こんばんは、蒼井托都です。気付けば誕生日がやってきて一つ年を取っていました。
ちょうど子供の生後100日と重なっていましたが、お食い初めは先週末に行いました。
毎日ミルクをあげた時間やおむつの交換回数(こっちはやや適当)を育児日記にメモしているのに、
生後○日が見事に一日ズレてて、母と県外の妹におめでとうと言われて一人で「明日じゃない?」とか思っていました。ひどい話だ・・
・・いや、最初は、自分自身でも「ひょ、ひょっとして奇跡的に重なってるんじゃ?」と思いつつの、
育児日記を見たら一日足りないので「あ、そうだよね、重なるわけないか」と思い直しつつの、
「やっぱり重なったかwww」となったわけです。奇跡的にめでたい。
育児はだんだん昼と夜の区別を付けるようにしており、朝方までぐっすり眠ってくれるようになりました。
何故か三か月を過ぎた頃からやっと夜泣きっぽい大泣きが始まってはいるものの、
そこでエネルギーを使ってぐっすり寝てくれている印象です。
日中はなるべく同じ時間帯にミルクを飲ませたり昼寝させるようにしているので、
洗濯機を回したりあやしつつ寝かせつつポチポチパラパラ。
あんまりパソコンなどの電磁波?が子供によくないらしいといった話を聞きますが、
無音がしんどくてたまに動画や音楽を流しつつ対応しています。
夜も深夜にミルクをあげることは減っていくと思われるので、午前中のリズムのためにもっと早く寝なきゃいけないのですが、
読み始めた本が面白すぎて暫く読み耽る、などが減らないとまずい現状です。
起こさなきゃいけないところを子供に起こされないようにとは思っています、が、
だいたいは子供の空腹時間というより、おむつの状況で起こされることが多かったり。
時間のやりくりって、なんとかしようと思えばなんとかなるもんなんだなと思ったりしています。
先月はあんまり読書できていなかったんですが、家事に育児に追われて~といった理由ではなかったからです。
家事しつつ育児しつつ、月の後半の隙間時間は艦これの秋イベントに注ぎ込んでいました。
・・・注ぎ込みすぎて、反動で先月末から無性に読書したくて堪らなくなっています(おい
いろいろ片付け本や片付け特集の雑誌を探して読みつつ、新旧いろんな本を読みそうな一か月です。
年明けにすぐHP11周年がやってくるのに、だいぶ10周年エッセイが止まっていることをふと思い出して青くなりつつ、
何かを書こうと思うと愚痴愚痴しそうになるので、読むばかりで書けなくなっていることにもふと気づかされます。
その場その場で思ったことをどばーっと出したほうがよいのか、
書いて消すくらいなら書かないほうがよいのか、はてさて。
2014年11月の読書メーター
読んだ本の数:12冊
読んだページ数:2063ページ
ナイス数:140ナイス
SS (スモールエス) 2013年 12月号 [雑誌]
読了日:11月2日 著者:
サンキュ! 14年11月号
読了日:11月6日 著者:
サンキュ! 2014年 12月号 [雑誌]
読了日:11月6日 著者:
世界の終わりの世界録<アンコール>2 極光の竜帝 (MF文庫J)の感想
毎日少しずつ読んでたせいか、いまいち自分の中で話がぶつぶつ切れてる印象になっちゃったのが残念。個人的なんだけど。一気に読んだほうが面白かったと思う。まだまだ未熟な分、可能性を感じる主人公がいいなぁ。いろんな固有名詞にツッコミどころしか見つからないので、次も買うと思います。最後の聖女様が可憐なんだけどだから名前が(略
読了日:11月7日 著者:細音啓
×××HOLiC・戻(1) (KCデラックス ヤングマガジン)の感想
2と3が買えたので再読。読み返してみると改めて侑子さんの存在に違和感。どのくらいの早さで明らかになるかなぁ
読了日:11月9日 著者:CLAMP
×××HOLiC・戻(2) (KCデラックス ヤングマガジン)の感想
うーん、1巻読み返してん?と新しい発見があり、2を読んでみたら、四月一日だけ別のところにいるのかなぁという気になってきた。百目鬼って普通に入れたっけ…?なんだかまだまだ推測がぼんやりしてるので、早めに次も読む。
読了日:11月10日 著者:CLAMP
×××HOLiC・戻(3) (KCデラックス ヤングマガジン)の感想
