こんばんは。蒼井托都です。先月下旬から産休突入していました。
一週間以上経過したというのが早いです・・・
もっと「あー仕事したい」とか思うのかと思ったら・・・ゆるゆるに^^;
とりあえず、お腹が張りやすいらしく、今までだましだましやってたのが明るみになった感じなので、
なるべく安静にしてねと言い渡されてます。
日に数分でも近所など歩いて身体を動かすようにはしているのですが、
それでも張る時は張るので、まだまだ試行錯誤中です。
ほんとは産休中に保育園の見当付けたほうがいいよーという噂を聞き動こうとも思ったんですが、
いつ張り出すかが今のところ未知なので、「見学お願いしま・・・ううっ++」とかなりそうで、
ちょっと踏み切れてない状況だったりorz
(よく近隣のお店でしゃがみこみ深呼吸してて、
店員さんに見つかったら声かけられるかもやべえただのプチ休憩っすとか思ったりしています←)
6月は読書メーターで1レビュー投稿で1円寄付!なイベント月だったのですが、
思ったより読めなかったなぁと反省・・・ほとんど小説メインでここまで読めたのもなかなか無いですが。
7月はまるまる一か月お休みしてるようなものなので(よ、予定通りにいけば・・・)、
身辺整理を続けるため引き続き読んでると思います。
それになんだか、最近読んでる本が面白い作品ばかりで、どんどん次次!といけてます。
いい流れなのでなるべく続けたいです(*'ω'*)
ブログはもう少し書きたいなと思いつつ、急にペース戻せるかなとうだうだ。
2014年6月の読書メーター
読んだ本の数:29冊
読んだページ数:7498ページ
ナイス数:212ナイス
蒼井葉留の正しい日本語 (ファンタジア文庫)の感想
絵と物語の雰囲気からあのシリーズを思い浮かべたけど、結構同じこと思ってた方がいるようでほっ。名字だとは思ってたけど、どうやって変換すればいいか分からなかったからスッキリ。辞書放置してばっかりだったけど、手に取ろうかなと思うくらいには優しく背中を押してくれるお話。
読了日:6月1日 著者:竹岡葉月
Monochrome Myst 1 (電撃コミックス)の感想
完結で整理読み。やはり絵がふつくしい。番外編の方があんなに今後出てくるとは想定外だった。
読了日:6月1日 著者:椎名優
Monochrome Myst 2 (電撃コミックス)の感想
整理読み。敵までふつくしい…。続けて読まないと話がかなり飛ぶことを痛感。
読了日:6月1日 著者:椎名優
Monochrome Myst (3) (電撃コミックス)の感想
整理読み。マリアと全然似てない印象…。ベロニカは最後まで報われなかった印象だけど、とりあえず本筋の人たちが落ち着いてよかった。
読了日:6月1日 著者:椎名優
気くばりのツボ (Sanctuary books)の感想
かなり昔に買ってて整理読み。なかなか出来ないことばかりだけど、買った当時より少しはできてきたような気がする。たぶん。
読了日:6月5日 著者:山崎拓巳
ラズベリーフィールドの魔女1 (単行本コミックス)の感想
整理読み。アリスどこまでもおばかすぎる…wウェンディは、この名前でボーイッシュな見た目なのがほんのりツボ。
読了日:6月5日 著者:宮城とおこ
ココロコネクト ステップタイム (ファミ通文庫)の感想
読むのに時間かかったけど面白かった短編集。ふたりぼっち~はハラハラしてたのに最後笑いが止まらず。デートは可愛すぎて立派なリア充だよ爆発しそうだね状態だった。次への布石もあり、早めに読みたいなぁ。
読了日:6月6日 著者:庵田定夏
ラズベリーフィールドの魔女2 (単行本コミックス)の感想
整理読み。アリスの一直線な性格が徹底しすぎていらっとするレベル。根はすごくいい子なんだけど。駆け足で終わった印象が強いなぁ。
読了日:6月6日 著者:宮城とおこ
賭けろ!世紀の大勝負―新ソード・ワールドRPGリプレイ集〈6〉 (富士見ドラゴンブック)の感想
挿し絵の雰囲気が変わった気がする。中身のみんなは相変わらずなんだけど(笑)
読了日:6月7日 著者:秋田みやび,グループSNE
白夜草子 (ゼロコミックス)の感想
久々に整理読み。ホラー苦手だけどこれなら読める。昔の読み切りは画集でも読んでたので、画風がさらに懐かしい。
読了日:6月7日 著者:宮城とおこ
勇者には勝てない (電撃文庫)の感想
ちょっと積んでたんだけど、読んでみたらほのぼの読みやすい学生モノ。一歩間違えれば厨二のやりとりとか言われそうだけど、いろいろ意外性があって面白かった。君島ちゃんのキャラが飛んでるwwこの姉妹の立ち位置は絶妙です。サラリーマンの哀愁を見ているような、複雑な気持ちになりました。
読了日:6月10日 著者:来田志郎
ミスをゼロ%にする仕事の習慣 (実日ビジネス)の感想
整理読み。スキマ時間は意識できるかも。
読了日:6月11日 著者:
聖戦のレギオス 3 終わりなき夜光群 (富士見ファンタジア文庫)の感想
本編が終わってない段階だからなんともいえないんだけど、レジェンドの締め方がよかったのでその気でいたら「え、ここで終わり!?」感が強かったかも。だいぶ長いこと新刊も中古も探せずやっと三冊揃って買ったのはいいけど、個人的に期待してた分読みにくいスピンオフでした。衝撃の事実にえー!って思ったところがピークだった。これから本編読みます。
読了日:6月13日 著者:雨木シュウスケ
八百万の神に問う3 - 秋 (C・NOVELSファンタジア)の感想
休みを入れつつ一気に読んじゃう。いろいろまさかのまさか、だったな。そうくるか!ってネタがありすぎて、どこから突っ込んでいいのか分からない。忘れられる人に忘れられない人、いろいろいるんだねぇ。次でいろいろどうなってしまうのか、非常に気になる。
読了日:6月13日 著者:多崎礼
からくさ図書館来客簿 ~冥官・小野篁と優しい道なしたち~ (メディアワークス文庫)の感想
図書館って単語に惹かれて買ったけど、図書館要素薄め。あんまり和風ファンタジー読まないんだけど、これは面白かったです。二人のやりとりの軽さ加減がふっと笑える。あったかい雰囲気もある、やさしいお話かな。
読了日:6月17日 著者:仲町六絵
吸血鬼になったキミは永遠の愛をはじめる(1) (ファミ通文庫)の感想
一冊目最高のスタート。文学少女もヒカルも最初から面白かったんだけど、また違った面白さ。某ヅカみたいな部活のシステムとか、まだまだ謎なので今後に期待。雫の謎も後々まで続きそう。むらむら病のくだりは思いっきり爆笑してしまい、自宅で読んでて本当によかったと思った。
読了日:6月17日 著者:野村美月
デ・コスタ家の優雅な獣2 (角川ビーンズ文庫)の感想
前巻よりさらにハードボイルドさが上がった気が。なかなか軽く読ませない面白さだった。ロザベラは少しずつ皮剥けてるけど、エミリオは剥かせたらやばい気がする…
読了日:6月21日 著者:喜多みどり
小竹さんと向原くん─椎名橙短編集─ (花とゆめCOMICS)の感想
遂に出た(;▽;)椎名さんの短編集(;▽;)山田と水平線は雑誌で読んでたのでもんのすごく懐かしかった。じわりと沁みるお話がやぱり多い。ファンタジー系でもぐさっときた読みきりがあったはずなので、今後また読めたらいいなぁ。
読了日:6月21日 著者:椎名橙
新約 とある魔術の禁書目録 (10) (電撃文庫)の感想
いつだったかは学園都市最強祭だったと思うけど、今回は科学魔術問わず戦闘要員感謝祭並みのボリューム。予測不可能な一冊だった。美琴がああ言ってくれたのはよかったかな。前巻思った上条のいろいろを、あそこまで否定?したのは美琴だったかなと。インなんとかさんと自分一応好きな金髪少女、組ませたらこんなに恐ろしいとは意外でした。
読了日:6月22日 著者:鎌池和馬
S.I.R.E.N. (2) 次世代新生物統合研究特区― (富士見ファンタジア文庫)の感想
一冊目ががくっときたのでかなり心配だったけど、前回に比べてとても読みやすかった。SFっぽい設定も慣れてきたかなと。まさかファンタジアオンリーかと思ったら別なとこからも新刊でるのね。今回も微妙なら今後考えるとこだったけど、今暫くは新刊出るたびに買うと思います。
読了日:6月23日 著者:細音啓
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈2〉 (電撃文庫)の感想
1巻読む→暫く経つ→何故か2クール目だけ全部アニメ観る→暫く経つ→原作2冊目から読み始め(何故か今ココ)ひたすらカオスな二冊目だった。序盤は京介が無害なようでひどい(主に麻奈実関係)気がしてたんだけど、妹を守るためのあれこれが必死なのにひどすぎて笑うしかなかった。とにかく、笑い&ひどい一冊(一応、良い意味です)
読了日:6月25日 著者:伏見つかさ
青春離婚 (星海社COMICS)の感想
小説版読む前に再読。相変わらずにやにやするしかない。二人とも不器用で、不器用だからこその空気感がとってもほほえましい。そして二人の夫婦感が安定しすぎてすごい。
読了日:6月25日 著者:HERO
青春離婚 (星海社FICTIONS)の感想
もう、悶えすぎて大変だ。青春離婚→遂に文章で読めたのだけど、何故か淡々と文章を追ってたら終盤で泣けてきた謎。非公式恋愛→二度読むべきだと思う。読む。驚きが沢山。家族レシピ→こういうCPとシチュエーション好物なのか自分と思うほどツボる。デジタル×青春×恋なので10代にお薦めすべきだけど、この空気感は20代以上の女子でも十分悶える。ベタ甘ならぬほろ甘で久々に心臓鷲掴みにされました。
