デスノートって漫画、好きで何回も呼んでましたが…
この度、実写版の映画をレンタルして見たけど
面白い。
一作目から二作目への流れや…漫画とは違うエンディング。
三作目のLが主役のものは…
Lの魅力が満載だし
全ての3つを一つの作品として…
傑作です。
コンバイン、ヨウイチです。
サイババさん、亡くなられたようですね。
色々、見下す発言や、心無い書き込みが多くみられましたが
サイババさんの教えについて調べてみた。
とあります。wikipedia参照
資産は8千億円。どうやって集めたかというと、全世界に支部があるそうです。
まあ、日本でいう寄付金、奉納金といったところでしょうか。
完全にビジネス(笑)
でも、彼がすごいのは、これを社会事業に回したっていう事ですな。
一方で、一切そういったエセ信者が布教を行う行為を禁止している、したたかな一面もあるようです。
手品みたいなことをしていた時があったみたいですが。
やっぱりこれだけの信者を持つっていう事は、魅力があり、救われた人がいるってことなんでしょうね。
自分は
神様なんていないっていう若者は、説得力がないし、純粋にこういった信仰のほうに耳を傾けたいと思う。
宗教で血や命を落した若者や、国がある。それをも否定しかねないと考えるから。
信じないとまず救われないし、信じる者がいない(家族や友人とかとは別)人生も辛いのかなと思います。
きっと、そういう人は、自分の価値観や、地位に固執した人生を送るんだろうな。
別に神事にのめりこまなくても、高価な仏具を買わなくても、ちょっと、心の片隅に置いておく。
これも人生を楽しく生きるコツなんだと思います。
こんばんは、ヨウイチです。
のだめ観ましたよ。
15分くらい・・・
って、おい(;°皿°)
別れの歌の場面だったんですが
彼がのだめに向かって思っていた事が映されます。
そのシーンがね、別れの歌に合ってるのよ
またこれが。
そんでね、別れの歌ってなんぞや
ウィキペディア様で調べてみたよ。
正式名称が「別離の歌Das Lied der Trennung 」で、別訳が「別れの歌」
1787年 5月23日にウィーン で作曲された。歌曲『ひめごと』K.518(詞はクリスティアン・フェリックス・ヴァイセ)の翌々日に書かれている。
他の者へ想いを移し、自分のもとを去っていく恋人への告別と悲しみを描き、次第に高ぶっていく感情を表現した歌曲であるが、それまでの歌曲とは趣きもスタイルも全く異なっている。
ヘ短調 という調性はモーツァルトの作品の中では比較的数少ない調性である(オペラ 『フィガロの結婚 』のバルバリーナを思わせる)。
詞はエーベルハルト・カール・シュミットの18連から成る長い詩であるが、モーツァルトは15連まで有節歌曲 として処理し、第16連以降を変化させた。だが、実際歌われる際は初めの部分をカットすることもある
だそうですね。
セリフの感じとか、たぶん韓国でリメイクされますよね
え?もうされてる??それは失礼
コンバイン、ヨウイチです。
本棚を整理してたら、こんな本が出てきましてね↓
シシリー・メアリー・バーカーさんの本です。
「森の妖精シリーズ」のまあ、集約本といった感じでしょうか。
この人の絵本(というか詩集)は母国では子どもでも読むほど、親しまれているシリーズみたいですよ。
たぶん2~3年前に買ったんですが
確か、翻訳されたミニブックが付くはずだったんですが
その本が付いていないから半額だったのをうっすら覚えてます。
暫く絵を眺めて癒されてた。
自分の中で、妖精って↑の感じなんだよね。
かとおもえば、ティンカーベルのようなディズニータッチの妖精でもないんだよ・・・
それか
それこそ、ゴラムのような
それこそ、トビーみたいな
日本人が描いた妖精も嫌いじゃないけど、やっぱり、こういうのを描かせたら
可愛い絵も、おどろしいモンスターも、西洋のそれには敵わない気がする。
そのかわり、日本は妖怪があるからね
ぬらりひょんの孫のようなカリスマ性のあるキャラクター設定は
やっぱり、日本人しかできないな
中国に行けば、中国人にしか描けないものがある。
それって、やっぱりすごい。
でもさ~ポップ方式が、押し入れから出てくるとか
庭を横切るとか・・・
ゴキブリよりもそれ、こわくね?
そりゃあ、シシリーさんの描く妖精なら、薬屋の某マスコットのようにお持ち帰りだけど
↑のような裸のオッサンが出てきたら
思わず、ゴルフクラブでフルスイングだよね
なんという、ドヤ顔
「プロテイン飲んだでゴブ」
( ̄Д ̄;;