「四毒抜き」のテーマでブログを書くようになって

 

おかしな現象に気づきました。

 

「四毒抜き」のことについて書き始めた頃は、

 

「よんどくぬき」と入力して一括変換で

 

「四毒抜き」と表示できたり、

 

あるいは、すぐ下の候補の中にありました。

 

今は、「よんどくぬき」と入力しても

 

変換されないし、候補にも出てきません。

 

「四毒」の文字すら出てこないのです。

 

 

 

 

 

 

しかたなく、「四」と入力して、

 

その横に続けて「毒」を入力しようとすると

 

この「毒」が出てきません。

 

まるで、「四」の文字の横に「毒」という字は

 

続けてはいけないかのように。プンプン

 

だから面倒臭いのですが、

 

「四」と入力したあとにスペースをあけて

 

「どく」と入力すると初めて

 

「毒」の字が入力できます。

 

そして、「四」と「毒」の間のスペースを

 

削除して、ようやく「四毒」の文字が

 

入力できるのです。

 

あー、いちいち、めんどくさっ。ムキー

 

 

 

 

 

 

「四毒抜き」が広まると都合が悪い何者かの

 

意図が働いているのでしょうかはてなマーク

 

 

 

 

 

 

それはさておき、

 

私のからだにとって、「四毒抜き」は

 

よいことばかりではありません。

 

吉野先生もYouTubeで注意されているように

 

痩せすぎて糖新生を起こす人がいます。

 

糖新生とは、体内でブドウ糖が不足したときに

 

代わりにからだの中のタンパク質などが

 

使われてしまう現象、

 

つまり自分の身を削ってエネルギーを

 

生み出すイメージ。

 

ざっくとした私の理解ですが。爆  笑

 

 

 

 

 

 

ただでさえタンパク質が足りない体なのに

 

糖新生で使われちゃたまらない!

 

目下、私のBMIは18を切っており

 

糖新生が起こっているかもしれません。ゲッソリ

 

 

 

 

 

 

四毒を始めた最初の頃は、

 

短期間にするするとおもしろいように

 

痩せていくので、

 

余分な贅肉がとれてくれればと

 

むしろ喜んでいました。

 

今は、想定以上に体重減少が止まらないので

 

さすがにまずいと思っています。笑い泣き

 

 

 

 

 

 

痩せるスピードがこんなにも速いのは、

 

ただ四毒を抜いたばかりではなくて、

 

玄米食に変えたせいもあります。

 

吉野先生は、痩せすぎる人には、

 

白米を食べることを勧めていますが、

 

私のおなかには玄米のほうが楽なのです。

 

白米だとどうしてももたれてしまって、

 

食後が不快です。

 

頻回食でなるべくたくさん食べるように

 

しておりますが、

 

なかなか、体重減少にストップがかからない💦

 

 

 

 

 

 

痩せているからと言って、体がだるいとか

 

そういうことはまったくないのですが。

 

夫には、みんななかなか痩せられなくて

 

困っているのに、贅沢な悩みだ!

 

と言われますが……。

 

 

 

 

 

 

こんなとき、いろいろ相談できる

 

四毒抜きを実践されている方の

 

コミュニティがあればなと思います。

 

つい先日、生徒さんの一人も1年ぐらい

 

四毒抜きをされていることがわかりました。

 

四毒抜き実践者は、一般人の中では、

 

まだまだ変人扱いされがちで、

 

その生徒さんも孤独だとおっしゃっていました。

 

来年は、小さな四毒抜きのコミュニティを

 

自分で作ろうかなあ。ウインク

 

 

 

 

 

◆本日のワンポイント英語表現

 

短期間のうちに7キロ痩せました。
I lost 7 kilos in a short time.

 

lostはloseの過去形で、別の意味もありますが

「体重が減る」の意味でも使います。

 

kilosはkilogramsの略です。

日本語でも、7キロというふうに

略して使いますね。英語でも同じです。

ただ、kiloは数えられる名詞なので

2以上は、複数形のSを忘れずに。

 

in a short time

短い間に

 

 

 

 

 

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今年もあと残りわずか。ぼやぼやしてると

 

あっという間に年が明けそうです。

 

「来年のことを考えると、鬼が笑う」節分

 

といいますが、多くの人にとって

 

来年早々恐れるものといえば、

 

なんといっても花粉症でしょう!えーん

 

 

 

 

 

 

私は幸いにして今のところ花粉症の症状は

 

ないですが、昔に比べて花粉症の人が

 

ものすごく増えていることは事実です。

 

私が子供の頃は、「花粉症」という言葉すら

 

なかったのですが。

 

「四毒抜き」を提唱している吉野先生によれば、

 

花粉症をはじめとするアトピー性皮膚炎、

 

リュウマチ、クローン病などの

 

自己免疫疾患は主に小麦粉の摂取が

 

原因だそうです。

 

 

 

 

 

 

本来はがん細胞を攻撃するTNF-αという

 

免疫物質が、グルテンによって狂わされ

 

皮膚を攻撃したり、関節を攻撃したり、

 

必要のないところを攻撃してしまうのが

 

症状の原因なのです。

 

 

 

 

 

 

吉野先生がよくYouTubeでおっしゃっているのは

 

花粉症は、3ヶ月心を鬼にして四毒を抜けば、

 

軽減したり、症状が出なくなるそうです。

 

現に、先生のYouTubeのコメント欄には

 

実践をされた方々の

 

「私も花粉症が治りました!」の文字が

 

どの回でも踊っています。

 

それは花粉症に限らず、

 

あらゆる症状、疾患についてもそうなのですが。

 

 

 

 

 

 

来年の2月後半から花粉症の症状が

 

出始めるとしたら、

 

今すぐ四毒抜きを実践すれば、

 

なんとか間に合うかもしれません!