読了日:6月27日 著者:紅玉いづき,HERO
八百万の神に問う4 - 冬 (C・NOVELSファンタジア)の感想
(景色が)美しくて(料理が)美味しそうな楽土の話が終わってしまった。謎に包まれた真実は明かされ、希望は誰のもとにも降り注がれることを願われた。出散渡国にもっと触れてほしかった気もしつつ、あくまでも楽土の話だよねと納得しておく。次の春に変わって飛び立っていくみんなを見守る彼女は、もうほとんど境にいるんだろうなぁ…
読了日:6月27日 著者:多崎礼
猫と私の金曜日 5 (マーガレットコミックス)の感想
一部雑誌で読んでたけど、やっと話が繋がった感じ。親戚の集まりって怖いwwミケくん第一印象最悪wwwとか盛り沢山。何よりモス子が可愛くて、一度読んでた部分もあったけどやはり好きだなと思いました。
読了日:6月28日 著者:種村有菜
殺×愛5―きるらぶFIVE (富士見ファンタジア文庫)の感想
かなりごっそりいろいろ動いた。残り冊数的に次で動くかなとも思ったのだけど。なかなかぐさりとくる展開。サクヤがどうなってるのか分からないのが不安、次も早めに読みます。
読了日:6月28日 著者:風見周
14f症候群の感想
長らく積んでたけど一気読み。それぞれの話が終わってしまうのを勿体無く感じた。10代女子のいいところ(少し)も悪いところ(かなり)もかなり盛り込まれていた印象。華のJKもこんな感じだった気がする(女子高出身)。これこそ、世の男性に薦めていいか悩む、ただ女子が読んでもぎくりとする、なんともえぐい魅力を持つ一冊です。
読了日:6月29日 著者:壁井ユカコ
アリアンロッド・リプレイ・レジェンド(1) 貧乏姉妹の挑戦 (富士見ドラゴン・ブック)の感想
久々にアリアンロッドのリプレイ読んだ感。借金返済のために頑張るのが新鮮。(びんぼー冒険者の話はいろいろ読んだけど…ここまではっきりしてるのは無かったなと)双子姉妹のキャラがいいなぁ。全体的に読みやすくもありました。そして何より、これでどうかね?とキノコーwww思いっきり笑いました。
読了日:6月30日 著者:F.E.A.R.,丹藤武敏
ココロコネクト アスランダム 上 (ファミ通文庫)の感想
なんとかしたいと思うのにどうにもならないというか、動けば動くほど泥沼になっていく展開から這い上がっていくので、なかなか最初はしんどいお話たちだったなとか振り返る感じ。どう終わっていくかがちょっと未知なので、下巻も早めに読みます。
読了日:6月30日 著者:庵田定夏
読書メーター
一週間以上経過したというのが早いです・・・
もっと「あー仕事したい」とか思うのかと思ったら・・・ゆるゆるに^^;
とりあえず、お腹が張りやすいらしく、今までだましだましやってたのが明るみになった感じなので、
なるべく安静にしてねと言い渡されてます。
日に数分でも近所など歩いて身体を動かすようにはしているのですが、
それでも張る時は張るので、まだまだ試行錯誤中です。
ほんとは産休中に保育園の見当付けたほうがいいよーという噂を聞き動こうとも思ったんですが、
いつ張り出すかが今のところ未知なので、「見学お願いしま・・・ううっ++」とかなりそうで、
ちょっと踏み切れてない状況だったりorz
(よく近隣のお店でしゃがみこみ深呼吸してて、
店員さんに見つかったら声かけられるかもやべえただのプチ休憩っすとか思ったりしています←)
6月は読書メーターで1レビュー投稿で1円寄付!なイベント月だったのですが、
思ったより読めなかったなぁと反省・・・ほとんど小説メインでここまで読めたのもなかなか無いですが。
7月はまるまる一か月お休みしてるようなものなので(よ、予定通りにいけば・・・)、
身辺整理を続けるため引き続き読んでると思います。
それになんだか、最近読んでる本が面白い作品ばかりで、どんどん次次!といけてます。
いい流れなのでなるべく続けたいです(*'ω'*)
ブログはもう少し書きたいなと思いつつ、急にペース戻せるかなとうだうだ。
2014年6月の読書メーター
読んだ本の数:29冊
読んだページ数:7498ページ
ナイス数:212ナイス
蒼井葉留の正しい日本語 (ファンタジア文庫)の感想絵と物語の雰囲気からあのシリーズを思い浮かべたけど、結構同じこと思ってた方がいるようでほっ。名字だとは思ってたけど、どうやって変換すればいいか分からなかったからスッキリ。辞書放置してばっかりだったけど、手に取ろうかなと思うくらいには優しく背中を押してくれるお話。
読了日:6月1日 著者:竹岡葉月
Monochrome Myst 1 (電撃コミックス)の感想完結で整理読み。やはり絵がふつくしい。番外編の方があんなに今後出てくるとは想定外だった。
読了日:6月1日 著者:椎名優
Monochrome Myst 2 (電撃コミックス)の感想整理読み。敵までふつくしい…。続けて読まないと話がかなり飛ぶことを痛感。
読了日:6月1日 著者:椎名優
Monochrome Myst (3) (電撃コミックス)の感想整理読み。マリアと全然似てない印象…。ベロニカは最後まで報われなかった印象だけど、とりあえず本筋の人たちが落ち着いてよかった。
読了日:6月1日 著者:椎名優
気くばりのツボ (Sanctuary books)の感想かなり昔に買ってて整理読み。なかなか出来ないことばかりだけど、買った当時より少しはできてきたような気がする。たぶん。
読了日:6月5日 著者:山崎拓巳
ラズベリーフィールドの魔女1 (単行本コミックス)の感想整理読み。アリスどこまでもおばかすぎる…wウェンディは、この名前でボーイッシュな見た目なのがほんのりツボ。
読了日:6月5日 著者:宮城とおこ
ココロコネクト ステップタイム (ファミ通文庫)の感想読むのに時間かかったけど面白かった短編集。ふたりぼっち~はハラハラしてたのに最後笑いが止まらず。デートは可愛すぎて立派なリア充だよ爆発しそうだね状態だった。次への布石もあり、早めに読みたいなぁ。
読了日:6月6日 著者:庵田定夏
ラズベリーフィールドの魔女2 (単行本コミックス)の感想整理読み。アリスの一直線な性格が徹底しすぎていらっとするレベル。根はすごくいい子なんだけど。駆け足で終わった印象が強いなぁ。
読了日:6月6日 著者:宮城とおこ
賭けろ!世紀の大勝負―新ソード・ワールドRPGリプレイ集〈6〉 (富士見ドラゴンブック)の感想挿し絵の雰囲気が変わった気がする。中身のみんなは相変わらずなんだけど(笑)
読了日:6月7日 著者:秋田みやび,グループSNE
白夜草子 (ゼロコミックス)の感想久々に整理読み。ホラー苦手だけどこれなら読める。昔の読み切りは画集でも読んでたので、画風がさらに懐かしい。
読了日:6月7日 著者:宮城とおこ
勇者には勝てない (電撃文庫)の感想ちょっと積んでたんだけど、読んでみたらほのぼの読みやすい学生モノ。一歩間違えれば厨二のやりとりとか言われそうだけど、いろいろ意外性があって面白かった。君島ちゃんのキャラが飛んでるwwこの姉妹の立ち位置は絶妙です。サラリーマンの哀愁を見ているような、複雑な気持ちになりました。
読了日:6月10日 著者:来田志郎
ミスをゼロ%にする仕事の習慣 (実日ビジネス)の感想整理読み。スキマ時間は意識できるかも。
読了日:6月11日 著者:
聖戦のレギオス 3 終わりなき夜光群 (富士見ファンタジア文庫)の感想本編が終わってない段階だからなんともいえないんだけど、レジェンドの締め方がよかったのでその気でいたら「え、ここで終わり!?」感が強かったかも。だいぶ長いこと新刊も中古も探せずやっと三冊揃って買ったのはいいけど、個人的に期待してた分読みにくいスピンオフでした。衝撃の事実にえー!って思ったところがピークだった。これから本編読みます。
読了日:6月13日 著者:雨木シュウスケ
八百万の神に問う3 - 秋 (C・NOVELSファンタジア)の感想休みを入れつつ一気に読んじゃう。いろいろまさかのまさか、だったな。そうくるか!ってネタがありすぎて、どこから突っ込んでいいのか分からない。忘れられる人に忘れられない人、いろいろいるんだねぇ。次でいろいろどうなってしまうのか、非常に気になる。
読了日:6月13日 著者:多崎礼
からくさ図書館来客簿 ~冥官・小野篁と優しい道なしたち~ (メディアワークス文庫)の感想図書館って単語に惹かれて買ったけど、図書館要素薄め。あんまり和風ファンタジー読まないんだけど、これは面白かったです。二人のやりとりの軽さ加減がふっと笑える。あったかい雰囲気もある、やさしいお話かな。
読了日:6月17日 著者:仲町六絵
吸血鬼になったキミは永遠の愛をはじめる(1) (ファミ通文庫)の感想一冊目最高のスタート。文学少女もヒカルも最初から面白かったんだけど、また違った面白さ。某ヅカみたいな部活のシステムとか、まだまだ謎なので今後に期待。雫の謎も後々まで続きそう。むらむら病のくだりは思いっきり爆笑してしまい、自宅で読んでて本当によかったと思った。
読了日:6月17日 著者:野村美月
デ・コスタ家の優雅な獣2 (角川ビーンズ文庫)の感想前巻よりさらにハードボイルドさが上がった気が。なかなか軽く読ませない面白さだった。ロザベラは少しずつ皮剥けてるけど、エミリオは剥かせたらやばい気がする…
読了日:6月21日 著者:喜多みどり
