無言の警告
あなたがいつかまたキモチが揺らいで
それに気づいたとしても
ワタシはもう何も言わないよ
あなたが揺らげば
ワタシはひどく不安定になるって
イヤというほど解ったから
この1年半でイヤというほど
解ったから
あなたがいつかまたキモチが揺らいだら
ワタシは
私を
本当に必要とするトコロへ行く
だからもう
何を感じても気づいても
口にしないよ
5月17日
あの子の
予定日だった17日
本当だったら・・・
本当ってコトバはおかしいか。
あのまま育っていたら
きっと会えてたんだろうな
予定日は所詮、
予定に過ぎないけど
私にとっては
あの子が間違いなく
私の中に存在していた
数少ない証のひとつ
大事な日
今、お腹にいるチビさんは
あの子とは違うチビさんだけれど
どうかどうか
無事に育ってね。
予定日だった17日
本当だったら・・・
本当ってコトバはおかしいか。
あのまま育っていたら
きっと会えてたんだろうな
予定日は所詮、
予定に過ぎないけど
私にとっては
あの子が間違いなく
私の中に存在していた
数少ない証のひとつ
大事な日
今、お腹にいるチビさんは
あの子とは違うチビさんだけれど
どうかどうか
無事に育ってね。
変化に弱い?逆境に強い?
仕事で 人生で
ちょっと大きな
局面を迎えた
きっと毎日
私たち家族のことや
近い将来 遠い将来のこと
いっぱい抱えてるんだろな
ふっとしたトキに
考え込む顔
どんな選択になるか
わからないけれど
あなたが選んだ道を
今までどうり
3人でいっしょに
歩こうね。
たしかにすごく大事で
大きな決断になる
しばらく大変かもしれないけれど
3人いっしょでいられるなら
それは「幸せ」だと想える
だから。
あなたが心配するほど
私は心配してないよ
家族3人が
仲良く暮らせるなら
それでいいから。
あなたが一生懸命なのが
見ていてわかるから。
私たち3人が
「他」に振り回されることなく
自分達の生活を出来るなら
どこだって
一緒にいける
どんなんだって
頑張れる
ちょっと大きな
局面を迎えた
きっと毎日
私たち家族のことや
近い将来 遠い将来のこと
いっぱい抱えてるんだろな
ふっとしたトキに
考え込む顔
どんな選択になるか
わからないけれど
あなたが選んだ道を
今までどうり
3人でいっしょに
歩こうね。
たしかにすごく大事で
大きな決断になる
しばらく大変かもしれないけれど
3人いっしょでいられるなら
それは「幸せ」だと想える
だから。
あなたが心配するほど
私は心配してないよ
家族3人が
仲良く暮らせるなら
それでいいから。
あなたが一生懸命なのが
見ていてわかるから。
私たち3人が
「他」に振り回されることなく
自分達の生活を出来るなら
どこだって
一緒にいける
どんなんだって
頑張れる
無
帰ったその日に
散々泣いて
それこそ久々に
号泣し続けて
「食」に影響出て
朝には既に
久々の気持ち悪さで
嘔吐しだして
あぁ、あの頃みたい・・・
でも、
ここでちゃんと
防衛本能が動いた。
自分の中で
「モウイイヨ」を出して
考えることを放棄して
軽くなった
会うのは年に数回
いっしょに住むわけではない
物理的な距離がある
それどころか
私の存在を
今は
かわいがってくれる
その人なりの気遣いを
いっぱいしてくれてる
こんなに大事にされてる嫁
こんなに我儘な嫁
そうそういないよ
うん。
ダイジョウブ。
ただただ
地元に帰りたくないキモチが
募るばっかりだね
近距離では
まだ対応できナイ
我儘でマイペースな私
誰かに振り回される生活は
したくない。
散々泣いて
それこそ久々に
号泣し続けて
「食」に影響出て
朝には既に
久々の気持ち悪さで
嘔吐しだして
あぁ、あの頃みたい・・・
でも、
ここでちゃんと
防衛本能が動いた。
自分の中で
「モウイイヨ」を出して
考えることを放棄して
軽くなった
会うのは年に数回
いっしょに住むわけではない
物理的な距離がある
それどころか
私の存在を
今は
かわいがってくれる
その人なりの気遣いを
いっぱいしてくれてる
こんなに大事にされてる嫁
こんなに我儘な嫁
