おひさしぶりです。




以前書いた悩み。




結局、しばらくは両立することに決めました。




その代わり、ココをしばらくお休みすることになりそうです。




でも皆さんのところにはひょっこりお邪魔すると思います(^_-)-☆



それにもしかして一週間もしないうちに更新しちゃうかもしれないし。





とりあえず、早速ですがついでに聞いていただきたい事が・・・






先日、ダンナと営みまして。



いや、マジで(^_-)-☆



めちゃめちゃに疲れていたワタシ。




途中から眠たく・・・。




ちょっと寝ちゃったんですよ。





この時点で「ヤりたくない女度指数 96%」
は固いですね?




「疲れていた」って事で多少情状の余地アリ。




そして、夢の中でも営み中だったワタシ。





よほどキモチ良かったのか・・・




自分の雄叫びに近い喘ぎ声でハッと目が覚め飛び起きたところ・・・




とっくに事を澄ませ、隣りでくつろぐダンナと目が合う。





気まずさで、一瞬意識が飛びそうに。





ヤりたくない女どころか、不快です(-_-)ノ




呆れ果てた面持ちで
「are you ok?」
とダンナ。




それに続く言葉はナイ。





ワタシ、気まずさで意識もうろう(-_-)






気まずさで、意識遠のく、脳内革命。





こんな一句できちゃった(^_-)-☆





大した意味はありません(-_-)





話は戻り、どうしていいかわからなくなったワタシ・・・





とりあえず
「I love u♪」
と言って抱きついてごまかしてみる。





が、軽く押しやられる始末。





涙で眼鏡が曇って何も見えなく・・・





ニュアンス的に書いてみましたが、
ワタシ眼鏡はかけていません(-_-)v




おまけに、涙で眼鏡が曇るのかどうかも大きな疑問。





まぁいいですけど、
とにかく今後しばらく営みがなくなることは必須ですね?





そういったこともあってかなくってか、しばらくは夜更かし厳禁にしようと決意。





ではでは、また会う日まで(^_-)-☆





またねぇ♪♪
風俗時代の話。



待機室・・・そこは女の園。



ワタシ、基本女の子が苦手。



特に、女の団体が不得意です。



そういった理由で、店に入店する際に「個室待機」だけを条件にしてた位でして。



とはいってもやむ負えず待機室にいなくてはならないこともしばしば。






待機室には常時7、8人は女の子がいます。




ある方々は、今日はどこのホストクラブへ繰り出すかの談義中。



またある方々は、彼氏であるホストさんの浮気心配会議。



そしてこの方は、電話で誰かと、昨夜行ったホストクラブのオキニホストの噂で盛り上がり中。




またある方は、電話やらメールやらでひたすらホストさんとザ・コミュニケーション。




そしてまたあるお方は、昨夜ホストクラブで飲みすぎて二日酔いで気持ち悪いと何度もわめき散らすという迷惑ぶり。








(-_-)





ホストクラブ行き待機室じゃん\(゜ロ\)







(-_-)









そうなんです。




ワタシのいた店だけなのか、その業界の方々が揃いもそろってそうなのかはわかりませんが・・・・・






9割方はホスト漬けでしたねぇ。





初めて待機室で会ったコには必ずあたりまえのように、




「どこの店で遊んでるの?」



と聞かれます。



この場合の「店」とはまぎれもなくホストクラブを指します。




ホストクラブに行ったことがない、と答えようものなら




急にノケ者扱いですよ(-_-)ノ








そんな中、たったひとりだけ仲良くなった女のコがいました。





ビックリするくらいカワゆいわ、ナイスバデーだわなコでしたねぇ♪




このコはホストクラブに行ったことがナイとは言いませんでしたが、




少なくとも風俗で働いている理由はホスト絡みじゃあなく。





母一人子一人で育ち、病気がちな母のためと、自分の夢のために貯金をしていました。







そんなカノジョと初めて店の外で会ったのは六本木。






颯爽と大型バイクにまたがって現れたカノジョ。








誰もが振り向く美しさでした。




ワタシとカノジョは何故か一度も、
風俗の仕事のことやお客のことについて話したことはなかった。





いつだってお互いの夢や目標、好きなコトの話ばかり。






一緒に飲みに行った居酒屋でも。



一緒に朝まで酔っぱらったクラブでも。










身体を売るための客を待つ、待機室でも。














そんなカノジョに彼氏ができたのは知り合って1年後のこと。






がむしゃらに働いていたカノジョにはかなりの貯金ができていた。





カノジョは、その新しい彼氏にすべての貯金を差し出した。








金を手にした後すぐ、彼氏は消える。








傷だらけのカノジョ、急に連絡がつかなくなった。








未だにカノジョが、どこで何をしているのかわからない。









今日は、カノジョの誕生日。



2が3コつくから覚えてたよ?