 

毎年ひどい花粉症に悩まされている方は

 

ぜひ「四毒抜き」を実践されることを

 

強くおすすめします。

 

 

 

 

 

 

もっとも、何かをやり遂げるには

 

鋼のような強靭な意志が必要ですね。

 

花粉症の症状をなくすために、

 

これからの怒涛のパーティ、忘年会シーズンを

 

乗り越えなくてはならないのですから。グラサン

 

考えてみれば、これらの宴会シーズンやお正月に

 

四毒の含まれたお料理をたっぷり食べるから

 

よけいに春先に花粉症に悩まされる人が

 

多いと言えるのかもしれません。笑い泣き

 

 

 

 

 

(該当のYouTubeを貼り付けようとしても、

 

なぜか貼りつけることができません。

 

ご興味のある方は、お手数ですが、

 

「吉野敏明チャンネル」や

 

「日本の病を治す」で検索して、

 

そこの中の動画からお探しください🙏)

 

 

 

 

 

◆本日のワンポイント英語表現

 

私は花粉症です。

(いくつか言い方があります↓)

 

I have hay fever.

 

海外で一般的な言い方。

hay feverは季節性アレルギーの一般名

アメリカやイギリスではhay(干し草)

によるアレルギーが一般的だからです。

 

I have a pollen allergy.

( I have pollen allergies.複数にしてもいいです)

 

日本の場合のように

厳密に花粉(pollen)に限っていう場合。

診察で使われるような少しかたい表現です。

次の形容詞を使った表現が

会話でより一般的です。

 

I'm allergic to pollen.

 

allergic toは、〜に対してアレルギーがある

という意味です。

pollenを変えれば、すべてのアレルギーが

表現できます。↓

 

I'm allergic to eggs.

 

私は卵アレルギーです。

数えられる名詞はeggsのように

複数形にするのが一般的です。

ちなみにhayやpollenは数えられない名詞

なので、冠詞なしで使います。

ただし、allergy(アレルギー)は

数えられる名詞なので、

a pollen allergyや

pollen allergiesとなるわけです。

 

 

 

 

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今週後半は東京は急に冷え込みました。

 

クリスマスが近づく頃からの、

 

大気が寒さに磨かれていく頃の

 

東京の夜景が好きです。

 

冬のイルミネーションがあちこちで煌めき、

 

夢の中にいるような気さえしてきます。ラブ

 

 

 

 

 

 

さて、急に現実に引き戻すようですが、

 

夜景がクリアに見えるということは、空気が

 

乾燥しているということでもあります。爆  笑

 

吉野敏明先生によれば、

 

四毒(小麦粉、植物油、乳製品、甘いもの)

 

はいずれも炎症を促進します。

 

ゆえにこの時期はとくに皮膚の乾燥が進み、

 

痒くなる方も多いことでしょう。

 

 

 

 

 

 

若いうちはまだ肌が水分を保つ能力が

 

高いでしょうが、お年寄りはとくに

 

乾燥による皮膚の痒みに悩まされるようです。

 

私の高齢の父(94)もその類にもれず、

 

もともときめの細かい

 

男性にしては潤いある肌でしたが、

 

最近はずっと皮膚の痒みに

 

悩まされておりました。

 

冬に限らず年中、

 

寝ている間に無意識に掻きむしって、

 

下着に血がいっぱいついたりして

 

おりました。

 

 

 

 

 

それが、心臓の病気で緊急入院して、

 

絶食状態になり、栄養を点滴だけでという

 

時期が数ヶ月続き、

 

そしてこの乾燥の冬を迎えて

 

ふと気づいたのです。

 

いつの間にか父の皮膚の痒みが

 

まったくなくなっている。びっくりはてなマーク

 

 

 

 

 

 

以前ブログに書きましたが

 

医者に治らないと言われた

 

心臓の病が完治したばかりでなく、

 

皮膚もきれいになったのです。

 

こんな話をしても、多くの人は信じない

 

でしょうが、これも入院生活によって

 

自然に四毒が抜けたおかげだと

 

私は信じています。

 

 

 

 

 

お年寄りに限らず、もしも乾燥肌や

 

痒みに煩わされている方がいらしたら、

 

四毒抜きは絶対に試す価値ありです。

 

おそらくこれは、他の重い病気と違って

 

比較的短期間で効果がわかると

 

思いますので(あくまで個人的見解)

 

たとえば1ヶ月とか2ヶ月、

 

あるいはもっと短くても効果がわかるまで

 

心を鬼にして、その間は絶対に四毒を

 

摂らないことを実践してみてください。

 

きっとよい結果を得られると思います。照れ

 

 

 

 

 

 

もっとも、これから怒涛の忘年会シーズン

 

でしたね。笑い泣き

 

この期間にそれを始めるのは、

 

相当強靭な意志が要りそうです。滝汗

 

 

 

 

 

 

◆本日のワンポイント英語表現

 

Changing your eating habits is tough!

