久しぶりの更新となりましたが、またまた月間トレード成績の発表です。

この前お正月を迎えたと思ったばかりですが早いものであっという間にもう2月ですね。

さて、今年最初の成績発表ですが、わたくしもはや無の境地となってまいりました。

ということは…。

それではさっそくいってみましょう!

 

 

【勝敗数】

 

8勝19敗3分(分=建値決済や±5pips未満)

 

( ゚д゚)ポカーン…

やっちゃいましたね、、、

ダブルスコア以上の大敗です。

一体全体なにがあったのでしょう???

 

前月は、

13勝13敗0分(分=建値決済や±5pips未満)

でした。

 

 

【獲得pips/喪失pips】

 

獲得pips:+262.5pips (1トレード平均+32.8pips)

喪失pips:-364.2pips (1トレード平均-19.2pips)

差し引き-101.7pips

 

んー、1トレード平均pipsはリスクリワード比的には悪くないんですけど、いかんせん負け数が、、、

 

前月は、

獲得pips:+407.9pips (1トレード平均+31.4pips)

喪失pips:-227.3pips (1トレード平均-17.5pips)

差し引き+180.6pips

でした。

 

 

【月利】

 

-17.5%

 

はー、、、

前月の利益を全部吐き出しました、、、

せっかく3ヶ月連続黒字だったのにキツいです、、、

 

前月は、

+18.8%

でした。

 

 

【負けパターンランキング】

 

1位:H4MAが日MAと乖離した所で買い 5回

2位:高値切り下げ(戻り目)確定前で売り 4回

3位:H4MAが日MAをGC(DC)後の押し(戻し)前の伸びきった所で買い(売り) 3回

4位:明確な押し目がなくH4MAもまだ下げ状態での上昇で買い/ポジポジ 各2回

5位:鉄板ならず/突発ファンダ/戻してMAに触れただけの所で売り 各1回

 

ポジポジと鉄板ならずと突発ファンダ以外の負けパターンについて徹底的に負けた原因を究明したのでかなり細かくなりました。

でも逆にこれまではこの深堀りが欠けていたのです。

これまでは負けた原因をざっくりと書いていました。

でも裏を返せば、ちゃんと文章として書けなかった=本当の原因が理解できていなかった、ということなのです。

その結果、また同じ過ちを繰り返す。

今後はこの負けパターンの文字をしっかりと脳に焼き付けて、二度と同じ過ちを犯さないようにしたいと思います。

 

前月は、

1位:怒りのポジポジ 3回

2位:収束前/レンジ 各2回

3位:日MAと乖離/入り遅れ/指値ミス/チキン決済/第3波後/まだ第2波 各1回

でした。

ほら、文字数が少ないですよね。

原因究明が甘い証拠です、、、

 

 

【勝ちパターンランキング】

 

1位:H4MAからの拡散 4回

2位:H4MAへの収束(H1MAからの拡散) 2回

3位:H1第3波(H1MAがH4MAをDC)/レンジ逆張り 各1回

 

これはまあいつもと変わらないですね。

 

前月は、

1位:4時間足MAからの拡散 7回

2位:4時間足MAへの収束(1時間足MAからの拡散) 3回

3位:1時間足MAからの拡散 2回

4位:1時間足MAへの収束(15分足MAからの拡散) 1回

でした。

 

 

まとめ

 

まあひどいありさまでした。

月間によくあるコツコツドカンが年間にも起きた感じですね。

まさにフラクタル構造です(うまい!)、、、

しかし、今回負けパターンを深く腑に落ちるところまで掘り下げられたことは大きな成果です。

鉄板以外は絶対に手を出さないと心に決めておきながら毎度毎度同じ過ちを繰り返してきました。

その最大の原因は、エントリーしようとしているチャート上にどれほど大きなリスクがあるのかを判断できなかったからです。

鉄板確定サインが出る前に、そろそろこっちに向くだろう、と勝手に思い込んで軽い気持ちでエントリー。

そしてレートが思惑と反対方向に動き出したとたん、ハッ!と我に返る。

背筋が凍り付く瞬間です。

しかしもう時すでに遅し。

チャートに潜む悪魔が微笑みながら含み損を膨らませ続けます。

悪魔がどこに潜んでいるのか、それがわからないまま何年も何年も生き血をすすられてきました。

今度こそ強大な悪魔(負けパターン)をしっかりと見つけて、逃げて、師匠たちの教え=鉄板パターンの武器だけで、スライム級の雑魚キャラだけをしっかりと見つけだして戦っていきたいと思います。

頑張ります!