きっと元気でいるよね?





ハッピーバースディ♪♪










なんだかんだ言ってもやっぱりツラかった風俗時代。



帰りのクルマで必ず聞いてたこの2曲。



何度励まされたか知れません♪





You Never Know ♪ Warren G

貼ろうと思ったらどこにも動画ナイし!!


こんなイイ曲がなぜにナイ・・・・


この曲はあるよねぇ?


Baby Don't Cry ♪ 2Pac


あった(^_-)-☆


昔、ウチのダンナは女が何人もいたんですね?




基本ワタシは浮気チェックなる行動は一切しません。




なんにも知らないでいる方が楽ですし。




なんで、ダンナの女関係を知るのはいつも無防備すぎるダンナのポケットから。





洗濯する時や、クリーニングに出す前などに仕方なくポケットをまさぐると出てきます(-_-)




以前にも書いた、たくさんの電話番号が書かれたメモから始まり。




プリクラ。




ラブホのライター。




女の字で書かれた電話番号。




何故かシャネルのファンデーション。





何故かピンキー&ダイアンのハンカチ。





他意を感じずにはいられない、割れた付け爪。




そしてある時は手紙。




この手紙をポケットから発見した時のワタシ。




チラッと見た時点で女からだと察知。




即ゴミ箱に捨ててはみたものの・・・・





ゴミ箱の前を通る度に横目でビンビンに意識。




幾度となくゴミ箱付近を徘徊。




ありえないとは分かっていながらもポジティブ方面の妄想でごまかしてみる。





気になり度MAXになったところで、まずはアルコールに頼る。





酔っ払った勢いに任せ、ゴミ箱へといざ出陣。





手紙を恐る恐る開く。





間違いなくダンナ宛の手紙であることを最初の宛名で把握。




それでもまだまだポジティブ方面寄りなワタシ。




が、次の文章で淡い期待も無残に崩壊。





「私がどれほど貴方のことを愛しているか説明できません・・・(日本語訳)」





以下、甘ったるい文章がダラダラ続くだけという明らかに「彼女」的立場の方からのラブレター。





ハイ、ここで勝手に勝敗番付(-_-)ノ




ラウンド1
便せん。





封筒には入れられず便せんのみだったんですが、コレがキティちゃんの便せん。





キティちゃんでもピンクバージョンのヤツね?




ワタシだったら絶対に選ばないであろうセンス。




もしもキティちゃんの便せんを選ばなきゃいけない、
というシチュエーションになったとしたらワタシ、
間違いなく赤いバージョンのキティちゃんを選びます。





この勝負、ワタシの勝ち(-_-)ノ





ラウンド2
英語力




ワタシ、解らない単語があり、辞書を持ち出しましたから。




この勝負・・・惜しくも負け。





ラウンド3
筆跡




女性らしい非常にキレイな字・・・・





言わずとも、ワタシの負け。





ラウンド4
折り目




キッチリと1ミリのズレもなく折られた便せん。





ほら、ワタシってアレじゃないですか?




せっかちね?




ワタシ、せっかちアルね?





たかだか好きな男宛の手紙ごときに、1ミリのズレも許さないほどキッチリ折るようなことはしませんアルね。




この勝負も悲しいことに負け・・・・





ラウンド5
匂い





言い訳がましさ覚悟で言っておきます。




ほら、ワタシ酔っ払ってましたから(^_-)-☆





そりゃ匂いくらい嗅ぎますよ。





ついでに開き直ってもみますが、嗅いじゃ、悪い?





嗅ぎます、嗅ぎます。




ダンナの香水の香りしかせず。





この勝負、手紙の匂いを必死で嗅いでる時点で激しくワタシの負けって感じですね?






