ベッドを押し倒されたので私はそうしたらいいかわからなかった、、、
CM「ユノ、、、さん??」
YH「きょうは、シていいでしょ??」
CM「ご、ごめんなさい、、そーゆうの苦手で、、、、」
YH「そう、わかったもう帰るね、、、」
その言葉に私は胸が痛くなった、、、
どうして、どうして帰るのだろうか、、
ドアを閉めてしまった、、、
CM(やっぱりユノと私は合わないのか、、、)
と思うと涙のしずくがどんどん床に落ちる.
そんなことをしていたら携帯電話が鳴った
CM(ジェジュンからだ、、、)
CM「も、もしもし、、、」
JJ「あ、チャミ子?あのさ、お前の上司のことなんだけど、、さ」
CM「ユノさんがどうかしたの??」
ジェジュンはため息をついてから言った
JJ「お前の上司にはな、、、、」
つづく!
