おじぃちゃんの事件簿 -423ページ目

アパートで男性刺され死亡、女性けが…刺した男が逃走

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※写真、宇都宮市東宝木町


21日午前6時半頃、

宇都宮市東宝木町、

川●●美さん(37)

の自宅アパートで、川●さんと知人の男性(36)が、男にナイフで胸など数か所を刺された。


男性は搬送先の病院で死亡が確認され、川●さんも胸などを切られて治療を受けている。

男は逃走した。


栃木県警によると、川●さんの話などから、2人を刺したのは、川●さんと以前交際していた男(52)とみられる。



男は黒いニット帽をかぶり、上下とも黒っぽい着衣だった。

スマイリーキクチのブログ炎上、ネットカフェからも複数の『書き込み』判明

お笑いタレント
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『スマイリーキクチ』さん(37)



『ブログ炎上事件』

で、

キクチさんが殺人事件の関係者などとする内容の書き込みを行った18人のほかに、

複数の人物が


『インターネットカフェ』

などから同様の書き込みを行っていたことが関係者の話でわかった。


警視庁は、携帯電話や自宅のパソコンから書き込んだ18人を対象に、

『表現の自由』

を逸脱する書き込みをした人物を

『名誉棄損容疑で立件』

する方針だが、他の書き込みの内容も精査するなど、詰めの捜査を進めている。


キクチさんは、東京・足立区で起きた

『女子高生コンクリート殺人』

に関与したという趣旨の書き込みが多数寄せられ、自分のブログが炎上し、昨年8月に同庁に被害届を提出した。


これを受け、同庁は

『接続事業者』(プロバイダー)

に接続履歴の開示を求めるなどし、「人殺しが何で芸人やるんだ」などと1回から数回、書き込んだ男女18人を特定。


しかし、関係者によると、これとは別に、不特定多数が利用する

『ネットカフェ』

から書き込みを行った複数の人物がいたことがわかったという。


また、18人は警視庁の任意の事情聴取に対し、

『ネット掲示板の書き込み内容を参考に、軽い気持ちでブログに投稿した』

と話していたこともわかった。


同庁関係者によると、ネット掲示板

『2ちゃんねる』

などには

『約10年前』

から、

キクチさんを中傷する書き込みが続いており、

18人は昨年1月以降、これらの書き込み内容を参考にしていたという。


ネット上には

『一部で、キクチさんを中傷する書き込みが続いているという』


このため、同庁では、

『ネット犯罪の専門捜査員を投入』

するなどし、

18人以外や


『ネット掲示板への書き込み内容』


についても、キクチさんの名誉を傷つけるものかどうか、

『さらに慎重に精査』

しているという。







(::´Д`) { まあ、噂なんか、跳ね退けるくらいのパワーがなきゃ生き残れないし、お笑い芸人なら、なんか、おもしろいことぶちかましてみろって思うよ。


まあ、スマイリーさんの騒動見て感じるのは、誹謗中傷であれ、優しいコメントであれね、まあ、ブログに来るコメントなんか所詮は、上っ面でしかないと思うよね、まあ、それは素人ブログでも、芸能人のブログもそうだと思うけど、まあ、『リアルはここにはないんだよ』、だから、上っ面の言葉に傷付いたりするのはバカバカしいし、ブログに誹謗中傷とか、殺害予告とか、来たからと言って相手を犯罪者にすることはどうかと思うよね、まあ、なによりもカキコミの場所を提供をしてるのは、誰でもない自分なんだし、恐ろしいコメントも来るだろうと想定しなければダメだよね、まあ、大人なんだから、スマートな対応をしてほしいよ。


まあ、今の話しはブログの話しであって、2ちゃんねるでの誹謗中傷は、自分じゃどうにもならないから、まあ、最後は警察ってのは納得がいく話しだよ。


まあ、今後、この話しに新しい展開があれば、『おじぃちゃんの事件簿』で紹介するから、奥さん、心のチャンネルは、そのままだよ。











ほなね~☆

中川昭一、バチカンでハッスル 美術品に素手、立入禁止場所に侵入、警報作動

主要7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)での

『もうろう記者会見』



『引責辞任』

した

   _/三ミ\
  /彡三三ミ\
  /// ̄ ̄)ノ\ミ丶
 |イ ミ   )ミ|
 || ⌒丶(__ |リ
 (ヘ|<・≧ii<・≧V)
  ヒ|  ||   ソ
  | /^ー^ヽ |
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   \_二__/
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『中川昭一・前財務・金融相』

が、

会見の約15分後にバチカン博物館を観光した際、


『触ることが禁じられている歴史的に貴重な美術品に素手であれやこれやと触る』


などしていたことが、

『バチカン関係者』

の話で分かった。


『立ち入りが制限された場所に入ったために警報も鳴ったという』


記者会見後にも失態を重ねていたことになる(笑)

関係者によると、中川氏は財務省の

『玉木林太郎国際局長』



『秘書官』

らとともに現地時間14日午後4時20分ごろから約1時間半、

在バチカン日本大使館の上野景文大使らの案内で同博物館とサンピエトロ大聖堂を見学した。


『一行は計10人』

で、

博物館側のイタリア人1人が案内役についた。


『見学は中川氏側からの要望だったという』


同博物館は広大なため、大使館側は古代の彫刻が展示された

「大燭台(しょくだい)」

のギャラリー、

「タペストリー」のギャラリー、

「地図」のギャラリー

のほか、

『ミケランジェロの天井画』



『最後の審判』

などで世界的に有名な

『システィーナ礼拝堂』

といった主要部分だけを回る

『1時間の見学コース』

を用意した。


到着時から中川氏の

『足取りはフラフラ』

とおぼつかなく、言葉もはっきりしなかったという(笑)


『案内役の説明を聞かずに歩き回ったほか』

『入ってはいけないエリアに足を踏み入れたり』

『触ってはいけない展示品を素手で複数回触ったりした』


そのため警備室の警報が少なくとも1回鳴ったという(笑)


バチカン博物館でも特に有名な、

「八角形の中庭」



「ラオコーン」

像を見学した際には、

『観光客が近づき過ぎないようにするための高さ約30センチのさくを乗り越えて石像の台座に触る』

など、

『非常識な行動』

をとったという。


博物館には通常、午後4時までに入館しなければならないが、中川氏らが訪れたのはその後だったため、システィーナ礼拝堂以外では一般の観光客の姿はほとんどなかったという。


中川氏は博物館見学後、サンピエトロ大聖堂を訪れた。

午後6時前にホテルに戻り、午後7時半に日本に向けローマ空港を出発した。


同大使館は朝日新聞の取材に対し、


『(見学中の中川氏は)ずいぶんお疲れだなという印象を受けた』


とコメントしている。



一連の経緯について、

『中川昭一氏の事務所』




『まあ、体調が悪かったから、見学中に入ってはいけない区域に入ってしまって、まあ、警報が鳴ったのは事実かな』


と、シタリ顔。









(::´Д`) { 中川昭一のあだ名は『バチカン中川』でキマリだな。