さてさて二度目の魅力覚醒講座

 

「親は何があっても自分を愛してくれている」思想はあいかわらず健在でした。

 

当時のAKIKOは「そ、そんなバナナ!ポーン」でしたが(正直今もそうですが)、今は

 

信じる事で自分が楽になるならおkというスタンスです。

 

逆にこの考えが受け入れられないなら、別の考えを取り入れればいいってこと。

 

大切なのは自分が楽になる事、自分を縛っていた考えや思想とは違う考えに触れる事なので。

 

ちなみにヒプノセラピーでは過去の自分を癒すのは、現在の自分です。

 

親とか天使とかハイヤーセルフとかを召喚する事はありません天使

 

自分の傷は自分で癒せってか?

 

この辺ヒプノセラピーの方がシビアというか、現実的というか。

 

前回散々抵抗したこの思想、いわゆる毒親に育てられた人には通じないだろうなーと思っていたら!

 

この教えに涙した受講生さんがいらっしゃいました。

 

その方はAKIKO基準では毒親育ちなのですが、ご自身が親という立場もあり、そこで共感したのかもしれません。

 

AKIKO、永遠の5歳児にはわかるような、わからないような。

 

 

信じる者は救われるっていうのはこのことか……滝汗