おじぃちゃんの事件簿 -1503ページ目

父が極刑求める署名提出 広島の女児殺害事件

広島市安芸区で平成17年11月、小学1年の木下あいりちゃん=当時(7)=が殺害された事件で、あいりちゃんの父親で自衛官の建一さん(40)が5日、同市中区の広島高検を訪れ、殺人などの罪に問われたペルー人

ホセ・マヌエル・トレス・ヤギ被告(35)


の死刑を求める約7000人分の署名を提出した。

広島高裁で8日から始まる控訴審で、検察側が証拠請求するとみられる。


この日、建一さんは仏前であいりちゃんに署名の提出を伝えてきたといい


「遺族だけで闘っているようだったが、控訴審ではたくさんの人が支えてくれており、励まされる。裁判官には遺族の希望である極刑の判決を出してもらいたい」


と話した。


昨年7月の1審・広島地裁判決は、検察側の死刑求刑に対し、無期懲役を選択。検察、弁護側双方が控訴している。

夏時間終了直後は、歩行者の死亡事故が3倍/米研究

ワシントン(AP)米国で夏時間が終了し、時計の針が1時間戻されるこの時期の夕刻に、歩行者の交通死亡事故が急増する――。


そんな研究が発表され、注目を集めている。


カーネギーメロン大(ペンシルバニア州ピッツバーグ)の教授2人が、過去7年間の全米の交通事故について調べたところ、夏時間が終わった11月の午後6時前後に交通事故で死亡した歩行者の数は、直前の10月と比べ、平均して37人多かった。


これは、夏時間の終了をはさんで、歩行者が交通事故にあって命を落とす確率が約3倍高まることになるとしている。


教授らはまた、歩行者が1マイル(約1.6キロ)歩いたときの危険度についても計算。


10月から11月にかけては、危険度が186%アップするとの結果となった。


12月以降は歩行者の交通死亡事故や危険度が減少に転ずることから、11月に死者が急増する原因は、午後6時前後の暗さが急に増すためではなく、そうした変化に歩行者が順応することが難しいためだとしている。


死亡事故の確率が高まるのは歩行者だけで、自動車の運転者や同乗者にはそうした傾向はみられないという。


米国ではアリゾナ、ハワイ両州などを除き、各地で4日午前2時に、夏時間から標準時間に切り替わる。



■マジメな話し、運転するほうが気をつけなければいけない問題ですよね。

笑顔で年を越せるように、安全運転していきましょう。

また、このブログを見ているちびっ子のみんなは、歩道に飛び出したりしないように気をつけてね。

では、また来週も、このブログで会いましょう☆

堀北真希が初めて合コンを経験

堀北真希(19)石原さとみ(20)水川あさみ(24)の若手人気女優が出演する日本テレビ系オムニバスドラマ

「恋のから騒ぎドラマスペシャル4」

の制作発表が4日、東京・東新橋の同局で行われた。

「ナマイキな女」に出演する堀北は題名通り、鼻っ柱の強い女子大生を演じた。


収録で初めて合コンを経験したという。

「人見知りなので、外から見てる方が楽しいかなと思いました」

とはにかんだ。


一方、「声が震える女」に出演した石原は

「ずっと声が震えっぱなしだし、ファッションは時代遅れだし、今までで一番と思えるくらい、本当に楽しく演じました」

と振り返った。


水川は「殺したい女」に出演。


同ドラマは30日午後9時3分放送。




■私『合コン』したことないんですよ~ドラマが初めてで~す。



でも・・



『ヤリコン』なら あゆ☆






みたいな。