おじぃちゃんの事件簿 -1627ページ目

プリンス、曲の無断使用でユーチューブ訴える意向…の巻

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さーて 来週のサザエさんはー☆



カツオ、チンコいじり。



マスオ、初めてのデリヘル。




の二本でお送りいたしま~す。






どうも『朝から全裸で悶えている』芋虫みたいな、おじぃちゃんです。






そうそう、宮地まおたん(女優)て、エヴァンゲリヲン序 また見にいったんだって!


そして、その後、渡辺彩ちゃんとカラオケしたんだって。









おじぃちゃんも、まおたんとカラオケしたいな、まおたんの為にプリプリのMて曲を捧げたいよ…。



一緒にカラオケいけたならさ


『まおたん、おじぃちゃんのオリジナルマイクで歌ってみて』


な~んて言って、チンコ出して、シュールな笑いを提供するよ。




さて、まおたんのことで頭がいっぱいになったところでですね『ツンデレNews』イッちゃうょー☆



プリンス、曲の無断使用でユーチューブ訴える意向(ロイター)


ロンドン 13日。米ポップ歌手のプリンス(49)が13日、自らの曲を無断で使用されたとして、米グーグルGOOG.O傘下の動画共有サイト『ユーチューブ』を含む複数のウェブサイトを訴える計画であることを明らかにした。



『パープル・レイン』や『1999』などのヒット曲で知られるプリンスは、ユーチューブは、ユーザーがどういうビデオを投稿するかはコントロール不可能だと主張することはできないと指摘。


声明で



『ユーチューブは明らかに成人向けや児童性虐待の要素を含むビデオをフィルターにかけられるのに、不当な音楽や映画のコンテンツに関してはフィルターをかけないようにしているようだ』

としている。



ユーチューブの広報担当部署に対し電子メールで問い合わせたが、現時点でコメントは得られていない。



プリンスは、ユーチューブのほかにも、ネット競売の米イーベイEBAY.Oや著作権侵害の主な原因になっているとして音楽・映画業界関係者らが非難しているサイト


『Pirate Bay』も訴える意向。




■ おじぃちゃんも まおたんの画像 無断で使用してるから、まおたんに訴えられちゃうよ…。



そしたら、裁判官に『なんで、使用したんですか?』て聞かれるよね、そしたら、おじぃちゃん言うよ。












『俺は、宮地を愛してる…答えはそれだけだょベイビー☆』 てね。


では☆

学習指導要領の改訂…の巻

さーて 来週のサザエさんはー☆



カツオ、チンコの皮がむける。



マスオ、オッパブでハッスル。




の二本でお送りいたしま~す。






どうも、朝から下ネタを飛ばす、おじぃちゃんです。





そうそう、宮地まおたん(女優)て、人と話すときは、目を見て話すんだって。



もうね、まおたんに見つめられたらさ…恥ずかしくて穴があったら、入りたくなっちゃうよ…。











むしろ。












(/_\)入れたいよ…






さて、まおたんで頭がいっぱいになったところでですね、朝の『ツンデレNews』だぜベイビー☆





チェケラ~♪







文部科学省は14日、学習指導要領の改訂で中学校の理科に『イオン』や『進化』『遺伝の規則性』を盛り込む、という素案を中央教育審議会の小中学校理科専門部会に提示した。


いずれも現行指導要領で高校に移された内容で、『理数教育の充実』が目的だ。



専門部会では賛成の声が多かったが、『全部入れると過多ではないか』の意見もあり、引き続き検討する。



素案によると、高校から中学に戻すのは、このほか『電力量』『力の合成と分解』『仕事と仕事率』『日本の天気』など。



中学理科では新たに『DNAの存在』や『地球の変動と災害』を教える。



小学校理科では、現行指導要領で中学に移った『人の体のつくりと運動』や『太陽と月』を戻し、『風やゴムの動き』『物と重さ』『電気の利用』などを新たに教えるという。



さらに、高校の学習指導要領改訂で、中央教育審議会の高校部会は14日、現行指導要領の大枠を維持するという文部科学省の素案を大筋了承した。


(1)必修科目の履修漏れ問題で焦点となっていた世界史は引き続き必修に

(2)国語、数学、外国語では共通必修科目を新設


(3)「総合的な学習の時間」(総合学習)は学校の判断で減らすことを可能にする――が主な内容。



地理歴史では、小中学校の社会科で日本史を中心に教えていることから高校では世界史を必修とし、日本史または地理を選択履修する。



一部の委員から提案があった『総合的な歴史科目』は『今後更に検討する』とし、今回の改訂では盛り込まない方向になった。





国語、数学、外国語は『学習の基盤』との位置づけから、生徒が科目を選択する現行の『選択必修』ではなく、共通必修科目を置く。



ただし、高校の多様化を踏まえ、この科目の単位数は学校判断で増減できるようにする。



現在3~6単位の総合学習は、学校の『弾力的な運用』でさらに減らせることに。




ただし、複数の委員が重要性を訴えており、最低でも2単位は必要になりそうだ。





■ 学校で、恋のABCも教えてあげてくらさい。では☆

パキスタンが仏製ミサイル導入か…の巻

パキスタンが仏製ミサイル導入か、中国に技術流出の恐れと CNN/AP



パリ――パキスタンが中国の協力を得て開発している次期戦闘機に装備するためフランス製の空対空ミサイルとレーダーの購入計画を進めていることが13日分かった。



AP通信が、英軍事誌『ジェーンズ・ディフェンス・ウイークリー』(電子版)の情報として伝えた。


同誌は、欧州連合(EU)は現在、中国の人権侵害などを理由に同国へ武器禁輸を打ち出しており、フランス製ミサイルがパキスタンに渡った場合、軍事技術が中国へ流出する恐れがあると指摘している。


パキスタン、中国が開発しているのはJF─17型戦闘機。


パキスタンが求めている仏製ミサイルなどは台湾が保有する仏製ミラージュ戦闘機に装着されており、パキスタンに渡った場合、台湾の防衛情報が中国に漏れる可能性もあるとしている。


中国とパキスタンは友好国。


同誌は、ロシアと中国の消息筋を引用、ミサイル、レーダーの仏企業はパキスタンへの売却で合意の方向としている。


ミサイル製造の仏企業MBDAはJF─17型機へのシステム導入の入札に参加したと述べたが、後でこの発言を撤回した。


フランス政府当局者は同誌の報道に論評していない。


仮にフランス企業がパキスタンにミサイルを売却した場合、台湾防衛に関与する米政府が中台間の軍事バランスが崩れるとして強く反発する可能性もある。



EUは1989年、北京・天安門事件を契機に対中武器禁輸を打ち出した。中国は近年、禁輸解除の外交工作を仕掛けているが、人権問題などが障害となって実現していない。


ただ、解除ではEU加盟国間で意見が分かれ、フランスは自国軍事産業の利益など考慮、賛成派となっている。



■ では、明日もこの場所で待ってるぜベイビー☆