千里の道も一歩から。

千里の道も一歩から。

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どーもです。

 

非常に珍しく2日連続で更新です。

こんなことは滅多にありません。

季節外れの雪が降るかもしれません。

 

どうでもいい話はさておき

今回はビームピストルを改修します。

 

まずは無加工の状態から

まぁ、このままでも特に問題があるわけではないんですが

やはりバックパックへの着脱と保持力には少し不満がありまして

そこを何とか出来ないかなと思うわけです。

 

 

 

で、バックパックの取付部を切り離すと同時に

何故か銃身とグリップも切り離してしまいます。

 

 

 

実はですね、銃身の形状にもチョット不満がありまして

まぁ、一言でいうと「細くて貧弱に見えるから嫌だ」ということでして

プラ棒とプラパイプで新造したものに置き換えることにしました。

 

 

 

それでこれが置き換えた状態です。

少ーしだけ、しっかりした印象になったと個人的には思うんですが、如何でしょう。

 

 

そして肝心のバックパックへの取付部ですが

最初に付いていたフックはオミットすることにしました。

設定を重視するなら付けておいた方が良かったんでしょうけど

今回は設定無視してメチャクチャなディティールを付けちゃってるんで

まぁ、これくらいは許容範囲かなと。

じゃあ、どうやって取り付けるんだよって話なんですけど

下面に穴を開けまして(写真でいうと白いプラ板の部分)

パックパック側にポリパーツを用意してそこに取り付けるようにしようかなと。

それについての詳しい話はまた次回ということで。

 

 

今回はここまでです。

 

ご覧頂きありがとうございました。

 

ではまた。

どーもです。

 

またひと月以上開きましたがリックディアスの続きです。

 

こちらはフンドシパーツです。

プラ板で適当にディティールを追加しておきました。

 

 

 

続いて頭部なんですが

プラ板で細工をして回転可能にしようと

試みていたところまでは憶えているんですが

上手くいったのか無理で諦めたのか記憶が曖昧でよく憶えてないんですよね。

 

 

 

バルカンファランクスは若干ディティールを追加しただけです。

 

 

モノアイがキットのままだと少し雑なので

プラ材で適当にディティールアップしてついでにクリアパーツ化しておきました。

レンズ部分の十字ラインは、あまり好みではないので今回は無しということで。

 

 

 

最後にバインダーです。

特に構造的に何かすることもなかったんで

コレもプラ板で適当にディティールを追加して終了です。

 

 

今回はここまでです。

 

ご覧頂きありがとうございました。

 

ではまた。

 

どーもです。

 

面倒だからと後回しにしていたら

 

いつの間にか前回の更新から一ヶ月半以上過ぎてました。

 

もう少し頻度を上げないとな。

 

ま、それはいいとして

 

今回は肩アーマーの製作です。

 

まずは加工前の状態から。

形状には全く問題なくて、面の平滑化とエッジ処理だけすれば

他にやることは無いはず・・・・・なんですが。

 

 

 

何故か上部を切り離し。

 

 

 

切り離した部分にプラ板を追加したりして。

 

 

 

 

上面の窪みに市販のノズルパーツを仕込んでみました。

 

 

 

下方にもう少しプラ板で延長。

 

 

 

 

更に、プラ板でこんな感じの構造物を作りまして。

 

 

 

 

さっき切り離したパーツの下に接着。

 

 

 

 

本体側にもプラ板で構造物を追加。

もうやりたい放題です。

 

 

 

 

最終的にこんな感じになりました。

一応なんとか原形はとどめている、はず・・・・多分。

まぁ、今だったら絶対にやらないんだけど・・・・当時はどこを目指してたんでしょうね。

 

 

 

今回はここまでです。

 

ご覧頂きありがとうございました。

 

ではまた。