Iced Buns アイスドバンズ
タイの旅行記の途中ですが、レッスンは
ベーキングクラス、今月は主に「アイスドバンズ」を作っていただいています。
どうしてアイスというのかといいますと、、、
「白いから、氷みたいでしょ~(=⌒▽⌒=)」
って、イギリス時代のコースディレクターでござんす(^_^;) そ、そうかしら、、、
これは生クリームが入った菓子パンの類です。
柔らかいパン生地を切るのやクリームをクルクルって詰めるのも、みなさん「けっこうむずかしいわ~」と
イギリスのお菓子は生クリームをクルクル、チュッチュッって絞るものが少ないので新鮮だったようです
皆さん経験あると思うんですけど、生クリームって泡立ってトロンとなって来てから、あっという間にフルピークになるのでもうちょっと、、、と思っていると!
これは本当にほんのちょっとなんですけど手前でとめた方がよりなめらかなかんじになりますね
上に振りかけたお砂糖でちょうどいい甘さになるようにクリームはあまり甘くないように。
素朴ですが、素材の味が引き立つイギリスらしい1品です。
ミルクティーと一緒に召し上がれ!
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
レッスン、体験クラスのお問い合わせはお気軽にどうぞ。体験クラス¥3000
英国焼き菓子とシュガークラフト コルチェスター www.colchestertokyo.com
ベーキングクラス、今月は主に「アイスドバンズ」を作っていただいています。
どうしてアイスというのかといいますと、、、
「白いから、氷みたいでしょ~(=⌒▽⌒=)」
って、イギリス時代のコースディレクターでござんす(^_^;) そ、そうかしら、、、
これは生クリームが入った菓子パンの類です。
柔らかいパン生地を切るのやクリームをクルクルって詰めるのも、みなさん「けっこうむずかしいわ~」と
イギリスのお菓子は生クリームをクルクル、チュッチュッって絞るものが少ないので新鮮だったようです
皆さん経験あると思うんですけど、生クリームって泡立ってトロンとなって来てから、あっという間にフルピークになるのでもうちょっと、、、と思っていると!
これは本当にほんのちょっとなんですけど手前でとめた方がよりなめらかなかんじになりますね上に振りかけたお砂糖でちょうどいい甘さになるようにクリームはあまり甘くないように。
素朴ですが、素材の味が引き立つイギリスらしい1品です。
ミルクティーと一緒に召し上がれ!
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
レッスン、体験クラスのお問い合わせはお気軽にどうぞ。体験クラス¥3000
英国焼き菓子とシュガークラフト コルチェスター www.colchestertokyo.com作品 ヴォーグニッポン掲載
先日から制作風景、撮影風景を紹介してきましたこの作品はコチラの雑誌に掲載されています。
ヴォーグ ニッポン 12月号です
VOGUE Nippon 2007年12月号 Photographer: Hironobu Maeda Editor: Keiichi Koyama
雑誌社との関係で写真の転写は固くお断りします
グッチグループの『セルジオ ロッシ スポーザ』 という ブランドのウエディングシューズを演出する為に このようなシュガーケーキを作りました。
製作時間があまりなかったため、ちょっと焦って、出版社から依頼された時に、『撮影したい靴を全部送ってください!』 とお願いして大きさを割り出して始めました。
当初の予定ではもう1足入れる予定だったのですがスタジオで3足の方がやはりきれいに見えたためこのようになりました。
お花はプリザーブドです。今回はいつも教室でフラワーを教えてくださっているソレイユドールのM先生にお願いしました。トップの部分は当初もっと大きいアレンジ(先日のブログ)でしたが商品とのバランスなど考え現場で変更。シュガーフラワーより変更がやりやすくよかったです。
ふつうシュガーの展示会(コンテスト)などではシュガーフラワーを使うのですが、このようなやり方があってもいいのではないかと私は思います。
VOGUEはご存知の通り、魅力的な雑誌です。書店で手に取ってみてくださいね
通販でも購入可能です
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
レッスン、体験クラスのお問い合わせはお気軽にどうぞ。体験クラス¥3000
英国焼き菓子とシュガークラフト コルチェスター www.colchestertokyo.com
ヴォーグ ニッポン 12月号です
VOGUE Nippon 2007年12月号 Photographer: Hironobu Maeda Editor: Keiichi Koyama
雑誌社との関係で写真の転写は固くお断りします
グッチグループの『セルジオ ロッシ スポーザ』 という ブランドのウエディングシューズを演出する為に このようなシュガーケーキを作りました。
製作時間があまりなかったため、ちょっと焦って、出版社から依頼された時に、『撮影したい靴を全部送ってください!』 とお願いして大きさを割り出して始めました。
当初の予定ではもう1足入れる予定だったのですがスタジオで3足の方がやはりきれいに見えたためこのようになりました。
お花はプリザーブドです。今回はいつも教室でフラワーを教えてくださっているソレイユドールのM先生にお願いしました。トップの部分は当初もっと大きいアレンジ(先日のブログ)でしたが商品とのバランスなど考え現場で変更。シュガーフラワーより変更がやりやすくよかったです。
ふつうシュガーの展示会(コンテスト)などではシュガーフラワーを使うのですが、このようなやり方があってもいいのではないかと私は思います。
VOGUEはご存知の通り、魅力的な雑誌です。書店で手に取ってみてくださいね
通販でも購入可能です
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
レッスン、体験クラスのお問い合わせはお気軽にどうぞ。体験クラス¥3000
英国焼き菓子とシュガークラフト コルチェスター www.colchestertokyo.com










