おじぃちゃんの事件簿 -587ページ目

若松義人/トヨタの上司は現場で何を伝えているのか

おじぃちゃんの事件簿・性犯罪・わいせつ・援助交際・殺人・自殺・事故・芸能・音楽・いじめ・時事・あるよ。-31859699.JPG
本の内容

トヨタ生産方式にはマニュアルがない。

人を型どおりに動かすのではなく、人の知恵を引き出すのがトヨタ流なのだ。

そのため現場から生まれた独特の言葉が数多く伝えられている。

「抜くなら一周抜け」

「言われた通りにやるな」

「なぜを五回繰り返せ」

「言いわけする頭で実行することを考えよ」


―こうした一言が、いかに人を育て、仕事を変え、企業を改革してきたのか、具体的なエピソードをまじえて懇切に説く。


グループ各社の現場で実際に使われ、仕事に活かされている名言・至言を、この一冊で網羅。






著者:若松義人/著
価格:\756(税込)
出版:PHP研究所
発売:2007年03月

(::´Д`){あ?『山下智久の妹がお天気キャスターに?』おい、なんの話しよ??

在籍する日本大学芸術学部のミスコンテストにエントリーしたことで話題を呼んだ

NEWSの山下智久の妹

山下莉奈さん

中間結果では首位を独走していたが、主催者側の判断でネット投票が反映されないことになり、残念ながらミスだけでなく準ミスも逃す結果となった…。


会場では落選が発表されると友人らと号泣し、ブログで審査方法への不満もつづっていたが、これをきっかけにファンも増えた模様。


新たに開設したブログ

「Rina's diary」

でも、毎回の更新ごとに80件ほどのコメントが寄せられている。


山下莉奈さんはかつて

グラビアアイドル

として活動し、2005年の

『ミス週プレコンテスト』

では準グランプリに輝いた経歴を持つが、卒業後の目標は女子アナウンサー。


大学に通いながらアナウンス学校に入学するなど着々と準備を進め、日芸のミスコンに出場したのもその一環だとする声もある。


ところが、第一志望だったテレビ朝日をはじめ、民放各局への就職活動は全滅。


彼氏も作らずがんばってきたためか、その落胆ぶりは激しかったようだ。



そんな失意の山下莉奈さんにキャスター専門プロダクション

「フォニックス」

が救いの手を差し伸べたと

『東京スポーツ』

が12月3日付で報じている。

同紙によると、お天気キャスターでデビューすることが確定的だという。


フォニックスは、フジテレビと共同テレビ、芸能事務所

「セント・フォース」

の3社で今年10月に立ち上げた新プロダクション。


創立と同時に共同テレビから

『八木亜希子』

『小島奈津子』

『滝川クリコスッテル』


の3人が移籍した。



セント・フォースからの移籍はないようだが、フリー転身を希望する局アナの受け皿になることが予想され、人気キャスターを輩出している各社のノウハウが結集されることからも、民放各局は戦々恐々としている。


そんな事務所にスカウトされたことにより、山下莉奈さんに対してすでに

「第二の小林麻央」

との声も出ているのだとか。


労働条件が悪い局アナよりも人気によってギャラが決まるフォニックスに入社したことで、小林麻央のように良い結果が出る可能性も指摘されている。


いずれにせよ、来春以降に山下莉奈さんをテレビで見かけることになりそうだ。




(::´Д`){まあ、山下莉奈さんのブログによると…


「Rina's diary」より引用


どうしても。。。

2008/12/04 02:33



お伝えしたくて

友達にも聞いたんですが、莉奈がお天気キャスターになるっていうのが芸能ニュースで流れたみたいで。。。

全くのデマです

確かにアナウンサーもお天気キャスターも憧れていました。
だからアナウンサー試験も受けたけど。。落ちました笑


お天気キャスターなんてそんなオファー頂いてません

それに、そんな嬉しいことが決まったら、いつも応援してくださってる皆さんに一番に、莉奈は伝えたいです!!



だから噂は信じないでください。
莉奈を信じてくださいね

って伝えたかったんです


今日の事とコメントは明日書きますねーごめんなさい!!
読んでくれてありがとうございます

バイニャン









(::´Д`) { バイニャン

夕張の中3が角界入り『おばぁちゃんに楽させたい』

夕張市の市立緑陽中3年

柴田和弘君(14)

が来年1月末、大相撲の立浪部屋(茨城県つくばみらい市)に入門することになった。


夕張市の財政破綻で満足な練習場のないまま、地道に鍛錬を続けた柴田君の姿勢を評価し、立浪親方が受け入れを決めた。


現在、祖母(76)と2人で暮らす和弘君は


『早く立派になって、おばあちゃんに楽をさせてあげたい』

と決意を語る。


3日に関係者へのあいさつに訪れた立浪親方は


『性格も素直で、将来は伸びると思う』

と太鼓判を押していた。


柴田君は、幼い頃に両親が離婚して父親と離れ、母親は2年前に病死した。

4人兄弟だが、3人の兄は札幌市や本州で働いており、今は祖母と2人で暮らす。


地元の夕張相撲スポーツ少年団で相撲を始めたのは小学2年の時。


現在は身長175センチ、体重105キロの堂々たる体格に育った。

押し相撲が得意だ。


同少年団は、夕張市の財政破綻の影響を受け、練習場が閉鎖された。


それでも、野外で練習し、夜間は車のヘッドライトで土俵を照らした。


そのかいあって、今年の中体連道予選では柴田君が個人3位、団体では優勝を果たした。









(::TДT) { がんばれよ~