ここ数週間、世界情勢不安が高まっている。

日本とは遠い関係ではありながら国際経済は連鎖しており、まして同じ地球上の生物であるゆえ、

その影響は予想を超えると考えている。

ウクライナが攻撃という記事を見て最初に考えたのが、

不謹慎ながら、視覚的娯楽として楽しませてくれたリアルラプンツエルの方々の安否である。

今回の攻撃により、やむなくばっさり、いや、命までも危うくなる状況になるやもしれず、

それは悪魔の行為であり、よこしまな心で判断した人間はかならずや、地獄を見る。

ウクライナでの残虐な行為がロシアでは「自作自演だ」と誤報されているとニュースで耳にした。

これでは戦時中の大本営ではないか。洗脳されたロシア市民も不幸である。

心の中では憤りを思いながらも誰も口に出せず、欲しがりません勝つまでは の心境ではなかろうか。

 

我々も対岸の火事と傍観しているだけではなく、少しでもいいからできることをやるべきであろう。

小さくてもいい、その一言が束になると力になるのだと信じて。。

最近では、乃木坂46の存在が少し気になります。

 

彼女たちはアイドルというより、モデル集団 という印象でした。

なにより一人一人の粒がそろっている。

全体的に控えめで、感情的なアクションはまれ

一言で「お上品」なのです

 

私は彼女たちの作る世界は付加価値が高いほうだと思う。

男性なら中年世代がきっと感銘をうけ、

女性は世代を超えてあこがれる存在かと思う。

 

メンバーの個性や特徴をよく追及したわけではないですが

第一印象としてそう思いました。


カップスターのラベルはよかったです。

面食い に 麺をかけたのでしょうか、、

斎藤飛鳥さんは際立ってますねぇ。オーラが違います。

1979年 昭和54年は、私がはっきり覚えている最古の年である。

といってもかなりあやふやな部分は否めない。

当時は小学4年生。

お茶の間がまず激変したのを記憶している。

 

・がんばれニッポン モスクワは近い と称し、様々な宣伝がなされた

・国際児童年で第三国の暮らしに注目が集まった

・ゴダイゴが大ブームで、ツイストもかなり派手にヒットを飛ばした

・ジュディオングの魅せられて、久保田早紀の異邦人、などアイドル以外のヒットが目立った

・ドラえもんがアニメ化された

・口裂け女がちょっとしたブームになった

・ウォークマンが世の中に出始めた

・ピンクレディーが急に影を潜めた

 

何かが大きく変わった気がした。

しかし大きな変化は翌年の1980年以降だったのか。

殊にジャニーズや新生女性アイドル(松田聖子、河合奈保子、三原順子)

が新しい空気をもたらすとは思いもよらなかったろう。

 

余談だが、1980年に、私は対馬に転校し、そこで変化に富んだ思いがけない生活を強いられた。。