しつこく1979年特集です(笑)
さて、あまりにも有名なこの曲、当時は歌の話題もそうでしたが、
彼女の美貌も話題になりました。
私は小4でしたが、それもぼーっとしたのです
ピアノで弾き語りする彼女に見とれていると母親が
「あの子見とれとるよ、おかしさぁ」と冷やかしたものです。
今は宣教師になった彼女、心も美しくなられたんですね。
いい話です。
しつこく1979年特集です(笑)
さて、あまりにも有名なこの曲、当時は歌の話題もそうでしたが、
彼女の美貌も話題になりました。
私は小4でしたが、それもぼーっとしたのです
ピアノで弾き語りする彼女に見とれていると母親が
「あの子見とれとるよ、おかしさぁ」と冷やかしたものです。
今は宣教師になった彼女、心も美しくなられたんですね。
いい話です。
またまた1979年の歌
好きです、私はこの年が。すこしばかり思い入れがありまして
おいおい話すとしましょう
いやそれでなくても素晴らしいんです、この曲。
秀樹さんはこの曲を最後に1位をとらなくなりました。
年齢的にも世代交代だったのでしょうか。
おちついたバラードを秋らしくしっとり歌い上げています。
2番の歌詞がまたいいんです
「あきらめの 涙なら いつでも 流せる
もいちど 流そう 心の 汗を、、」
これ、秀樹だからキザっぽくないんですよ
初めての方ご観賞あれ。
この曲はリアルで聞いたのをはっきり覚えている
1979年の蒸し暑いときだった
ザ・ベストテンで1位になった時だった。
それまで世良さんはやぼったく、うるさいイメージがありましたが、
この曲には感銘を受けました。
「またひーとつーー、、」とゆっくりやさしく色っぽく歌い上げ
「燃えろっ、、」と、いつもの世良節に戻る
いや、かっこいい! そう思ったのdesita
小4の心に男の色気を感じさせてくれた世良さん、すごい人ですねぇ
が、残念ながらこの曲を最後にツイストはもう大ヒットは出さなくなりました。
この1年後の1980年は松田聖子、トシちゃんの時代になったのです。。