おひさしぶりです♪


急な更新すいません(>_<)



早速でアレなんですが聞いてくださいよ奥さん。



二日三日ほど前、ベビーオイルをリビングにて発見!!!!!



この時点で「えぇぇっっ??!マジっすか?!!」って人がいたらぜひオトモダチに・・。



まあいいですけど、話は戻って、ベビーオイルをリビングのパソコンがあるテーブルの上で発見したわけですよ。



しかもちょっぴりこぼれて周囲はオイルまみれ。



オイルまみれでヌルヌルです(-_-)ノ


ヤラしいです!いやらしすぎるこの響き(*>_<*)



ベビーオイル、そんなヤラしい物体がなぜリビングに!!


しかもパソコンの隣に!!!


なおかつワタシと息子が外出中に!!!!!



\(゜ロ\)ハァハァ




妖しげな想像でいっぱいになりながらオイルまみれなテーブルやらベビーオイルのポンプ型容器を片づけるワタシの手は間違いなくこの日一番のアブラギッシュクイーンだったはず。




問題はさておき。



我が家は完全にセックスレスです(^_-)-☆


(-_-)



以前ブログに書いた「最中爆睡事件」以来なのでかれこれ一年てとこでしょうか。



まぁ、正確に言えば一回だけヤリました。


いえ、営みました。



言ってもFor 子種 ですよ、俗に言うコダーネのために(「エリーゼのために」参照)みたいなもんです。





もうアレです、元ネタをかっこ書きしてる自分に強い嫌悪感を感じますね。



どうでもいいけど1年間に一回、365分の1ってどうなのさ。


七夕のおり姫でもなきゃ、ひこ星でもなく、元風俗嬢と元ヤリチン黒人がですよ?



どんだけ性的イメージ色濃いんだかっていう極限の組み合わせな2人ですよ。



「元風俗嬢と元ヤリチン黒人男がヌルヌルベビーオイル」


普通に我が家を比喩と固有名詞で表現しただけなのにこのいやらしさです。



パンっパンっ、音が聞こえてきそうな位ヤリまくってる絵図しか浮かびません。






そんなちょっぴりマンネリ気味な二人のためにこんなことを調べてみたよ♪


(-_-)#





年間のセックス回数


 1位  ギリシャ 164回
 2位  ブラジル 145回
 3位  ロシア・ポーランド 143回
 ・
 ・
 ・
 ・
26位  日本  48回
最下位  ピンク家 1回


どうなのさ?


でもまぁアレです。


ヤんない分、仲は非常にいいです。



ダンナにははっきり、血のつながった家族みたいに思えてヤる気にはならない、と言われました(-_-)



だからってベビーオイル登場?


わかんないわぁ。


ベビーオイルが散乱してしまうほど何をそんなに慌てていたのか。


わかんないわぁ(-_-)


なぜいくつか選択肢のあるテーブルの上という置き場所の中でパソコンの置いてあるデスクの上に放置されていたのか。


今のはちょっと息つぎできないね?話は戻って、

わっかんないわぁ(-_-)




まぁもう書いてるうちにすでにどうでも良くなってきました感は否めません(^_-)-☆





あんだけ好きで好きでたまんなくってアナタのためならどんなことでも♪って位好きで、



あれほどに求めた「カレにとって唯一無二の存在」になれた途端になんかもうカレ自身にそんなに興味なくなってきたっていうね。



まぁでも10年位は夢中な感じでいられたんでね・・・ってことで自己完結しておこう。



でもアレね?ワタシの性欲はどうなるのさ?


365分の1でいいのかね?


コレじゃあ半魚人ならぬ半老人、人魚姫ならぬ老人姫。



(-_-)


ところで、申し遅れましたがワタクシ、この度仕事をやめましたぁぁ!!



理由はかんたん、



カワゆすぎるわが子の成長ぶりを一時たりと見逃したくなくなったのですっぱりきっぱりやめました(^_-)-☆



未練タラタラなのにはここでは触れないでおきましょう(-_-)



ということで、ちょっぴり時間に余裕ができたんでこの度戻ってまいりました。



ごぶさたしまくってるお方がたのところにもひょっこりひょうたん島させていただくのでよろしくね!