食習慣を変えるのは大変だ!

 

Changing your eating habitsは、

動名詞の長い主語です。

 

eating habits 食習慣

tough 大変な 難しい

 

 

 

 

 

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今日も秋晴れの穏やかな日でした。晴れ

 

コロナ禍以降、オンラインレッスンが主になって

 

しまいましたが、

 

実はリアルのレッスンもやっていて、

 

リアルレッスンのお部屋は、神宮外苑の銀杏並木の

 

すぐ近くです。

 

天を突くような銀杏の大木が鮮やかな黄色の衣を

 

まとって、圧巻の景色でした。

 

連休最終日ということもあって、

 

たくさんの見物客で賑わっておりました。

 

 

 

 

 

 

こんなに美しい景色が見られるのも、

 

目がちゃんと働いてくれているおかげです。

 

銀杏の紅葉を楽しんだあと、

 

帰宅途中の電車の中で、ふと気がつきましたビックリマーク

 

「目がよくなっている!」目

 

ことに。

 

 

 

 

 

 

もともと子供の頃は視力が両目とも2.0でした。

 

子供の時に視力がよいと早く老眼になる、

 

とよく言われますが、そのご多分に漏れず、

 

やはり早くから老眼になりました。

 

そして、最近は、手元だけではなく、

 

遠くもぼやけて見えるようになりました。

 

 

 

 

 

 

これは老化なんだなー、しょうがないな

 

と思っておりましたが、

 

それが今日、以前のように遠くが

 

はっきりと見えていることに気づきました。びっくり

 

やはりこれも四毒の仕業だったのか!ゲッソリ

 

 

 

 

 

 

緑内障、白内障、加齢黄斑変性、

 

乱視など、目にかかわることは

 

主に植物油せいだと

 

よしりん先生は以前YouTubeの中で

 

おっしゃっておりました。

 

よしりん先生自身、

 

近眼が改善したそうです。

 

もっとも6年かかったそうですが。

 

 

 

 

 

 

私自身、四毒の中で、一番抜けているのは

 

植物油だと思っています。

 

植物油を使った炒めもの、揚げ物は

 

一切しないし、

 

ドレッシング、マヨネーズは使わないし、

 

加工品はもちろん、スイーツ、

 

スナック類はもちろんのこと、

 

ナッツ類や、アボカドも

 

食べなくなりました。

 

 

 

 

 

 

他の三毒は、なかなか完全に抜けません。

 

甘いものは食べなくても、フルーツは食べるし、

 

お料理にもお砂糖を使うし、

 

乳製品は、チーズを少し使ったり、

 

コーヒーに牛乳を少し入れたり、

 

小麦粉もかなり摂ってはいないのですが、

 

主人はどうしても朝はパン派なので

 

その切れ端を食べてしまっていたりします。

 

 

 

 

 

 

目がよくなってきたのは、やはり植物油が

 

抜けてきたからなのでしょう。

 

私たちは、いろいろな不調や衰えを

 

老化のせいだと

 

思わされてきた部分がありますが

 

そうとも限らないことが

 

けっこうあるのかもしれません。

 

これからも注意して見ていこうと思います。

 

 

 

 

 

かつてはマヨラーでした滝汗

 

 

 

 

◆本日のワンポイント英語表現

 

外苑の銀杏が紅葉しました。

 

The ginkgo trees at Gaien have turned their autumn colors.

 

ginkgo 銀杏

turn color(=change color)紅葉する

 

 

 

インフルエンザがけっこう流行っているようです。

 

生徒さんのお一人も三日間寝込まれたと

 

おっしゃっていました。

 

こんな時期、外出時はマスクが手放せません。

 

とくに電車やバスなどの交通機関の中では、

 

マスクをしないでいるのは、

 

ちょっと落ちつかない感じです。

 

 

 

 

 

 

でも、よく考えてみると、

 

コロナ前までは、インフルエンザのシーズンでも

 

マスクはめったにしていませんでした。

 

人々がマスクを一斉にするようになったのは、

 

やはりコロナの影響が大きいですね。

 

 

 

 

 

 

ところで、マスクをするようになってから、

 

私が自分自身のことについてはじめて

 

気がついたことがあります。

 

それは、「自分の口臭がクサい!」ゲロー

 

ということ。ガーンガーン

 

マスクを常時していないと、意外に

 

自分の口臭に気づかないものなんですね。滝汗アハッ

 

 

 

 

 

 

でも、今は、口臭が消え、

 

マスクをしていても全然気にならなくなりました。

 

これは四毒抜きをしてから

 

すぐに変わったことの一つです。

 

 

 

 

 

 

 

 

口臭だけではありません。頭のにおいや

 

体臭も薄くなったと思います。

 

書くのはちょっと恥ずかしいですが、爆  笑

 

枕カバーがにおわなくなったし、

 

スポーツして汗をかいても

 

においが気にならなくなりました。

 

洗濯物の生乾き臭もなくなりました。

 

 

 

 

 

 

口臭、体臭、ワキガなどにお悩みの方が

 

いらしたら、

 

ぜひ四毒抜きをすることをオススメします!

