おじぃちゃんの事件簿 -588ページ目

サエコ『止まらない夜遊び…』芸能界引退の舞台裏

今年12月に発売されるブログ本を最後に芸能界引退を宣言した女優・サエコ(22)。


事務所が彼女を手放した裏には様々な問題があったようだ。



『最近のサエコのプッツンっぷりは異常です。高級ブランドで色違いのバッグを大量に買ったり、母親に子供預けて、ダルビッシュの試合を観るために日本全国ついていったり。料理も大の苦手でダルビッシュの栄養管理もままならない。六本木ヒルズやミッドタウンでも、毎日のように目撃情報があるし、サッカー選手の三浦和良とクラブで大騒ぎしてたことも。ダルビッシュだけでなく、日本ハムの選手からクレームが来るのも時間の問題でしょうね』
(週刊誌記者)


ブログのコメント欄には


『日本ハムが負けたのはおまえのせいだ』

『また六本木で買い物してたね』


などと批判の書き込みが相次いだ。


事務所もサエコのコントロールが難しくなり、大スキャンダルが出る前にサエコから手を引いたという。


引退後は父親が経営するアパレル会社を手伝うというサエコ。


真面目に働き、夜遊び癖も直るといいのだが。
(BUBKA)







(::´Д`) { どうでもいいよ

運転免許の欠格期間最長10年に 道交法施行令改正案

警察庁は4日、危険運転致死傷やひき逃げなどで運転免許が取り消された後、再び免許が取得できるようになるまでの欠格期間の上限について


『現行の5年から10年に引き上げる』

ことなどを柱とした道路交通法施行令改正案をまとめた。


『酒気帯び運転も厳格化され、1回の違反でも免許取り消しの場合もある』



危険運転致死の欠格期間は5年だったが、改正案では8年に。


同致傷は5~7年に引き上げられる。


さらに、ひき逃げの場合は10年となる。


また酒酔い運転で事故を起こした場合も現行の2~5年から3~7年に、ひき逃げなら10年となる。


ひき逃げだけの場合でも3年。

酒気帯び運転の処分も重くなる。


呼気中のアルコール濃度が1リットル当たり0.25ミリグラム以上の場合


『これまでなら免許停止90日相当で済んでいたが、改正案では免許取り消しで欠格2年』


『0.15~0.25ミリグラム未満でも事故を伴えば免許取り消しとなる』



一方、来年6月から75歳以上の高齢運転者に対する

認知機能検査

が始まるのに伴い、認知機能の低下した人が犯しやすい違反行為として信号無視や一時不停止、進路変更禁止違反など15行為を定めた。


同検査で認知症のおそれがあるとの結果が出たうえ、更新の前後に15行為の違反が一つでもあれば

『臨時適性検査』

を受けなければならない。


5日から1月3日まで一般から意見を募って来年6月の施行を目指す。






(::´Д`) { うむ

『羞恥心が“歌手活動終了”を宣言』今後はソロで活動

今年大ブレークした“おバカ”ユニット

『羞恥心』

が3日夜、フジで生放送された


『2008FNS歌謡祭』

に出演し、来年1月2日で歌手活動を

“終了”

することを宣言した。


島田紳助が

『音楽プロデューサー・カシアス島田』

としてVTR出演(笑)


『4月のデビュー時に言ったように、来年1月2日の"クイズ!ヘキサゴン2スペシャル"をもって、歌手・羞恥心のファーストステージを終了とします』

と発表。


羞恥心のブレイクへの感謝と音楽面での飛躍を振り返った上で


『これからは役者としてどんどん育っていてもらいたいと思います』


とコメントし、3人の特長を生かしたソロ活動などに力を入れていく方針を明かした。


“おバカ3人組女性版”の

『Pabo』

は活動を継続する。



東スポ報道が事実上的中した形。

上地の

『バカキャラはもう嫌』

発言も本当のことだったのかもん(笑)






(::´Д`) { Pabo』も解散しちまえよ