小竹さんと向原くん─椎名橙短編集─ (花とゆめCOMICS)の感想遂に出た(;▽;)椎名さんの短編集(;▽;)山田と水平線は雑誌で読んでたのでもんのすごく懐かしかった。じわりと沁みるお話がやぱり多い。ファンタジー系でもぐさっときた読みきりがあったはずなので、今後また読めたらいいなぁ。
読了日:6月21日 著者:椎名橙
新約 とある魔術の禁書目録 (10) (電撃文庫)の感想いつだったかは学園都市最強祭だったと思うけど、今回は科学魔術問わず戦闘要員感謝祭並みのボリューム。予測不可能な一冊だった。美琴がああ言ってくれたのはよかったかな。前巻思った上条のいろいろを、あそこまで否定?したのは美琴だったかなと。インなんとかさんと自分一応好きな金髪少女、組ませたらこんなに恐ろしいとは意外でした。
読了日:6月22日 著者:鎌池和馬
S.I.R.E.N. (2) 次世代新生物統合研究特区― (富士見ファンタジア文庫)の感想一冊目ががくっときたのでかなり心配だったけど、前回に比べてとても読みやすかった。SFっぽい設定も慣れてきたかなと。まさかファンタジアオンリーかと思ったら別なとこからも新刊でるのね。今回も微妙なら今後考えるとこだったけど、今暫くは新刊出るたびに買うと思います。
読了日:6月23日 著者:細音啓
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈2〉 (電撃文庫)の感想1巻読む→暫く経つ→何故か2クール目だけ全部アニメ観る→暫く経つ→原作2冊目から読み始め(何故か今ココ)ひたすらカオスな二冊目だった。序盤は京介が無害なようでひどい(主に麻奈実関係)気がしてたんだけど、妹を守るためのあれこれが必死なのにひどすぎて笑うしかなかった。とにかく、笑い&ひどい一冊(一応、良い意味です)
読了日:6月25日 著者:伏見つかさ
青春離婚 (星海社COMICS)の感想小説版読む前に再読。相変わらずにやにやするしかない。二人とも不器用で、不器用だからこその空気感がとってもほほえましい。そして二人の夫婦感が安定しすぎてすごい。
読了日:6月25日 著者:HERO
青春離婚 (星海社FICTIONS)の感想もう、悶えすぎて大変だ。青春離婚→遂に文章で読めたのだけど、何故か淡々と文章を追ってたら終盤で泣けてきた謎。非公式恋愛→二度読むべきだと思う。読む。驚きが沢山。家族レシピ→こういうCPとシチュエーション好物なのか自分と思うほどツボる。デジタル×青春×恋なので10代にお薦めすべきだけど、この空気感は20代以上の女子でも十分悶える。ベタ甘ならぬほろ甘で久々に心臓鷲掴みにされました。
読了日:6月27日 著者:紅玉いづき,HERO
八百万の神に問う4 - 冬 (C・NOVELSファンタジア)の感想(景色が)美しくて(料理が)美味しそうな楽土の話が終わってしまった。謎に包まれた真実は明かされ、希望は誰のもとにも降り注がれることを願われた。出散渡国にもっと触れてほしかった気もしつつ、あくまでも楽土の話だよねと納得しておく。次の春に変わって飛び立っていくみんなを見守る彼女は、もうほとんど境にいるんだろうなぁ…
読了日:6月27日 著者:多崎礼
猫と私の金曜日 5 (マーガレットコミックス)の感想一部雑誌で読んでたけど、やっと話が繋がった感じ。親戚の集まりって怖いwwミケくん第一印象最悪wwwとか盛り沢山。何よりモス子が可愛くて、一度読んでた部分もあったけどやはり好きだなと思いました。
読了日:6月28日 著者:種村有菜
殺×愛5―きるらぶFIVE (富士見ファンタジア文庫)の感想かなりごっそりいろいろ動いた。残り冊数的に次で動くかなとも思ったのだけど。なかなかぐさりとくる展開。サクヤがどうなってるのか分からないのが不安、次も早めに読みます。
読了日:6月28日 著者:風見周
14f症候群の感想長らく積んでたけど一気読み。それぞれの話が終わってしまうのを勿体無く感じた。10代女子のいいところ(少し)も悪いところ(かなり)もかなり盛り込まれていた印象。華のJKもこんな感じだった気がする(女子高出身)。これこそ、世の男性に薦めていいか悩む、ただ女子が読んでもぎくりとする、なんともえぐい魅力を持つ一冊です。
読了日:6月29日 著者:壁井ユカコ
アリアンロッド・リプレイ・レジェンド(1) 貧乏姉妹の挑戦 (富士見ドラゴン・ブック)の感想久々にアリアンロッドのリプレイ読んだ感。借金返済のために頑張るのが新鮮。(びんぼー冒険者の話はいろいろ読んだけど…ここまではっきりしてるのは無かったなと)双子姉妹のキャラがいいなぁ。全体的に読みやすくもありました。そして何より、これでどうかね?とキノコーwww思いっきり笑いました。
読了日:6月30日 著者:F.E.A.R.,丹藤武敏
ココロコネクト アスランダム 上 (ファミ通文庫)の感想なんとかしたいと思うのにどうにもならないというか、動けば動くほど泥沼になっていく展開から這い上がっていくので、なかなか最初はしんどいお話たちだったなとか振り返る感じ。どう終わっていくかがちょっと未知なので、下巻も早めに読みます。
読了日:6月30日 著者:庵田定夏
読書メーター
そこそこ長く積んでたXを一気に読んだのですが、序盤、ちょっと、しんどかったです・・・
なんというか、産んでから読めばよかったと少し読む時期間違えたかな感がありました。
結果的に最後まで面白すぎて、未完なのが悔しい続きが気になる物語だったのですが、
少し気分がずーんとなってしまったため、切ない読後になってしまいました。
ただ、X読んだら別シリーズ・ツバサに登場してきてるキャラたちの出所が分かってきたので、
猛烈にHoLic→X→ツバサ!といきたいのですが、
何度か読んでるから!もう通しで読んでるから!と、少し我慢する予定です・・・
・・・できるかは・・・未定です・・・(どちらかというと鋼の錬金術師を読み直したry
X (第1巻) (あすかコミックス)の感想
未完なのは聞いてただけに遂に積んでたんだけど読み始める。ツバサ絵好きなので昔の絵のインパクトに押されつつ、謎が詰まった一冊目。ツバサで出てきた単語に沸きまくってしまったけど、ちゃんと集中しようと思います…
読了日:5月21日 著者:CLAMP
X (第2巻) (あすかコミックス)の感想
一冊一冊が濃厚なのかな。凝縮されてる感がある二冊目。
読了日:5月21日 著者:CLAMP
X (第3巻) (あすかコミックス)の感想
ほんのりセクシーなお姉さんもいる3巻。ただ怖いですこの方。秘密が明かされるときは来るんだろうか。
読了日:5月21日 著者:CLAMP
X (第4巻) (あすかコミックス)の感想
神威にまつわる秘密がちょっと出てくる。でも二者択一なのか~。今後どっちを選ぶんでしょう。後半出てきたのはツバサにも出てきたあの人だよね?と思いつつ、キャラの濃さがギャップある気がして自信ない(笑)
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第5巻) (あすかコミックス)の感想
空汰のイケメン度が上がる。こういうキャラだったのかぁこいつ。火煉さんは…なんというか、こっちは刺激的(たじたじ)やっとツンツンしてない神威を見た気がしつつ、いつまでその時間が続くのか不安しかない。
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第6巻) (あすかコミックス)の感想
今回の裏表紙すんごく可愛い。ピュアな乙女が少ない分癒される。(あ、嵐は凛々しい)神剣の謎が増えつつ封真の動きも不穏。
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第7巻) (あすかコミックス)の感想
崩壊しつつかなりフラグもばらまかれた一冊。小鳥が心配すぎる。やや崩壊路線な気がするんだけど、どうなっていくのか続きを。
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第8巻) (あすかコミックス)の感想
ううーん封真がとんでもないことに。そんな運命か~うー複雑。ただ庚さんまで動揺してたのが意外。神威自身がアレにならないことになるからかな。
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第9巻) (あすかコミックス)の感想
えぐい展開になってきたなぁ。丁さんは何を偽ってるのか、いまいち曖昧な感じ。
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第10巻) (あすかコミックス)の感想
神剣は封印され、親世代の決意が辛いなぁ。神威父がいまいち謎なのが気にある。どちらサイドも人が揃ったわけだけど、さらにどんな展開になっていくのか、まったく読めない。
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第11巻) (あすかコミックス)の感想
新スタートな感じ。新キャラも出てきたし。たださらに劣勢が続いてる気もしないでもない…
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第12巻) (あすかコミックス)の感想
ちょっと和やかな部分もありつつまた崩壊。敵同士なんだよねあの二人…
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第13巻) (あすかコミックス)の感想
