どーもです。
非常に珍しく2日連続で更新です。
こんなことは滅多にありません。
季節外れの雪が降るかもしれません。
どうでもいい話はさておき
今回はビームピストルを改修します。
まずは無加工の状態から
まぁ、このままでも特に問題があるわけではないんですが
やはりバックパックへの着脱と保持力には少し不満がありまして
そこを何とか出来ないかなと思うわけです。
で、バックパックの取付部を切り離すと同時に
何故か銃身とグリップも切り離してしまいます。
実はですね、銃身の形状にもチョット不満がありまして
まぁ、一言でいうと「細くて貧弱に見えるから嫌だ」ということでして
プラ棒とプラパイプで新造したものに置き換えることにしました。
それでこれが置き換えた状態です。
少ーしだけ、しっかりした印象になったと個人的には思うんですが、如何でしょう。
そして肝心のバックパックへの取付部ですが
最初に付いていたフックはオミットすることにしました。
設定を重視するなら付けておいた方が良かったんでしょうけど
今回は設定無視してメチャクチャなディティールを付けちゃってるんで
まぁ、これくらいは許容範囲かなと。
じゃあ、どうやって取り付けるんだよって話なんですけど
下面に穴を開けまして(写真でいうと白いプラ板の部分)
パックパック側にポリパーツを用意してそこに取り付けるようにしようかなと。
それについての詳しい話はまた次回ということで。
今回はここまでです。
ご覧頂きありがとうございました。
ではまた。


















