ (花とゆめCOMICS)の感想気になってレンタル。あったかいけど切ない空気が好きだなぁ。アサガオアパートは雑誌で読んだことがあったので懐かしい気分に。
読了日:4月21日 著者:ふじもとゆうき
それでも世界は美しい 2 (花とゆめCOMICS)の感想再読。結構初期の話忘れてるなぁ。リビの脆さがいろいろ浮き出てきた一冊。まだまだ出そうな感じだけれど。
読了日:4月24日 著者:椎名橙
S.I.R.E.N.―次世代新生物統合研究特区― (富士見ファンタジア文庫)の感想細音さんの新作きた!と、かなり期待しつつ一気に読んだ・・・うーんなんだろう、過去の新シリーズの幕開け一冊目に感じたわくわく感が、今回ちょっと少なめ。過去にない説明回で序盤中の序盤だからかな。主人公おいてけぼりのよく分からない関係性はもう少し後にしてほしかったというか、よそでやれw感が。いれいろいいつつ過去作にリンクしそうな設定いろいろはやはり気になり、次もたぶん読みます。
読了日:4月24日 著者:細音啓
男子高校生で売れっ子ライトノベル作家をしているけれど、年下のクラスメイトで声優の女の子に首を絞められている。 (2) ―Time to Play― (下) (電撃文庫)の感想ちらっと触れてはいたけどそんな感じで首絞めに至ったとわ。そりゃあんなことがあったら内容直すよねぇと思いつつ、直しちゃったのかと思ったり。フィクションもあるとは思いつつ本を作る裏話としていろいろ楽しめた。次巻も読みたいと思うけど、様子を見つつ。
読了日:4月24日 著者:時雨沢恵一
それでも世界は美しい 3 (花とゆめCOMICS)の感想一気読みがいいなぁこのシリーズ。再読。宰相といろいろありつつ次はニケの母国編。うーん、早い段階から、最後に次編がちょろっと入って次巻に続いてってパターンだったんだなぁこれ。期間が空くと記憶が飛んじゃう。続けて読めるから今はいいんだけど、なんだかなー。
読了日:4月24日 著者:椎名橙
それでも世界は美しい 4 (花とゆめCOMICS)の感想再読。結婚式に見送りは泣きそうになるな。砂の皇国突入はこの話の切れ方がぐさっと響いてたりしてた。
読了日:4月27日 著者:椎名橙
それでも世界は美しい 5 (花とゆめCOMICS)の感想砂の皇国入ったけど、周りが煽ってニケピンチ。リビへの愛がじわじわ来るなぁ。みんなの幸せのために何人かの人生が犠牲になるのは間違ってると思うのだけどね。
読了日:4月27日 著者:椎名橙
それでも世界は美しい 6 (花とゆめCOMICS)の感想再読。やはり砂漠に降る雨はすごい。リビの嫉妬爆発とか可愛く見えるくらいだった。明らかにニケのほうがリビよりイケメ(略)
読了日:4月27日 著者:椎名橙
それでも世界は美しい 7 (花とゆめCOMICS)の感想再読。思えばだいたい一冊半くらいあれば○○編終わってた気がするけど、なかなか長めに続いてたんだなと思う。次も早く読みたい~
読了日:4月27日 著者:椎名橙
ミカグラ学園組曲1 放課後ストライド (MF文庫J)の感想原曲あまり知らないけど気になったので。うーん主人公の趣味は共感できるほうなのでそんなに苦しくなかったけど、なんか読みにくかった。一気に逆転して終わっちゃったので、続き読もうか悩み中。
読了日:4月27日 著者:LastNote.
八百万の神に問う1 - 春 (C・NOVELSファンタジア)の感想和風ファンタジーということで今までと雰囲気違うのかなと不安だったけど、今まで積んでてすみませんでしたと言いたいくらい面白かった。弁論バトルというか、言葉と言葉で戦い、真意なら偽りの無い音を鳴らす音導師。いろいろ最後にどんでん返しも待っててびっくり。次も早めに読もう。
読了日:4月28日 著者:多崎礼
×××HOLiC(9)(KCDX)の感想たぶんこはねちゃん知ってたので一回読んでる。表紙が春っぽくて綺麗。自分が見たえぐい初夢を思い出したり、さっき花見したばかりなのにまた行きたくなったりと、安定感ある面白さ。少しだけツバサともリンク。
読了日:4月28日 著者:CLAMP
×××HOLiC(10) (KCデラックス)の感想一度読んでたか微妙。ひまわりちゃんのいろいろが重い。でも納得。四月一日なんていうか、無防備だよなぁ。今後はより良くなる未来を願いたい。
読了日:4月28日 著者:CLAMP
×××HOLiC(11) (KCDX)の感想完全にここから初読み。人外のキャラが可愛い一冊だった気がする。ツバサはあのへんかぁ。店が揺らぎだし、どうなっていくのか不安な雰囲気。こはねちゃんの母にもなんかもやもや。
読了日:4月28日 著者:CLAMP
読書メーター















































