 

これは比較的短期間で効果を実感できると

 

思いますよ。ウインク

 

 

 

 

 

◆本日のワンポイント英語表現

 

インフルエンザが流行しています。

 

The flu is going around.

 

The flu インフルエンザ

be going around  流行している
= be spreading

 

 

 

 

(講座案内)

 

 
 

 

 

 

 

 

日本人の二人に一人はがんになると

 

言われている時代。

 

私の妹も40代で乳がんになりました。

 

同じく弟も数年前に40代で大腸がんになりました。

 

家族の中で当たり前のように

 

がん患者がいたりします。

 

 

 

 

 

 

幸い二人とも発見が早く初期だったため、

 

手術でがん細胞を切除して

 

現在までのところ再発はしていないです。

 

 

 

 

 

 

過去の二人の食生活を考えると、

 

やはり四毒まみれだったと思います。

 

妹は二十歳前後の学生時代、

 

「ケーキだけを食べて生きていきたい」

 

と言っていたのをよく覚えています。

 

それほど彼女は甘いお菓子が好きでした。

 

ケーキには四毒すべてが入っているのです。

 

妹は独身の頃は一人暮らしだったので、

 

甘いもの食べ放題だったと思います。

 

 

 

 

 

 

ところが、彼女は二十代後半で結婚して

 

しばらくしてから甘いものが突然嫌いになり、

 

スイーツなどのお菓子を

 

いっさい食べなくなりました。

 

妻として子供を産む責任を負ったことで

 

彼女の中の本能が働いたのだと思います。

 

 

 

 

 

 

吉野敏明先生がおっしゃるには

 

四毒の多い食生活からがんになるまで

 

15年ほどかかるそうです。

 

彼女の場合、30歳ぐらいまでの

 

食生活がちょうど15年ほどして

 

がんになってしまった。

 

甘いものを一歳食べなくなっても

 

小麦粉、植物油、乳製品の残り三毒は

 

食事では普通に摂っていたでしょうから、

 

病気を止めることまではできなかった

 

ということなのでしょう。

 

 

 

 

 

 

でも、スイーツを食べなくなって、

 

お菓子には小麦粉、植物油、乳製品

 

がいやでも含まれますから、

 

それらの全体量が減ったことで

 

幸い再発しなくてすんでいるのではないか

 

と思っています。

 

 

 

 

 

 

一方、弟のほうですが、こちらの食生活は

 

さらにひどかったです。 

 

カップ麺やインスタント食品の

 

オンパレード、

 

がんになって当然の食生活だったと思います。

 

 

 

 

 

 

現在も独身の弟は、

 

病気をきっかけにかなり食事や栄養に

 

気をつけるようになり、

 

今はほとんど毎日自分で自炊をしています。

 

ただ、弟も四毒抜きをしている

 

わけではないので、

 

またいつか他の臓器が

 

がんになってもおかしくはないかも

 

しれません。

 

 

 

 

 

 

身内の例を見ても、四毒中心の食事と

 

がんとの関係は明らかです。

 

でも、兄弟をはじめ、普通の人に

 

このことを話しても、

 

ただの偶然だといって、

 

信じてもらえないでしょう。

 

だって四毒は、日本国民全員が

 

当たり前のように毎日大量に

 

摂取しているのですから。

 

だれでもこれまで自分が毎日

 

好んで食べ続けていたものが、

 

病気につながるなんて

 

認めたくはないですから。

 

 

 

 

 

 

過剰な広告宣伝や、

 

チャンネルを回しても回しても

 

金太郎飴のように出てくるグルメ番組に

 

すっかり洗脳されてしまっている私たち。

 

そのほうが好都合な人たちに

 

コントロールされている

 

儲け第一の資本主義社会である限り、

 

真実が明らかになることは

 

ないのでしょう。ショボーン

 

 

 

 

 

 

ステーキ丼の食卓焼肉

 

一見重いようですが、これも四毒抜き献立です

(植物油は使っていません)

 

 

 

 

 

◆本日のワンポイント英語表現

 

がんにならないためには、食生活の改善が必要です。

 

We need to improve our eating habits so that we don’t get cancer.

 

need to〜 する必要がある

improve 改善する

eating habits 食生活

so that〜 〜するように

ここでは否定系なので、〜しないように、の意味

get cancer がんになる

 

 

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ガッチリ固めることが大事です。

そのための効率的な訓練です

 

 

 

 

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私がなぜこのブログで「四毒抜き」のことを

 

書き続けるかというと、

 

何が本当のことなのか、

 

わかりにくくなっているこの現代社会で

 

吉野敏明先生のおっしゃってることが

 

真実だと直観するし、

 

先生こそ、日本を救える人だと思えるから、

 

応援したい気持ちがあふれるからです。照れ

 

 

 

 

 

 

今日のYouTubeも神回でした。

 

ぜひ多くの人に観てほしいんです。

 

だけれども、そのYouTubeのリンクを

 

ここに貼り付けようとしても

 

貼り付けられなくなっていて、

 

なんだか、吉野先生の主張を不都合に思う

 

何者かの妨害を感じます。ムキー

 

 

 

 

 

 

なので、スクショを代わりに

 

貼り付けておきます。

 

これがそのYouTube回のスクショです。

 

本日アップされました。

 

 

 

 

 

 

 

がん患者が先進国で日本だけが増え続けている!?