い、勢いが止まらない…外見は封真なんだけど、もう中身は『神威』なわけで、そこ守ろうとすると危ういのは神威なんだよね…そしてさつきのあの質問はなんだかなぁと思う。自分も答え出せない側かなぁ。
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第14巻) (あすかコミックス)の感想
もう崩壊しすぎて何も言えない。丁に不穏な動き、空汰と嵐はいい感じに動いてるけど、なんかもう始まりの宣言が宣言なので、不安しかない。神威は覚悟ができてきた感じだなぁ。
読了日:5月24日 著者:CLAMP
X (第15巻) (あすかコミックス)の感想
護刃は知らないままなんだよねぇと思うとなんかはがゆい。北都はこんな形で関わってたのね。
読了日:5月25日 著者:CLAMP
X (第16巻) (あすかコミックス)の感想
なんとなく絵がスッキリしてきた気がするのは気のせいか。まさかあの二人が戦ってああなるとは。裏丁もいまいち何がしたいのか分からない…
読了日:5月25日 著者:CLAMP
X (第17巻) (あすかコミックス)の感想
ちび犬鬼がかわいい。嵐と空汰がちょっと?近づけて嬉しい。ただ今後の展開が危ない気しかしない。
読了日:5月25日 著者:CLAMP
X (第18巻) (あすかコミックス)の感想
唯一癒しになりつつあったカップルが進んだけど、ほんとによかったのかと不穏な空気に。火煉は明らかに好きだったよね~とか、いろいろ謎が残りながらここで終わり。ALL…出した気がするから後悔。続き読みたい。
読了日:5月25日 著者:CLAMP
塔の町、あたしたちの街 (ファミ通文庫 お 4-4-1)の感想
長らく積んでたけどやっと読む。個人的には読みにくかったかも。百合が嫌いな訳じゃなく、なごみのキャラのギャップがうううんと。絵のイメージが可愛いからかなぁ。その言葉遣いはヒロイン的にこれ違う感拭えず。最後まで合わずに終わった感。続編出てるのを全然知らなかったけど、縁があったら読みたい。
読了日:5月27日 著者:扇智史
八百万の神に問う2 - 夏 (C・NOVELSファンタジア)の感想
初夏もまだだけど暑くなり始めに読んだのでぴったりだった。今回も読み応えありました。ディセントがまだまだ出てきそうで、どう絡んでくるかなと。イーオンのあの単語はこれから語られるのかな。
読了日:5月29日 著者:多崎礼
読書メーター
なんというか、産んでから読めばよかったと少し読む時期間違えたかな感がありました。
結果的に最後まで面白すぎて、未完なのが悔しい続きが気になる物語だったのですが、
少し気分がずーんとなってしまったため、切ない読後になってしまいました。
ただ、X読んだら別シリーズ・ツバサに登場してきてるキャラたちの出所が分かってきたので、
猛烈にHoLic→X→ツバサ!といきたいのですが、
何度か読んでるから!もう通しで読んでるから!と、少し我慢する予定です・・・
・・・できるかは・・・未定です・・・(どちらかというと鋼の錬金術師を読み直したry
X (第1巻) (あすかコミックス)の感想未完なのは聞いてただけに遂に積んでたんだけど読み始める。ツバサ絵好きなので昔の絵のインパクトに押されつつ、謎が詰まった一冊目。ツバサで出てきた単語に沸きまくってしまったけど、ちゃんと集中しようと思います…
読了日:5月21日 著者:CLAMP
X (第2巻) (あすかコミックス)の感想一冊一冊が濃厚なのかな。凝縮されてる感がある二冊目。
読了日:5月21日 著者:CLAMP
X (第3巻) (あすかコミックス)の感想ほんのりセクシーなお姉さんもいる3巻。ただ怖いですこの方。秘密が明かされるときは来るんだろうか。
読了日:5月21日 著者:CLAMP
X (第4巻) (あすかコミックス)の感想神威にまつわる秘密がちょっと出てくる。でも二者択一なのか~。今後どっちを選ぶんでしょう。後半出てきたのはツバサにも出てきたあの人だよね?と思いつつ、キャラの濃さがギャップある気がして自信ない(笑)
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第5巻) (あすかコミックス)の感想空汰のイケメン度が上がる。こういうキャラだったのかぁこいつ。火煉さんは…なんというか、こっちは刺激的(たじたじ)やっとツンツンしてない神威を見た気がしつつ、いつまでその時間が続くのか不安しかない。
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第6巻) (あすかコミックス)の感想今回の裏表紙すんごく可愛い。ピュアな乙女が少ない分癒される。(あ、嵐は凛々しい)神剣の謎が増えつつ封真の動きも不穏。
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第7巻) (あすかコミックス)の感想崩壊しつつかなりフラグもばらまかれた一冊。小鳥が心配すぎる。やや崩壊路線な気がするんだけど、どうなっていくのか続きを。
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第8巻) (あすかコミックス)の感想ううーん封真がとんでもないことに。そんな運命か~うー複雑。ただ庚さんまで動揺してたのが意外。神威自身がアレにならないことになるからかな。
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第9巻) (あすかコミックス)の感想えぐい展開になってきたなぁ。丁さんは何を偽ってるのか、いまいち曖昧な感じ。
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第10巻) (あすかコミックス)の感想神剣は封印され、親世代の決意が辛いなぁ。神威父がいまいち謎なのが気にある。どちらサイドも人が揃ったわけだけど、さらにどんな展開になっていくのか、まったく読めない。
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第11巻) (あすかコミックス)の感想新スタートな感じ。新キャラも出てきたし。たださらに劣勢が続いてる気もしないでもない…
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第12巻) (あすかコミックス)の感想ちょっと和やかな部分もありつつまた崩壊。敵同士なんだよねあの二人…
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第13巻) (あすかコミックス)の感想い、勢いが止まらない…外見は封真なんだけど、もう中身は『神威』なわけで、そこ守ろうとすると危ういのは神威なんだよね…そしてさつきのあの質問はなんだかなぁと思う。自分も答え出せない側かなぁ。
読了日:5月22日 著者:CLAMP
X (第14巻) (あすかコミックス)の感想もう崩壊しすぎて何も言えない。丁に不穏な動き、空汰と嵐はいい感じに動いてるけど、なんかもう始まりの宣言が宣言なので、不安しかない。神威は覚悟ができてきた感じだなぁ。
読了日:5月24日 著者:CLAMP
X (第15巻) (あすかコミックス)の感想護刃は知らないままなんだよねぇと思うとなんかはがゆい。北都はこんな形で関わってたのね。
読了日:5月25日 著者:CLAMP
X (第16巻) (あすかコミックス)の感想なんとなく絵がスッキリしてきた気がするのは気のせいか。まさかあの二人が戦ってああなるとは。裏丁もいまいち何がしたいのか分からない…
読了日:5月25日 著者:CLAMP
X (第17巻) (あすかコミックス)の感想ちび犬鬼がかわいい。嵐と空汰がちょっと?近づけて嬉しい。ただ今後の展開が危ない気しかしない。
読了日:5月25日 著者:CLAMP
X (第18巻) (あすかコミックス)の感想唯一癒しになりつつあったカップルが進んだけど、ほんとによかったのかと不穏な空気に。火煉は明らかに好きだったよね~とか、いろいろ謎が残りながらここで終わり。ALL…出した気がするから後悔。続き読みたい。
読了日:5月25日 著者:CLAMP
塔の町、あたしたちの街 (ファミ通文庫 お 4-4-1)の感想長らく積んでたけどやっと読む。個人的には読みにくかったかも。百合が嫌いな訳じゃなく、なごみのキャラのギャップがうううんと。絵のイメージが可愛いからかなぁ。その言葉遣いはヒロイン的にこれ違う感拭えず。最後まで合わずに終わった感。続編出てるのを全然知らなかったけど、縁があったら読みたい。
読了日:5月27日 著者:扇智史
八百万の神に問う2 - 夏 (C・NOVELSファンタジア)の感想初夏もまだだけど暑くなり始めに読んだのでぴったりだった。今回も読み応えありました。ディセントがまだまだ出てきそうで、どう絡んでくるかなと。イーオンのあの単語はこれから語られるのかな。
読了日:5月29日 著者:多崎礼
読書メーター
こんばんは。せっせと片付けという名の本読み中の蒼井托都です。
漫画も多かったですが、小説も結構もりもり読めていました・・・いやまだまだ積んでるんですが←
出産までにまだまだ減らしたい、けどもう一回読みたい!という本が多すぎて、
理想と現実のギャップにうううと頭を抱えています(自業自得
とにかく読書欲の赴くまま読む!再読希望・未読を減らす!