 

以上です。

ありがとうございました。

みなさま明けましておめでとうございます!

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

さてさて新年も一週間ほど過ぎましたが、今年最初の記事は、月に一度のお楽しみ、月間トレード成績発表です!

2025年最後の月12月ですが、去年は上半期大きく負け越したものの、下半期は9月以外は黒字で推移しておりました。

いよいよ最後の12月ですが、終わりよければ…で終われたのか??

さっそくいってみましょう!

 

 

【勝敗数】

 

13勝13敗0分(分=建値決済や±5pips未満)

 

おっ!

トントンですね(゚∀゚;)

勝ち越しとはなりませんでしたがイーブンは私にとっては好成績です。

期待しましょう!

 

11月は、

7勝11敗0分(分=建値決済や±5pips未満)

でした。

こんなふうにだいたい毎月負け越しだったんですよね、、、

 

 

【獲得pips/喪失pips】

 

獲得pips:+407.9pips (1トレード平均+31.4pips)

喪失pips:-227.3pips (1トレード平均-17.5pips)

差し引き+180.6pips

 

よっしゃ!

やりましたわたくし!

なんとか12月もプラスで終われたようです(゚∀゚)

それに勝敗数はイーブンでもしっかりとリスクリワード比の効果が表れていますね。

 

11月は、

獲得pips:+295.1pips (1トレード平均+42.2pips)

喪失pips:-185.0pips (1トレード平均-16.8pips)

差し引き+110.1pips

でした。

 

 

【月利】

 

+18.8%

 

まあ、まあ、良しとしましょう。

本当はもっと利益を上げたかったのですが、その辺の詳しい話はまとめで。

 

11月は、

+21.9%

…と、差し引きpipsは12月より11月が少なかったのですが、月利は11月が多いですね。

これは複利のマジックで、12月は11月の利益もロットに加算したので、利率は低くても実は利益額は12月のほうが多いんですよ。

利益は出金せずにそのまま次のロットに加算することで、毎月同じ月利でも利益額は雪だるま式に増えていく、これがFXが最強の投資と言われる所以です。

私も早く雪だるま式に増やしていきたいと思っているところです。

 

 

【負けパターンランキング】

 

1位:怒りのポジポジ 3回

2位:収束前/レンジ 各2回

3位:日MAと乖離/入り遅れ/指値ミス/チキン決済/第3波後/まだ第2波 各1回

 

気持ち悪くなってきました、、、

ひどいありさまですね(;´Д`)

でもこういう負の部分こそきちんと精査しないといけません。

 

11月は、

1位:損切り後の怒りポジ(博打) 6回

2位:日足MAと乖離した所/値動きのセオリー№4 各2回

3位:伸びず一旦逆行 1回

でした。

 

 

【勝ちパターンランキング】

 

1位:4時間足MAからの拡散 7回

2位:4時間足MAへの収束(1時間足MAからの拡散) 3回

3位:1時間足MAからの拡散 2回

4位:1時間足MAへの収束(15分足MAからの拡散) 1回

 

勝ちパターンは上位足MAからの下位足MAの拡散のみですね。

 

11月も、

1位:4時間足MAからの拡散 5回

2位:4時間足MAへの収束(1時間足MAからの拡散)/4時間足1波の中の1時間足3波(三尊) 各1回

でした。

 

 

まとめ

 

終わってみれば12月もまあまあ月利を出すことができました。

でも負けパターンランキングを見てもらえばわかるように、まだまだブレまくりです。

スケベ心をぐっとこらえて、負け数を半分でも減らしていれば月利は軽く30%超えだったと思います。

もっと自制心を養わなければ今後もちょっとしたはずみで奈落の底に転げ落ちていく危険性が非常に高いです。

 

2025年は上期赤字、下期黒字で差し引きは残念ながら赤字となってしまいました。

FXを始めて9年、このブログYTAKを開始して5年半、まだ一度も年間プラスで終わったことがありません。

今年こそ、毎月黒字&年間大黒字を目標に、また一歩一歩プロトレーダーの道を歩んでいきたいと思います。

 

あらためまして、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

頑張ります!