ということで、4対1で完全にワタシの負け。





唯一の1得点も無理矢理感でいっぱい。





そこでワタシ、対策会議をひっそり開催しまして。





ワインをひとりで2本開けた末考えだした作戦。





洗濯に大量の柔軟剤を入れることで、ダンナの下着や服からは強い柔軟剤の香りがするハズ。





一人暮らしの男が洗濯に柔軟剤なんて使うハズもなく。





そこでピンクキティちゃんを選ぶセンスの持ち主は気がつくハズ・・・・




この男、女と住んでるなと(-_-)




我ながらナイスな作戦。




いやぁ~でもアレね?やっぱり女ってコワい生き物ですねぇ(^_-)-☆





たまたま今日、ピンクバージョンのキティちゃんグッズを見掛けたんで思い出してみました♪




ワタシ好きな色はピンクですが、ピンクバージョンのキティちゃんは好かんですばい。





話変わりますが昨日書いた悩みの件。




まだまだ悩み中です(-_-)ノ





いろいろなアドバイスをいただき、とても勉強になりましたm(__)m



引き続き、悩んでみます(-_-)ノ
今日はちょっと・・・というかだいぶ、オモイ話。




ワタシが仕事をしてるのは何度もここでも書きました。





その仕事なんですが、続けるか否かで今とても悩んでいます。





とりあえず、簡潔に要点をまとめてみた次第。





仕事を続けたい理由


その1
うれしいことに、ワタシじゃなきゃダメだと言ってくれる方々がいる。





その2
人生をかける勢いで今まで築き上げてきた賜物。




その3
ありがたいことに、最近仕事が増えてきた。




その4
仕事柄、在宅がほとんど。





その5
給料を自分の好きなように使える。






仕事を辞めた場合の利点




その1
最愛の息子に全神経を注ぐ事ができる。





以上(-_-)ノ







ワタシはだいたい夜、子供を寝かしつけた後に仕事をしてるんですね?




仕事で外出しなきゃの時は、実家に預けたり、母に来てもらったりしてるんです。





先日のこと。





いつも通り夜、仕事をしていたワタシ。




息子がカゼ気味で眠れずにグズりまして。





ワタシはワタシで、仕事はしなきゃだわ、次の日は朝早いわでついイライラしてしまい・・・・





叱ってしまったんですよ、何も悪くない息子のことを。





そん時に思ったんです。





ワタシ、息子に集中してあげてないなと。





カワイイ息子の「今」は今しかないワケで。




妊娠中でも変わらず仕事を続けていたワタシ。





育児中でもできると思っていたし、実際できるし。




でも・・・・





今、仕事を一旦お休みした場合。





また復帰するのはハッキリ言って大変難しい。





今まで培ってきた信用は全て失う。





悲しいかな、ワタシの代わりはいくらだっているワケで。





でも息子にとってワタシの代わりはいない。




託児所や母親に預けるのは簡単な話。





でも果たしてそれが正しいのかどうか。




息子はまだたった一歳になったばかり。





皆さんならどうしますか?





今日のワタシ、明らかにオモイわぁ(>_<)
突然ですがワタシ、やっぱり「アレ」が好きだわぁ♪♪




ちゃんとアレしてるといつまでも若くいられるってよく聞くじゃないですか?





あれ、ほんとですね。




ワタシ、激しく自慢ですが、実年齢より若く見えるってよく言われます。




それもひとえにアレをしてるおかげかと・・・




ここでする話じゃありませんがウチ、結構ちゃんとアレしてますもん(*^_^*)




でも実のとこ最近、ちょっと潤いが足りない気が・・・




やっぱり歳のせいでしょうか?





でもちゃんとヤってないとどんどん干からびちゃうんでね。





しなきゃしないでも別に大丈夫なんですよ?




実際全くアレしてない人もいっぱいいるでしょうし。





でもアレです。




昔みたく朝まで、とかなくなりましたね。





あんまり長くアレするのも良くないんです。




こんな話していいのかわかりませんが、
ヌレすぎるとね・・・・




まぁいろいろと支障も出てくるわけです。





わが家のアレ事情なんて興味ないですよねぇ?




すいませんでした(^_-)-☆




話変わりますが、雨ってやぁね?





さて、今日もワイン飲んでチルチルしよーっと♪






あ、念の為言っておきますが。






「アレ」って加湿器のことですからね?






(^_-)-☆




そのオチ、前にもなかった?とか言わないでぇ(>_<)




いっぱいいっぱいです(-_-)ノ