 

 

 

 

 

小麦の摂取量と癌の人口増加量のグラフ

 

 

 

 

植物性油の摂取量とのがん死亡数の増加グラフが

見事に同じ形

 

 

 

 

牛乳・乳製品の摂取量との関係

 

 

 

こんなふうに事実ベースの話だけではなくて、

 

いろいろよい話をされていますので、

 

ぜひご覧ください。おねがい

 

以下のリンクのライブの映像の中からお探しください。

 

 

 

 

 

昨日は風が強く冷え込んで、

 

東京でも木枯らし1号が吹いたようですね。

 

強風のお掃除のおかげで、

 

午後からは空が澄み渡っていました。

 

 

 

 

 

すっかり忘れていましたが、現在

 

レモン彗星なるものが接近しているらしいですね。

 

昨晩の吹き払われた夜空を見上げていれば

 

肉眼でも絶好の観測チャンスだったのにと、

 

後悔しています。笑い泣き

 

 

 

 

 

その代わりというのもなんですが、

 

きのうたまたま、ネットで

 

「11月5日がおうし座南流星群が極大」

 

という記事に出会いました。

 

流星群はいろいろ聞きますが、

 

おうし座南流星群というのは

 

まったく知りませんでした。

 

なんでも、明るい流星が多いんだそうです。

 

 

 

 

 

この記事が頭にインプットされていたので

 

夜寝るときにブラインドを開けて、

 

夜空を見ながら眠りにつきました。

 

まだ暗い明け方、ふと目を冷ますと、

 

大きく輝く星が見えて、

 

「あれっ、あんなところにあんな大きな

 

星があったっけ」

 

と思っているうちに、

 

それはすっと消えました。

 

流星だったのです。ラブ

 

 

 

 

 

情報を得て、すぐ見られたのはラッキービックリマーク

 

何かいいことありそうです。

 

寝室の窓からは西の空が見えていました。

 

でも、この流れ星は、

 

空全体に見られるそうです。

 

おうし座南流星群は数は少ないけれど、

 

まさに今

 

11月上旬に多く見られるようです。

 

ぜひ、皆様も、夜空や明け方の空を

 

見上げてみてください。ウインク

 

 

 

 

 

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(本文の英訳)

 

Yesterday the wind was fierce and icy, and it seems Tokyo even had its first kogarashi winter gust of the season. Thanks to that blustery “cleanup,” the sky cleared to a brilliant blue by afternoon.

I’d completely forgotten, but apparently a comet people are calling the “Lemon Comet” is currently drawing near. If I’d looked up at last night’s freshly swept heavens, it would have been a perfect chance to spot it with the naked eye—something I now regret.

As a sort of consolation, though, I happened to come across an article online saying that the Southern Taurids would peak on November 5. I’ve heard of many meteor showers, but the Southern Taurids were new to me. Supposedly they produce a lot of bright meteors.

With that tidbit lodged in my mind, I left the blinds open as I went to bed, drifting off while gazing at the night sky. In the still–dark hours before dawn I woke for a moment and saw a star shining unusually large and bright. “Huh? Was there always a star that big right there?” I wondered—and just then it slid out of sight. It was a meteor.

I felt lucky to have caught one so soon after reading about it—an omen, perhaps, that something good is on the way. The bedroom window faces west, but they say these shooting stars can appear anywhere across the sky. The Southern Taurids are few in number, but right now—early November—is the best time to see them.

If you can, step outside and look up at the night or pre-dawn sky. You might just catch one, too.

 

思いがけなく、美しい夕焼けが見られました。

 

私の過去の経験から、

 

11月は美しい夕焼けが見られる確率が高い

 

ような気がします。

 

こんな美しい風景が見られなくなるのはつらいから

 

目は本当に大切にしたいものです。おねがい

 

 

 

 

 

 

しかし、スマホにタブレット、パソコン

 

現代人は目を酷使する生活を

 

余儀なくされていますね。以前、

 

私はリアルレッスンだけを行なっていましたが、

 

コロナがあって以降、今は

 

オンラインレッスンが中心になっています。

 

ただ、レッスンをZOOMで行うので

 

リアルよりはやはり目が疲れます。

 

テキストも紙のほうが目にやさしいですが、

 

オンライン上での電子テキストを

 

見続けることになりました。

 

 

 

 

 

そのテキストを作るのも、このブログを書くのも

 

宣伝のための広告を作るのも、

 

全部パソコン作業です。

 

私にとって、小さな画面のスマホを

 

いじるよりよほど楽ですが、

 

それでも1日じゅう目を

 

使いっぱなしの状態です。だから以前は、

 

本当に目の疲れを感じやすかったです。

 

それから、頭痛こそはないですが、

 

肩こりはありました。

 

 

 

 

 

ところが、四毒抜きを継続しているおかげか、

 

最近目の疲れを感じにくくなりました。ニコニコ

 

前は、目の疲れからか、かすみ目にまでなって

 

ぼやっとした視界になることもありました。

 

今はまったくなくなりました。気のせいか、

 

以前より見えやすくなったような気がします。

 

それから、肩こりもほとんどなくなりました。

 

一日中パソコン作業をしていても、

 