そうそういないよ
うん。
ダイジョウブ。
ただただ
地元に帰りたくないキモチが
募るばっかりだね
近距離では
まだ対応できナイ
我儘でマイペースな私
誰かに振り回される生活は
したくない。
わからない
もう、二度と同じこと
しないでほしかっただけ。
もう、二度と
あんな想いしたくなかっただけ。
もう少しだけ
他人のキモチを推し量ってほしいと
思ってしまったのが
いけなかったのかな
あの人は
私への気遣いから
自分の母親へ
苦言を呈したんだろう
そのコトバを受けて
謝ることをしてくれた母親も
相当辛かったに違いない
でも、それを親に
「言わせなきゃいけなかった」
あの人は・・・
もっともっと辛かっただろう
誰かとダレかが
ぎこちなくなると
間にいるヒトが
イチバン辛い
だけど、わかってるけど。
そのコトバを聞いてる間じゅう
ワタシは必死だった
目の前で流れ出るコトバに
それを言ってくれた想いを
受け止めなきゃいけないけれど
頭の中は
キキタクナイ モウヤメテ
思い出したくない
あの日のあの瞬間が戻る中で
泣くの堪えるのに必死
作り笑いも限界
眼の前で聞いた以上はもう、
「ダイジョウブ」を言わざるを得ない
受け止めざるを得ない
必死に笑って
必死に流して
ダイジョブを言って
だけど、その逃げ出したい会話で
最後の最後に出てきた結論は
「あのひと、そういうところあるって
もう一回思い返したわ」
だった。
フツウのおめでたい話を聞いて
それを息子に話しただけの
そのヒトのせいになった
謝ってくれたのが真意で
その結論は
ただ場の空気に耐え切れず
ちょっとした勢いで 会話の延長上で
言っただけかもしれない
帰り道でもう1度
メールもくれてた、
「ごめんね」って。
何度そう言い聞かせても
その「結論」に
この先が見えなくなって
重い空気だけが残って
息苦しい
勇気をもって
謝ってくれた気持ちを
なんでこんなに
受け入れられないのか
ひどくこだわる
自分に嫌気がさして
だけど
会話で見えてしまった
「何か」で落ち込んで
悲しいし
情けないし
悔しいし
どうしようもない
自分がいるのも事実で
もし逆の立場なら・・・
自分の親のことを
あの人にこんなふうに思われたら
って、いつものように考えるけど
それすらまともに
思考回路まわらなくて
それが
上手く昇華できない自分に
イライラとモヤモヤが
どんどん募って
いつもの悪戯してるだけの
ソウに八つ当たりしそうになっては
もう、こんな状態の自分が
母親なんて子供が可哀想すぎて
わけがわからなくなった
何かが切れたのは
前のまんまで
今日はついでに
涙腺まで切れてた
わけわからず
涙でてきてどうしようもナイ私に
ちっちゃな手で
ポンポン足をたたいたり
ぺたんとくっついてくる
ソウの存在が
ギリギリのところで
私を繋ぎとめてくれる
しないでほしかっただけ。
もう、二度と
あんな想いしたくなかっただけ。
もう少しだけ
他人のキモチを推し量ってほしいと
思ってしまったのが
いけなかったのかな
あの人は
私への気遣いから
自分の母親へ
苦言を呈したんだろう
そのコトバを受けて
謝ることをしてくれた母親も
相当辛かったに違いない
でも、それを親に
「言わせなきゃいけなかった」
あの人は・・・
もっともっと辛かっただろう
誰かとダレかが
ぎこちなくなると
間にいるヒトが
イチバン辛い
だけど、わかってるけど。
そのコトバを聞いてる間じゅう
ワタシは必死だった
目の前で流れ出るコトバに
それを言ってくれた想いを
受け止めなきゃいけないけれど
頭の中は
キキタクナイ モウヤメテ
思い出したくない
あの日のあの瞬間が戻る中で
泣くの堪えるのに必死
作り笑いも限界
眼の前で聞いた以上はもう、
「ダイジョウブ」を言わざるを得ない
受け止めざるを得ない
必死に笑って
必死に流して
ダイジョブを言って
だけど、その逃げ出したい会話で
最後の最後に出てきた結論は
「あのひと、そういうところあるって
もう一回思い返したわ」
だった。
フツウのおめでたい話を聞いて
それを息子に話しただけの
そのヒトのせいになった