推測を確信に変えてくれる三冊目。淡々としてるだけに切なくなるなぁ。新ツバサ連載中なのをすっかり忘れてたけど、たぶんこっちもコミックスを待つことになりそうだと思います。
読了日:11月11日 著者:CLAMP
坂本ですが? 1 (ビームコミックス)の感想
久々に再読。初読みほどの衝撃は無いものの、突っ込まざるを得ない坂本に笑える
読了日:11月11日 著者:佐野菜見
坂本ですが? 2 (ビームコミックス)の感想
久々に再読。なんだかんだでいい奴ばかりだよなとふと思う。
読了日:11月11日 著者:佐野菜見
風の向こうへ駆け抜けろの感想
サイン本で今年が終わる前にと読む。競馬はノーマークなので最初は用語などに慣れることから始まったけど、みんなで本気を出し始めた頃から一気に面白くなってきた。周りからいろいろ好き勝手に言われてる瑞穂の場面は、一緒に胸糞悪くなったり。なんだかんだで悪い人は少なかったかな。夢に向かって駆け抜けたお話で面白かった。
読了日:11月17日 著者:古内一絵
亜夜子と時計塔のガーディアン 秘密のお茶会 (角川ビーンズ文庫)の感想
デビュー作からずっとこの方の作品読んでるけど、また前と雰囲気が変わったなぁ。個人的にはミステリー系あまり読まないのと、舞台がなんか今までの喜多先生と違う気がしていまいちしっくりこないまま少しずつ読んでた。途中から女のどろどろ感満載になってきてエンジンかかるとかどうかと。結末はわかってすっきりした読後だったけど、続編出そうな終わり方なので出た時に読むかどうか少し悩む。主人公もなんとなく個人的にもやっとしてるのも大きいかなぁ…うーむ
読了日:11月24日 著者:喜多みどり
新世紀エヴァンゲリオン (14) (カドカワコミックス・エース)の感想
通常版が出てたので。TVアニメと新劇場版しか映像観てないのもあるのかもしれないけど、?????な終わり方だった。さらにラストは!!??だったりwレンタル読みもしてて前巻までが手元にない漫画だったけど、絵も話も好きだったので読み返したいなぁ。話の筋が似てるらしい劇場版もあるようなので、機会があったらそっちも観たい。完結お疲れ様でした。
読了日:11月28日 著者:貞本義行
読書メーター
ちょうど子供の生後100日と重なっていましたが、お食い初めは先週末に行いました。
毎日ミルクをあげた時間やおむつの交換回数(こっちはやや適当)を育児日記にメモしているのに、
生後○日が見事に一日ズレてて、母と県外の妹におめでとうと言われて一人で「明日じゃない?」とか思っていました。ひどい話だ・・
・・いや、最初は、自分自身でも「ひょ、ひょっとして奇跡的に重なってるんじゃ?」と思いつつの、
育児日記を見たら一日足りないので「あ、そうだよね、重なるわけないか」と思い直しつつの、
「やっぱり重なったかwww」となったわけです。奇跡的にめでたい。
育児はだんだん昼と夜の区別を付けるようにしており、朝方までぐっすり眠ってくれるようになりました。
何故か三か月を過ぎた頃からやっと夜泣きっぽい大泣きが始まってはいるものの、
そこでエネルギーを使ってぐっすり寝てくれている印象です。
日中はなるべく同じ時間帯にミルクを飲ませたり昼寝させるようにしているので、
洗濯機を回したりあやしつつ寝かせつつポチポチパラパラ。
あんまりパソコンなどの電磁波?が子供によくないらしいといった話を聞きますが、
無音がしんどくてたまに動画や音楽を流しつつ対応しています。
夜も深夜にミルクをあげることは減っていくと思われるので、午前中のリズムのためにもっと早く寝なきゃいけないのですが、
読み始めた本が面白すぎて暫く読み耽る、などが減らないとまずい現状です。
起こさなきゃいけないところを子供に起こされないようにとは思っています、が、
だいたいは子供の空腹時間というより、おむつの状況で起こされることが多かったり。
時間のやりくりって、なんとかしようと思えばなんとかなるもんなんだなと思ったりしています。
先月はあんまり読書できていなかったんですが、家事に育児に追われて~といった理由ではなかったからです。
家事しつつ育児しつつ、月の後半の隙間時間は艦これの秋イベントに注ぎ込んでいました。
・・・注ぎ込みすぎて、反動で先月末から無性に読書したくて堪らなくなっています(おい
いろいろ片付け本や片付け特集の雑誌を探して読みつつ、新旧いろんな本を読みそうな一か月です。