疲れを感じることがなくなりました。

 

 

 

 

 

 

「四毒抜き」を提唱されている吉野敏明先生は、

 

緑内障、白内障、加齢黄斑変性などの

 

目の疾患は、主に植物油が原因と

 

おっしゃっていました。

 

目の疾患に至らなくても、老眼や乱視なども

 

改善したという書き込みが、

 

吉野先生のユーチューブには見られます。

 

 

 

 

 

 

吉野先生ご自身も近眼だったのですが、

 

最近、視力がよくなった

 

とおっしゃっていました。

 

これには6年ほどかかったそうですが、

 

先生のお年(58)で、年を経て

 

近眼が回復するなんて、

 

奇跡に近いのではないでしょうか。びっくり

 

 

 

 

 

目の病気に限らず、

 

これまで様々な疾患が

 

「老化」で片付けられていました。ショボーン

 

でも、四毒抜きを実践すれば、

 

そういった病気の症状も改善する可能性がある

 

と思うと、非常に希望が持てる話です。照れ

 

 

 

 

 

期間限定で始めたつもりの「四毒抜き」

 

ですが、

 

もっといろいろなことが改善するのか

 

見てみたい欲が、

 

中毒性のある四毒食品を食べたい欲求

 

になんとかまさっています。てへぺろ

 

快楽報酬系である四毒食品は、

 

麻薬よりも強い中毒性があると

 

先生はおっしゃいます。

 

だからこそ多くの人々が

 

簡単にやめられるものではないから

 

とてもやっかいです。

 

 

 

 

 

かくゆう私も、かつてはマヨラーで、

 

ポテチ大好き、揚げもの大好き、

 

パスタ大好き、スイーツ大好き人間でした。

 

今少しそれらの食品と距離を置いてみると、

 

現代人の食生活がいかに、国の政策や

 

企業の宣伝によって、毒され続けているのかが

 

少し見えるようになった気がします。真顔

 

 

 

 

 

 

かつてはマヨラーだった私爆  笑

 

 

 

 

 

 

(講座案内)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(本文の英訳)

An unexpected gift: a beautiful sunset.

From my own experience,
November seems to offer a higher chance
of truly stunning evening skies.

The thought of losing the ability to see such beauty
feels unbearable—
our eyes are something we must cherish.

And yet, with smartphones, tablets, and computers,
modern life forces us
to overwork our eyes. In the past,
I taught only in person, but
after COVID, my work shifted
mostly online.

Because lessons are on Zoom,
my eyes tire more easily than they did in real life.
Printed textbooks are gentler on the eyes,
but now I find myself staring continuously
at digital materials on a screen.

Creating those materials, writing this blog,
and designing ads for outreach—
it’s all computer work.
For me, that’s still far easier
than fiddling with a phone’s tiny screen,
but even so, my eyes
are in constant use all day long. So before,
I often felt real eye strain.

I didn’t have headaches,
but my shoulders would get stiff.

Lately, though—perhaps thanks to sticking with
“Four Toxins Removal”—
I’ve found it much harder to feel eye fatigue.
Before, maybe from the strain, my vision would blur,
leaving the world a little hazy.
Now that’s completely gone. If anything,
things seem easier to see than before.
The shoulder stiffness has almost disappeared as well.
Even after a full day at the computer,
I no longer feel worn out.

Dr. Toshiaki Yoshino, who advocates “Four Toxins Removal,”
has said that eye diseases such as glaucoma, cataracts,
and age-related macular degeneration
are caused mainly by vegetable oils.
Even short of disease, comments on his YouTube channel
report improvement in presbyopia and astigmatism.

Dr. Yoshino himself used to be nearsighted,
yet he says his vision has recently improved.
It took about six years,
but for that to happen at his age (58)—
for nearsightedness to reverse with time—
isn’t that close to a miracle?

Not only with eye conditions,
but with so many different ailments,
we’ve long written them off as “just aging.”
If practicing Four Toxins Removal
can improve such symptoms,
that’s a tremendously hopeful thought.

I began Four Toxins Removal thinking it would be
a limited-time experiment,
but now I want to see
what else might change—
and that curiosity is, so far,
just barely stronger than my urge
to eat those addictive “four toxins.”

As a reward-circuit trigger, the four-toxins foods
are, Dr. Yoshino says,
more addictive than narcotics.
That’s why so many people
can’t quit them easily—
they’re truly troublesome.

I say this as someone who used to be a mayo devotee,
who loved potato chips, fried foods,
pasta, and sweets.
Now that I’ve stepped back from those foods a little,
I feel I can finally see
how modern diets have been continually compromised
by national policy
and corporate advertising.

