おじぃちゃん、スシ王子を熱く語るの巻
どうもどうも『妊娠を前提に俺と付き合ってくださぃ!』が口説き文句の、おじぃちゃんです。
はい、と言うわけでねKinKi Kidsの堂本光一、5年ぶりの連続ドラマ『スシ王子』を昨夜見ましたょ、今日はね、スシ王子を熱く語っちゃいます。
さて、近年の王子ブームね、ハンカチ王子、ハニカミ王子、ポッチャリ王子、そしてスシ王子ね、まずタイトルがユル~イ感じでいいよね。笑
『トリック』などで知られる鬼才・堤幸彦監督とタッグを組み、堂本光一5年ぶりの連続ドラマ。(すべて日本テレビ系)でコンビを組んだ間柄。 堂本は“堤組”と呼ばれる気心の知れたプロフェッショナル集団を。
『普通の現場だったら“絶対おかしい、ありえない!”というセリフや演出でも、ここでは思いっきりやって大丈夫。そんな安心感の中で演技できています』
と絶賛し『そのせいか、久々の連続ドラマという感覚はなく、決めの“王子ポーズ”もすんなりできました』と笑顔で手応えを語る。
堤監督は『堂本が街を歩けば“よっ、スシ王子!”と声が掛かるような作品にしたいです』
と意気込んでいる。
厳しい試練に立ち向かいながら全国を行脚する司の相棒・太郎役を演じるのは、カトゥーンの中丸雄一。
連続ドラマ初レギュラーとなる中丸は『現場初日の数時間は、何が何だか訳が分からなかったです』と苦笑いしながらも『こういうチャンスを頂いたので、いろんなことを吸収していきたいと思っています』と気合十分だ。
ストーリー
堂本演じる主人公・米寿司(まいず・つかさ)はかつて“スシ王子”として全国区の人気を博した天才すし少年。
だが、祖父と父親を海難事故で亡くし、すしの世界を捨てた…。
その後、引き取られた空手の師匠の下で武術に励むが、その神髄がすしの握りにあると気づき、カムバックを決意する…。
2000年から続く座長・主演を務めるミュージカル『SHOCK』仕込みのアクションにスタントなしで挑むアクションホームドラマ。
堂本は『監督は独特の世界観を持っているので、面白くならないわけがない』
と堤氏に全幅の信頼を寄せている。
サラサラ髪をパンチパーマにする場面や、スシ王子ならではのポーズをきめる場面は、端正な顔立ちからは想像できないほどコミカルで笑わせてくれます。
KinKi KidsでCDデビューして10年。
姉がジャニーズ事務所に履歴書を送ったことからこの世界に。
『最初は興味がなかったけれど、ダンスのレッスンを受けて、先輩たちのバックで踊ったりするうちに、表現することの楽しさが自然に植えつけられていった』と語る。
この10年で変わらなかったのは仕事へかったのは仕事への姿勢だという。
『器用ではないんで、何事も全力でやらないと自分自身を表現できないんです。全力でやれば自分の限界もみえますし、次の課題もわかる。なんとなくこれでいいやと思ってやってると壁が見えなくなる。それはいやなんです』
と、ストイック発言。いい意味でユルイ感じのドラマなので何も考えないで楽しめます、ちなみに光一君の好きなすしネタはタコとイカだそうです☆
そう言えば、KinKi Kidsのアルバム『39』が発売されております、もうね、この夏のマストアイテムとして、そこのセレブなレディーにオススメです。
タイトルは感謝の気持ち『Thank You』にかけており、収録曲も全39曲あります、これまでに発売された2作のベストは、シングルコレクションとして製作されたけど、本作はデビュー10周年を記録して、デビュー曲から本作発売までに発表された全楽曲を対象とした、ファン投票のセレクションアルバムです。
収録曲は、2007年のシングル「BRAND NEW SONG」発売時に行ったアンケート『Your Favorite Song of KinKi Kids』で選ばれたトップ10曲と新曲、光一・剛がそれぞれ選んだ14曲ずつがあり、CD3枚組に39曲を収録している。なお、ファンやメンバーによる選曲のため、シングルメイン曲すべてを網羅しているわけではない。
選曲方法は、本人達があらかじめ好きな曲を14曲選んだ上で、アンケート結果と照らし合わせ、重複しているものを省いた。
その後2人の間で重複している楽曲をそれぞれの選曲に振り分け、新たに選曲した。
なお、光一君が選んだ曲はアンケート結果と8曲も同じであったそうです。
ミラクルですね。
