こんにちは~

私の地元は今、とてもいい天気。秋晴れってやつか!?

秋というには少し遅い気もしますが…

さて最近、ある本を読んでいて、朝に起きてから水を飲むと良いとありました

寝ている間に結構な量の汗をかくというのはみなさんもどこかで聞いたことがあると思います

簡単な話が、その分を補給しましょうね!ということらしいが( ̄∇ ̄)

コツは、常温の水でコップ一、二杯分。そして一気に飲まないで、ゆっくりぃ~

また、それに関連して食べ物を消化する内臓事情についても解説がありました

午前4時~お昼12時までが排泄の時間
①お昼12時~午後8時までが摂取の時間
午後8時~午前4時までが吸収の時間

とのこと。

それで基本的には①の時にご飯をしっかり食べた方が良いのだそうです

夕食は午後8時までに食べるのが望ましいけど、それ以降になるならむしろ食べない方が良いというネット上での意見もありました。

さすがにそれだと厳しいので、軽めに何か食べるのが良いらしいですが、基本的には吸収の時間なので余計な負担をかけない方がいいとのこと

因みに朝食も意外とガッツリ取らなくていいみたい。人によっては力仕事とかあれば食べるべきなんでしょうが、デスクワークや頭を使う人は眠くなるだけですからね…

自分に合ったカロリーをコントロールしましょうということですね

そう考えると、一日三食って誰が考えたんだよ!wってことになる

力仕事、スポーツ選手、高校生くらいなら分かる

しかし、それ以外のカロリーを必要としない人からしたら消化にエネルギーをとられて逆に疲れます

当たり前を考え直してみると面白いですねぇ~

他にも毎日体を洗う必要はあるのか、歯磨きの常識、学校を卒業して働き車を買い結婚してマイホームを買い子どもをつくる…これで本当に全員が幸せになれるの?など私の考察がたくさんあるので順次書いていきたいと思います

それではまた、でわでわ~
こんばんはー、今回はなにを書こうかいろいろ考えてたんですが

ちょっと話が逸れるのですが、私って結構考えが変わってるんですよ。。。

実際友達にも普通だとは言われないし、自分自身も他人の一般的な話を聞いても

「自分だったらこうするんだけどなあー」なんてしょっちゅうありますもん

そのことに関して良いも悪いも無いと思ってますので、とりわけ悩んでるわけではありませんが、こんな変わった考えもあるんだなー程度に読者の皆様には思って頂きたいものです!

さて、このブログを書くにあたって毎回意識していることがあって、それは「役に立つことを書く」ってことなのです

自分だけにできることをやってる時ってとっても気持ちが良いものです

しかし私の場合は学校の勉強ができるわけでも、駅伝や甲子園に出るほどスポーツができるわけでも、アートやパソコンのプログラミングができるわけでもない。本当にことごとく何もできないヤツなんですよぉ~www

ただそこで投げ出したり、ストップすることもできなくて。ひどく不器用で、チキンですね?

でも昔から考えてたことがあって、それは勉強する人にも、スポーツ選手にも、アーティストやエンジニアの誰にでも必要とされてるものなのですが、わかります?

タイトルにあります、幸せです!!

幸せって自分が医者になろうが、弁護士になろうが全ての人の共通項目だと思うのです

私は小さいころから不幸そうにしている大人とその反対を見て、感じて、考えてきましたので(相当暇だったんでしょうなぁ)そこで気づいたこととかをみんなと共有したいと思っているわけです

そこで今回は「イメージの大切さ」について。タイトルに当てはめると

人生を楽しく!明るく!幸せに!そのためには…イメージしてみよう!

ってことになりますかな

みんな小さいころから学校で勉強していきますが、学校ってなんでも一方的に正解のある問題を出題して教育していきますよね?

私たちからしたら何にもしなくてもポンポンと問題が出される。だからその先のことを考える機会が少ないのです。

一方夢は自分が先回りしてこれだと決めてから、どうやって達成するか考えなきゃなんです

学校の勉強とは順番が違うから、頭のいい人が必ずしも幸せになれるとは限らない

しかも、学校の問題と違って何でもアリ!なんです

正解はありません。将来の年収はいくらがいいですか?500万くらいですか?それにゼロを一つつけなかったのはなぜでしょうか?年収5000万円。う~ん、なかなか夢があるじゃないですか!

