基本は、MacのiTunesにCDをwav形式で取り込んで、
デジタル出力したものを音源としています。
理由は、整理が下手ですぐにCDを無くしたり、
同じ物を買ったりする為です。
六畳間の仏間です。全体風景です。
ウーハーです。ALTEC 515B です。
クロスオーバーは、500Hz です。
最初は密閉箱でしたが、低域が全然出ず
プロのアドバイスでサイドに15×25cmの穴をあけ
なんとか、しのいでいます。
中高音のホーンです。ドライバーは、ALTEC 288C、
ホーンは、ALTEC 812Aです。
右隅のツイーターは使用していません。
上がDDコンバーター・dCSのパーセルで、
Macのデジタル出力を44.1kHzから88.2kHzに
アップサンプリングしていますが、どちらかというと、
Macのデジタル出力の波形整形を重視して、使用しています。
下がDAコンバーター・マークレビンソンの360SLです。
このアナログ出力を真空管のプリアンプに入れています。
真空管プリアンプです。
北海道・釧路市の「オーディオ工房・スギナカ」製です。
2段増幅+カソードフロア出力です。(たしか・・( ̄_ ̄ i))
名球 WE300B・再生産版のシングルアンプです。
6W+6W です。
スピーカーの能率がよいので(98db/W)、一応十分です。
北海道・釧路市の「オーディオ工房・スギナカ」製です。
トランスは全てタムラ製です。
目指す音は、レコード盤をデノンのMCカートリッジ・DL-103
で再生した音です。
かなりアナログ的ないい音になりましたが、もう少しです。
以上、非常に簡単ですが、私のオーディオの紹介でした。
デジタル出力したものを音源としています。
理由は、整理が下手ですぐにCDを無くしたり、
同じ物を買ったりする為です。
六畳間の仏間です。全体風景です。
ウーハーです。ALTEC 515B です。
クロスオーバーは、500Hz です。
最初は密閉箱でしたが、低域が全然出ず
プロのアドバイスでサイドに15×25cmの穴をあけ
なんとか、しのいでいます。
中高音のホーンです。ドライバーは、ALTEC 288C、
ホーンは、ALTEC 812Aです。
右隅のツイーターは使用していません。
上がDDコンバーター・dCSのパーセルで、
Macのデジタル出力を44.1kHzから88.2kHzに
アップサンプリングしていますが、どちらかというと、
Macのデジタル出力の波形整形を重視して、使用しています。
下がDAコンバーター・マークレビンソンの360SLです。
このアナログ出力を真空管のプリアンプに入れています。
真空管プリアンプです。
北海道・釧路市の「オーディオ工房・スギナカ」製です。
2段増幅+カソードフロア出力です。(たしか・・( ̄_ ̄ i))
名球 WE300B・再生産版のシングルアンプです。
6W+6W です。
スピーカーの能率がよいので(98db/W)、一応十分です。
北海道・釧路市の「オーディオ工房・スギナカ」製です。
トランスは全てタムラ製です。
目指す音は、レコード盤をデノンのMCカートリッジ・DL-103
で再生した音です。
かなりアナログ的ないい音になりましたが、もう少しです。
以上、非常に簡単ですが、私のオーディオの紹介でした。
ちょっと、いろいろ忙しくて・・・・
ペタやコメ下さった皆様、お返し遅れてごめんなさい (・・;)
バックアップの次の回も、書かないといけないんだけど
んーーーーーーーー もう少しお待ちを・・・・
ペタやコメ下さった皆様、お返し遅れてごめんなさい (・・;)
バックアップの次の回も、書かないといけないんだけど
んーーーーーーーー もう少しお待ちを・・・・
気持ちいい~

一部の報道によると
Microsoft は『Windows 7』について、開発工程の最終段階となる最初の、
そしておそらくは唯一のリリース候補 (RC) 版を3月か4月に公開する準備を整えている可能性がある。
同社はこれまでのところ、Windows 7 の出荷日については2010年第1四半期
になるとの見解を示しているのみだ。
『Windows』および『Windows Live』エンジニアリング担当シニア バイスプレジデントを務め、
Windows 7 の開発を率いる Steven Sinofsky 氏は、
同社が開発の RC 版段階に注力していることをすでに明言しているが、
具体的な予定期日などは明らかにしていない。
だが、マレーシアの技術系ニュースサイト Tech ARP は、
Microsoft が Windows 7 の RC 版を4月にリリースする計画だと報じた。
これが事実なら、Windows 7 は予想より早くユーザーの手元に届くことになる。
Tech ARP は先日、「Microsoft が (Windows 7 の RC 版リリース目標を
2009年4月に設定している」との記事を掲載した。
Microsoft の社内用語では、ベータテストの完了後に行なわれる
最後のテスト段階にあたるビルドを「リリース候補 (RC) 版」と呼ぶ。
つまり、これが正式版になる最終的な候補ということだ。
Microsoft の関係者らは Windows 7 について、RC 版を使用したテストの開始は
もうすぐと述べているが、具体的にいつ開始するのかは明言していない。
Tech ARP の記事は、次のように続いている。
「RC 版のテストが計画通りに進めば、2009年12月のホリデーシーズン前に
Windows 7 を発売できると Microsoft は確信している。
つまり、2009年11月または12月初旬までに製造工程向け出荷 (RTM) を
迎えると考えていいだろう」
要するに、まだ正式な発表はなく、全てが憶測の中のようです。
きもちいー
さて、いよいよレストア「復旧」のやり方です

