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気ままに妄想小説かきます~

次の日の朝

支度しなくちゃ、、、私は支度を済まし
会社へと出かけた

ジェジュ子「あ!!新しい子ねーユノさんから聞いたわ~名前は?」

「 チャミ子っていいます。よろしくお願いします。」

ジェジュ子 「へぇーそうなんだなんか、、前ここの席に座ってた人に
       似てるわねー、、あ!気にしないでね、、」

「はい、、」
と、そこにユンホ上司が来た
YH「君が新しい人だねじゃあ、、お礼に、、行こうか」

「はい」

トントン、、「どうぞ、、」
YH「失礼します、、。この前の件をしにきました。」

JJ「そっか、、じゃあチャミ子と2人にしてくれる?」
YH「はい」
と言ってユンホ上司でていった

「あの、、ありがとう、、この会社の偉い人なんて知らなかった、、」
JJ「僕も、、チャミ子がこの会社に勤めてたなんて、、」

「じゃあ、、ね」
JJ「あ、待って。」

「何?」

JJ「付き合ってんの、、そのユンホさんとは、、」

「付き合ってないよ、、」
JJ「そっかわかった、、」
私は、またねと言って部屋を出て行った

と、そこにはユンホ上司がいた
YH「どうだった?」

「大丈夫でしたよ、、」

YH「よかった、、じゃあ戻ろうか、、」

私は、仕事場についたとたんに、ジェジュ子に話しかけられた
ジェジュ子「どうしたの?」
「ジェジュンさんのところに行ってました」

ジェジュ子はほっとした様子でまた話した

ジェジュ子「そっかユノさんと何かあったのかと思った」

はぁ、、、正直ジェジュ子さんとは上手くいかないかもしれない
ジェジュ子さんといても楽しくないし、仕事も楽しくなくなる
と思いながら仕事を終わらせた

家に帰ろうとしたらジュンスが一緒に帰ろうと言った

私は快くいいよと言って一緒に帰った

JS「僕、、ジェジュ子さんのことが好きみたいです、、」
と、突然相談された
「そうなんですか!?」
JS「はい、、そこで告白しようと思ってるんですけど、、
  どうすればいいですかね?」
私に聞かれても、、と思ったが可哀想なのでジェジュ子が好きそうなものを教えた

JS「ありがとうございます。参考になりましたっ!!じゃあ僕はここが家なので」

じゃあと言って私も家に帰った
しばらく休んでいたら「ピンポーン」と鳴った
「はい、、」
YH「僕だよー!!」
「ユノさん!?」
続く、、