Eleanor Rigby -9ページ目

環境

新アルバイトが始まって3日経ちました。


既に3回くらい怒られてますが、

おかげである程度の緊張感を持って仕事ができてます。


とりあえず、一か月で新規店の方に行くので、

ちゃちゃっと覚えてしまお。


バイトの環境自体は前の店より多少うるさくなったけど、

勝ち続けるような場所では自分か伸びないし

負け続けるような場所でも自分を伸ばせない


そーゆー意味では今のところちょうどよい場所かもしれない

今の店のバイトの子たちはしっかり教え込まれていて、やってて楽しい♪

新店舗の子はみんな寄せ集めだから、今よりもレベルは下がると思われる。


たぶん、今回は指導係みたいなこともやれそうな気がする。


まー、深夜に怒られるオレに務まるかは別として 笑

怒られた方が伸びるので、また怒られよーっと   どM? ではまた

悪い奴ではない

と過去に言われたことがある。


その逆に良いやつかは、オレにはわからない。

それは人が決めることだからかなぁ?


先日も、就活の面接で発言される僕の発言は

まさに『悪いやつではない』ってかんじだった 笑


あれでは受からないなと思う反面

オレって、悪いやつじゃねーなぁと安心したり 笑



話は変わりますが、

一昨日から新しいアルバイト先でバイトがスタートした。

気がつけば飲食店でアルバイトをして6年目である。


入って二日だけど、これまでの経験値と

これまでの経験からどうしたら仕事が覚えられるかのノウハウも

よくわかっているので、


吸収が早いと感じた。

卓上で考えるよりもやってみる。

それがバイトだと簡単にできる。

他でもあるくらい行動できたらいいのに。



・確実に、才能ではない

・努力は少しある

・あとはかけた時間



一万時間の法則ってのがあって

人はなんであれ、1万時間もそれに費やせば天才になれる。

そして、環境も大切なわけですなぁ。

(天才の定義はよくわからんけども)