 

 

 

ようやく、あんなにも長く苦しめられた夏が

 

想像できないほど遠くに感じられて、

 

寒さに少し身震いする季節の中にいます。

 

今日も冷たい雨です。

 

 

 

 

 

今朝、ふと気づいたことがあります。

 

昨夜も気温が低めだったと思いますが、

 

一度もトイレに起きなかった!びっくり

 

私は数年前から、

 

夜中のトイレの回数が増えてきて

 

気になってはいたけれど、

 

老化のせいだなと諦めておりました。

 

 

 

 

 

たしかに最近、夜寝ているときに

 

トイレに立つ回数が減ったような

 

気はしています。

 

これも「四毒抜き」のおかげだといいな。

 

これについては、真冬になったら

 

どう変わるか、もう少し経過を見ようと

 

思います。

 

 

 

 

 

けれども、寝ている間のことで、

 

「四毒抜き」をして以来、

 

明らかに変わったことがあります。

 

それは、

 

いびきをまったくかかなくなったことびっくりマーク

 

 

 

 

 

これは私もそうなんですが、

 

夫のいびきがうるさいなあと

 

思うことがありました。

 

(不思議と自分のいびきには

 

全然気づかないものてへぺろ)

 

 

 

 

 

時々いびきの音で起こされると、

 

寝ている身には

 

けっこう煩わしいものです。

 

それがまったくなくなった。びっくり

 

主人に聞くと、私もいびきを

 

全然かかなくなったそうです。

 

 

 

 

 

 

吉野敏明先生の動画を観ていると、

 

「いびき」は主に植物油が原因とのこと。

 

私はいちおう完全四毒抜きを目指して

 

いますが(時々チートありグラサン)

 

主人の場合は、パン大好き人間なので

 

朝のパンと、糖質の入ったものは

 

やめられません。

 

でも、植物油に関しては、私と同じくほぼ

 

摂っていないはずです。

 

 

 

 

 

 

実は植物油って、いろんなものに入っていて

 

厳格にチェックしないと、

 

知らずにどんどん摂ってしまいます。

 

コンビニや回転寿司のごはんにも

 

味覚をよくするために入っているし、

 

食パンや菓子パン、あらゆるお菓子、

 

スナック、加工品、コンビニ食

 

お手軽に調理できる冷凍食品など、

 

無数といってもいい

 

食品、商品に入っています。

 

 

 

 

 

ちょっとゾッとするところでは、

 

赤ちゃんに飲ませる粉ミルクにも、

 

最悪のオイルと言われる

 

パーム油が入っています。

 

だから昔に比べて

 

子供にアレルギーが多いのかもしれません。

 

 

 

 

 

しかも植物油の種類自体が多い。

 

体にいいと信じられてきた亜麻仁油や

 

オリーブオイル、さらにごま油なども

 

いかに高価で、製法にこだわって

 

作られていても結局同じです。

 

(このあたりは受け入れられない方も

 

相当いらっしゃると思いますが、

 

詳しくは

 

吉野敏明先生の動画をご覧ください)

 

 

 

 

 

ともかく私の厳重チェックのもと、

 

基本3食を管理しているので、

 

夫は少なくとも植物油はほぼ

 

摂取していないはずです。

 

朝のパンについては、

 

ホームベーカリーで焼いているので

 

小麦粉、バター(乳製品)、お砂糖は

 

使っているものの、

 

植物油は入れてません。

 

 

 

 

 

曖昧な記憶ですみませんが

 

植物油は

 

なにやら舌根の下あたりにたまって

 

それが気道を圧迫するので

 

いびきが起こるらしいです。

 

(正確なところはよしりん先生の動画で

 

ご確認ください、あしからず)

 

 

 

 

 

就寝中の症状でもっとひどいのは、

 

無呼吸症候群です。

 

それで思い出すのは、

 

高齢の実父のことです。

 

父は、心不全で意識を失って

 

救急車で運ばれるまで

 

実家では、毎日いびきと

 

無呼吸症候群がひどかったのです。

 

 

 

 

 

それで病院のICUに入れられて以来、

 

点滴のみの絶食状態となりました。

 

急性期を脱して、一般病棟に移っても、

 

それは続きました。

 

それがほぼ数ヶ月続いて、

 

あるとき気がつきました。

 

父のいびきと無呼吸症候群が

 

すっかりなくなったことに。

 

 

 

 

 

そればかりではない不思議なことは、

 

父は病院に運ばれて、先生に

 

大動脈瘤弁狭窄症と診断されました。

 

これはカテーテル手術をしないと

 

治らない病気だと言われましたが、

 

父の場合は高齢だし、

 

本人も手術を望みませんでした。

 

手術をしなければ助かる見込みはないので

 

あとは、本人が弱っていくのを

 

見守るしかなかったのです。

 

 

 

 

 

その病が時間を経て、

 

なぜかすっかりなくなり、

 

あれほど苦しがっていた心臓の苦しみも

 

まったくなくなってしまいました。びっくり

 

 

 

 

 

お医者さんも説明できないこの現象は、

 

私は密かに四毒抜きのせいだと思っています。

 

そんなことを先生や家族に言っても

 

信じてもらえませんので、言いませんがてへぺろ

 

でも、吉野敏明先生はユーチューブの中で、

 

循環器系の疾患も植物油によるところが

 

大きいと言っておられました。

 

父のケースがまさにこれにあたるのでは?

 

 

 

 

 

父は、入院するまで、

 

毎朝、朝はパンと牛乳、昼はうどんなどの

 

軽いもの、夜こそ和食中心ですが、

 

時々揚げ物なんかも口にしておりました。

 

そして、何よりいけないのは、

 

スーパーでよく売ってるような

 

バニラ最中アイスが大好きで、毎日のように

 

食べておりました。

 

 

 

 

 

老人の食事にしては四毒にまみれております。

 

とくに市販のバニラアイスの中には、

 

植物油脂もたくさん含まれております。

 

これが絶食状態に陥ったことで、四毒も

 

自然と抜けたと言うことではないでしょうか。

 

ほとんど食べなくても、点滴で命のほうは

 

なんとかつないでいましたが、むしろ

 

四毒が抜けたおかげで、いびきや

 

無呼吸症候群や、重篤な心臓疾患が

 

消えてしまったとしたら!?