謝ってくれたのが真意で
その結論は
ただ場の空気に耐え切れず
ちょっとした勢いで 会話の延長上で
言っただけかもしれない
帰り道でもう1度
メールもくれてた、
「ごめんね」って。
何度そう言い聞かせても
その「結論」に
この先が見えなくなって
重い空気だけが残って
息苦しい
勇気をもって
謝ってくれた気持ちを
なんでこんなに
受け入れられないのか
ひどくこだわる
自分に嫌気がさして
だけど
会話で見えてしまった
「何か」で落ち込んで
悲しいし
情けないし
悔しいし
どうしようもない
自分がいるのも事実で
もし逆の立場なら・・・
自分の親のことを
あの人にこんなふうに思われたら
って、いつものように考えるけど
それすらまともに
思考回路まわらなくて
それが
上手く昇華できない自分に
イライラとモヤモヤが
どんどん募って
いつもの悪戯してるだけの
ソウに八つ当たりしそうになっては
もう、こんな状態の自分が
母親なんて子供が可哀想すぎて
わけがわからなくなった
何かが切れたのは
前のまんまで
今日はついでに
涙腺まで切れてた
わけわからず
涙でてきてどうしようもナイ私に
ちっちゃな手で
ポンポン足をたたいたり
ぺたんとくっついてくる
ソウの存在が
ギリギリのところで
私を繋ぎとめてくれる
1週間
今の生活で
イチバン忙しいのは
日曜日と月曜日
日曜だからって
ゆっくり寝てられない
離乳食のソウは
ひとりでご飯用意できるわけでも
食べれるわけでもない
いつもどうり起きて
朝ごはん作って食べさせて
掃除か洗濯かして
朝から買い物いって
使う分ずつ小分けで冷凍して
ようやく終わる頃に
またご飯の用意
平日、自分だけなら
朝と昼は作らない
でもお休みの日は
ご飯支度追加だよね
それから片付けて
次は昼ごはんの用意を始める
出かけるなら
なおさら急がないと終わらない
自分の用意も増えるし
ソウのお出かけ用意もある
でも、
休日に家族で出かけるのは
すごく楽しみだから頑張る
そして、帰ってきたらまたすぐ
ごはん支度。
こっから先は平日といっしょ。
そのまま月曜日・・・
月曜は、前の日買ってきた野菜を
ソウの離乳食用に
フリージングの用意をする
新鮮なうちにやらないと。
だから月曜は
ふだんの生活+離乳食準備いっぱい
ソウ寝てからじゃないと
そんなの手つけられないから
夜中までかかる。
1日終わる頃には
日曜と月曜、2日分のぐったり。
ホントは
もっとふたりで話したり
ゆっくりする時間作りたいんだけどな。。。
どうやったらもっと
効率よく時間使えるんだろう・・・
洗濯機回してる間は
掃除機かけたりとかご飯つくったりとか
当たり前のように同時進行なのに
新聞読む時間すらないよ!
イチバン忙しいのは
日曜日と月曜日
日曜だからって
ゆっくり寝てられない
離乳食のソウは
ひとりでご飯用意できるわけでも
食べれるわけでもない
いつもどうり起きて
朝ごはん作って食べさせて
掃除か洗濯かして
朝から買い物いって
使う分ずつ小分けで冷凍して
ようやく終わる頃に
またご飯の用意
平日、自分だけなら
朝と昼は作らない
でもお休みの日は
ご飯支度追加だよね
それから片付けて
次は昼ごはんの用意を始める
出かけるなら
なおさら急がないと終わらない
自分の用意も増えるし
ソウのお出かけ用意もある
でも、
休日に家族で出かけるのは
すごく楽しみだから頑張る
そして、帰ってきたらまたすぐ
ごはん支度。
こっから先は平日といっしょ。
そのまま月曜日・・・
月曜は、前の日買ってきた野菜を
ソウの離乳食用に
フリージングの用意をする
新鮮なうちにやらないと。
だから月曜は
ふだんの生活+離乳食準備いっぱい
ソウ寝てからじゃないと
そんなの手つけられないから
夜中までかかる。
1日終わる頃には
日曜と月曜、2日分のぐったり。
ホントは
もっとふたりで話したり
ゆっくりする時間作りたいんだけどな。。。
どうやったらもっと
効率よく時間使えるんだろう・・・
洗濯機回してる間は
掃除機かけたりとかご飯つくったりとか
当たり前のように同時進行なのに
新聞読む時間すらないよ!
