学習指導要領の改訂…の巻 | おじぃちゃんの事件簿

学習指導要領の改訂…の巻

さーて 来週のサザエさんはー☆



カツオ、チンコの皮がむける。



マスオ、オッパブでハッスル。




の二本でお送りいたしま~す。






どうも、朝から下ネタを飛ばす、おじぃちゃんです。





そうそう、宮地まおたん(女優)て、人と話すときは、目を見て話すんだって。



もうね、まおたんに見つめられたらさ…恥ずかしくて穴があったら、入りたくなっちゃうよ…。











むしろ。












(/_\)入れたいよ…






さて、まおたんで頭がいっぱいになったところでですね、朝の『ツンデレNews』だぜベイビー☆





チェケラ~♪







文部科学省は14日、学習指導要領の改訂で中学校の理科に『イオン』や『進化』『遺伝の規則性』を盛り込む、という素案を中央教育審議会の小中学校理科専門部会に提示した。


いずれも現行指導要領で高校に移された内容で、『理数教育の充実』が目的だ。



専門部会では賛成の声が多かったが、『全部入れると過多ではないか』の意見もあり、引き続き検討する。



素案によると、高校から中学に戻すのは、このほか『電力量』『力の合成と分解』『仕事と仕事率』『日本の天気』など。



中学理科では新たに『DNAの存在』や『地球の変動と災害』を教える。



小学校理科では、現行指導要領で中学に移った『人の体のつくりと運動』や『太陽と月』を戻し、『風やゴムの動き』『物と重さ』『電気の利用』などを新たに教えるという。



さらに、高校の学習指導要領改訂で、中央教育審議会の高校部会は14日、現行指導要領の大枠を維持するという文部科学省の素案を大筋了承した。


(1)必修科目の履修漏れ問題で焦点となっていた世界史は引き続き必修に

(2)国語、数学、外国語では共通必修科目を新設


(3)「総合的な学習の時間」(総合学習)は学校の判断で減らすことを可能にする――が主な内容。



地理歴史では、小中学校の社会科で日本史を中心に教えていることから高校では世界史を必修とし、日本史または地理を選択履修する。



一部の委員から提案があった『総合的な歴史科目』は『今後更に検討する』とし、今回の改訂では盛り込まない方向になった。





国語、数学、外国語は『学習の基盤』との位置づけから、生徒が科目を選択する現行の『選択必修』ではなく、共通必修科目を置く。



ただし、高校の多様化を踏まえ、この科目の単位数は学校判断で増減できるようにする。



現在3~6単位の総合学習は、学校の『弾力的な運用』でさらに減らせることに。




ただし、複数の委員が重要性を訴えており、最低でも2単位は必要になりそうだ。





■ 学校で、恋のABCも教えてあげてくらさい。では☆