気まぐれな更新になるかもですがまたよろしくお願いします♪


ちなみにワタシ、よろチクビっていうジョークなのかなんなのかわからないけど世間的に蔓延してるこの言葉、生理的に受け付けません(-_-)ノ


そこのところも踏まえたうえで改めてよろちくです♪♪

繰り返し大変ごぶさたしております(-_-)ノ



コメントをくださった方々、返事すら書けず大変申し訳ありませんでした(>_<)





最低ですよね。





こんなワタシのつたないブログを読者登録してくださっている方々、




ちょくちょく覗いてくださっている方々、





皆さまに読んでいただくことがワタシの生き甲斐でもありました。



特にワタシの書いた記事にコメントをいただいた時なんかは、
毎回毎回内心うれしくて仕方なかったものです。





おおげさな感じですが意外とホンネです。





そんなありがたきお方々の手前、このまま流れで放置するのはあまりに致しがたく・・・・





ここにハッキリ宣言させていただきます。







しばらく休止します(-_-)ノ




ついでと言うのもなんですが。




最近の近況をば。





①仕事の忙しさ絶好調



②息子のカワゆさ全盛期




③夫婦間、セックスレスまっしぐら





④公園デビューに失敗。





⑤大親友が訪日。
最高にハイな日々を送る♪





こんなとこでしょうか。




これといってめぼしい出来事など起きないのが世の常。




ワタシ的には特に④に注目いただきたい次第。






一歳を過ぎたら一緒に公園デビューをしようと約束してた唯一の近所のママ友が引越し。



あと延ばしあと延ばしにしてきた公園デビュー。




意を決し息子のためにといざ公園へ出陣。





見事に公園で浮きまくるワタシら親子。





結構皆さんキチンとした格好で公園て行くもんなんですね?




やっぱりジューシーのスエット上下なんかで行ったのがマズかったんでしょうか。




ジューシークチュールだろうがアバクロだろうがスエットISスエット。






ブランコってたとえ子供を膝に乗せながらでも大人は乗っちゃいけないもんなのね?





ブランコを独占したせいで、他の子供を順番待ちさせたのがいけなかったんでしょうか。





そこは大人らしく、咄嗟に気をきかせて譲るべきだったんでしょう。






最初からつまづきっぱなし、
ここは大人しく待ってみることに。





話しかけられたさ丸出しでベンチに座るワタシ達親子。





挙動不振全開でキョロキョロ辺りを見回すおかしなスエットの女。




予想に反して全く音沙汰ナシ。




みんなふつーに素通り。





当たり前です(-_-)






仕方なく、自分からアクションを起こしてみる。





近くにいたママさんに
「お子さん、何歳ですかぁ♪」




と気軽に声をかけてみた。





が、公園の喧騒に軽くかき消される。





ひとりで転んでしまった場合と同じ位の気まずさです。






そしてワタシはついに公園の聖地、お砂場へと足を踏み入れることを決意。





お砂場へと向うワタシに一筋の光明。





子供達とママさん達でごったがえすお砂場にわずかなスペースが!




そこはワタシ達親子に開かれた、明るい公園デビューへの門にさえ見える。





ワタシ達がそこへとたどり着く前に誰かに先を越されるんじゃないかと気が気でない。





走り出したい気持ちをなんとか押さえる。




あんまり必死さをアピールしてもママさん達ドン引き間違いナシ。




はやる気持ちを押さえつつ・・・





微妙に早歩きでお砂場へと歩みを進める。





一歩、また一歩と、ワタシ達親子の心踊る楽しい公園ライフへのドアへと近付いていく。




すると!