常識的な考えは夢ではありません。それは他者の答えをそのままパクっただけです

想像力をフルパワーで生かして詳しくイメージすることです

人と違うのが当然なんですから

私は世界平和と社長を目指しているので、その夢を具体的にイメージしています

例えば、それを叶えた時の気持ちは?そしたら誰にどのように祝って貰えるか。その時の光景や匂い、温かいの?どこに住んでて、誰と生活してるの?世界平和ってどうなるの?どのような会社でどのように社会に貢献するの?どんな社長になるの?どんな生活を送ってるの?車は?服装は?髪形や表情は?お金はどんくらい持ってるの?それって何歳で叶えるの?などなど

脳みそはゴールを強烈にイメージすると、私生活の中からそれに関連する情報を自然と吸収するものです

車好きが街中の車に反応するのと同じ感じです

逆に言えば、目標やゴールが全くないとただ受動的に生きて、何も感じないまま歳をとっていきます。もったいない!

因みにホリエモンこと堀江貴文氏はあえて目標を持たないそうです。そうするとそこが限界になってしまうからだそうですが。確かに彼ほどにストイックに毎日を生きるならば、もう人生のベクトルが定まっているでしょうからあえてゴールを持つ必要性もないでしょう。ただベクトルが定まっていないうちは、まずはゴールを持つことが良いと思います

そのゴールにしても感情的になれるもののほうが良いです。楽しいとか、充足感を覚えるとか。それが現実的でない、どうせ俺には無理だとかいうブレーキは踏まずに行くことです!!

歌手になりたいとしましょうか。正確に言うと、幸せになる!そのためには私が一番感動する歌手になる!です。目的と手段を混同しないように注意です。

あとは様々なところから情報を得るのです。情報源だけは意図的に広げて、吸収は脳に任せましょう。何も歌手の専門家ではありませんので、その道の定石はわかりませんが、憧れの歌手のDVDを100回見る。CDを繰返し聞く。感動的なライブパフォーマンスや、歌の分析をYouTubeで観る(今は専門家がチャンネルを開いて誰でもタダで見れます、どの分野でも)、関連する書籍を読み漁る、アーティストの漫画や絵本を見る(サクセスストーリーが視覚化されているのでイメージが残りやすい。歌手の絵本はあまり聞きませんが、とっておきの恋愛がしたいなら100万回生きた猫など)、仲間で語り合う、ブログやツイッターでその道の成功者の発言を読むなど様々です。

今の時代、あらゆる分野から情報が発信されているので、そこは意識して把握するべきです。そこからイメージができるのは頭の仕事です。

それをアーティストはそのような学校に行くのでしょうけど、並行してやるんですよ。イメージ作りと、実際の訓練とはまた別ですから。私のように社長になりたいなら、早くビジネスをしてみることも大切ですし、ライター志望ならとことんブログなり日記を書いたほうが良いです。

いわばイメージ作りは情報の入力で、それに加えて練習するなどの情報のアウトプットも必要なのです。イメージばかりしてても現実逃避ですし、練習ばかりしてても中身が伴ってないのです。イメージが具体的に持てないのは単に情報が不足してるからです。やってればなんとかなります

このようなメンタルコーチは成功者のさまざまな人が実は持っているのです

専門分野の知識や技能に加えて、メンタルコーチスキルも持っておくと役立ちます

また、このような本はたくさんありますし、私も自分の経験だけに頼らず読んでいるのですが、このブログでも紹介していこうと思ってますのでよろしくおねがいします。

今日はこれで、でわでわ

こんばんは

今回は私が思う幸せについて、簡単に書いていきたいと思います

最初に断っておきますが、私は神様がいるとは微塵も思っておりません!