最初に戻して、

たぶん、悪い奴じゃないのも

きっと努力の証なのでしょう。



バイトは、とりあえず、オープンするまで

研修で下っ端中です。


早く先輩が無くなる新店舗でやりたい。

年下にもちゃんと丁寧に下っ端してます。


良い奴だ 笑


そして思う、

飲食楽しい♪

自分と未来は変えられる

先日、美崎栄一郎さんの講演など2日間にわたり美崎のお話を聴けました。

そして、このブログを読書登録していただき、なんとサイトで引用までしていただきました。


↓詳細


公式サイト「結果を出す人」はノートに何を書いているのか 美崎栄一郎

http://www.note272.net/?p=2321



ツイッターもフォローいただき、

mixiもマイミク申請中です。

なんか美崎さんと一気に繋がったなぁ 笑


そして、mixiの美崎さんのプロフのページに書いてあった


『自分と未来は変えられる』


というのが、書いてあるのを見て、

そうだよ、オレ変われるじゃんと思って、ホッとした。


大学時代全然勉強してないし、

それで大学院いって、あげく休学して、


企業の面接でさんざんの結果で落ち込んで

あー、もっと大学時代あーしとけば、こーしとけばとか

昨日の午後、ちょっと過去に攻撃をしていた


しかし、


『自分と未来は変えられる』


を見て、前もどっかで聞いたことあるフレーズだけど

また思いだせた。


過去はもう変えられないから、嘆いても仕方ない。


ただ、自分と未来は変えられる。

自分も未来も信じれないくらいのちっさい器ではないので、

未来を信じて、今しっかりと学びます。



※最近、このブログ見てるよ、とたまに友達に言われてなんか嬉しい 笑

  昔やってたブログは友達抜きで、知らない人だけだったからな

今では、社会人の方や、著者の方も読んでくれるようになりつつあるので

  出来る限り得るもののあるブログを目指しがんばります。


レバレッジリーディング / 本田直之

レバレッジ・リーディング/本田 直之
¥1,523
Amazon.co.jp

本田さんの本を読みました。
これからは、本に書き込みしていこうかなと思った。
中谷さんもそう言ってたしな。

書き込んだら、人に貸せないやんとか思ってたけど
自分で買ったんやから、まず自分が一番得るべきだしね。

本田さんの本を読んで、
レバレッジメモをとろうということで、
ワードで書いたのを貼り付け

以下、読んでなるほどか良いなと思ったところ


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他人の経験を疑似体験できる安価な方法


・汗水たらし、血のにじむような努力をした他の人の数十年分の試行錯誤の軌跡が、ほんの数時間で得た買いできるよう、本の中には情報が整理されているのです。

・他人の経験や知恵が詰まった本というのは、とんでもなく安価で、割安なもの。


あなたは5年後も今と変わらないが、
付き合う人や読む本なら変えられる。  チャーリー・ジョーンズ



人生に一番街のある言葉は「明日」だ。この言葉を一番多く使うのは、貧乏な人、不健康な人だ。彼らはよく「明日からダイエットを始める」「明日から本を読む」などと言う。


私は明日を一度も見たことがない。私にあるのは今日だけだ。

今日は勝者のための言葉で、明日は敗者のための言葉だ。  ロバート・キヨサキ

◆本の選定◆


・働いている人は忙しいに決まっている。忙しい人に向けて読ませる本なのだから、

短時間で内容を理解してもらわなければなりません。

ということは、難しいことをいかにやさしく解説するかが、

著者や編集者の腕の見せ所です。だから、簡単そうで、

とっつきやすそうな本が、本当に役立つ情報がつまった

良い本である可能性は非常に高いのです。イラストが入っていたり、

文字が少なかったりする本が、実は優れたビジネス書であることもすくなくない。

・難解で分厚い本は、多読法に慣れてからチャレンジしても遅くない。

本当に自分自身の目標や課題に合致するないようだったら、決して難しくは感じないでしょう。


・即戦力になるのは、自分にとって優しい本、読みやすい本のほうである。ビジネスに役立つのは、理論より、実践のノウハウ。したがって「教育型」の本ではなく、「経験型」の本を選ぶべき。


・他人の成功体験にレバレッジをかけるのが目的


・テーマ、トレンド、直感で選ぶ


・書評や口コミなど、自分以外の人の意見もどんどん参考にしましょう。


・「この人はすごいな」と思ったら、

「最近読んだ本で何か面白い本はありましたか?」と尋ねる。

自分の守備範囲を広げるためにも、年齢問わず、

年上・年下の友人、成功した経営者に聞く。


◆メルマガの書評を利用する◆


・元アマゾンカリスマバイヤーの土井英司さんの

 「毎日3分読書革命!土井英司のビジネスブックマラソン」


・週末起業でお馴染みの藤井孝一さんの

 「ビジネス選書&サマリー★プロ厳選! 30秒で読んだフリ」


・マインドマップ読書術で知られる松山真之介さんの

 「Webook of the Day」


・ビジネス書コンシェルジュ、Tulipaさんの

 「後悔しないための読書[ビジネス書の本格的書評]」


・日経ビジネスの書評を参考にする(本田さん)


1日1冊、ビジネス書を戦略的に読破する



習慣はすべて後天的なものであり,幸いにも悪しき習慣は取り除くことができる。

つまり、十分な時間と労力をかけて学ぶことを厭わなければ、

だれでもどんな習慣でもみにつけることができるのである。

-------------ブライアン・トレーシー  「フォーカル・ポイント」


「刈り取る」(生産する)ことに熱中しすぎて、

「刀を研ぐ」(生産能力を高める)ことを忘れている人があまりにも多い。

--------------スティーブン・R・コヴィー「7つの習慣 最優先事項」


◆読書の流れ◆

本を読む目的を明確化
読むところ/読まないところの見当をつける
    ↓
制限時間を設ける
本の内容次第だが、平均は1~2時間程度
    ↓
全体を俯瞰する
「まえがき」「目次」「あとがき」などをチェックし、本の全体像を頭に入れる
    ↓
  読書開始