 

以上です。

ありがとうございました。

師走を迎え、なにかと慌ただしくなっておりますが、わたくしのFX生活も今年ももう残りあとわずかとなりました。

前月はなんとか月利20%超えを達成しましたので、この調子で12月も大幅黒字で終えてこの1年が締めくくれるように日々チャートと真摯に向かい合っていこうと思っているところです。

 

そんな新しい月を迎えた昨日、幸先よく良いトレードができましたのでご紹介します。

私が極めたい鉄板トレード、「4時間足移動平均線からの拡散」トレードです。

取引通貨ペアは久しぶりのドル/スイスフランです。

それではさっそくどうぞ!

 

D

日足は移動平均線が絡み合い、ヨコヨコのレンジでした。

 

H4

4時間足は日足レベルのダブルトップを形成中。

直近は下降トレンドでした。

日足MAを挟んでますが平行気味なのであまり抵抗とは考えませんでした。

傾斜が急だったら危険ですけどね。

 

H1

1時間足で細かく見ていきます。

変態さんなら何か見えてくるはずです。

そうです!

エリオット波動です。

4時間足第1波からちょうど第3波を形成しつつありました。

その一つ一つの波の中に1時間足第1波から第3波があるのもわかりますか?

いわゆるフラクタル構造ですね。

現状4時間足第3波を形成中で、その中で1時間足第2波まで完成していました。

もっと言えば、4時間足第2波で4時間足MAに戻り目を付けて、4時間足レベルでの高値切り下げが確定しています。

というか、こんなに綺麗なエリオットは久しぶりに見ました(ルーシーさん的には変態です)。

 

M15

あとは15分足で1時間足第3波を根っこから獲りに行きます。

1時間足レベルの三尊の右肩形成の下げで成行ショートしました。

 

ネックラインでもみ合いましたがその後4時間足第3波の中の1時間足第3波が見事に完成。

欲は出さず、次の抵抗帯手前で成行決済。

+30pipsほどで手仕舞いとなりました。

 

綺麗なダウでとても気持ちのいいトレードができました。

しかし最近ダウとかエリオットをうっかり見失っていたような気がします。

やはり鉄板である根底にはダウやエリオット、グランビルがしっかりと効いているということを再確認できたトレードでした。

これからもこの法則をしっかりとチャートから見出して、鉄板だけに絞ったトレードを心掛けていきたいと思います。

 

以上です。

ありがとうございました。

お待たせしました!(お待ちではありませんが)

11月の月間トレード成績発表です。

 

10月は月利25%以上を叩き出していましたが、月末2日間で全ての利益を吐き出すという、もはや呆れてものも言えない無残すぎる結果となってしまいました。

その経験が11月に生きたのか?はたまたまたやらかしたのか?

さっそくいってみましょう!

 

【勝敗数】

 

7勝11敗0分(分=建値決済や±5pips未満)

 

んぐっ???

ヤバい気配がむんむんしております。

 

前月は、

9勝12敗5分(分=建値決済や±5pips未満)

なんとなく似ています、、、

 

 

【獲得pips/喪失pips】

 

獲得pips:+295.1pips (1トレード平均+42.2pips)

喪失pips:-185.0pips (1トレード平均-16.8pips)

差し引き+110.1pips

 

お¨おぉぉぉ...(゚A゚;)

プ、プラス100pips越え!!!