なんのことなくすんなりふつーにスペース確保。





早速、息子をお砂場に座らせ遊ばせる。






そしてついに待ちに待ったこの瞬間・・・・



ママさんから声をかけられる♪








「そこ、さっき犬のウンチありましたよ?」




(ノ-o-)ノ




早く言ってよ・・・・(-_-)





カワイイ息子にウンチのエキスと戯れて欲しくはない。





少し離れた場所でママさん達の動向を探るも、それ以降全くもって話しかけられず。





息子の手を拭きながら対策を練る。





さっき忠告をしてくれたママさんに改めてお礼を言うことできっかけを作ろうと思い付く。






おしゃべりに夢中なママさん。





会話が途切れた隙を狙ってすかさずお礼の一言。





「さっきはありがとうございましたぁ♪」




とびきりの笑顔で言ってみた。





「どういたしましてぇ♪」






(-_-)





ママさん、ふつーにそのままおしゃべり再開。





しばしお砂場周囲を無意味にウロついてはみたものの。





完全に出来上がってしまっている公園内の相関図に入っていける余裕は全くなく。






得られたのは新しいママ友どころか、



犬のフンの情報のみという残酷すぎる結果。




なにが明るい公園デビューへの門だか・・・



なにが心踊る公園ライフだか・・・





さっきまでの自分て一体・・・・






数々の反省点を残しつつ。





トモダチやダンナからはそろって
「やっぱりね」
と感想を述べられ。





それでも息子のためにと再戦に臨むつもり・・・





と思いつつもう何週間も経過してます。






次こそは!!





誰か話しかけてくれるといいね?





がんばります(^_-)-☆




さてそろそろお別れです。





今回は前回みたいに一週間で復帰、



なんてことはなさそうです。




またゆっくり綴れる日がくることを願ってやみません。




ではまたねぇ♪♪
今まで、ブログをお休みすると言ったまま二度と戻ることなく消えていく・・・・




その名も「実際フェードアウト」←勝手に命名




この「実際フェードアウト」をしていった方々のキモチが今は激しくわかります(-_-)ノ





ブログを書く、という行為が今までは日課とはいかないまでも。




とりあえずは書くことが習慣になっていたハズ・・・・





が、ブログを書かない日々が続けば・・・・




必然と、ブログを書くといった行為が抜けた習慣ができていくワケで。






そのまんま日々に流されていってしまうっていうね。






ありがちです(-_-)





ものすごいありがちな状況。





ワタシってありがちな女になってきてる気がするわぁ。




あんまり言いたくないんですが、とにかく忙しいんですよ。





あとぶっちゃけ、前みたいにブログにハマってないっていうね・・・






まぁそういった衝撃的事実も多少ちりばめてみた次第。






ワタシってアレなんですよ。





ハマりやすくて冷めやすいっていう。





これまたありがちな性格。





昔、一時期ゼブラ柄にハマってた事がありまして。




一時期ですよ?




一時期【いちじき】
です(-_-)





お間違いなく。






ブラパンならでは、というよりか黒人かぶれなら誰もが通る道、



だと思いたい。





そしてこれからもそう思い続けていきたい(-_-)ノ





一過性のゼブラ症とでもいいましょうか。





ゼブラ柄のワンピから始まり、



ゼブラ柄のパンツ、



ゼブラ柄のハット、



ゼブラ柄のミニスカ、



果てには爪までゼブラ柄。





家に帰ればゼブラ柄のルームスリッパから始まり・・・



ゼブラ柄のカーペットに



ゼブラ柄のシーツ。





バッグを開けりゃ、ゼブラ柄のポーチにゼブラ柄のサイフ。





プレゼント、といえばやっつけ気味にみんなからゼブラ柄の品をあてがわれ。




ゼブラやっときゃ喜ぶよアイツ、的な。





その時期ワタシの部屋に遊びに来たニガさん共は、



もれなくゼブラ柄のタオルを使い、



ゼブラ柄のシーツの上で、



ゼブラ柄のスタンドとゼブラ柄のキャンドルに照らされ、



もれなく、ゼブラ柄のワタシのパンツを脱がせるといった一貫性。




そんな、まさしく頭の先から爪の先までゼブラ柄一色なワタシ。





ある日、ゼブラ柄のカーテンを見つけたんです。





考える間もなく、欲しい!と思ったその数分後・・・





一瞬にして一過性ゼブラ症から目が覚めました。





カーテンといえば、インテリアの中でもその部屋の雰囲気を決める重要なパーツ。





カーテンまでゼブラ柄にしたらもう相当ですよ?