さて、27時間テレビ見るのでこのへんで…。
はい、と言うわけでねKinKi Kidsの堂本光一、5年ぶりの連続ドラマ『スシ王子』を昨夜見ましたょ、今日はね、スシ王子を熱く語っちゃいます。
さて、近年の王子ブームね、ハンカチ王子、ハニカミ王子、ポッチャリ王子、そしてスシ王子ね、まずタイトルがユル~イ感じでいいよね。笑
『トリック』などで知られる鬼才・堤幸彦監督とタッグを組み、堂本光一5年ぶりの連続ドラマ。(すべて日本テレビ系)でコンビを組んだ間柄。 堂本は“堤組”と呼ばれる気心の知れたプロフェッショナル集団を。
『普通の現場だったら“絶対おかしい、ありえない!”というセリフや演出でも、ここでは思いっきりやって大丈夫。そんな安心感の中で演技できています』
と絶賛し『そのせいか、久々の連続ドラマという感覚はなく、決めの“王子ポーズ”もすんなりできました』と笑顔で手応えを語る。
堤監督は『堂本が街を歩けば“よっ、スシ王子!”と声が掛かるような作品にしたいです』
と意気込んでいる。
厳しい試練に立ち向かいながら全国を行脚する司の相棒・太郎役を演じるのは、カトゥーンの中丸雄一。
連続ドラマ初レギュラーとなる中丸は『現場初日の数時間は、何が何だか訳が分からなかったです』と苦笑いしながらも『こういうチャンスを頂いたので、いろんなことを吸収していきたいと思っています』と気合十分だ。
ストーリー
堂本演じる主人公・米寿司(まいず・つかさ)はかつて“スシ王子”として全国区の人気を博した天才すし少年。
だが、祖父と父親を海難事故で亡くし、すしの世界を捨てた…。
その後、引き取られた空手の師匠の下で武術に励むが、その神髄がすしの握りにあると気づき、カムバックを決意する…。
2000年から続く座長・主演を務めるミュージカル『SHOCK』仕込みのアクションにスタントなしで挑むアクションホームドラマ。
堂本は『監督は独特の世界観を持っているので、面白くならないわけがない』
と堤氏に全幅の信頼を寄せている。
サラサラ髪をパンチパーマにする場面や、スシ王子ならではのポーズをきめる場面は、端正な顔立ちからは想像できないほどコミカルで笑わせてくれます。
KinKi KidsでCDデビューして10年。
姉がジャニーズ事務所に履歴書を送ったことからこの世界に。
『最初は興味がなかったけれど、ダンスのレッスンを受けて、先輩たちのバックで踊ったりするうちに、表現することの楽しさが自然に植えつけられていった』と語る。
この10年で変わらなかったのは仕事へかったのは仕事への姿勢だという。
『器用ではないんで、何事も全力でやらないと自分自身を表現できないんです。全力でやれば自分の限界もみえますし、次の課題もわかる。なんとなくこれでいいやと思ってやってると壁が見えなくなる。それはいやなんです』
と、ストイック発言。いい意味でユルイ感じのドラマなので何も考えないで楽しめます、ちなみに光一君の好きなすしネタはタコとイカだそうです☆
そう言えば、KinKi Kidsのアルバム『39』が発売されております、もうね、この夏のマストアイテムとして、そこのセレブなレディーにオススメです。
タイトルは感謝の気持ち『Thank You』にかけており、収録曲も全39曲あります、これまでに発売された2作のベストは、シングルコレクションとして製作されたけど、本作はデビュー10周年を記録して、デビュー曲から本作発売までに発表された全楽曲を対象とした、ファン投票のセレクションアルバムです。
収録曲は、2007年のシングル「BRAND NEW SONG」発売時に行ったアンケート『Your Favorite Song of KinKi Kids』で選ばれたトップ10曲と新曲、光一・剛がそれぞれ選んだ14曲ずつがあり、CD3枚組に39曲を収録している。なお、ファンやメンバーによる選曲のため、シングルメイン曲すべてを網羅しているわけではない。
選曲方法は、本人達があらかじめ好きな曲を14曲選んだ上で、アンケート結果と照らし合わせ、重複しているものを省いた。
その後2人の間で重複している楽曲をそれぞれの選曲に振り分け、新たに選曲した。
なお、光一君が選んだ曲はアンケート結果と8曲も同じであったそうです。
ミラクルですね。
さて、27時間テレビ見るのでこのへんで…。
『キシリトール』犬には危険?
