前々からご一緒したい、と思っていた

ブロ友さんのぷりさんとお会いしました~!

(去年末から話は出ていたのだけれど

 今頃になってしまったのは

 全てワタクシのせい(;´∀`)

 歯科治療を終えてから、の勝手な希望で

 随分と遅くなってしまったけれど

 ぷりさんは快く待って下さったのでしたお願い

 

さて、今回は渋谷で。

 

若者が多い街、

昼からやっているお店も沢山あるだろうけれど

初めてお会いするのだし

あまりガヤガヤと賑やか過ぎるのは避けて

個室がある、という焼き鳥屋さんを予約した

「静か」で「個室」…までは希望通りだったのだが

オープン(12時~)と同時に入った為か

居酒屋とは思えないまさかの「ワンオペ」

バイト君の日本語は怪しいし

なにより、飲み物も料理も

全然出て来ない…(涙)

食べログのクチコミ評価は割と良かったんだけどなぁ

ちょっと失敗。ぷりさん、ごめんなさい…

 

口直し?に

ぷりさんが見つけてくれたお店で飲み直す

こちらはちゃんと活気があって

料理の出も早い!

その代わりちょっと賑やかだったけれど(笑)

程よく酔っ払い、

お互いの「ハジメマシテ」の

緊張も取れたところで…

 

まさかの3軒め!!!

サイゼリヤ~っ!

(酔った勢いでマグナムボトルを頼んだけれど

 さすがに飲み切れず、

 ワタクシがいただいて持ち帰りました滝汗

 

「昼飲み」なのに、19時近くまで飲んでたw

 

初対面なのに、3軒もハシゴするなんて

おかしいよね?!と2人で笑い合う

 

ここだけの話、ぷりさん、なかなか酒豪です…

 

もちろん、お互いの旦那様の話もしたし

ぷりさんのミディアムセッションの話も聞けた

けれど

死別仲間、というより

飲み仲間を見つけたという感じかもしれない笑い泣き

 

 

ぷりさんは、とても可憐で清楚な感じ飛び出すハート

でも、ブログで拝見しているように

行動力はバッチリキラキラ

前々から、

ぷりさんの生きる姿勢や考え方が好きで

とても尊敬していたけれど

生身のぷりさんも、本当に素敵な女性でした♪

 

お互いに「死別」なんて

したくもない経験をしてしまったけれど

それが縁で、こんな風に知り合える。

不思議だなぁ、とつくづく感じた夜だった

 

旦那さん達もどこかで”ハジメマシテ”を

やっていたのかな

 

 

 

ぷりさん、お付き合い下さって

本当にありがとうございました

また、懲りずに遊んで下さいね♪

 

お土産も沢山…

最近、左胸の下の脇が痛い、と感じていた

「臓器」というより「筋?」が痛む感じ…

なんとなく、以前にもあったけれど

いつの間にか感じなくなっていたような記憶もある

 

 

今回は、多分「コレ」が原因

御見苦しい画像ですみません…滝汗

分かりますかしらん?

 

この半年くらい?だろうか。

そもそもは毎晩一緒に寝ている猫だが

何故か、

ワタクシの「真上(主に胸から顔にかけて)」に

乗る様になった

 

以前は「おまた」とか

「腕枕」的なポジションだけだったのに。

 

ニンゲンがひとり減って、1年と数か月。

どうしても「相手」にされる時間は減るし

「スペア」が居ないから

ワタクシが留守にすると、不安なのだろう

以前より、くっついてくることが増えた

 

 

しかし、推定4.3㎏である

ワタクシの顔に、自分の顔を乗せて

更にスリスリされるのは

猫好きとしては嬉しい気持ちもあるし

それだけ寂しいのだなと可哀想にもなる

 

しかし、4.3㎏は、重い

 

猫の愛?を受け止めるべく

10数分くらいは我慢するけれど

そのまま寝るのも辛くて

降ろしてしまう

 

 

多分、そんな夜の繰り返しで

胸周辺が疲れて来た?というか

肋間神経痛?

そんな感じ…

 

数日前、猫に

「頼むから「真上」はヤメテ」と

実際にお願いしてみた

 

不思議と聞き入れてくれて

数日間は「お腹」で妥協してくれた笑い泣き

 

胸の脇の痛みも、減った(笑)

やっぱり、コレか!

 

 

…して、その後(というか昨夜)

またしても、真上に来る、猫~~~!!

 

 

さみしいのは、分かるんだけど笑い泣き

 

 

 

「霊感」みたいなものはなさそうな猫だから

猫を通して、

”あ、旦那さんが来てるな”とか

感じることは皆無

それでも、

猫もやっぱり、旦那さんの不在が

ジワジワ来てる、ってことかな、なんて

思ったりも、する。

 

 

あと、週に数日だけだけど

バイトを始めて留守番が増えたのもあるかな…

 

 

ちなみに、我が家では猫の食事は朝昼晩の3回。

6時・12時・18時。

バイトのある日のお昼は出せないので

専ら↓の「給餌機」に頼っている

(万が一に備えて、昼と夜を毎回セットする)

 

 

旦那さんが居た頃は

ワタクシが留守の時には

代わりに猫のゴハンもお願い出来たんだけどね…泣

 

 

 

 

5月になるけれど…

4月の、感想。

 

何故だか、

この4月は気持ちの上下が激しかったかなと感じた

特に前半…

「春本番」を意識したから、かな?

桜をみたり、フキや筍を食べたり

もう旦那さんがいない、ということを

また、強く感じた

 

お正月から始まる「1年」とはまた違う

春から始まる「四季」(季節)は

一緒に過ごしたあれこれを

思い出しやすい気がする

 

 

反面。

 

 

その「気持ちの波」が過ぎた後、

妙に心が落ち着いていた期間も、あった

特に何があった訳でもなく

いつもと同じ「哀しみ」を抱えたままだったけれど

「嘆く」というのでもなく

淡々と、過ごせた気がしていた

 

 

ま、それも、

「ずっと続く」事はなくて

ちょっとした事で、また”落ちた”り…

相変わらずの繰り返し、なのだけれど

 

 

それでも、

その束の間の「凪」を感じたのは

「時間薬」が少しずつ効いている、って事なのかな

 

 

気持ちの波が寄せ引きを繰り返すのは

きっといつまでも続くのだろうけれど

その合間に、

「凪」の時間が挟まれていくならば。

 

 

それは、

ひとつの「小さな救い」なのかもしれない