や、やりました(゚∀゚)

 

1取引当たりの獲得pipsがでかいですね。

負け越しても大きくプラスですので、リスクリワード比の効果が出ています。

 

無残な前月は、

獲得pips:+257.4pips (1トレード平均+28.6pips)

喪失pips:-207.8pips (1トレード平均-17.3pips)

差し引き+21.8pips

でした、、、

リスクリワード比の効果が全然ありませんね。

 

 

【月利】

 

+21.9%

 

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

やりましたわたくし(涙)

 

前月は、

+1.1%

酷いありさまでしたね、、、

 

 

【負けパターンランキング】

 

1位:損切り後の怒りポジ(博打) 6回

2位:日足MAと乖離した所/値動きのセオリー№4 各2回

3位:伸びず一旦逆行 1回

 

しかし、依然としてポジポジ病が治りません。

でもこの原因については最後のまとめで解析したいと思います。

 

因みに2位の「値動きのセオリー№4」は、100億さんから教わった「こういう値動きの時はエントリーしてはいけないよ集」の4番目のパターンです。

それはどういう値動きかというと、4時間足チャートで、例えば下降トレンドラインが引ける場合に1時間足チャートで買いの鉄板パターンが出現してもそのシナリオ通りにはならない(確率が非常に高い)のでエントリーしてはいけない、ということです。

で、2回とも本当にその通りになり、見事に損切りに遭いました、、、

 

前月は、

1位:損切り後の怒りポジ(博打) 9回

2位:H1MAが上昇中で売り/ダラダラ下げ(収束無し)/まだ収束中 各1回

負けパターンはあまり変わりませんね、、、

 

 

【勝ちパターンランキング】

 

1位:4時間足MAからの拡散 5回

2位:4時間足MAへの収束(1時間足MAからの拡散)/4時間足1波の中の1時間足3波(三尊) 各1回

 

鉄板パターンはいつもと同じですね。

4時間足1波の中の1時間足3波(三尊)は、移動平均線の形は鉄板では無かったのですが、エリオット波動の典型でしたので入りました。

 

前月は、

1位:4時間足MAからの拡散 5回

2位:4時間足MAへの収束(1時間足MAからの拡散) 2回

3位:1時間足MAへの収束(15分足MAからの拡散)/ポジポジ 各1回

まあいつもと同じですね。

 

まとめ

 

結果的に月利20%越えと大きく勝ち越しました。

しかし!!!

実は11月も月末に1日でそれまでの利益の2/5ほどを溶かしてしまったのです、、、

もしそれがなければ月利は35%以上あったと思われます。

本当にどうしようもないバカです。

これではまたいつか10月と同じような悲劇を繰り返しかねません。

 

なぜか?????

さきほど負けパターンで書いたポジポジ病の解析になります。

100億さんから言われました。

 

以下抜粋です↓↓↓

 

皆さんが今すぐやるべきことは、

・座禅を組んでメンタルを鍛えることではありませんし

・次こそは絶対にルールを守る!無茶なロット数でトレードしない!と気合いを入れることでもありません。

一刻も早く

「期待値プラスの鉄板パターン」

を構築することです。

それが完成した瞬間、あなたのトレードから「迷い」は消滅します。

 

「そのルール(鉄板パターン)を守れば勝てるという『確信』がないから」

ということから生まれる弊害は、

・ルール違反

・ポジポジ病

だけではありません。

下記のように、様々なものがあります。

1、チキン利食い(早すぎる利益確定)

2、エントリー恐怖症(イップス・機会損失)

3、損切りずらし

4、ロット管理の不安定化(オーバーロット/ビビりロット)

だから私は「トレードにまつわる全ての問題は期待値プラスのパターン手法を構築したら解決する」と言及しているのです。

 

「ここまで伸びる確率が高い」というデータや経験値がないため、目の前の含み益が幻になって消える恐怖に耐えられないからです。

1回の負けを「単なる確率の分布(必要経費)」として受け入れられず、

「今回の負け=大失敗」

と捉えてしまうからです。

・確信があれば?