そして・・・新刊がいくつか・・・待っている・・・orz
新しい何かに出会うためには、過去の何かとお別れしなくてはいけない。
ずっと、もったいない!また読みたくなるかも!と、読んだ本をしまいこんでいたのですが、
大事にしまっておくより、別の誰かと出会ってほしいなと、ここ何年かでやっと思えるようになってきました。
基本的に1回読んだら、読み返さない本が圧倒的に多かった人間なんです・・・
それに気づいたのが近年なのです・・・ちょうど一年前の今頃の引っ越す少し前からですね。
思えばこの心境の変化が、毎日を人生を変えてきたかなと思います。
たまにまだまだ未練がましくなる時もありますが、もうこの家は一人だけのお城じゃなくなったので、
部屋の中に放置気味になっている、旦那さんの僅かな私物(一部本に埋もれている)とか・・・
これからの子供の装備一式(スペースを確保している最中)とか・・・
なんとかするために、出来ることをこつこつと。
2014年5月の読書メーター
読んだ本の数:63冊
読んだページ数:13410ページ
ナイス数:246ナイス
ココロコネクト ユメランダム (ファミ通文庫)の感想
いつも以上に面白かったかも。文研部は対立で割れ、ふわふわした立ち位置のふうぜんかずらも不気味。みんな信じる道を歩いたらどうしてこんなにこじれるんだと、悩ましい一冊だった。読んでてどうなるかとずっとハラハラしてた。文研部みんなの考えに共感できるところもあり、でも太一は自覚してくれてよかったと、やや抵抗意識を持ったり。いろいろ考えさせられる一冊。
読了日:5月1日 著者:庵田定夏
決めろ!最後の大逆転―新ソード・ワールドRPGリプレイ集〈5〉 (富士見ドラゴンブック)の感想
タイトル的に終わりそうな雰囲気なのか?と思ったらメンバー入れ替え。なかなか個性的で経済的にも可能性がありすぎるメンバーで、将来的に明るすぎる。ドタバタが続きながらも新パーティーに馴染みつつあるなか、終盤が笑えて早くも懐かしい感。
読了日:5月3日 著者:秋田みやび,グループSNE
“藤壺" ヒカルが地球にいたころ……(10) (ファミ通文庫)の感想
遂に終わってしまった。太字部分だけ既刊を読み直してあーやっぱりって思いつつ読んだけど、真相はいろいろ予想外だったかも。是光ハーレムも決着がついたわけで、こうなったことが素直に嬉しい。最後はやはり、最初からその前提だったわけで、寂しくもあたたかい終わりでした。全プレ企画も気になるし、次回作も読むでしょう。
読了日:5月3日 著者:野村美月
図書館戦争 第1巻―LOVE & WAR (花とゆめCOMICS)の感想
部屋にあったので再読。懐かしいなぁ。原作も読み直したくなった。
読了日:5月3日 著者:弓きいろ,有川浩
コミックアンソロジー年の差。 (ガンガンコミックスアンソロジー)の感想
再読。久々に読むと新鮮な一冊。堀田さんの漫画の雰囲気好きだ。他知ってるけどファンタジー系読むのが多くて現代版が新鮮だったりする人もいつつ。4コマまで面白すぎ。
読了日:5月3日 著者:堀田きいち,ichtys,ヨシノサツキ,松本サトヤ,佃範奈,花沢チカ
ヒメギミの作り方 第1巻 (花とゆめCOMICS)の感想
再読。絵が可愛くて好きな方。ダブル執事って新鮮な気がする。
読了日:5月4日 著者:和泉明日香
キャラクター設計教室の感想
積み本崩し。1章は確かに未知の世界なので面白かった。創作教室の時も思ったけど、誤字が目立つ。初心を思い出したけど誤字は気を付けようと改めて思ったり。
読了日:5月4日 著者:ライトノベル作法研究所
式の前日 (フラワーコミックス)の感想
再読。短いのに濃厚。少女漫画のレーベルのはずだけど、おじさんが渋くてかっこいいとかなんだか話の面白さとは別な部分に集中して読んでしまった気もする。
読了日:5月4日 著者:穂積
×××HOLiC 12 (KCDX)の感想
だいぶ謎めいてきた。ツバサ何度も読んでるけど、いまいち細かい部分忘れてるのでまた読むかなぁ。どこまで夢でどこまで現実か。難しい…
読了日:5月4日 著者:CLAMP
×××HOLiC(13) (KCデラックス)の感想
さらに謎もありつつ小羽。始まりは苦いなぁ。まさかあの羽根も絡んでいたとは。もともと守るためなのに、使われ方が歪められたパターンの一つな気もする。
読了日:5月4日 著者:CLAMP
城ヶ崎奈央と電撃文庫作家になるための10のメソッドの感想
可愛いけど萌えっとした絵は少し苦手だったので、開いた先のカラー絵からもラブコメ?と覚悟しながら読んだ(読み慣れてないので身構えるジャンル)さくっと読める感じだけど、似たような本を読んだことがある人だと見覚えあるなーと感じるものもちらほら。続編出るのは知ってるけど検討中。
読了日:5月4日 著者:五十嵐雄策
×××HOLiC(14) (KCデラックス)の感想
百目鬼の食へのこだわり(?)が初耳。じゃがいもの煮転がしが作りたくなった(脱線)四月一日のルーツが明かされかけてるし、ツバサがそこならかなり進んできてるなー感。その時は近そう。
読了日:5月4日 著者:CLAMP
×××HOLiC(15) (KCデラックス)の感想
料理一つで人間性とか分かっちゃうとは。でも前向きになってくれたのは嬉しい。そして遂に予感が現実になったラスト。これはどうなるんだ…
読了日:5月4日 著者:CLAMP
×××HOLiC(16) (KCデラックス)の感想
あれ、ずっと昔に一回読んでた・・・?すっかり忘れてた。やってることは変わらないようで、不在の存在感が大きく、何か足りないって気持ちをもやもや抱える感じ。
読了日:5月4日 著者:CLAMP
×××HOLiC(17) (KCデラックス)の感想
久々に女郎蜘蛛。なかなか不思議な感じ。そして懐かしい話もちらほら。侑子さんの仕込みはどこから始まっていたんだろうとかふと考える。
読了日:5月5日 著者:CLAMP
×××HOLiC(18) (KCデラックス)の感想
身重の身にはちょっと見逃せないお話。これ創作ってだけじゃない気がするなぁ。とか真面目にいろいろ考え始めたらツバサリンクがー!あれの後かー!!と悶えて終わった。会っていてほしい。ほんとに。
読了日:5月5日 著者:CLAMP
×××HOLiC(19) (KCデラックス)の感想
常にえ?え?と言いながら読んでた。ひまわりちゃんその人は誰!?百目…鬼…ん!?と驚きつつ、最後に来るのは寂しさ。それでも逢えないほど、侑子さんは四月一日たちにとって、もうどうしようもないほど残像のようなものだったのかなぁ。
読了日:5月5日 著者:CLAMP
×××HOLiC・戻(1) (KCデラックス)の感想
画風が変わったのか意図的なものがあるのか、侑子さんの印象変わった気がする。久々に出てきたからかなぁ…いやそれにしても19巻となんか違和感。戻ってきて、にも何か意味が込められてる気がするんだけど、まだまだぼんやり気味。
読了日:5月5日 著者:CLAMP
源氏物語 千年の謎 第1巻 (あすかコミックスDX)の感想
再読。この話の視点で源氏物語に触れたことがなかったので、結構新鮮だったりする。
読了日:5月7日 著者:宮城とおこ
源氏物語 千年の謎 第2巻 (あすかコミックスDX)の感想
再読。念は怖いなぁ。原作はなかなか手に取れないので、このくらいの長さがちょうどいいかも。
読了日:5月7日 著者:宮城とおこ
殺×愛4―きるらぶFOUR (富士見ファンタジア文庫)の感想
ほのぼの巻。挿絵の雰囲気が可愛いタッチ多くて、コスプレの女の子並んでるのが特に可愛かったかな。イヴがいつも密を足踏みさせてるのが、だんだんもじもじ。あれでもなんで、中学卒業で終わらなかったんだ…?
