今週はあっという間、いろんなことがたくさん決まって、
感傷に浸る暇もなくすぎていきました。
これから、自分は新しいステージに進むことにします。
会社が好き
仲間が好き
仕事はたくさんある
それなのに、と思って決断できなかったのですが、
たくさんの人が私の背中を押してくれました。
私が尊敬する上司が
私にこういってくれました。
・心の声に正直になること
・できない思考の枠をそもそも持たないこと
・私は私のままでよく、他と自分は違うということ
・人の可能性は無限であるということ
・不安も恐れもそもそもないこと。私たちはできるという存在であること
この言葉は私がこれから生きていく上で
とても大切で、ずっと心の中心におく大切なメッセージです。
鎧を脱いで、私は私らしく生きていきていい。
そんな気持ちを持てたのは、背中を押してくれる人たちの存在でした。
幸い、社長をはじめお世話になった方に
快く「卒業」といって送り出していただきました。
「またいつでも遊びにきなさい」
「再受講にもくるんだよ」
「あなたはできるから。自信もってともかくやりなさい」
「あなたの本当にいいところは~と~とだよ。存分に発揮しなさい。」
私のわがままから言い出した話で、絶対がっかりさせてしまうと申し訳ない気持ちがずっとありました。
なのに、そういっていただいたときは
涙が止まりませんでした。
私にとって、この会社は生涯大切な会社です。
そしてこの仲間が私の成功する理由です。
愛をたくさんもらいました。
だから、必ず夢を叶えます。
私の恩返しはここからです。
ここからが私にとって、本当の意味での継続学習。
さらにさらに、天分を発揮していきます。
感傷に浸る暇もなくすぎていきました。
これから、自分は新しいステージに進むことにします。
会社が好き
仲間が好き
仕事はたくさんある
それなのに、と思って決断できなかったのですが、
たくさんの人が私の背中を押してくれました。
私が尊敬する上司が
私にこういってくれました。
・心の声に正直になること
・できない思考の枠をそもそも持たないこと
・私は私のままでよく、他と自分は違うということ
・人の可能性は無限であるということ
・不安も恐れもそもそもないこと。私たちはできるという存在であること
この言葉は私がこれから生きていく上で
とても大切で、ずっと心の中心におく大切なメッセージです。
鎧を脱いで、私は私らしく生きていきていい。
そんな気持ちを持てたのは、背中を押してくれる人たちの存在でした。
幸い、社長をはじめお世話になった方に
快く「卒業」といって送り出していただきました。
「またいつでも遊びにきなさい」
「再受講にもくるんだよ」
「あなたはできるから。自信もってともかくやりなさい」
「あなたの本当にいいところは~と~とだよ。存分に発揮しなさい。」
私のわがままから言い出した話で、絶対がっかりさせてしまうと申し訳ない気持ちがずっとありました。
なのに、そういっていただいたときは
涙が止まりませんでした。
私にとって、この会社は生涯大切な会社です。
そしてこの仲間が私の成功する理由です。
愛をたくさんもらいました。
だから、必ず夢を叶えます。
私の恩返しはここからです。
ここからが私にとって、本当の意味での継続学習。
さらにさらに、天分を発揮していきます。
今日はお休みでした。
久しぶりに友人と連れ立って
汐留方面へ。
ランチは、インターコンチネンタルの
ビュフェをいただきました。
(写真がうまく表示されないので、後ほど更新!)
その後は有楽町に繰り出し
銀座でお買い物。
なんだかんだで、買い物は銀座に固定化しつつある。
銀座って、いつも人がおしゃれをして、
背伸びをして繰り出しているように感じられて
好きなんです
どこのお店でも、節電と募金活動を行っていました。
お釣りは必ず募金。
毎日続けています。
多くの金額ではないですが、
今自分にできることだから。
家ではダウンを着て生活しています。
先日友人の家族が、秋田方面から東京の親類を頼って
やってきたというニュースがありました。
その日は、温かいお風呂にはいって、温かい食事を囲んで、温かいお部屋で
過ごしたそうです。
何かを節約した分、喜びを感じられる人がいるなら。
うれしいよね。
私たちはその分守っていただいているのだから。
こういうときにできることで、貢献していこう。
久しぶりに友人と連れ立って
汐留方面へ。
ランチは、インターコンチネンタルの
ビュフェをいただきました。
(写真がうまく表示されないので、後ほど更新!)
その後は有楽町に繰り出し
銀座でお買い物。
なんだかんだで、買い物は銀座に固定化しつつある。
銀座って、いつも人がおしゃれをして、
背伸びをして繰り出しているように感じられて
好きなんです

どこのお店でも、節電と募金活動を行っていました。
お釣りは必ず募金。
毎日続けています。
多くの金額ではないですが、
今自分にできることだから。
家ではダウンを着て生活しています。
先日友人の家族が、秋田方面から東京の親類を頼って
やってきたというニュースがありました。
その日は、温かいお風呂にはいって、温かい食事を囲んで、温かいお部屋で
過ごしたそうです。
何かを節約した分、喜びを感じられる人がいるなら。
うれしいよね。
私たちはその分守っていただいているのだから。
こういうときにできることで、貢献していこう。