どうもどうも『レディーからの相談にのった後はレディーの体の上にものろうと企んでいる』アグレッシブな、おじぃちゃんです(はぁと)
犬には、キシリトールが危険だと極秘情報をマオタンブログから入手しました…。
マジでSKY?
ホントNano?
ヤバイYO~♪
●藤沢市歯科医師会の話
『キシリトールは、白樺や樫などの樹木から採れるキシランヘミセロールを原料として作られた天然の甘味炭酸化物で、白色の結晶または粉末で臭いがなく、ショ糖と同じ甘味をもっています。また溶けた時に熱を奪う効果がある為、その甘さには清涼感があり、さわやか~な感じがします。
キシリトールの利用は、これまで医薬品への使用など一部に限られてきましたが、数年前より食品添加物の指定を受け、食品への添加ができるようになり、キシリトールを使用したガムや菓子が発売され、私達も気軽に購入することが可能になりました。
当初、キシリトールは糖尿病との関連に主体が置かれていましたが、その後フィンランドにおいて口腔衛生との関わりを確実にされました。そのひとつは、ウ蝕(虫歯)の原因菌であるS.mutansの増殖を抑制する効果、もうひとつはキシリトールを摂取した時の唾液分泌が促進され、唾液の自己防衛機構を高める効果によりウ蝕を抑制するというものです。
ウ蝕抑制の視点から、キシリトールの利用はフッ素入りの歯磨剤とともに、身近なウ蝕抑制法ではないでしょうか』
甘味度は砂糖と同等で、カロリーは砂糖の3/4です。
キシリトールはお口の中の細菌による発酵を受けないため、ムシ歯の原因である「酸」を作りません。
また、ムシ歯の原因菌の活動を弱め、歯垢の増殖を抑える効果があるため、虫歯になりにくいとされています。
歯に良いということから、『犬用のガム』などの製品でも、キシリトール入りのものをよく見かけますよね。
ところがですね、2006年の9月に、米獣医学協会が…
『犬はキシリトールを少量でも摂取すると大量のインシュリンを放出し、その結果血糖値が下がり、命に危険が生じ危険(だいはぁど)』
と警告したんじゃ…。
川(´Д`)どよ~ん
すでに、2004年の8月には、アメリカにある動物愛護団体、ASPCA付属の毒物管理センターからの報告でも…。
『犬がキシリトールを大量に摂取すると低血糖を引き起こす場合がある』と警告もされております。
米獣医学協会の報告では、 『体重10kgの犬が1gのキシリトールを消費した場合でも治療が必要』とあります…。
一方、 日本食品化学研究振興財団のキシリトールの記事の中で、以下のようなものがあります。
ビーグル犬を用いた混餌(2,5,10,20%)投与による104週間の反復投与試験において、 20%投与群で肝比重量の増加が、10%以上の投与群でGPT等の血清酵素値の上昇、門脈周辺の肝細胞質の淡明化が認められる。 肝比重量の増加、血清酵素値の上昇及び門脈周辺の肝細胞質の淡明化は、高濃度のキシリトール投与により、インスリン分泌が促進され、グリコーゲンが生成し、それが肝臓に蓄積したことなどによるものであると考えられる。
このような変化は、イヌ以外の動物種では見られていないとFDA(米国食品医薬品局)は報告している。
なお、20%投与群のキシリトール摂取量は5.5g/kg体重/日である。 なお、単回投与試験における毒性も極めて低い。
この試験の結果では、5%投与による異常が見られていないので、 体重10kgの犬が10gのキシリトールを、2年間消費しても問題ないことになります。
いずれにしても、通常与える範囲のものであれば、キシリトールを大量に摂取することはないので、 それほど気にすることはないでしょう。
ドギーマンのホワイデントS(犬用のガム)の場合、 1本(8g)に含まれるキシリトールの量は0.104g(1.3%)で、1日の目安給与量は、超小型成犬(5kg以下)1~2本、小型成犬(5~11kg)2~4本です。
10kgの犬に4本与えたとしても、0.5g以下となり問題ないでしょう。
■ で、どっちなんだぃ!