 

 

 

 

 

これがもし本当だとすると、

 

たとえ高齢であっても、

 

四毒抜きをすれば、

 

いろいろな老化が原因の疾患に

 

希望が見えてくるかもしれません。

 

 

 

 

 

あくまでも真実は、

 

神のみぞ知る、なのですが。ウインク

 

 

 

猫はいびきはかかないけれど、寝言はいう爆  笑

 

 

 

 

 

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(本文の英訳)

 

At last, that summer that tormented us for so long feels unimaginably far away, and I find myself in a season that makes me shiver a little with the cold. Today, too, the rain is chill.

This morning I noticed something. Last night was on the cool side as well, but—I didn’t get up to use the bathroom even once! For the past few years I’d been increasingly bothered by nighttime trips to the toilet and had resigned myself to thinking, “Well, that’s aging for you.”

Lately, though, I feel like I’m getting up less during the night. I hope this is thanks to “Shidoku-nuki” (cutting out the “four poisons”). I’ll keep watching to see how things change once we’re in the depths of winter.

There is, however, one thing that has clearly changed since I started Shidoku-nuki, even while I’m asleep: I’ve completely stopped snoring.

This applied to me, but there were also times when I found my husband’s snoring loud and annoying. (Strangely, we never notice our own snoring.) Being jolted awake by that sound is quite a nuisance when you’re trying to sleep. But that has disappeared. My husband says I’ve stopped snoring entirely, too.

According to Dr. Toshiaki Yoshino’s videos, “snoring” is mainly caused by vegetable oils. I aim for strict Shidoku-nuki (with the occasional cheat), while my husband—who adores bread—can’t give up his morning loaf or sweets with sugar. Still, when it comes to vegetable oils, he’s almost entirely cut them out, same as me.

The truth is, vegetable oils are in so many things that, unless you check strictly, you end up consuming them without realizing it. They’re added even to convenience-store rice and conveyor-belt sushi rice to enhance flavor; they’re in sliced bread and sweet rolls, every kind of confection, snacks, processed foods, convenience foods, and easily prepared frozen items—countless products, really.

What’s a bit frightening is that even formula for babies contains palm oil, which is said to be among the worst oils. Maybe that’s why allergies are more common among children than in the past.

And there are so many kinds of vegetable oils. Even flaxseed oil, long believed to be healthy, or olive oil, and sesame oil—no matter how expensive or carefully produced—are ultimately the same. (I realize many people won’t accept this point. For details, please watch Dr. Yoshino’s videos.)

In any case, under my careful watch, I manage our basic three meals, so at the very least my husband is consuming almost no vegetable oil. As for his morning bread, I bake it in a home bread maker, so while it does use wheat flour, butter (a dairy product), and sugar, I don’t add vegetable oil.

Pardon my hazy memory, but I recall hearing that vegetable oils accumulate under the base of the tongue and press on the airway, causing snoring. (For the exact mechanism, please check Dr. Yoshino’s videos—sorry to punt!)

A more severe version of snoring is sleep apnea. That reminds me of my elderly father. Before he lost consciousness from heart failure and was rushed to the hospital, he snored heavily every day at home and suffered from severe sleep apnea.

Once admitted to the ICU, he was put on an IV and given no food. Even after leaving the acute ward for a general ward, that continued. After a few months of this, one day I realized—his snoring and sleep apnea had completely disappeared.

That wasn’t the only strange thing. When my father was hospitalized, the doctor diagnosed him with aortic valve stenosis. We were told it wouldn’t be cured without a catheter procedure. But given his age, and since he himself didn’t want surgery, there was supposedly no chance of survival without it. All we could do was watch him weaken.

And yet, as time passed, that illness somehow vanished, and the agonizing heart symptoms he had struggled with were completely gone.

The doctors couldn’t explain it, but I secretly believe it was due to Shidoku-nuki. I haven’t said that to the doctors or family—they wouldn’t believe me anyway. But Dr. Yoshino has said on YouTube that many circulatory diseases are largely caused by vegetable oils. Doesn’t my father’s case fit that exactly?

Until he was hospitalized, my father’s routine was bread and milk every morning, something light like udon for lunch, and a mostly Japanese-style dinner—though he would occasionally have fried foods. Worst of all, he loved those vanilla wafer ice cream sandwiches you see in supermarkets and ate them nearly every day.

For an elderly man’s diet, that’s a lot of the Four Poisons. Commercial vanilla ice creams contain plenty of vegetable fats, too. When he was put on IVs and stopped eating, those “poisons” were naturally flushed out. He ate very little, but the IVs kept him going. If, instead, the removal of the Four Poisons cleared his snoring, sleep apnea, and even a severe heart condition—

If that’s truly the case, then even in old age, adopting Shidoku-nuki might offer hope for various so-called age-related illnesses.

Ultimately, of course, the truth is known only to God.