読了日:5月8日 著者:風見周風見周
赤髪の白雪姫1 (花とゆめCOMICS)の感想
再読。ヒロインがたくましい。まだまだ序盤でこの次がなかなか読めてなかったので、いい加減読みたいなぁ。
読了日:5月8日 著者:あきづき空太
モン・サン・ミシェルと北フランスを巡るの感想
モン・サン・ミシェルが好きなのでファミマで買ってた本。綺麗な写真が多く、モン・サン・ミシェルの歴史などもざっくり載ってる。長さもちょうどよくて読みやすい。
読了日:5月8日 著者:株式会社エディング出版編集部
K -Lost Small World- (講談社BOX)の感想
大変だ。壁井さんってだけでこれまでアニメも他ノベライズなどもまったく知らなかったのに、これ読んだら見事にKが気になっている。サイドストーリーだとは思うんだけどすごく濃くて、これ一冊だけでも面白い。まだまだ世界観の端をかじっただけの身分だと言われると、全貌が気になる。まさかの初見ホイホイになりました。
読了日:5月9日 著者:壁井ユカコ(GoRA),鈴木信吾(GoHands)
シューピアリア 1 (ガンガンコミックス)の感想
どこまで読んだか忘れたけど1巻は持ってたので再読。勇者も魔王もにくめない。この先探そうかな。
読了日:5月9日 著者:ichtys
おとぎ話で秘密のキス (フラワーコミックス)の感想
久々に再読。表題作が最初に読んだ高宮作品かなぁ。今読むとみんなむず痒い感じ。
読了日:5月9日 著者:高宮智
お姫様のレシピ (フラワーコミックス)の感想
再読。ファンタジー要素多め。そこがこの方の漫画で好きなとこ。
読了日:5月9日 著者:高宮智
暁のヴァンピレス~アグレイアーデンの緋百合~(一迅社文庫)の感想
まさかの文庫化してたので買う。アデレイドは別作の真紅にも似た気概を感じるので好きだけど、ボーイッシュなウルベルタもさらに男勝り度上がったし、双子姫はさらに謎さが増したし、マルゥルの相変わらずのえぐさも変わらずで…うんつまり、また別の話も読みたいなぁ。
読了日:5月9日 著者:桜井光
村上海賊の娘 上巻の感想
歴史小説かなり久々だったけど、サイン本買えたら読むしかなかった。解説で手が止まりつつ、濃すぎる人たちばかりでぐいぐい読める。景の破天荒さがもはやカオスの域。戦国時代に疎いんだけど、それだけ新鮮な気持ちで下巻も楽しみます。
読了日:5月12日 著者:和田竜
村上海賊の娘 下巻の感想
上巻の感想書いてから、休みなのをいいことにがーっと読んでしまった。失意の景の展開が破天荒すぎるし、さらに上をいく合戦の破天荒さにどう締められるのか未知すぎた。終幕は一気に駆け抜けていったけれど、あれっ景のお相手ドユコトと、最後の最後にずこーっとした気持ちで終わる。あ、景親の目覚めっぷりは半端なかったです。
読了日:5月12日 著者:和田竜
キノの旅-the Beautiful World- -記憶の国 Their Memories-(CD付き) (電撃文庫ビジュアルノベル)の感想
整理読み。長さがちょうどよくて絵も素敵。今回は人とすれ違わないのでかなり寂しい雰囲気があった。
読了日:5月12日 著者:時雨沢恵一
現役プロ美少女ライトノベル作家が教える! ライトノベルを読むのは楽しいけど、書いてみるともっと楽しいかもよ! ? (角川スニーカー文庫)の感想
ミスマルカ途中まで読んでたので、ただのハウツーじゃないだろと思ったら、開始早々かなりぶっとんでいた。自虐ネタ(林さん・時々スニーカー)に他レーベルネタもてんこもり。ハウツー内容はだいたい他の本で見かける内容が多いんだけど、それ以外で序盤からことごとく笑いまくる。似たような本のなかではかなり軽い気持ちで読めるかと。
読了日:5月13日 著者:林トモアキ
キノの旅 -the Beautiful World- 旅人の話 -You- [DVD付き限定版] (電撃文庫ビジュアルノベル)の感想
整理読み。文章多めかな。後半がイラスト集になっていたので、文章と過去イラストを一緒に楽しめる感じ。
読了日:5月13日 著者:時雨沢恵一
聖戦のレギオス1 眠りなき墓標群(グレイブ) (富士見ファンタジア文庫)の感想
結構読みたくて探してたんだけど、読んでみたら文の感じか読みにくさがあった。全体的には面白かったのでよしと。
読了日:5月15日 著者:雨木シュウスケ
おひとり様物語(5) (ワイドKC キス)の感想
あっという間に読んでしまう。すごく綺麗な表紙。ピアノの話雑誌で読んでたかな、読んだ覚えがありつつ。独身でも彼氏持ちでも既婚でもおひとりさまの瞬間あるなぁと、休みの平日おひとりさまになりつつしみじみしちゃう一冊。
読了日:5月15日 著者:谷川史子
白桜の園―ホワイト・ガーデン (クイーンズコミックス)の感想
整理読み。絵が懐かしい雰囲気。やっぱりちょっとぎゅうぎゅうに詰め込まれてた感が否めないんだけど、楽しめました。
読了日:5月16日 著者:宮城とおこ
アリス・リローデッド (3) サクリファイス (電撃文庫)の感想
かなりハイスピード展開でだんだんわけわからん感じになってたけど、勢いはよくて楽しめた。ツバキの印象が薄かったかなぁ。もう新シリーズ出てるのは知ってたので続き出そうなのかどうか気になってたけど、この感じだとここで終わりぽい。ツバキにブラックロッキーにもっと長く見ていたかったけど、締めの雰囲気はよかったのでここでページを閉じましょう。
読了日:5月16日 著者:茜屋まつり
青春攻略本 1 (花とゆめCOMICS)の感想
整理読みとして読み直す。やはりこの雰囲気が好き。読みきりの雰囲気も好きだったりする。
読了日:5月16日 著者:あきづき空太
デ・コスタ家の優雅な獣 (角川ビーンズ文庫)の感想
やっと読み始めたシリーズ。腹の探り合いでまだ謎がありそうなので今後も気になる。
読了日:5月17日 著者:喜多みどり
聖戦のレギオス2 限りなき幻像群 (富士見ファンタジア文庫)の感想
前より読みやすい気はしたけど、本編やレジェンドと比べるとやはりうーんな感じ…兄ちゃん登場は想定外。それにしてもディックさん自然にモテすぎてかゆくなるレベル。
読了日:5月21日 著者:雨木シュウスケ
ひみつきち (マーガレットコミックス)
読了日:5月21日 著者:中原アヤ
ときめき学園・王子組 (マーガレットコミックス)の感想
再読。久々に読んでも色褪せない王子たちのカオスっぷり。
読了日:5月21日 著者:中原アヤ
続・城ヶ崎奈央と電撃文庫作家になるための10のメソッドの感想
こっちも読んでみる。久遠寺の存在感がいまいち薄い気もしたけど、まぁメインの二人が微笑ましいので気にならず。久遠寺の売上市場主義は凄いけど、調査の結果が出てるのか不安になったり。なんていうか、普通の恋愛モノでハウツー寄り、って意識で読むのがいいかも。さっくり読めた一冊。
読了日:5月21日 著者:五十嵐雄策
漫画も多かったですが、小説も結構もりもり読めていました・・・いやまだまだ積んでるんですが←
出産までにまだまだ減らしたい、けどもう一回読みたい!という本が多すぎて、
理想と現実のギャップにうううと頭を抱えています(自業自得
とにかく読書欲の赴くまま読む!再読希望・未読を減らす!
そして・・・新刊がいくつか・・・待っている・・・orz
新しい何かに出会うためには、過去の何かとお別れしなくてはいけない。
ずっと、もったいない!また読みたくなるかも!と、読んだ本をしまいこんでいたのですが、
大事にしまっておくより、別の誰かと出会ってほしいなと、ここ何年かでやっと思えるようになってきました。
基本的に1回読んだら、読み返さない本が圧倒的に多かった人間なんです・・・
それに気づいたのが近年なのです・・・ちょうど一年前の今頃の引っ越す少し前からですね。
思えばこの心境の変化が、毎日を人生を変えてきたかなと思います。
たまにまだまだ未練がましくなる時もありますが、もうこの家は一人だけのお城じゃなくなったので、
部屋の中に放置気味になっている、旦那さんの僅かな私物(一部本に埋もれている)とか・・・
これからの子供の装備一式(スペースを確保している最中)とか・・・
なんとかするために、出来ることをこつこつと。
2014年5月の読書メーター
読んだ本の数:63冊
読んだページ数:13410ページ
ナイス数:246ナイス
ココロコネクト ユメランダム (ファミ通文庫)の感想いつも以上に面白かったかも。文研部は対立で割れ、ふわふわした立ち位置のふうぜんかずらも不気味。みんな信じる道を歩いたらどうしてこんなにこじれるんだと、悩ましい一冊だった。読んでてどうなるかとずっとハラハラしてた。文研部みんなの考えに共感できるところもあり、でも太一は自覚してくれてよかったと、やや抵抗意識を持ったり。いろいろ考えさせられる一冊。
読了日:5月1日 著者:庵田定夏
決めろ!最後の大逆転―新ソード・ワールドRPGリプレイ集〈5〉 (富士見ドラゴンブック)の感想タイトル的に終わりそうな雰囲気なのか?と思ったらメンバー入れ替え。なかなか個性的で経済的にも可能性がありすぎるメンバーで、将来的に明るすぎる。ドタバタが続きながらも新パーティーに馴染みつつあるなか、終盤が笑えて早くも懐かしい感。
読了日:5月3日 著者:秋田みやび,グループSNE
“藤壺" ヒカルが地球にいたころ……(10) (ファミ通文庫)の感想遂に終わってしまった。太字部分だけ既刊を読み直してあーやっぱりって思いつつ読んだけど、真相はいろいろ予想外だったかも。是光ハーレムも決着がついたわけで、こうなったことが素直に嬉しい。最後はやはり、最初からその前提だったわけで、寂しくもあたたかい終わりでした。全プレ企画も気になるし、次回作も読むでしょう。
