CM「ユノさん、、!!」
YH「ごめんビックリしちゃった?」
CM「あ、はいビックリしました。どうぞなかに入ってください。」
ユンホ上司はそそくさと入った
CM「なにか飲みますか?」
YH「あ、大丈夫いらないよ」
CM「で何か用があって来たんじゃないんですか?」
チャミ子はユンホ上司に聞いた
YH「あの、、、僕、、チャミ子の事が好きみたいなんだ、、。」
CM「え!?本当ですか!?」
私はすごく驚いた
YH「だめ、、かな?」
CM「私でよければ付き合ってもいいですよ。」
ユンホ上司はこの一言を聞いて顔が、ぱあっと明るくなった
YH「ほんとに!?よかった!!断られたらどうしようかと思った!!」
CM「あはは、、ユノさん可愛いww」
YH「もーチャミ子笑わないでよ~」
ユンホ上司は頬を膨らませた
CM「あはは、、ごめんなさい」
YH「も~チャミ子~、、許すから目をつぶって♪」
言われた通りに目をつぶった
CM「こうですか?」
と聞いたときに「ちゅ」っとユンホ上司がチャミ子にキスをした
CM「ユノ、、さん?」
そして私は顔が赤くなった
YH「あれぇ~?顔が赤いよぉ~?」
CM「もう、、ユノさん!!」
と言って立ち上がろうとしたら腕をつかまれてぎゅっと抱きしめた
CM「ユノさん?」
YH「もう少しだけでいいからこのままでいたい」
と言ったまま10分が経過した
CM「ユノさん?」
ときいても動かないもしかして無視したのかな?
よく耳をすましてみると「スースー」ときこえる
CM「寝ちゃった、、」
起こすのもめんどうだしこのままチャミ子も寝てしまった
つづく、、
あとがき
遅れてしまいすいませんでしたm(_ _ )m
ちゃんと次からも書きますので期待しててください
そんでは♪(*^ ・^)ノ⌒☆