年明けにすぐHP11周年がやってくるのに、だいぶ10周年エッセイが止まっていることをふと思い出して青くなりつつ、
何かを書こうと思うと愚痴愚痴しそうになるので、読むばかりで書けなくなっていることにもふと気づかされます。
その場その場で思ったことをどばーっと出したほうがよいのか、
書いて消すくらいなら書かないほうがよいのか、はてさて。
2014年11月の読書メーター
読んだ本の数:12冊
読んだページ数:2063ページ
ナイス数:140ナイス
SS (スモールエス) 2013年 12月号 [雑誌]読了日:11月2日 著者:
サンキュ! 14年11月号読了日:11月6日 著者:
サンキュ! 2014年 12月号 [雑誌]読了日:11月6日 著者:
世界の終わりの世界録<アンコール>2 極光の竜帝 (MF文庫J)の感想毎日少しずつ読んでたせいか、いまいち自分の中で話がぶつぶつ切れてる印象になっちゃったのが残念。個人的なんだけど。一気に読んだほうが面白かったと思う。まだまだ未熟な分、可能性を感じる主人公がいいなぁ。いろんな固有名詞にツッコミどころしか見つからないので、次も買うと思います。最後の聖女様が可憐なんだけどだから名前が(略
読了日:11月7日 著者:細音啓
×××HOLiC・戻(1) (KCデラックス ヤングマガジン)の感想2と3が買えたので再読。読み返してみると改めて侑子さんの存在に違和感。どのくらいの早さで明らかになるかなぁ
読了日:11月9日 著者:CLAMP
×××HOLiC・戻(2) (KCデラックス ヤングマガジン)の感想うーん、1巻読み返してん?と新しい発見があり、2を読んでみたら、四月一日だけ別のところにいるのかなぁという気になってきた。百目鬼って普通に入れたっけ…?なんだかまだまだ推測がぼんやりしてるので、早めに次も読む。
読了日:11月10日 著者:CLAMP
×××HOLiC・戻(3) (KCデラックス ヤングマガジン)の感想推測を確信に変えてくれる三冊目。淡々としてるだけに切なくなるなぁ。新ツバサ連載中なのをすっかり忘れてたけど、たぶんこっちもコミックスを待つことになりそうだと思います。
読了日:11月11日 著者:CLAMP
坂本ですが? 1 (ビームコミックス)の感想久々に再読。初読みほどの衝撃は無いものの、突っ込まざるを得ない坂本に笑える
読了日:11月11日 著者:佐野菜見
坂本ですが? 2 (ビームコミックス)の感想久々に再読。なんだかんだでいい奴ばかりだよなとふと思う。
読了日:11月11日 著者:佐野菜見
風の向こうへ駆け抜けろの感想サイン本で今年が終わる前にと読む。競馬はノーマークなので最初は用語などに慣れることから始まったけど、みんなで本気を出し始めた頃から一気に面白くなってきた。周りからいろいろ好き勝手に言われてる瑞穂の場面は、一緒に胸糞悪くなったり。なんだかんだで悪い人は少なかったかな。夢に向かって駆け抜けたお話で面白かった。
読了日:11月17日 著者:古内一絵
亜夜子と時計塔のガーディアン 秘密のお茶会 (角川ビーンズ文庫)の感想デビュー作からずっとこの方の作品読んでるけど、また前と雰囲気が変わったなぁ。個人的にはミステリー系あまり読まないのと、舞台がなんか今までの喜多先生と違う気がしていまいちしっくりこないまま少しずつ読んでた。途中から女のどろどろ感満載になってきてエンジンかかるとかどうかと。結末はわかってすっきりした読後だったけど、続編出そうな終わり方なので出た時に読むかどうか少し悩む。主人公もなんとなく個人的にもやっとしてるのも大きいかなぁ…うーむ
読了日:11月24日 著者:喜多みどり
新世紀エヴァンゲリオン (14) (カドカワコミックス・エース)の感想通常版が出てたので。TVアニメと新劇場版しか映像観てないのもあるのかもしれないけど、?????な終わり方だった。さらにラストは!!??だったりwレンタル読みもしてて前巻までが手元にない漫画だったけど、絵も話も好きだったので読み返したいなぁ。話の筋が似てるらしい劇場版もあるようなので、機会があったらそっちも観たい。完結お疲れ様でした。
読了日:11月28日 著者:貞本義行
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