読了日:5月3日 著者:野村美月
図書館戦争 第1巻―LOVE & WAR (花とゆめCOMICS)の感想部屋にあったので再読。懐かしいなぁ。原作も読み直したくなった。
読了日:5月3日 著者:弓きいろ,有川浩
コミックアンソロジー年の差。 (ガンガンコミックスアンソロジー)の感想再読。久々に読むと新鮮な一冊。堀田さんの漫画の雰囲気好きだ。他知ってるけどファンタジー系読むのが多くて現代版が新鮮だったりする人もいつつ。4コマまで面白すぎ。
読了日:5月3日 著者:堀田きいち,ichtys,ヨシノサツキ,松本サトヤ,佃範奈,花沢チカ
ヒメギミの作り方 第1巻 (花とゆめCOMICS)の感想再読。絵が可愛くて好きな方。ダブル執事って新鮮な気がする。
読了日:5月4日 著者:和泉明日香
キャラクター設計教室の感想積み本崩し。1章は確かに未知の世界なので面白かった。創作教室の時も思ったけど、誤字が目立つ。初心を思い出したけど誤字は気を付けようと改めて思ったり。
読了日:5月4日 著者:ライトノベル作法研究所
式の前日 (フラワーコミックス)の感想再読。短いのに濃厚。少女漫画のレーベルのはずだけど、おじさんが渋くてかっこいいとかなんだか話の面白さとは別な部分に集中して読んでしまった気もする。
読了日:5月4日 著者:穂積
×××HOLiC 12 (KCDX)の感想だいぶ謎めいてきた。ツバサ何度も読んでるけど、いまいち細かい部分忘れてるのでまた読むかなぁ。どこまで夢でどこまで現実か。難しい…
読了日:5月4日 著者:CLAMP
×××HOLiC(13) (KCデラックス)の感想さらに謎もありつつ小羽。始まりは苦いなぁ。まさかあの羽根も絡んでいたとは。もともと守るためなのに、使われ方が歪められたパターンの一つな気もする。
読了日:5月4日 著者:CLAMP
城ヶ崎奈央と電撃文庫作家になるための10のメソッドの感想可愛いけど萌えっとした絵は少し苦手だったので、開いた先のカラー絵からもラブコメ?と覚悟しながら読んだ(読み慣れてないので身構えるジャンル)さくっと読める感じだけど、似たような本を読んだことがある人だと見覚えあるなーと感じるものもちらほら。続編出るのは知ってるけど検討中。
読了日:5月4日 著者:五十嵐雄策
×××HOLiC(14) (KCデラックス)の感想百目鬼の食へのこだわり(?)が初耳。じゃがいもの煮転がしが作りたくなった(脱線)四月一日のルーツが明かされかけてるし、ツバサがそこならかなり進んできてるなー感。その時は近そう。
読了日:5月4日 著者:CLAMP
×××HOLiC(15) (KCデラックス)の感想料理一つで人間性とか分かっちゃうとは。でも前向きになってくれたのは嬉しい。そして遂に予感が現実になったラスト。これはどうなるんだ…
読了日:5月4日 著者:CLAMP
×××HOLiC(16) (KCデラックス)の感想あれ、ずっと昔に一回読んでた・・・?すっかり忘れてた。やってることは変わらないようで、不在の存在感が大きく、何か足りないって気持ちをもやもや抱える感じ。
読了日:5月4日 著者:CLAMP
×××HOLiC(17) (KCデラックス)の感想久々に女郎蜘蛛。なかなか不思議な感じ。そして懐かしい話もちらほら。侑子さんの仕込みはどこから始まっていたんだろうとかふと考える。
読了日:5月5日 著者:CLAMP
×××HOLiC(18) (KCデラックス)の感想身重の身にはちょっと見逃せないお話。これ創作ってだけじゃない気がするなぁ。とか真面目にいろいろ考え始めたらツバサリンクがー!あれの後かー!!と悶えて終わった。会っていてほしい。ほんとに。
読了日:5月5日 著者:CLAMP
×××HOLiC(19) (KCデラックス)の感想常にえ?え?と言いながら読んでた。ひまわりちゃんその人は誰!?百目…鬼…ん!?と驚きつつ、最後に来るのは寂しさ。それでも逢えないほど、侑子さんは四月一日たちにとって、もうどうしようもないほど残像のようなものだったのかなぁ。
読了日:5月5日 著者:CLAMP
×××HOLiC・戻(1) (KCデラックス)の感想画風が変わったのか意図的なものがあるのか、侑子さんの印象変わった気がする。久々に出てきたからかなぁ…いやそれにしても19巻となんか違和感。戻ってきて、にも何か意味が込められてる気がするんだけど、まだまだぼんやり気味。
読了日:5月5日 著者:CLAMP
源氏物語 千年の謎 第1巻 (あすかコミックスDX)の感想再読。この話の視点で源氏物語に触れたことがなかったので、結構新鮮だったりする。
読了日:5月7日 著者:宮城とおこ
源氏物語 千年の謎 第2巻 (あすかコミックスDX)の感想再読。念は怖いなぁ。原作はなかなか手に取れないので、このくらいの長さがちょうどいいかも。
読了日:5月7日 著者:宮城とおこ
殺×愛4―きるらぶFOUR (富士見ファンタジア文庫)の感想ほのぼの巻。挿絵の雰囲気が可愛いタッチ多くて、コスプレの女の子並んでるのが特に可愛かったかな。イヴがいつも密を足踏みさせてるのが、だんだんもじもじ。あれでもなんで、中学卒業で終わらなかったんだ…?
読了日:5月8日 著者:風見周風見周
赤髪の白雪姫1 (花とゆめCOMICS)の感想再読。ヒロインがたくましい。まだまだ序盤でこの次がなかなか読めてなかったので、いい加減読みたいなぁ。
読了日:5月8日 著者:あきづき空太
モン・サン・ミシェルと北フランスを巡るの感想モン・サン・ミシェルが好きなのでファミマで買ってた本。綺麗な写真が多く、モン・サン・ミシェルの歴史などもざっくり載ってる。長さもちょうどよくて読みやすい。
読了日:5月8日 著者:株式会社エディング出版編集部
K -Lost Small World- (講談社BOX)の感想大変だ。壁井さんってだけでこれまでアニメも他ノベライズなどもまったく知らなかったのに、これ読んだら見事にKが気になっている。サイドストーリーだとは思うんだけどすごく濃くて、これ一冊だけでも面白い。まだまだ世界観の端をかじっただけの身分だと言われると、全貌が気になる。まさかの初見ホイホイになりました。
読了日:5月9日 著者:壁井ユカコ(GoRA),鈴木信吾(GoHands)
シューピアリア 1 (ガンガンコミックス)の感想どこまで読んだか忘れたけど1巻は持ってたので再読。勇者も魔王もにくめない。この先探そうかな。
読了日:5月9日 著者:ichtys
おとぎ話で秘密のキス (フラワーコミックス)の感想久々に再読。表題作が最初に読んだ高宮作品かなぁ。今読むとみんなむず痒い感じ。
読了日:5月9日 著者:高宮智
お姫様のレシピ (フラワーコミックス)の感想再読。ファンタジー要素多め。そこがこの方の漫画で好きなとこ。
読了日:5月9日 著者:高宮智
暁のヴァンピレス~アグレイアーデンの緋百合~(一迅社文庫)の感想まさかの文庫化してたので買う。アデレイドは別作の真紅にも似た気概を感じるので好きだけど、ボーイッシュなウルベルタもさらに男勝り度上がったし、双子姫はさらに謎さが増したし、マルゥルの相変わらずのえぐさも変わらずで…うんつまり、また別の話も読みたいなぁ。
読了日:5月9日 著者:桜井光
村上海賊の娘 上巻の感想歴史小説かなり久々だったけど、サイン本買えたら読むしかなかった。解説で手が止まりつつ、濃すぎる人たちばかりでぐいぐい読める。景の破天荒さがもはやカオスの域。戦国時代に疎いんだけど、それだけ新鮮な気持ちで下巻も楽しみます。
読了日:5月12日 著者:和田竜
村上海賊の娘 下巻の感想上巻の感想書いてから、休みなのをいいことにがーっと読んでしまった。失意の景の展開が破天荒すぎるし、さらに上をいく合戦の破天荒さにどう締められるのか未知すぎた。終幕は一気に駆け抜けていったけれど、あれっ景のお相手ドユコトと、最後の最後にずこーっとした気持ちで終わる。あ、景親の目覚めっぷりは半端なかったです。
読了日:5月12日 著者:和田竜
キノの旅-the Beautiful World- -記憶の国 Their Memories-(CD付き) (電撃文庫ビジュアルノベル)の感想整理読み。長さがちょうどよくて絵も素敵。今回は人とすれ違わないのでかなり寂しい雰囲気があった。
読了日:5月12日 著者:時雨沢恵一
現役プロ美少女ライトノベル作家が教える! ライトノベルを読むのは楽しいけど、書いてみるともっと楽しいかもよ! ? (角川スニーカー文庫)の感想ミスマルカ途中まで読んでたので、ただのハウツーじゃないだろと思ったら、開始早々かなりぶっとんでいた。自虐ネタ(林さん・時々スニーカー)に他レーベルネタもてんこもり。ハウツー内容はだいたい他の本で見かける内容が多いんだけど、それ以外で序盤からことごとく笑いまくる。似たような本のなかではかなり軽い気持ちで読めるかと。
読了日:5月13日 著者:林トモアキ
キノの旅 -the Beautiful World- 旅人の話 -You- [DVD付き限定版] (電撃文庫ビジュアルノベル)の感想整理読み。文章多めかな。後半がイラスト集になっていたので、文章と過去イラストを一緒に楽しめる感じ。
読了日:5月13日 著者:時雨沢恵一
聖戦のレギオス1 眠りなき墓標群(グレイブ) (富士見ファンタジア文庫)の感想結構読みたくて探してたんだけど、読んでみたら文の感じか読みにくさがあった。全体的には面白かったのでよしと。
読了日:5月15日 著者:雨木シュウスケ
