こんにちは REIKOです
東京は雨です、今日は試験前で子ども達は、家に。
お昼は、お好み焼きをつくりました。
スマホの写真でごめんなさいです。
わたしは関西出身なので、お好み焼きは得意?料理?
栄養バランスも取れやすく、(お肉・野菜・たまご・炭水化物)消化にもいいです。
家族も、あつあつをほおばって、食べてくれます。
ほぼ、あつっ、うまっ くらいしか喋らない年頃ですけどね....
子どもを持つ親なら、悲しみと怒りでほんとうにやりきれない思いの事件。
わたしも同じ年の男子のいる母なので、他人事と思えない。
お好み焼をつくりながら、家族で食べながら、
加害者は、ちゃんと食卓を家族で囲んでいたかな、
と考えました。
手作りが、なんでもかんでもいい、と言っているわけではなく
食卓を囲んで、コミュニケーションを交わす
そんなことで、目に見えない大切なことを感じ取ったり
するのではないか、と思うのです。
感受性を育てる、 情緒を養う・・・・
そんなことも家庭のごはんには、できる力があるはず。
からだを大きくするだけでなく、心をはぐくむもののはず、と
あらためて思います。
なにごとも一朝一夕で、出来ることは限られていて
インスタントでできることにも限りがあるのではないかな・・・・
食事をつくるのは、大変だけど
ごはんのちから
もっと信じていい、大切なものだと思います。
きょうもご覧くださいまして、ありがとうございました![]()
