おじぃちゃんの事件簿 -1513ページ目

倖田來未「バイオハザード3」のジャパンプレミアに出席

歌手・倖田來未(24)が1日、都内で行われた米人気映画「バイオハザード」(ラッセル・マルケイ監督」のジャパンプレミアに出席し、トークショーを行った。

アメリカの巨大家電メーカーから、研究中の新型T-ウィルスが漏れだすバイオハザードが発生。

世界中がT-ウィルスに感染し砂漠と化した地上で、絶滅から逃れるために過酷な戦いを繰り広げるヒロイン・アリスの生き様を描いたホラーアクションストーリー。

シリーズ3作目となる。

日本公開版のイメージソング「LAST ANGEL feat.東方神起」を担当する倖田は、本作について「ワン・ツーよりめっちゃ、アリスがバージョンアップしている」と胸元の大きく開いた恒例のセクシースタイルのまま、のっけから大興奮。


「私も今月25歳になるので、バージョンアップしてかないと」

と観客の笑いを誘った。


以前から映画はラブコメディーばかり見ていたという倖田だが、本シリーズに関しては別物のようで


「本当にこわいんです。でも見たいんです」


ともはや、やみつきの様子。

アリスについては


「おかしいと思ったことに立ち向かっていくのはデビュー当時からやってきたことなので、そういうところは共通するかな。でもアリスの芯の強さには本当に憧れます」

とピュアな感想も。


そのアリスを演じるミラ・ジョヴォヴィッチ(31)については


「結婚して赤ちゃんができたのに、すごくきれいになったなと思います」

と憧れのまなざし。


「私も少しやせて筋肉をつけないとね。でも脱いだらすごいんですよ」


とのドッキリ発言でさらに会場を盛り上げた。

「この作品を見ていて思うのは、せっかく女性に生まれたんだから、与えられたことだけをやるのではなくて、可能性のあることには一歩一歩進んでいくべきだということ。私も18でデビューしてもうすぐ25歳になりますが、これまでは『あたし、わからな~い』とかいって言い訳をしてきたことも多いけど、これからは一言一言に責任をとれるようになれたらいいなと思います」


と本作の公開に合わせ、意気込みを新たにしていた。

3日公開。


なお、11月7日にリリースされる「LAST ANGEL feat.東方神起」は、バックビートと疾走感溢れる展開が印象的な、エッジの効いたダンサブルなナンバーだ。

時に扇動的にパワフルで、時に喉の奥から絞り出すかのような、表現力豊かな倖田のヴォーカルが際立っており、聴いていると彼女の声に引き込まれてしまいそうになる。

カップリングには、家族からの愛に感謝の気持ちを込めた、柔らかなミディアムバラード「Dear Family」を収録している。





■倖田來未って脱いだらスゴイって 脱がなくても 太もも スゲー☆



みたいな。

鳥の唐揚げ店を北朝鮮に開設、生ビール出前サービスも CNN/AP

ソウル――韓国で鳥の唐揚げチェーン店を展開する実業家(48)は2日、北朝鮮の平壌に11月15日に店舗を開設することを計画していると述べた。

テーブルを50卓備え、電話注文で料理、生ビールの宅配サービスも提供する予定。


北朝鮮は一部の指導層を除き、庶民レベルでは慢性的な食糧不足が指摘され、外国援助に大きく頼っている。


この実業家は韓国で計50店を経営しているが、AP通信によると北朝鮮進出が赤字経営になるとは考えていないと述べた。

平壌店では北朝鮮住民約20人を雇用、出前用のスクーター5台を備える。

北朝鮮貿易会社との共同企業で、実業家は約55万米ドル(約6330万円)を投資、利益の3割をもらう契約だという。


将来的には平壌経由で、中国の進出も狙っている。

広島に原爆投下「エノラ・ゲイ」元機長が死去

広島に原爆を投下した米軍のB29爆撃機「エノラ・ゲイ」のポール・ティベッツ元機長が1日朝(日本時間同日夜)、米オハイオ州コロンバスの自宅で死去した。


92歳だった。


AP通信など米メディアが報じた。


イリノイ州生まれ。1944年に原爆投下部隊の指揮官となった。


エノラ・ゲイの機長として、太平洋のテニアン島から出撃し、45年8月6日、広島に世界初の原爆を投下した。


戦後は、原爆投下を正当化する立場を繰り返し表明し、論議を呼んだ。


2006年8月に読売新聞が行ったインタビューでも「広島、長崎への原爆投下は戦争終結のために必要だった」、「今も全く後悔はない」などと語っていた。


エノラ・ゲイは母親の名から命名していた。


AP通信によると、同氏は死後に抗議運動が展開されることへの懸念から、葬式を行ったり墓石を造ったりしないよう、友人に頼んでいたという。


1966年に空軍を退役後、民間用小型航空機の運航会社を経営していた。




■原爆投下を誇りに思えるなら原爆の形した墓石でも作ってもらえっての。


ポールに、テレビドラマ『裸足のゲン』見せてやりたかったわ、原爆の爆風で家が倒壊して、姉さん、お父さん、弟、が家の下敷きになったんだよ、お姉さんは即死、弟とお父さんは身動きがとれないわけ、必死にお母さんとゲンが助けようとしたんだけど火の手が上がってきたわけ、お父さんは ゲン に『母さんを連れて逃げろ』て言ったんだよ、最後 お父さんは迫り来る炎の中 弟の手を握り一緒に歌をうたったんだよ、その気持ちがポールにはわからないんかい!
よくも、ヌケヌケと「今も全く後悔はない」なんて言えたもんだよ、しかも長生きだし。

いつかあの世でポールに会ったら説教してやるぜ。