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lowverのブログ

lowverのブログです。あまり更新されないかもしれません・・・(^^;;

いろいろと検索等をしていたところ、当ブログに触れている書き込みをいくつかネット上で発見しました。その中に1つ不思議としか思えないものがありましたので書いておきます。
それは、以下のYahoo!ニュース記事に対するコメント欄の書き込みです。

http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20120706-00000036-spnannex-base

最終的には疑惑が1つあるのですが、推測を含みますのでそこは読者の方の推理に委ねるとして、ここでは事実のみを書いておきましょう

上記記事のコメント欄を時系列に並べてみるとわかりますが、7/6の10:26に当ブログが「6人目の世界のダイナマン」氏を「完膚なきまでに叩きのめしている」旨の書き込みがありました。
そして、10:49にそれに応じる形で、「ブログを検索して」みた結果、「6人目の世界のダイナマン」氏のブログを支持し、当ブログを「都合の良い記事」「人の記事が土台にあるだけで書いている」と批判する書き込みがありました。

人それぞれ感じ方はいろいろありますから、これ自体は特に不思議な要素はありません。

問題なのはここからです

amebloにはアクセス解析という機能があります。
これで、問題の7/6の10時台のアクセスをみたところ、当該時間帯のアクセスは0件でした

これは、非常に不思議な現象のように思われます。

上記の書き込みをした方は、「ブログを検索」してコメントしたと言っているにもかかわらず、実際は誰もアクセスしていないのです。しかも、その方は「都合の良い」「人の記事を土台に」という、当ブログに対する「6人目の世界のダイナマン」氏と同じ批判をしているのです。

当ブログを見もせずにこのような批判を書ける人物について、当方には1人だけ心当たりがありますが、推測になりますので名指しはしないでおきましょう。
おそらく、前回の記事で当ブログを見てアクセス履歴を残した失敗に懲りて、今度はアクセスもせずに批判して逆に正体があからさまになるという大失態をしでかしたのでしょう。いえ、誰とは言いませんが・・・
6人目の世界のダイナマン氏はご自身のブログでは当ブログにアクセスしていないことにしていますが、しっかりとアクセス記録に残っていました

6月6日 7:30アクセス→同日 7:45記事1アップ
アクセスしていません。というか二度としないと思います。」[記事1より]
(しっかりアクセスしてるのに・・・?)

6月18日 23:40アクセス→6月19日 0:04記事2アップ→6月19日 9:20記事3アップ
仮に今でも自分のブログで粘着していたら相当アタマにきているんだろう(笑)」[記事3]
(しっかりアクセスして確認してるのに、見てないふり??)

別に嘘をつくことが悪いとは言いませんが、普段「大法螺、大法螺」と嘘をつくことを激しく非難されている6人目の世界のダイナマン氏自身が嘘をついているというのは何とも滑稽な話です
もっとも、これまでも指摘した通り、氏は
・データや論理による批判に対して人格を攻撃されたと思い込んで中傷で返す行為
・都合の良いデータのみを崇め奉る行為
・捨て台詞を残して都合の悪いコメントを排除する行為
・できもしないことをできると発言する行為
を批判しておきながら、全て氏自身が当てはまる行為をしているので、これはそういうお笑いネタなのかもしれません。
もしそうだとすると、今回のネタ(当方の記事にアクセスしているのにアクセスしていないふりをする)は当方にしかわからないもったいないネタになってしまうので、ここで公表させていただきました。

アクセスしないことにしている理由は、おそらく当方が6月3日の記事「3番打者ワースト長打率ランキング」の転載疑惑を指摘したからでしょう。
理由がきちんと説明できるのであれば、嘘をついてまで見ていないことにする必要はありません。
もし、疚しいことがないのであれば堂々と説明しましょうね>6人目の世界のダイナマンさん

記事2でも当方が言ってもいないことに対してそんなことはアホが言うことだと中傷しているわけですが、きちんとそんな主張はしていないと当方のこちらの記事で説明しているので(しかも氏はこの記事にアクセスした記録がきちんと残っています)、何とかの一つ覚えのように言っていないで、反論するならこちらが言ったことに対して反論すれば良いことです。

記事3では当方に対して粘着、粘着と言っています。
当方が氏の記事を引用して(もちろん正当な方法で)言及したのはこれまで20回でした。
それを基準にしてみると、今月(6月)だけでイチローの批判・中傷記事を24回も書いているのは何というのでしょう?
これもおそらくネタの1つなのでしょう。

ということで、当ブログを見ていることはわかっていますので、当方へに論理的な反論があればいつでもお待ちしております。