今回この記事を書くにあたり、自分のXPでバッアップを行い、それを使用して上書き復旧をし、
動作が正常である事を確認しています。
企業などのサーバーは当然、業者がバックアップ体制を設定していますが、
不思議な事に「復旧」については検証実験をしていません。
サーバーを停止する事が困難なのと、リスクが大きいためと思われます。
メーカーから修理で戻って来たパソコンは購入時と同じ状態なので、問題ありませんが
自作などで、Cドライブが空か起動しないOSが入ってる場合は、Windowsをセットアップ
する必要があります。
要するに、パックアップが動けばいいので、ソフトやトライバーは最小限で構いません。
(基本セットアップのままの状態) この場合はIEEE1394接続のバックアップディスクを
使用します。
USB接続では、USB2.0のドライバーを入れないと、異常に時間がかかります。
まず、バックアップの時と同様に、スタートメニューから
「バックアップ
」を起動します
1.バックアップユーティリティーの「復元ウィザード
」をクリック
します。
2.「次へ」をクリック
します。
3.バッアップされた「かたまり」が出ます。一番最初は右側は1つしか出ないと思います。
ここで、「参照」をクリック
します。
4.すると下記の画面が出てきますので、もう一度「参照」をクリック
します。
5.ここで、左の「マイコンピューター」をクリック
します。
6.この中から、バッアップに使用したハードディスク(この場合はU)をダブルクリック

します。
7.この中から、バッアップした時につけた名前のファイル「Backup-C」をクリック
します。
8.クリックしたら、「開く」をクリック
します。
9.「OK」をクリック
します。
10.ここで、複数の項目が出た時は、日付を見て、一番新しい物を選び、ドライブの「C」と「System State」の
□をクリック
し、「次へ」をクリック
します。
11.このままでは、「既存のファイルを置きなえない」設定なので「詳細設定」のボタンをクリック
します。
12.「次へ」をクリック
します。
13.「OK」をクリック
します。
14.一番したの「既存のファイルを置き換える」をクリック
します。 「次へ」をクリック
します。
15.3つともクリック
します。 「次へ」をクリック
します。
16.「完了」をクリック
します。
17.下の画面がでて、「復旧」が始まります。
18.私の環境では、65GBの復旧に約1時間40分かかりました。上図の「レポート」をクリックすると、詳細が表示されます。
19.これで、「再起動」すれば、元に戻っているはずです。終わり・・・・・・・・

じゃじゃ~ん
、今日はWindowsに付属のBackupの使い方を説明します。
まず、「スタート」
「アクセサリ」
「システムツール」
「バックアップ」の順で開きます。
「バックアップユーティリティー」が出たら、「バックアップウィザード」をクリック
します。
「次へ」をクリック
します。
「選択したファイル、・・・・」をクリック
して選択し、「次へ」をクリック
します。。
すると、下の画面が出ますので、「マイコンピューター」の左にある
「+」マークをクリック
します。
そうすると、現在つながっている(認識している)ドライブが展開されます。
ここで、バックアップをとりたいドライブの□の中を
クリック
して選択します。今回は、CドライブごとOSも復旧したいので、
「Cドライブ」とドライブの一番下にある「System State」も必ず
「選択」します。
(これが選択されないとOSが復旧できません。重要です。)
「選択」したら、「次へ」をクリック
します。
下の画面が出たら、「参照」をクリック
します。
下の画面が出ますので、「キャンセル」をクリック
します。
下の画面が出ますので、「マイコンピューター」をダブルクリック
します。
すると、バソコンにつながっているドライブが全部出てきます。この中から、先ほど、バックアップ用につなげた外付けドライブ
(ここでは、「U」)をダブルクリック
します。
下の「ファイル名」のところに、自分が分かりやすい名前を入力し、
「保存」をクリック
します。ここでは、「Backup-C」と入力しています。
下の画面が出ますので「次へ」をクリック
します。
下の画面が出ますので「完了」をクリック
します。
バックアップが開始されます。
これで、バックアップはうまくいくと思います。
今回このマニュアルを作成するにあたって、MacProに入っている
WindowsXPをバックアップしてみたところ、約65GBの使用領域
で、約2時間かかりました。これは、CPUの速さ、
Cドライブの速さ(7200rpmか5400rpm、IDE、S-ATAかなど)、
バッアッブ用のディスクの速さ(7200rpmか5400rpm、IDE、S-ATAかなど)、
接続方法(USB2,0,IEEE1394-400,-800,E-SATA)
などによって変わりますので、一応の目安と考えて下さい。
次回は、いよいよWindowsBackupを使用した復旧の仕方です。
・・・・・・つづく

............