おひとり様物語(5) (ワイドKC キス)の感想あっという間に読んでしまう。すごく綺麗な表紙。ピアノの話雑誌で読んでたかな、読んだ覚えがありつつ。独身でも彼氏持ちでも既婚でもおひとりさまの瞬間あるなぁと、休みの平日おひとりさまになりつつしみじみしちゃう一冊。
読了日:5月15日 著者:谷川史子
白桜の園―ホワイト・ガーデン (クイーンズコミックス)の感想整理読み。絵が懐かしい雰囲気。やっぱりちょっとぎゅうぎゅうに詰め込まれてた感が否めないんだけど、楽しめました。
読了日:5月16日 著者:宮城とおこ
アリス・リローデッド (3) サクリファイス (電撃文庫)の感想かなりハイスピード展開でだんだんわけわからん感じになってたけど、勢いはよくて楽しめた。ツバキの印象が薄かったかなぁ。もう新シリーズ出てるのは知ってたので続き出そうなのかどうか気になってたけど、この感じだとここで終わりぽい。ツバキにブラックロッキーにもっと長く見ていたかったけど、締めの雰囲気はよかったのでここでページを閉じましょう。
読了日:5月16日 著者:茜屋まつり
青春攻略本 1 (花とゆめCOMICS)の感想整理読みとして読み直す。やはりこの雰囲気が好き。読みきりの雰囲気も好きだったりする。
読了日:5月16日 著者:あきづき空太
デ・コスタ家の優雅な獣 (角川ビーンズ文庫)の感想やっと読み始めたシリーズ。腹の探り合いでまだ謎がありそうなので今後も気になる。
読了日:5月17日 著者:喜多みどり
聖戦のレギオス2 限りなき幻像群 (富士見ファンタジア文庫)の感想前より読みやすい気はしたけど、本編やレジェンドと比べるとやはりうーんな感じ…兄ちゃん登場は想定外。それにしてもディックさん自然にモテすぎてかゆくなるレベル。
読了日:5月21日 著者:雨木シュウスケ
ひみつきち (マーガレットコミックス)読了日:5月21日 著者:中原アヤ
ときめき学園・王子組 (マーガレットコミックス)の感想再読。久々に読んでも色褪せない王子たちのカオスっぷり。
読了日:5月21日 著者:中原アヤ
続・城ヶ崎奈央と電撃文庫作家になるための10のメソッドの感想こっちも読んでみる。久遠寺の存在感がいまいち薄い気もしたけど、まぁメインの二人が微笑ましいので気にならず。久遠寺の売上市場主義は凄いけど、調査の結果が出てるのか不安になったり。なんていうか、普通の恋愛モノでハウツー寄り、って意識で読むのがいいかも。さっくり読めた一冊。
読了日:5月21日 著者:五十嵐雄策
こんばんは。珍しく1日休みなので1日に書いてます蒼井托都です。
実は先月の投稿で「5月病来なきゃいい」とか書いてるんですが、
書いてる時点で結構5月病だったというか、下手すればうつになりかけてたんじゃないかと何度か振り返ってた一か月でした。
ブログ書くまでの4連勤で後輩の仕事を一日二作業二人分見てたら残業気味になり、旦那さんの機嫌も悪くなり、
GW前ただでさえ日曜休みしか無い旦那さんが月・火休むために日曜休日出勤もしていたりでお疲れ気味で会話数が減り、
体調はしんどいわ頭が追い付かないわ仕事終わりも謎の冷戦がありの(喧嘩には発展しないという)、
ブログ書いてた日が連勤終わりの休日でしたが、何日か前の3連勤目の夜から、
夕食後の皿洗いをしつつ涙がぼたぼた出てきて、4連勤目の仕事中も頭が常にぷっつんしてるというか、泣きそうになり、
4日目の仕事終わってからも皿洗いしながら泣き、休みに入ってからもぼーっとテレビ見ながら涙が止まらなかったりと、
とにかく涙が止まらないことって結構危なかったみたいなので(うつチェック項目を見かけてまさかあると思わず、これかもと真っ先に思ったレベルで)、自覚できてよかったなと思います。
しかもこの連勤期間、結構普段だったら遅い時間に帰ったりすると、
夜ご飯を買い食いなどで手抜きしたりしてるんですけど、
毎日気分転換で料理はするんだという、謎の強迫観念がありました。ほんとに。
あれは間違いなく気分転換にはなっていなかったです・・・手抜きができないって気持ちになってたんでしょう・・・
夜ご飯にプラス翌昼の弁当二人分を夜のうちに作っているのですが、そこもパスせず作りきり、
その日の弁当箱+夜ご飯の皿類+弁当作るための調理用具とか、流しいっぱいの洗い物を、
多いなぁと思いながらそれでも一つずつ減らしていく・・・なんだろうあれはまさに狂気のひと時でした。
その3日目の夜まで、ほんとはひいひい言いたいような状況でも、
無意識に味方なんていねぇ(苦笑)みたいな謎の心境で頑張りを見せられていたのですが、
日中に携帯ゲームで仲良くなった方からアイテムの突撃プレゼントをいただきまして、
ああなんか、人の優しさって沁みると、そこで我に返ったというか、
自分だいぶ今しんどいんじゃないか?と気付けるきっかけになりました。
物質としては存在しないゲームだからって、その中での人との出会いだからって、
軽くはなかったです。あれほどやわらかく温かい“重み”を感じたことはなかったですね。
そのお返しを探すのにかなり時間がかかってしまったんですが、
その出来事が無く休みに突入してたらどうなってただろう?と考えると、恐ろしいものがあります。
旦那さんは私の休みと入れ替わりに連休突入し、だいぶリフレッシュできて、
私の仕事も少し落ち着きつつあったので自然と冷戦は終わっていったのですが、
一人で燃え尽きるだけ燃え尽きて、たぶん泣けもせずに気分が塞ぎ込んでいったのではないかと考えます。
先月かなり読破数が多かったのですが、ストレス解消に紙の本を読む読書が良いとその後どこかで見かけた気がして、
ひたすら時間ができたら読書していたような一か月でした。効果は・・・不明です←
今月下旬から産休突入する予定になっていますが、暑さも増してきてひたすら集中力が落ちています(苦笑)
今月も4連勤シフトが1回あることに不安を感じつつ、
読書ペースが落ちてきたらまた同じようなことになるのではとほんのり不安になったりしているので、
繰り返すんじゃないよ、っていう気持ちも込めて、久々に日記らしい日記を書いてみました。
実は先月の投稿で「5月病来なきゃいい」とか書いてるんですが、
書いてる時点で結構5月病だったというか、下手すればうつになりかけてたんじゃないかと何度か振り返ってた一か月でした。
ブログ書くまでの4連勤で後輩の仕事を一日二作業二人分見てたら残業気味になり、旦那さんの機嫌も悪くなり、
GW前ただでさえ日曜休みしか無い旦那さんが月・火休むために日曜休日出勤もしていたりでお疲れ気味で会話数が減り、
体調はしんどいわ頭が追い付かないわ仕事終わりも謎の冷戦がありの(喧嘩には発展しないという)、
ブログ書いてた日が連勤終わりの休日でしたが、何日か前の3連勤目の夜から、
夕食後の皿洗いをしつつ涙がぼたぼた出てきて、4連勤目の仕事中も頭が常にぷっつんしてるというか、泣きそうになり、
4日目の仕事終わってからも皿洗いしながら泣き、休みに入ってからもぼーっとテレビ見ながら涙が止まらなかったりと、
とにかく涙が止まらないことって結構危なかったみたいなので(うつチェック項目を見かけてまさかあると思わず、これかもと真っ先に思ったレベルで)、自覚できてよかったなと思います。
しかもこの連勤期間、結構普段だったら遅い時間に帰ったりすると、
夜ご飯を買い食いなどで手抜きしたりしてるんですけど、
毎日気分転換で料理はするんだという、謎の強迫観念がありました。ほんとに。
あれは間違いなく気分転換にはなっていなかったです・・・手抜きができないって気持ちになってたんでしょう・・・
夜ご飯にプラス翌昼の弁当二人分を夜のうちに作っているのですが、そこもパスせず作りきり、
その日の弁当箱+夜ご飯の皿類+弁当作るための調理用具とか、流しいっぱいの洗い物を、
多いなぁと思いながらそれでも一つずつ減らしていく・・・なんだろうあれはまさに狂気のひと時でした。
その3日目の夜まで、ほんとはひいひい言いたいような状況でも、
無意識に味方なんていねぇ(苦笑)みたいな謎の心境で頑張りを見せられていたのですが、
日中に携帯ゲームで仲良くなった方からアイテムの突撃プレゼントをいただきまして、
ああなんか、人の優しさって沁みると、そこで我に返ったというか、
自分だいぶ今しんどいんじゃないか?と気付けるきっかけになりました。
物質としては存在しないゲームだからって、その中での人との出会いだからって、
軽くはなかったです。あれほどやわらかく温かい“重み”を感じたことはなかったですね。
そのお返しを探すのにかなり時間がかかってしまったんですが、
その出来事が無く休みに突入してたらどうなってただろう?と考えると、恐ろしいものがあります。
旦那さんは私の休みと入れ替わりに連休突入し、だいぶリフレッシュできて、
私の仕事も少し落ち着きつつあったので自然と冷戦は終わっていったのですが、
一人で燃え尽きるだけ燃え尽きて、たぶん泣けもせずに気分が塞ぎ込んでいったのではないかと考えます。
先月かなり読破数が多かったのですが、ストレス解消に紙の本を読む読書が良いとその後どこかで見かけた気がして、
ひたすら時間ができたら読書していたような一か月でした。効果は・・・不明です←
今月下旬から産休突入する予定になっていますが、暑さも増してきてひたすら集中力が落ちています(苦笑)
今月も4連勤シフトが1回あることに不安を感じつつ、
読書ペースが落ちてきたらまた同じようなことになるのではとほんのり不安になったりしているので、
繰り返すんじゃないよ、っていう気持ちも込めて、久々に日記らしい日記を書いてみました。