それこそキティちゃんコレクターの人の部屋のゼブラバージョン。




それにやっと気がつき、冷静さを取り戻した一瞬でした。






ゼブラゼブラって横文字感覚でイキがってますが、
しょせんは「しまうま」じゃん。





それに「ゼブラ」だって英語の発音じゃあ決してナイですから。





勘違いも甚だしいイキがりっぷりですね。





しまうまて・・・・




ライオンに食われっぱなしのあのしまうまですよ?





死にものぐるいで池だか川だかを渡ってる印象しかありません。




「しま」がなきゃ、
見た目的にも文字的にも単なる「うま」。





ちゃんと考えるとあんまりかっこよくないわぁ(-_-)





しまだけが取り柄じゃん。




ゼブラ柄がもはやワタシの中では死語になった今。





今となりゃ、ドアノブカバーと同等レベルにワタシの中では恥かしい物体。




そうとも知らず、今だにゼブラ柄の物を見つけると買ってきてくれる我が母よ。





ワタシ、ゼブラ柄にハマってた過去はもういい加減忘れたいんですが・・・





まぁドアノブカバーよりはましですけどね?





いうわけで、また書くねぇ(^_-)-☆





意外にあっさり派です(-_-)ノ
ファイトー!復活!!
とか言っといて全然復活しきれてないですね?




目が回るんじゃないかって程に忙しいんですが大丈夫なんでしょうか。





今日電車中で、ものっすごいワタシをガン見してる女性がいたんですが何なんでしょう?





ワタシ、結構ビアンな方にモテる方なんです。





昔、ダンナと結婚する直前の頃。





六本木のバーで、会話もそっちのけでひたすら飲みながらダンナに見とれていたという消し難いアホ丸出し時代。




隣りで飲んでた女性2人の視線を感じてはいたものの・・・





トイレに立ったワタシ。





バーやクラブの便座にはどうしてもお尻をつけて座れないという面倒くさい癖があるため、
お尻を浮かせた非常に厳しい体勢で放尿に臨むワタシ。




太ももパンッパンに痛みながらトイレから出て手を洗っていると・・・




先ほどの2人の女性が近付いてきまして。





「アナタにはあの男、似合わないよ?」
と、余計なお世話。





「私達と遊ばない?」と、興味皆無なお誘いを受け。




しどろもどろになりながらも、どんだけダンナが好きかを説明。





純粋無垢すぎて逆にキモチが悪い。





呆れ顔で去って行ったあの2人・・・





間違いなく、びあ~んだったと思われます(-_-)ノ







まだあります。






ダンナと旅行に行ったタイでの出来事。





空港で、ふと目をやると壁に寄り掛かった女性と目が合う。





しばらく歩き・・・ふと目をやると壁に寄り掛かったさっきの女性がワタシに微笑む。





またしばらく歩いて・・・ふと目をやると壁に寄り掛かったまたさっきの女性がワタシにウインク。







尿意を催したワタシはトイレへ。





海外のトイレではこれまたお尻をつけて座れないというクソ面倒くさい癖があるため、
便座からお尻を浮かせた非常に厳しい体勢で、
わりかし勢いよく尿を足し、満足気にトイレを出て手を洗うワタシ。






さっきから度々現われたちょっぴりウザめなあの女性がいつのまにかワタシの隣りに・・・






「I LIKE YOU!」
と突然の告白。





とりあえずしどろもどろでお礼を言い、ダンナが外で待ってるからと去ろうとするワタシに・・・





「写真撮らせて!」
と言われ・・・





なんだか怖くなって走ってトイレを出たワタシ。





アレも間違いなく、びっあ~んだったんではないかと思われます。





まだあります。





数年前、ラスベガスに行った時のこと。





カジノで年齢確認を迫られたため、非常に気分を害したワタシ。





気晴しに、ひと気のない場所にあるトイレにイップクしに。





ついでに尿意を催し、便座に・・・・






座れます(^_-)-☆





ホテルなら♪





イップクついでの放尿を終え、すこぶる気分良くトイレを出て手を洗うワタシ。





鼻歌まじりです(-_-)ノ





すると・・・誰もいなかったハズのトイレ内に一個、ドアも閉めずに座っている女性が!