いらないものまで抱えすぎ
ご飯支度と離乳食と
離乳食の準備に追われて
合間にそのほかの家事があって
その中で少しでも長く子供と
「ちゃんと」関わりたい
だから、家事を自分なりに緩くした
だけど、ソウが寝てて
時間が出来ると
「やっぱりもう1つおかず増やそうかな」って
思ったりする
今できるならやっておこう、
後回しにして後が余裕なかったら
もっとタイヘンな思いするって
違う家事に手をだしたりする
結局、そうやって
自分で自分を追い詰めてるかも。
どこまで手抜きしたらいいんだろ
もう充分、手抜きしてるし
ぐうたらしてると自分では思うから
わからない。
それに、
手抜きも度を越すと
お金かかるんだよ
私は、今のワタシの環境なら
離乳食を手作りするのは
当然だと思ってる
だけど、ベビーフードだけで
育てる人がおかしいとも思わない
むしろ、毎日ベビーフードでいいなら
どれほど時間が増えるかなんて
思ったら今すぐ放棄しかねない・・・
でも、その手抜きは
家計を直撃する
毎日、一生懸命仕事して
帰ってくるおとうさんのコトを考えたら
そんな理由でムダに遣いたくない
それは、給料の額も関係なくて。
結婚する相手が
どんなに稼いでくる人でも
おおまかにお金遣えないのは
ワタシの性格なんだろう
だからって
バカみたいに切り詰めてるわけじゃない
ただ、遣うときは
「自分がラクになるために遣うより
家族みんなで楽しめることに遣いたい」
それだけ。
そうやってるうちに
どこを拾って
どこを棄ててけばいいのか
いつもわかんなくなって
毎日過ごす中で
勝手にいっぱいいっぱいになるんだ
そして
この繰り返しの毎日で
潰れそうになる
ああ、めんどくさい自分
離乳食の準備に追われて
合間にそのほかの家事があって
その中で少しでも長く子供と
「ちゃんと」関わりたい
だから、家事を自分なりに緩くした
だけど、ソウが寝てて
時間が出来ると
「やっぱりもう1つおかず増やそうかな」って
思ったりする
今できるならやっておこう、
後回しにして後が余裕なかったら
もっとタイヘンな思いするって
違う家事に手をだしたりする
結局、そうやって
自分で自分を追い詰めてるかも。
どこまで手抜きしたらいいんだろ
もう充分、手抜きしてるし
ぐうたらしてると自分では思うから
わからない。
それに、
手抜きも度を越すと
お金かかるんだよ
私は、今のワタシの環境なら
離乳食を手作りするのは
当然だと思ってる
だけど、ベビーフードだけで
育てる人がおかしいとも思わない
むしろ、毎日ベビーフードでいいなら
どれほど時間が増えるかなんて
思ったら今すぐ放棄しかねない・・・
でも、その手抜きは
家計を直撃する
毎日、一生懸命仕事して
帰ってくるおとうさんのコトを考えたら
そんな理由でムダに遣いたくない
それは、給料の額も関係なくて。
結婚する相手が
どんなに稼いでくる人でも
おおまかにお金遣えないのは
ワタシの性格なんだろう
だからって
バカみたいに切り詰めてるわけじゃない
ただ、遣うときは
「自分がラクになるために遣うより
家族みんなで楽しめることに遣いたい」
それだけ。
そうやってるうちに
どこを拾って
どこを棄ててけばいいのか
いつもわかんなくなって
毎日過ごす中で
勝手にいっぱいいっぱいになるんだ
そして
この繰り返しの毎日で
潰れそうになる
ああ、めんどくさい自分
心構えの時間がない
電話では、なんとかなった
どんなに辛かろうが
ワタシをよく知ってるヒトじゃなければ
簡単にごまかせる
だってカオみせなくて済む
だから前の電話のときの
「なんだ、元気そう!」とか色々・・・
なんの悪意もなく出るその
ホントウは聞きたくないコトバも
全部流せた