犬には、キシリトールが危険だと極秘情報をマオタンブログから入手しました…。
マジでSKY?
ホントNano?
ヤバイYO~♪
●藤沢市歯科医師会の話
『キシリトールは、白樺や樫などの樹木から採れるキシランヘミセロールを原料として作られた天然の甘味炭酸化物で、白色の結晶または粉末で臭いがなく、ショ糖と同じ甘味をもっています。また溶けた時に熱を奪う効果がある為、その甘さには清涼感があり、さわやか~な感じがします。
キシリトールの利用は、これまで医薬品への使用など一部に限られてきましたが、数年前より食品添加物の指定を受け、食品への添加ができるようになり、キシリトールを使用したガムや菓子が発売され、私達も気軽に購入することが可能になりました。
当初、キシリトールは糖尿病との関連に主体が置かれていましたが、その後フィンランドにおいて口腔衛生との関わりを確実にされました。そのひとつは、ウ蝕(虫歯)の原因菌であるS.mutansの増殖を抑制する効果、もうひとつはキシリトールを摂取した時の唾液分泌が促進され、唾液の自己防衛機構を高める効果によりウ蝕を抑制するというものです。
ウ蝕抑制の視点から、キシリトールの利用はフッ素入りの歯磨剤とともに、身近なウ蝕抑制法ではないでしょうか』
甘味度は砂糖と同等で、カロリーは砂糖の3/4です。
キシリトールはお口の中の細菌による発酵を受けないため、ムシ歯の原因である「酸」を作りません。
また、ムシ歯の原因菌の活動を弱め、歯垢の増殖を抑える効果があるため、虫歯になりにくいとされています。
歯に良いということから、『犬用のガム』などの製品でも、キシリトール入りのものをよく見かけますよね。
ところがですね、2006年の9月に、米獣医学協会が…
『犬はキシリトールを少量でも摂取すると大量のインシュリンを放出し、その結果血糖値が下がり、命に危険が生じ危険(だいはぁど)』
と警告したんじゃ…。
川(´Д`)どよ~ん
すでに、2004年の8月には、アメリカにある動物愛護団体、ASPCA付属の毒物管理センターからの報告でも…。
『犬がキシリトールを大量に摂取すると低血糖を引き起こす場合がある』と警告もされております。
米獣医学協会の報告では、 『体重10kgの犬が1gのキシリトールを消費した場合でも治療が必要』とあります…。
一方、 日本食品化学研究振興財団のキシリトールの記事の中で、以下のようなものがあります。
ビーグル犬を用いた混餌(2,5,10,20%)投与による104週間の反復投与試験において、 20%投与群で肝比重量の増加が、10%以上の投与群でGPT等の血清酵素値の上昇、門脈周辺の肝細胞質の淡明化が認められる。 肝比重量の増加、血清酵素値の上昇及び門脈周辺の肝細胞質の淡明化は、高濃度のキシリトール投与により、インスリン分泌が促進され、グリコーゲンが生成し、それが肝臓に蓄積したことなどによるものであると考えられる。
このような変化は、イヌ以外の動物種では見られていないとFDA(米国食品医薬品局)は報告している。
なお、20%投与群のキシリトール摂取量は5.5g/kg体重/日である。 なお、単回投与試験における毒性も極めて低い。
この試験の結果では、5%投与による異常が見られていないので、 体重10kgの犬が10gのキシリトールを、2年間消費しても問題ないことになります。
いずれにしても、通常与える範囲のものであれば、キシリトールを大量に摂取することはないので、 それほど気にすることはないでしょう。
ドギーマンのホワイデントS(犬用のガム)の場合、 1本(8g)に含まれるキシリトールの量は0.104g(1.3%)で、1日の目安給与量は、超小型成犬(5kg以下)1~2本、小型成犬(5~11kg)2~4本です。
10kgの犬に4本与えたとしても、0.5g以下となり問題ないでしょう。
■ で、どっちなんだぃ!