「ここで損切ることは、期待値プラスを維持するための『正しい業務』だ。むしろ早く切って次のチャンスを待つべきだ」

と理解しているので、淡々と切れます。

 

自分の鉄板パターン・手法が

「連敗する時期も当然ある」

というデータの分布を知らないため、連敗を異常事態と捉え、焦って修正しようとするからです。

・確信があれば?

「検証でも5連敗する時期はあった。今はその時期なだけ。ロットを変えずに淡々と続ければ、確率が収束して資金は戻るしその後増えていく」

と知っているので、ロットを変えません

 

以上、ここまでです。

 

頭では理解しているつもりでしたが、ここまで鮮明に分析されるとさすがに堪えます。

要は「鉄板パターンだけをトレードすれば必ず月単位でプラスになることが経験として体に染みついていない」からです。

頭の中では鉄板パターンまで待って待ってひたすら待って、ここぞというときだけトレードするんだ!と考えていても、チャートを見続けているうちもしかしたらここも獲れるかもしれない(=その甘い考えが元で大損して鉄板で獲った利益を溶かした恐ろしさが骨の髄まで染み込んでいない)とギャンブル精神最大発揮&スケベ心満載トレードで性懲りもなく何度も何度も痛い目に遭ってしまうのです。

 

10月、そして11月と、ポジポジによる損失が無ければそれこそ月利50%越えでした。

せっかく11月を大きく勝ち越せましたので、この経験をしっかりと血肉にして、このイメージを続けていきたいと思います。

トータルでみれば必ず大きくプラスになる鉄板パターンなんだ、と自信をもって、これから新たにチャートと向き合っていきたいと思います。

いよいよ今年もラスト1カ月となりました。

新しい年をすがすがしく希望に満ちた心で迎えられるよう、このひと月をFXと真摯に付き合っていきます!

 

以上です。

ありがとうございました。

今月は今のところ黒字となっておりますわたくしのトレードライフですが、今週の最初のトレードもいい形で終えることができましたのでご紹介します。

しかも100億円トレーダーさんと同じところでした。

取引通貨ペアはドル円です。

さっそくどうぞ!

 

D

日足は日足MAに押し目をつけつつ上昇トレンド中。

しかし直近では長い陽線の後陰線を付け始め、再度日足MAに押してきそうな形となりました。

 

H4

4時間足は既に4時間足MAを下抜き、右肩下がりのダブルトップを形成中でした。

しっかりと4時間足MAに戻り目を付ければ4時間足レベルの高値切り下げとなり売っていけそうです。

乖離した移動平均線は必ず上位足移動平均線に収束する、という普遍の法則がこのシナリオの根底にあります。

 

H1

1時間足で詳しく見ていきます。

既に鉄板チャートパターンを形成中でした。

4時間足MAをデッドクロスした1時間足MAがレートにつられて4時間足MAに収束中。

あとは下方拡散局面を待つばかり。

日足MAまでの押しの下げを獲る鉄板です。

 

M15

15分足でタイミングを計ります。

時刻は東京午前でしたが1時間足MAを大きく下抜いたタイミングで成行ショートしました。

 

その後ご丁寧に1時間足MAにも戻り目をつけてその後は再度下落。

そのタイミングで増し玉をしたのですがなぜか指値を短く取ってしまい、わずか+30pipsで指値に、、、

しかし最初のポジションは我慢して保有し、NY閉場前に+50pipsほどで成行決済しました。

 

今回の収穫はチキン決済をせず、キチンと4時間足MAの上に置いた逆指値を信じてポジションを保持し続けられたことです。

いつもレートがM15MAを抜けたところでビビって薄利決済を繰り返して後悔していましたが、今回は含み益が大きくなったところまで我慢し、そこで逆指値を建値にトレールできました。

 

逆指値は、ここまで戻ってきたら売っていく(買っていく)理由がなくなるところ、に置くのですからそこを突破されるまではしっかりとポジションを保持するようにしていきたいと思います。

 

ちなみにこの鉄板トレードを指南してくださった100億円トレーダーさんも同じところで入っておられました↓

めちゃくちゃ嬉しいです!

 

以上です。

ありがとうございました。