鏡越しに目が合うと、ワタシに近付いてきまして・・・・





「アンタの部屋に連れてってよ♪」
と言われましたが。





しどろもどろにならず、すっぱりキッパリ。




「女に興味はナイ」
と言ってやりました(-_-)ノ






カッコい~い、ワタシ♪





やればできるじゃん♪




ラブストーリーは便所から☆





(-_-)




なんで!?




なぜゆえ、びっあ~んな方々との接触はいつも放尿後?





まだあります。








でも止めときます。








なぜならもうトイレには関連してないから・・・





切りのイイとこで終わりにしといた方がね?



区切りになりますから(-_-)ノ





ではまたねぇ(^_-)-☆




中途半端だあ(屮゜Д゜)屮



アンタぁすこぶる中途半端だあ!(屮゜Д゜)屮




ラスベガスのとこから傾向が傾き始めてたもんね?




あの辺りで止めとくべきでした・・・





さてもう寝なきゃ(^_-)-☆




おやすみぃ♪♪


ほら、もう戻ってきたよ?




(-_-;)



気まずい・・・・





コメントいただいてた方々に非常に気まずいです(-_-;)





ほら、でも一応一週間位は空いたんじゃないですかねぇ?




許してね(^_-)-☆





最近、とにかくカワイイ、カワイイってダンナに言われてます♪







息子が(-_-)





半ば本気で
「ワタシは?」
と聞いてみる。





「もちろんキミもだよ」
とは言ってもらえたものの。





全くうれしくないのはナゼ(-_-)





ほら、こないだ最中に寝ちゃったこともあり・・・





ワタシのこの、息子もビックリなキューティっぷりを再確認していただきたいと努力してみた次第。





ワタシって意外と色白なんですよ。






話はズレて、ワタシのブラパン時代。




あの時代、ブラパンといえば「焼き目」が重要。





そりゃもう、目まぐるしい努力はしたものです。





でもダメね。





ダメあるネ。





誰も口にはしませんでしたが、
色白って時点で大いに負けですよ





でたぁ~得意の勝手に勝ち負け。





焼いてるコの前だと妙な敗北感でいっぱい。





昔の話ですたい、まぁいいや・・・話は戻り。







この、ブラパンさえ意識しなきゃ長所にもなりうるワタシの唯一の利点を利用しようと・・・






まだまだ寒いのに、ショートパンツで色白な生足をアピール。






が、
「そんな格好じゃカゼひくよ?」
とお年寄り的発想で一喝。




ワタシの場合、ダーリンは外国人ならぬダーリンは半老人。




てことで、敢え無く撃沈。






そして夜中、息子もすっかり寝付いた時間。





懲りずにベッドから這い出し、リビングにいるダンナの元へ。





下半身はパンツ一丁という、これまた生足の限界に挑む。





電気も点けず真っ暗の中でテレビを見るダンナ。





そぉっと近付いてみた。






ダンナ(屮゜Д゜)屮




ワタシ(ノ-o-)ノ





そんなに?!って位、想像以上に驚くダンナ。





人間、驚きすぎると腹が立つという構造のようで。





少々ムカつかれながら、オバケ扱い&軽くビッチ子ちゃん呼ばわり。





ついでに、たまにトイレの電気を点けないで入ってる時に白浮きしてて非常にビックリするからやめるようにと注意を受ける。





おまけに色が白すぎて海の生き物っぽいとのご指摘を受ける。






それって、イカのことですか?





大王イカとか?




ま、いっか。





(-_-)





最終的にはイカ扱いですよ。





ちょっと驚かせてみただけなのに・・・





ガックリ肩を落としてスゴスゴ退散。





忘れちゃイケない、
下半身パンツ一丁です(-_-)ノ






ダンナがワタシのキューティーっぷりを再確認する日はいつのことか・・・




後日、追ってご報告致します(^_-)-☆





追伸
先日、ケイタイからだとコメントができないとご指摘をいただきました(>_<)
もしも、コメントいただいたのに反映されなかった方がいましたらゴメンなさいですm(__)m
設定が間違ってたみたいです(>_<)





ではではまたねぇ♪