倖田來未「バイオハザード3」のジャパンプレミアに出席
歌手・倖田來未(24)が1日、都内で行われた米人気映画「バイオハザード」(ラッセル・マルケイ監督」のジャパンプレミアに出席し、トークショーを行った。
アメリカの巨大家電メーカーから、研究中の新型T-ウィルスが漏れだすバイオハザードが発生。
世界中がT-ウィルスに感染し砂漠と化した地上で、絶滅から逃れるために過酷な戦いを繰り広げるヒロイン・アリスの生き様を描いたホラーアクションストーリー。
シリーズ3作目となる。
日本公開版のイメージソング「LAST ANGEL feat.東方神起」を担当する倖田は、本作について「ワン・ツーよりめっちゃ、アリスがバージョンアップしている」と胸元の大きく開いた恒例のセクシースタイルのまま、のっけから大興奮。

「私も今月25歳になるので、バージョンアップしてかないと」
と観客の笑いを誘った。
以前から映画はラブコメディーばかり見ていたという倖田だが、本シリーズに関しては別物のようで
「本当にこわいんです。でも見たいんです」
ともはや、やみつきの様子。
アリスについては
「おかしいと思ったことに立ち向かっていくのはデビュー当時からやってきたことなので、そういうところは共通するかな。でもアリスの芯の強さには本当に憧れます」
とピュアな感想も。
そのアリスを演じるミラ・ジョヴォヴィッチ(31)については
「結婚して赤ちゃんができたのに、すごくきれいになったなと思います」
と憧れのまなざし。
「私も少しやせて筋肉をつけないとね。でも脱いだらすごいんですよ」
とのドッキリ発言でさらに会場を盛り上げた。
「この作品を見ていて思うのは、せっかく女性に生まれたんだから、与えられたことだけをやるのではなくて、可能性のあることには一歩一歩進んでいくべきだということ。私も18でデビューしてもうすぐ25歳になりますが、これまでは『あたし、わからな~い』とかいって言い訳をしてきたことも多いけど、これからは一言一言に責任をとれるようになれたらいいなと思います」
と本作の公開に合わせ、意気込みを新たにしていた。
3日公開。
なお、11月7日にリリースされる「LAST ANGEL feat.東方神起」は、バックビートと疾走感溢れる展開が印象的な、エッジの効いたダンサブルなナンバーだ。
時に扇動的にパワフルで、時に喉の奥から絞り出すかのような、表現力豊かな倖田のヴォーカルが際立っており、聴いていると彼女の声に引き込まれてしまいそうになる。
カップリングには、家族からの愛に感謝の気持ちを込めた、柔らかなミディアムバラード「Dear Family」を収録している。
■倖田來未って脱いだらスゴイって 脱がなくても 太もも スゲー☆
みたいな。
アメリカの巨大家電メーカーから、研究中の新型T-ウィルスが漏れだすバイオハザードが発生。
世界中がT-ウィルスに感染し砂漠と化した地上で、絶滅から逃れるために過酷な戦いを繰り広げるヒロイン・アリスの生き様を描いたホラーアクションストーリー。
シリーズ3作目となる。
日本公開版のイメージソング「LAST ANGEL feat.東方神起」を担当する倖田は、本作について「ワン・ツーよりめっちゃ、アリスがバージョンアップしている」と胸元の大きく開いた恒例のセクシースタイルのまま、のっけから大興奮。

「私も今月25歳になるので、バージョンアップしてかないと」
と観客の笑いを誘った。
以前から映画はラブコメディーばかり見ていたという倖田だが、本シリーズに関しては別物のようで
「本当にこわいんです。でも見たいんです」
ともはや、やみつきの様子。
アリスについては
「おかしいと思ったことに立ち向かっていくのはデビュー当時からやってきたことなので、そういうところは共通するかな。でもアリスの芯の強さには本当に憧れます」
とピュアな感想も。
そのアリスを演じるミラ・ジョヴォヴィッチ(31)については
「結婚して赤ちゃんができたのに、すごくきれいになったなと思います」
と憧れのまなざし。
「私も少しやせて筋肉をつけないとね。でも脱いだらすごいんですよ」
とのドッキリ発言でさらに会場を盛り上げた。
「この作品を見ていて思うのは、せっかく女性に生まれたんだから、与えられたことだけをやるのではなくて、可能性のあることには一歩一歩進んでいくべきだということ。私も18でデビューしてもうすぐ25歳になりますが、これまでは『あたし、わからな~い』とかいって言い訳をしてきたことも多いけど、これからは一言一言に責任をとれるようになれたらいいなと思います」
と本作の公開に合わせ、意気込みを新たにしていた。
3日公開。
なお、11月7日にリリースされる「LAST ANGEL feat.東方神起」は、バックビートと疾走感溢れる展開が印象的な、エッジの効いたダンサブルなナンバーだ。
時に扇動的にパワフルで、時に喉の奥から絞り出すかのような、表現力豊かな倖田のヴォーカルが際立っており、聴いていると彼女の声に引き込まれてしまいそうになる。
カップリングには、家族からの愛に感謝の気持ちを込めた、柔らかなミディアムバラード「Dear Family」を収録している。
■倖田來未って脱いだらスゴイって 脱がなくても 太もも スゲー☆
みたいな。