タケウチですo(`▽´)o

デスノートって漫画、好きで何回も呼んでましたが…

この度、実写版の映画をレンタルして見たけど

面白い。

一作目から二作目への流れや…漫画とは違うエンディング。

三作目のLが主役のものは…

Lの魅力が満載だし

全ての3つを一つの作品として…
傑作です。

コンバイン、ヨウイチです。


サイババさん、亡くなられたようですね。

色々、見下す発言や、心無い書き込みが多くみられましたが


サイババさんの教えについて調べてみた。

  1. 「カースト はただ1つ、それは人類というカースト。宗教はただ1つ、それは愛という宗教。言語はただ1つ、それは心という言語。神はただ1つ、そして、神は遍在」
  2. 「すべての人を愛し、すべての人に奉仕せよ」(Love All, Serve All)
  3. 「つねに助け、決して傷つけてはならない」(不殺生 の思想)
  4. 「愛(プレーマ )は私の姿、真実(サティヤ )は私の息吹、至福(アーナンダ)は私の糧、私の人生が私のメッセージ、拡大が私の人生、愛に理由はなく、時を選ばず、生じることも滅びることもない」

とあります。wikipedia参照


資産は8千億円。どうやって集めたかというと、全世界に支部があるそうです。

まあ、日本でいう寄付金、奉納金といったところでしょうか。


完全にビジネス(笑)

でも、彼がすごいのは、これを社会事業に回したっていう事ですな。


一方で、一切そういったエセ信者が布教を行う行為を禁止している、したたかな一面もあるようです。



手品みたいなことをしていた時があったみたいですが。

やっぱりこれだけの信者を持つっていう事は、魅力があり、救われた人がいるってことなんでしょうね。



自分は


神様なんていないっていう若者は、説得力がないし、純粋にこういった信仰のほうに耳を傾けたいと思う。

宗教で血や命を落した若者や、国がある。それをも否定しかねないと考えるから。



信じないとまず救われないし、信じる者がいない(家族や友人とかとは別)人生も辛いのかなと思います。



きっと、そういう人は、自分の価値観や、地位に固執した人生を送るんだろうな。



別に神事にのめりこまなくても、高価な仏具を買わなくても、ちょっと、心の片隅に置いておく。



これも人生を楽しく生きるコツなんだと思います。

こんばんは、ヨウイチです。


のだめ観ましたよ。


15分くらい・・・


って、おい(;°皿°)


別れの歌の場面だったんですが


彼がのだめに向かって思っていた事が映されます。


そのシーンがね、別れの歌に合ってるのよ


またこれが。


そんでね、別れの歌ってなんぞや


ウィキペディア様で調べてみたよ。


正式名称が「別離の歌Das Lied der Trennung 」で、別訳が「別れの歌」



1787年 5月23日にウィーン で作曲された。歌曲『ひめごと』K.518(詞はクリスティアン・フェリックス・ヴァイセ)の翌々日に書かれている。


他の者へ想いを移し、自分のもとを去っていく恋人への告別と悲しみを描き、次第に高ぶっていく感情を表現した歌曲であるが、それまでの歌曲とは趣きもスタイルも全く異なっている。


ヘ短調 という調性はモーツァルトの作品の中では比較的数少ない調性である(オペラ 『フィガロの結婚 』のバルバリーナを思わせる)。

詞はエーベルハルト・カール・シュミットの18連から成る長い詩であるが、モーツァルトは15連まで有節歌曲 として処理し、第16連以降を変化させた。だが、実際歌われる際は初めの部分をカットすることもある



ロストマンの角笛(つのぶえ)


だそうですね。


セリフの感じとか、たぶん韓国でリメイクされますよね


え?もうされてる??それは失礼

タケウチですo(`▽´)o

醤油がなければ、卵かけご飯は…無味みたいなもんです。

つまり、卵かけご飯くんにとって…『醤油くんがいるから俺は美味しい』ってゆう必要な存在を感じるわけです。

んで、醤油もその事を分かっている…

そんな感じです。

これは、僕の感覚で…もしかしたら、違うかもしれませんが…

生き甲斐もそうです。

働き甲斐も…

自分がいるから卵かけご飯が美味しい

って思えるかどうかってトコです。

んで、大事なのは…醤油になるのにはそれまでの頑張り(作る工程)があるって事です。

つまり…

頑張るからその分期待に応えたいよ

ってトコです。

コンバイン、ヨウイチです。


本棚を整理してたら、こんな本が出てきましてね↓



ロストマンの角笛(つのぶえ)-IMG_7369.jpg

シシリー・メアリー・バーカーさんの本です。


「森の妖精シリーズ」のまあ、集約本といった感じでしょうか。


この人の絵本(というか詩集)は母国では子どもでも読むほど、親しまれているシリーズみたいですよ。



たぶん2~3年前に買ったんですが


確か、翻訳されたミニブックが付くはずだったんですが

その本が付いていないから半額だったのをうっすら覚えてます。


暫く絵を眺めて癒されてた。


ロストマンの角笛(つのぶえ)-IMG_3706.jpg



自分の中で、妖精って↑の感じなんだよね。

かとおもえば、ティンカーベルのようなディズニータッチの妖精でもないんだよ・・・


それか


ロストマンの角笛(つのぶえ)


それこそ、ゴラムのような



ロストマンの角笛(つのぶえ)


それこそ、トビーみたいな



日本人が描いた妖精も嫌いじゃないけど、やっぱり、こういうのを描かせたら

可愛い絵も、おどろしいモンスターも、西洋のそれには敵わない気がする。


そのかわり、日本は妖怪があるからね


ぬらりひょんの孫のようなカリスマ性のあるキャラクター設定は

やっぱり、日本人しかできないな


中国に行けば、中国人にしか描けないものがある。


それって、やっぱりすごい。




でもさ~ポップ方式が、押し入れから出てくるとか

庭を横切るとか・・・



ゴキブリよりもそれ、こわくね?


そりゃあ、シシリーさんの描く妖精なら、薬屋の某マスコットのようにお持ち帰りだけど


ロストマンの角笛(つのぶえ)


↑のような裸のオッサンが出てきたら

思わず、ゴルフクラブでフルスイングだよね


なんという、ドヤ顔


「プロテイン飲んだでゴブ」


( ̄Д ̄;;