・緩急をつけて読む…重要なところは熟読、他は斜め読み

・ポイントを押さえる…線や印、書き込み、ドッグイヤーなどのマーキング


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・カラーバス効果を上手く使うと、素早くページをめくっても、目的の箇所で目がとまる。


カラーバス効果


たとえば朝、家を出る前に、「今日は一日で、赤い色のものを何個見つけられるかな?」と思う。すると町に出たとたん、世の中はこんなに赤があふれていたのかと驚くほど、ポストや赤い花、トマトなど、赤色のものが目に飛び込んでくるのです。


このように、ただ意識しているとそれが目に着くというわけです。

ちなみに、カラーバスのバスはBATHのことで、「色を浴びる」という意味。

制限時間を設ける

時間が無限にあると思うと、余計なところまでも読んでしまい、とうてい数をこなすことができない。


◆1冊1時間で十分な本◆

・すでに持っている知識を強化するための本

・成功体験・経験談

・自己啓発、モチベーションをあげるための本



本の16%をつかめばオッケー


レバレッジリーディングはあくまでも投資活動。単に多く読みこなすというのではなく自分の課題や目的・目標にとって必要な情報だけが得られれば、それで十分なのです。完璧主義を捨てること。それが第一歩。

本の重要なところをマークせよ


同じ本を読んでも、どこに線を引くかは、人によってまったく違います。模範解答はありません。違うからこそ、それぞれの人のパーソナルキャピタルとなり、役に立つのです。


余白にどんどん書き込め


投資としての読書のコツは、自分の身に置き換えて読むこと。


「自分だったらどうするか」をシミュレーションしつつ読んでいくと、

アイデアがどんどん出てくる。それを全部、本に書きいれる。


・人によって目標や現状の課題が違うので、当然重要だと思って線を引く場所や、ぴんときてアイデアを書きこむ内容もまったく違う。それぞれがつけた足跡が、その人の資産になる。


・レバレッジメモの作り方

 いつも持ち歩いて繰り返し何度も読むと、その内容が、だんだん自分になじんでくる

 何度も読んでパーソナルキャピタルを作る


・メモがたまったらテーマごとに分類


・「引用文」のカテゴリー→自分の役に立てるだけではなく、アドバイス的にその言葉を抜き出して知人にメールで送るようなこともしている。

第3者が言った言葉を引用することで、相手もより説得性を持って伝わるようになる。

4/17

結局誕生日の18日はあまりの眠さに半分は睡眠時間となりました 笑

そんな睡眠不足を作り出した前日17日についてです。


3つイベントをハシゴしました。


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午前中   日経新聞を読む会  

午後から  オフショア研究会

夜      CJサークル合同説明会

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場所がどれもWINK 愛知だったのがなんか奇跡。




◆日経新聞を読む会◆

これはmixiにコミュあるんで、興味ある人はそちらをご覧くだいさいな↓

http://mixi.jp/view_community.pl?id=4856185


そして、この会、前日の16日に続き

美崎栄一郎さんが仕事までの30分くらい参加してくださったんです。

なんか2日連続で会えてしまったという。


そして、参加者はいろんな方がいらしてたので、

新聞も読めていろんな人とも出会えて一石二鳥な会で

とても有意義な時間が過ごせた。



◆オフショア研究会◆

こちらもmixiにコミュがあるんでよかったら↓

http://mixi.jp/view_community.pl?id=4698137


あまりに眠くて、今回はほぼ寝てしまった 涙


まず、投資よりも、投資するための元金を

作らないと何もはじまらないなぁ~


と強く感じる最近。



◆CJサークル合同説明会◆

CJというフリーペーパーとか作っている学生団体の企画で

4月に大学に入学した子たちを200人集めて

サークルの合同説明会するというイベントに

学生読書会として参加させてもらった。


そんなに頑張って読書会は宣伝しないといけないわけでもないし

普通に考えて、こんな暗そうなサークルに人は来ないので

9割の人にはそー感じて頂きつつ、

一部の人に読書のこと+学生生活の在り方を熱く語ったので

数人くらい、それをきっかけに来てくれたら嬉しいね♪