なぜならば、私の父親は神様がいる!やトイレは宇宙と繋がっている!とか言い出して、トイレ掃除をすればお金がたまるという謎の理屈で一時かなり励んでいたのですが、トイレ掃除ではお金は溜まらなかったからですw

家族にも便座の蓋を閉めたり、財布のお札を揃えれば金が溜まるなんて干渉してきたくせに、守っても溜まらなかったもん!www

まあ貧乏脳でやったところでアウトプットはそれ相応なのは当然ですが…



話を戻しまして、そんな父親もそうなんですが、幸せを実感していない人の中には「人は苦労をしなければ幸せにはなれない」なんて思ってる人がいます

逆に言うと、例えば社会に出て働いて、若いうちに苦しい下積み時代をガムシャラに頑張れば、歳をとって今度は自分が楽をできると思っている節がある

これって間違いじゃないと思うんですよ。でも現実には「こんなはずでは…」と理想と現実の間に立ち尽くしている人がいる

それはこの言葉の表現が曖昧なんです。私なりに翻訳すれば(もはや勝手な解釈ですがw)、「幸せに苦痛や苦労は伴わない」です!ただし、楽をする事を勧めているわけではありません。努力をする事によってより幸せを掴みやすくすることができるのも事実だと思うからです

詳しく説明していきますね。例えば高等な教育を受けるにしてもまずは基礎を抑えなければ理解できないですし、修得も難しいでしょう。他にも、特別なスキルや、資格、趣味だってある程度の知識や力量あって初めてより高等な知識が入ってくるのです。自分の力量が変化するそのプロセスが面白いという事だと思いますが
そこで幸せや幸福感も例外ではないのです。

まずは今の状況の中で幸せを感じ取れなければ次のステップへは進めないのです

幸せを実感できてない人に限って常々口を開けば不平不満がこぼれ落ちていますが、これは全然幸せを受け入れる態勢に入っていないのですよ。小さな幸せに気付けない人がより大きな幸せを見つけられるワケがありません。

また幸せ全般に疎いので、そもそも自分にとっての幸せが何なのかすら定まってない場合が。でも欲求は絶えませんので、取り敢えず分かりやすいものや他社基準になってしまう傾向が。学歴や高級品やお金など。

冷静になれば、学歴自体には何の価値も無いですよ。まあ就職に有利にはなるかも知れませんがそれでお腹いっぱいになれますか?高級車やお金を目の前にしてみなぎる程の充足感が湧いてきますか?そこですよね。

もとい、ただ苦痛に耐えればこの様な考えが練り固まって行くなんて事はあり得ません。頭を使っていないのだから。それを日頃から考える努力をして理解が深まっていき、結果的に幸せをかんじられるようになります。

苦痛をすること、便所掃除、これを目的にしてしまった時点で考える事をしなくなってしまうのでやめた方が良いです。やるにしてもあくまで手段ですし、どういう理屈でそれをやる事を推奨されているのか想像するべきですね

信仰さえしていれば神様が救ってくれるとか、トイレと宇宙は繋がっているとか、これさえ守っていれば幸せになるなんてことはあり得ません!

信仰は自由ですが、極端な信仰は自分自身を不幸にしますし、場合によっては他人も迷惑ですw

絶対的に何かにすがっている人はあまりにも受動的な生き方です。あまりに厳しく、かつ傲慢な物言いで恐縮ですが。でも結局は幸せも学校の勉強と同じで自分から当たって詳しくなっていかないと幸せ自体がよく分からないんです

よく分からなければ、毎日ご飯が食べられて幸せ、温かいシャワーを浴びる事ができて有難い、毎日勉強・仕事が出来て感謝、健康にありがとう!こういう感じで当たり前の事って思い込んでいたことに対して目を向けてみるのが良いです。私もやってますが

風呂に浸かりながら、足をもみもみしながら、ありがとうな~今日もたくさん歩いて疲れたろ?お腹をさすりながら、今は夕食を一生懸命に消化して頑張ってるな!感謝感謝。とか1人で言ってますもんw

顔に対しても、取り分けイケてるもんでもないけどな、でも俺はこの顔のまま一生一緒だぜ!イケメンに取り替える事ができても、俺はお前と死ぬまで一緒にいたいで!って赤面なこともボソボソと呟いてますw

これを毎日続けてると実は今までたくさんの幸運や、いろんな人たちに恵まれてたんだなって思えてきます。


そうして今度は自分が社会に返す番だ!と思えたらしめたものです!

本当はもっと語りたいのですが、今日はこの位にしていきます。また機会があれば書きますね、ではでは