こんばんは、ヨウイチです。



もしこの仕事が嫌いだったらキッパリやめて、食品会社にでも勤めて

今では月収2倍2倍( ´艸`)


・・・


今の仕事好きなんだから、厄介なんだよ

つか、嫌いな仕事に就いている人こそ稀か(+_+)


今の状態で結婚したら、俺詐欺師として訴えられそうだからな


ああ、怖い



それだけ年齢に見合っていないんだろうな・・・




随分前の曲を少し。


ケツメイシさんの「涙」という曲があるんですが


久しぶりにPVみたよ。


ほんと、いいビデオだよね(≡^∇^≡)



芸人をかっこいいと思ったのは初めてだったかもしれない。

「ダイノジ」さんが出てくんだけど


たしか、エアギターの人だよな?


別にPVの内容がホントの事だったとか、どうでもよくて



最後2人が走るシーンとか、ジーンときた(歌詞までは聞いていない)



好きな事をやるのは難しい


そう思ったよ(・Θ・;)

ロストマンの角笛(つのぶえ)-IMG_9905.jpg


大概.、オーディションに落ちたり


メンツがばらけたり


他の趣味に走ったり


家庭を持って退いたり・・・


それでもがんばって、努力して、苦労した人間が


ああやってスポットライト浴びるんだと思うんだよ。




神様はいじわるだなぁ








おはようございます。ヨウイチです。



ipodを弟に譲りました。最初は母に譲るつもりでしたが

訳の分からないウォークマンを使っていたので、健気に思い・・・



というか先日、深夜こっそりライブラリを見たとき


「ああ、そうか間違いなく俺の弟なんだな(´・ω・`)」と複雑な気持ちになりました。


血は争えませんな、その日は妙にコーヒーが苦うございました。


さて、彼が何か月でipodをおしゃかにするか、このブログで記録を残したいと思います。


俺は3年近く持ったが、たぶん・・・



半年だな(^ε^)♪


というか、3年+αだから、軽自動車だと


6万キロくらい走った計算になるな・・・車じゃなくてウォークマンだから

すぐ壊れて当たり前の計算になるんだけど


壊したら

「やーい、すぐ壊すなよ、ハゲ!」


と大人げないプロセスを検討中(-^□^-)



さて、サザエさんですよ

今朝、ニュース見て驚きましたね


磯野家の10年後は、こんな感じですよ、徳光さん



ロストマンの角笛(つのぶえ)


アップ


ロストマンの角笛(つのぶえ)


ま、まさかの、小栗君がため語を・・・

ちょっと、タラちゃんあか抜けてるな~


さらにアップ


ロストマンの角笛(つのぶえ)


ん?


ロストマンの角笛(つのぶえ)


タラちゃんの妹、ヒトデちゃんでーーす


まさかのネーミングセンスに、フグタ家のセンスを問うた


そして、PCの前で、ヨウイチは泣きました。











おはようございます、ヨウイチです。


楽しむってどういう事でしょうか


とある講師が


「楽」という字を、「たのしむ」と読むのか「らく」と読むのかで随分違うと言っていましたね。


らくを極めると、寝たきりに.なるそうです


たのしむを極めると、そこには苦労も涙も苦渋もあるそうです。



自分は、人間って、どちらかしか選択肢がないのかなと思います。


もちろん、それ以外って選択もありますよ、でも今回はこの2択とした場合です。


3大ギタリストと呼ばれている人がいます。


ローリング・ストーン 誌は2007年 2月号でジョン・メイヤー (ジョン・メイヤー・トリオ )、デレク・トラックス (オールマン・ブラザーズ・バンド )、ジョン・フルシアンテ (レッド・ホット・チリ・ペッパーズ )の3人を「The New Guitar Gods」とした


ウィキペディアからですが。


ロストマンの角笛(つのぶえ)



もちろん


ギタリストやベーシストにランクを付ける意味はありません。



でもね、彼らはギターを楽しみ、一つの到達点を示した人たちです。


動画をみると、楽しそうなんですよ。

そこにマネーが絡んでくると別問題になるんでしょうけど。



我々は凡人です。確かに天才はいるかもしれません。

でもただの天才ならそこらへんにゴロゴロしている。



フレーズを一瞬.でマスターした人がいれば

9歳でジャズピアノを弾く子どもがいる。


でも、それがなんなんだろう。


そこに楽しさがなければ、いつかは修行になり、苦行になる・・・


らくしたければ、CDを聞いていればいい。

でも僕らは、弾く、プレイするを選んだんだから


楽しもうよ。

ロストマンの角笛(つのぶえ)

子どもが聞いて、大人が聞いて「楽しそうだな」とか「僕も弾いてみたい」


って一瞬でも思わせることができたのなら


自分は凡人の一歩先へ進んだ気がします。


こんこん、ヨウイチです。


今日はね、クレヨンしんちゃんの映画を見たよ。



ロストマンの角笛(つのぶえ)


「嵐を呼ぶオラの花嫁」です。


※若干ネタバレありです。見たくない人は戻ってね



この映画は、タイムスリップして来たしんちゃんの花嫁さんが現代のしんちゃん(子ども時代)に、未来のしんちゃん(大人)を助けてほしいというシナリオでした。


風間くんたちも一緒に未来に行くんですが・・・


そこで、夢と現実の厳しさを思い知らされます。


みんな、夢とはかけ離れた生活をしているんですね。


たとえば、セレブになる夢を語ったネネちゃんは、幼稚園の先生になり、古びた園舎で極貧生活を送っていたし、

連載20本の漫画家の夢を語るマサオくんは、未来では漫画家として食っていくことはできず、詐欺に近い価格で経営するコンビニの店員になっていました。


ヨウイチは、夢.とした仕事についているので、あまり感じませんでしたが


夢って、汚れがないんですよ。

人間って、都合のいい生き物だから、負は自然と濾過してきれいな事実のみを受け入れようとします。

大人になった風間君は今回のボスの下についていたんですが


現実は、地位とかお金とかが関わってくる。

風間くんのバックの文字は、冒頭の夢を語る幼少の風間くんとはあまりにもギャップがありました。



最後は過去に戻り、普段の生活に戻るんですが、最後の演出は怖かった。



大人になったしんちゃんは「未来はお前だけのもの」

そしてヒロインに「未来のしんちゃんよりかっこいいしんちゃんになってね」


で締めくくりです。


未来は誰しもが見たいはずです。

やせ我慢して今が大切といっている人間がいても


未来ではどんな仕事に就いているのか

生活は安泰か?孫はいるか?会社は?世界は?という風に


そういう鏡でもあれば、覗きたい衝動に駆られる。


でも、未来を知るという事は、未来を受け入れるという事です。


それはほとんどの人間にできない事じゃないのかな・・・と思います。



でも、現実は、生か死か



先を見たらもっとよくなるかも、もっと見たい、そしたら死んでいた・・・


どれだけの人間が事実を受け止められるのだろう。


死ぬと分かっているのに見たくなる。そういうもんだと思います。



ロストマンの角笛(つのぶえ)



こんばんみ( ´ ▽ ` )ノヨウイチだわよ


今まで参考にする様なベーシストっていなかったんだけど、

マイケル・マンリングって人はもう、凄いんだよね

ベタベタかもだけど

ベースの概念を変えてくれた人だよね


だから、こういう人がヨウイチは好きです。

いつか、ソロとかしたくなるんだろうな

いやいや、バンド形式じゃ無くて、一曲無心にソロ( ̄ー ̄)