千里の道も一歩から。 -18ページ目

千里の道も一歩から。

ブログの説明を入力します。

どーもです。

 

サボり癖のせいでかなり長く掛かってしまいましたが

 

とりあえず今回で終了

 

ということで完成写真です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

えーと、せっかく完成写真をアップしたんだから

 

何か気の利いた感想でも書ければ良いんですけど

 

いかんせん語彙力が乏しくて碌な感想が書けません。

 

子供の頃も読書感想文で非常に苦労しました。

 

それでも今回の製作に対して何か言うとしたら

 

やっぱりバックパックがメチャクチャしんどかった

 

という印象が一番大きいです。

 

変形をオミットしたので脚部はそこまで大変では無かったんですが

 

バックパックがスカスカというレベルを通り越して

 

ほぼ殻だったんで、しばらく途方にくれました。

 

それでも何とか完成できたので

 

終わり良ければ総て良し、ということにしておきます。

 

 

 

 

次にZZを作るときは素直にMGを作ります。

 

できればVer.kaの方を。

 

 

 

 

最後までご覧頂き有難うございました。

 

ではまた。

 

 

 

 

どーもです。

 

長く引っ張り過ぎたZZもいよいよ大詰め。

 

今回は拳パーツの製作です。

 

このキットの拳パーツは

 

一応指が可動するんですが

 

変形を重視しているせいで

 

手自体が異常に小さいという致命的な欠点がありました。

 

なので、体形に合わせて少し大きめの手を自作することにしました。

 

先ずは手の甲をプラ板で作ります。

上面と側面となるプラ板を切り出しました。

 

 

 

それぞれのプラ板を接着して手の甲の部分が出来上がりました。

握り拳が左右分で2個とライフルの持ち手用が一個、サーベルの持ち手用が2個で

合計5個製作します。

 

 

 

親指を除いた4本指に相当する部分にエポキシパテを盛り付けました。

 

 

 

エポパテが完全硬化後に各指の形を出していきます。

何となく個々の指に段差を付けて、関節部分もそれっぽく彫り込んでおきました。

 

 

 

4本指の形が決まったら親指に相当する部分にもエポパテを盛り付けます。

 

 

 

サーベルの持ち手の方も同様に盛り付けます。

色が違うのは、ウェーブの軽量パテを使い切ってしまったので

手元にあったクレオスの高密度パテを使用したというだけで

特に大した意味はありません。

 

 

 

親指も硬化後に削って形状を整えました。

 

 

 

こちらはライフルの持ち手です。

 

 

 

最後にサーベルの持ち手です。

途中写真を撮り忘れたので塗装後の写真しかありませんでした。

ちなみに今回はサーベルがデカくてしっかりホールドするのは

ほぼ無理だと思ったので、サーベルと手を接着しております。

一見それだとバックパックに収納するとき困ると思うかもしれませんが

このキットには刃の無いグリップだけのパーツも最初から付属しているので

特に大きな問題はありません。

 

 

今回はここまでです。

 

ご覧頂き有難うございました。

 

ではまた。

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

どーもです。

 

今回はシールドの加工です。

 

シールドについては

大きさと形状にはほとんど問題無いんですが

厚さが非常に薄いのが気になるので

少し厚みを増す方向で加工しようと思います。

とりあえず裏表両面にプラ板を貼っていきます。

 

左が元の状態、右がプラ板を貼ったところです。

折りたたんだ時に小羽を収納する必要があるので

その部分は避けています。

 

 

裏側は全面にプラ板を貼りました。

 

 

表面処理後にスジボリとプラ板で少しディティールを追加。

 

 

裏面にもスジボリを施しておきました。

 

 

 

塗装して仕上げるとこんな感じになりました。

 

 

 

今回はここまでです。

 

ご覧頂き有難うございました。

 

ではまた。