でも、カオ会わせて
会話することで
きっともっと出てくるコトバ
ワタシはまだ流せる自信なんかない
昼間、夕方の2人きりとか
夜中もずっととか
私は自分に対応するだけで
いっぱいになりそう
ちゃんと相手を気遣える自信がない
でも、なんとかしなくちゃね。
どんなに辛かろうが
ワタシをよく知ってるヒトじゃなければ
簡単にごまかせる
だってカオみせなくて済む
だから前の電話のときの
「なんだ、元気そう!」とか色々・・・
なんの悪意もなく出るその
ホントウは聞きたくないコトバも
全部流せた
でも、カオ会わせて
会話することで
きっともっと出てくるコトバ
ワタシはまだ流せる自信なんかない
昼間、夕方の2人きりとか
夜中もずっととか
私は自分に対応するだけで
いっぱいになりそう
ちゃんと相手を気遣える自信がない
でも、なんとかしなくちゃね。
強
今でも忘れてないよ
これからもずっとずっと
忘れないよ
記憶喪失にでもならない限り
絶対に。
それだけは断言できる
それだけは「絶対」が使える
お腹にいたちょっとのあいだ、
私に与えてくれたもの
いっぱいいっぱいあったね
いつまでも
私の大事な子だよ
ホントは
産みたかった。
会いたかった。
抱っこしたかった。
私の何かと引き換えにできるのなら
それでもいいから
産みたかった。
出来なかったこといっぱい。
それはワタシがいつか
天国に行けたらそのとき
いっぱいいっぱいさせてね。
これからもずっとずっと
忘れないよ
記憶喪失にでもならない限り
絶対に。
それだけは断言できる
それだけは「絶対」が使える
お腹にいたちょっとのあいだ、
私に与えてくれたもの
いっぱいいっぱいあったね
いつまでも
私の大事な子だよ
ホントは
産みたかった。
会いたかった。
抱っこしたかった。
私の何かと引き換えにできるのなら
それでもいいから
産みたかった。
出来なかったこといっぱい。
それはワタシがいつか
天国に行けたらそのとき
いっぱいいっぱいさせてね。
何事もなかった
あれ以来、なんの音沙汰もなく
過ごしていたけど久々にメールがきて。
夕方は、メールで返せるだけの時間がない
でも、久しぶりのメール・・・
きっとここで返さないとヘンに気にさせちゃうだろな。
って、ソウを抱っこしたまま電話をかけた。
案の定
聞きたくなかった単語が
ものの数分で飛び出した
でも、だいじょうぶ。
電話を手にした段階で
それくらい想像してたよ。
だいじょうぶ。
いつもどうりに話をして
いつもどうりに電話を切った
切った瞬間
なんかずっとあった
違うものまで切れた
これでもういいんだ、っていう安堵感?
なんだろな。
人はいろいろいるから面白い
その違う「いろいろ」を知って
必要な分だけ関わる中で
自分と違うトコロを見つけて
くっつけたり、切ったり、かたち変えたりしながら
自分を成長させる糧にすればいいんだろう
過ごしていたけど久々にメールがきて。
夕方は、メールで返せるだけの時間がない
でも、久しぶりのメール・・・
きっとここで返さないとヘンに気にさせちゃうだろな。
って、ソウを抱っこしたまま電話をかけた。
案の定
聞きたくなかった単語が
ものの数分で飛び出した
でも、だいじょうぶ。
電話を手にした段階で
それくらい想像してたよ。
だいじょうぶ。
いつもどうりに話をして
いつもどうりに電話を切った
切った瞬間
なんかずっとあった
違うものまで切れた
これでもういいんだ、っていう安堵感?
なんだろな。
人はいろいろいるから面白い
その違う「いろいろ」を知って
必要な分だけ関わる中で
自分と違うトコロを見つけて
くっつけたり、切ったり、かたち変えたりしながら
自分を成長させる糧にすればいいんだろう