はい、すいません気ままになんで
じゃあ、やります
私は目が覚め、ユノをぎゅっと抱きしめてる状態で寝ていた、、
CM「昨日このまんま寝ちゃったんだっけ、、、」
ふと、ユノのほうに目をやると寝息をたてて寝ていた
CM「ユノさん可愛い、、」
と、つい可愛くてチュっとしてしまった、、、
YH「ん、はあオハヨウチャミ子~♪」
CM「おはようございます、、、ユノさん、、今日は休みですね、、。」
YH「うん!そうだね!今日はどこかに行く??」
チャミ子は少し考えながらこう言った
CM「う~ん、そうですね、、、今日はゆっくりしません??」
YH「うん!そうだね!そうしよっか!」
こうしてふたりはゆっくりと一日を過ごした、、、。
そして夜、、、
チャミ子は得意料理のカルボナーラを作っていた、、
YH「うわーこのカルボナーラ美味しそうだね^^」
CM「ありがとうございます^^今日はとびっきり美味しく作りました♪」
YH「すっごい美味しいよチャミ子!!」
カルボナーラとワインを一緒に食べ飲んだ、、、
CM「そんなに飲んだら体に悪いですよ??ユノさん??」
YH「そんなこと言わないでチャミ子、、、チャミ子も一緒に飲む??」
CM「私は結構です、もう、ユノさんもう飲まないでくださいよ、、」
そう言うと急にユノは真剣な表情でこう言った
YH「うん、わかった、チャミ子。 俺、さあ朝チャミ子がチュウしてくれたの知ってたんだ、、、」
CM(、、!!嘘知ってたの?私恥ずかしい!/////)
YH「だから今日はお返しに、、」
と言ってユノは
チャミ子をベッドに押し倒した、、、
つづく
あとがき
たぶんこれからも更新します^^