統一デザインのJAPANブースに
きしめん・でら・パスタ委員会も参加しました。
JAPANレッドの目立つデザインです。

きしめんを知ってもらうために、
試食をしてもらいながら
パンフレット等できしめんの紹介をします。
現地通訳のマリアさんが大活躍。
英語、マンダリン、広東語、日本語を自在に操り、
試食をしながら、きしめんを来場者に説明していきます。
また、きしめんを食べた印象を聞いてもらいます。

安藤プロデューサー自ら試食の案内。
堪能な中国語できしめんをアピール。
本当に頼りになります。

試食回数は、
1日目300食
2日目700食
3日目500食
合計1500食
パンフレット配布数は
1日目300枚
2日目450枚
3日目500枚
合計1250枚
本当に皆さん、
ご苦労様でした。
きしめん・でら・パスタ委員会も参加しました。
JAPANレッドの目立つデザインです。

きしめんを知ってもらうために、
試食をしてもらいながら
パンフレット等できしめんの紹介をします。
現地通訳のマリアさんが大活躍。
英語、マンダリン、広東語、日本語を自在に操り、
試食をしながら、きしめんを来場者に説明していきます。
また、きしめんを食べた印象を聞いてもらいます。

安藤プロデューサー自ら試食の案内。
堪能な中国語できしめんをアピール。
本当に頼りになります。

試食回数は、
1日目300食
2日目700食
3日目500食
合計1500食
パンフレット配布数は
1日目300枚
2日目450枚
3日目500枚
合計1250枚
本当に皆さん、
ご苦労様でした。
愛知名古屋の名物めんの「きしめん」を
世界に発信してしまおうという壮大なプロジェクト
「きしめん・でら・パスタ計画」が、
23年度も活動を開始しました。
7月5日は、第1回の会合が開催されました。
新しいメンバーが3社加わり、ますますパワーアップです。
新しい出会いとチャンスを求めて、今年も前に進みます。
きしめん・でら・パスタ委員会 (7月5日開催)
(1)専門委員の紹介
安藤竜二氏
川本えこ氏
小笠原徹哉氏
(2)23年度事業計画について
①委員会事業
②海外展示会出展事業
(香港)FOOD EXPO 2011 8/11~15
③製品改良事業
(3)分担金(案)について
(4)スケジュールについて
(5)香港展示会(代表参加)について
・金トビ志賀、布袋食糧、尾張製粉の3社が代表出展
・8/11~13、香港FOOD EXPO 2011
・日本パビリオン(全21小間)に出展
(6)きしめんの中国語表記について
(7)ロゴデザインについて
・きしめん・でら・パスタの活動を明るく力強く表現している
・今後、商品、パンフ、名刺、HPなどに使用していく
(8)パンフレットについて
・パンフレット案が提出
・香港の展示会ではこのツールで来場者にきしめんを紹介



世界に発信してしまおうという壮大なプロジェクト
「きしめん・でら・パスタ計画」が、
23年度も活動を開始しました。
7月5日は、第1回の会合が開催されました。
新しいメンバーが3社加わり、ますますパワーアップです。
新しい出会いとチャンスを求めて、今年も前に進みます。
きしめん・でら・パスタ委員会 (7月5日開催)
(1)専門委員の紹介
安藤竜二氏
川本えこ氏
小笠原徹哉氏
(2)23年度事業計画について
①委員会事業
②海外展示会出展事業
(香港)FOOD EXPO 2011 8/11~15
③製品改良事業
(3)分担金(案)について
(4)スケジュールについて
(5)香港展示会(代表参加)について
・金トビ志賀、布袋食糧、尾張製粉の3社が代表出展
・8/11~13、香港FOOD EXPO 2011
・日本パビリオン(全21小間)に出展
(6)きしめんの中国語表記について
(7)ロゴデザインについて
・きしめん・でら・パスタの活動を明るく力強く表現している
・今後、商品、パンフ、名刺、HPなどに使用していく
(8)パンフレットについて
・パンフレット案が提出
・香港の展示会ではこのツールで来場者にきしめんを紹介



きしめん・でら・パスタ計画が、
22年度に引き続き、
中小企業庁の平成23年度JAPANブランド育成支援事業に
採択されました。
各種補助金事業が縮小傾向にある中で、
JAPANブランド育成支援事業の重要性が増しています。
今年度も申請が集中して競争が激しかったと聞いています。
そんな中で、採択していただきました。
今年度はいよいよ香港の展示会へ出展する予定です。
福島原発による各国の輸入規制など、
日本食品にとっては逆風ですが、
参加者一同、前を向いてがんばるつもりです。
よろしくお願いします。
22年度に引き続き、
中小企業庁の平成23年度JAPANブランド育成支援事業に
採択されました。
各種補助金事業が縮小傾向にある中で、
JAPANブランド育成支援事業の重要性が増しています。
今年度も申請が集中して競争が激しかったと聞いています。
そんな中で、採択していただきました。
今年度はいよいよ香港の展示会へ出展する予定です。
福島原発による各国の輸入規制など、
日本食品にとっては逆風ですが、
参加者一同、前を向いてがんばるつもりです。
よろしくお願いします。
3月18日に第8回きしめん・でら・パスタ委員会を
開催しました。
今回は、平成22年度事業としては最後の委員会。
加えて、23年度からの新規参加希望者への
事業説明会を兼ねて行われました。
愛知県内の乾麺製造業者2社の担当者に対して、
過去の取り組みと23年度事業の計画を
安藤プロデューサーから熱く語ってもらいました。
その他、22年度実績報告書の提出や
1年間のまとめとなる「きしめん・でら・パスタ報告書」の
作成についてや、23年度事業の申請など、
喫緊の課題について議論をおこないました。
最後に、堀田さんからの提案で
東日本大震災の義援金について協議して、
最後の委員会を終えました。
議事
(1)平成23年度事業参加説明会(安藤)
(2)平成22年度実績報告書の提出について(志賀重)
(3)平成23年度事業申請について(志賀重)
(4)「きしめん・でら・パスタ報告書」について(志賀重)
(5)東日本大震災の義援金について(堀田)


開催しました。
今回は、平成22年度事業としては最後の委員会。
加えて、23年度からの新規参加希望者への
事業説明会を兼ねて行われました。
愛知県内の乾麺製造業者2社の担当者に対して、
過去の取り組みと23年度事業の計画を
安藤プロデューサーから熱く語ってもらいました。
その他、22年度実績報告書の提出や
1年間のまとめとなる「きしめん・でら・パスタ報告書」の
作成についてや、23年度事業の申請など、
喫緊の課題について議論をおこないました。
最後に、堀田さんからの提案で
東日本大震災の義援金について協議して、
最後の委員会を終えました。
議事
(1)平成23年度事業参加説明会(安藤)
(2)平成22年度実績報告書の提出について(志賀重)
(3)平成23年度事業申請について(志賀重)
(4)「きしめん・でら・パスタ報告書」について(志賀重)
(5)東日本大震災の義援金について(堀田)












