まだICU部屋にいた。

昨夜の苦痛を主治医の先生に話すが、痛み止め2回も打ったからその影響かも?とだけいわれた。


寝ようとすると息苦しくなる感じはさらに夕方まで続いた。

次の日になると自分の身体のようすに眼が行くようになる。


左にバルーンがついていて、右側に傷口からドレーンのチューブが出ている。

体はまだ動かせそうにないので自分だけでは見れなかったが。

バルーンには薄い尿が大量に出ているらしい。
尿意がないので実感はないのだが。

ドレンには透明な体液と血液が流れていた。

右手と首に点滴がついている。


途中に何度かいろいろ説明してから注射を打ってくれたが、覚えていられるだけの余裕はない。

朝早々に恥ずかしいことがあったからだ。

体拭きをされたのだが、









オマエ(^^)\(゜゜)ジシュクシロヨナ






。。。メチャメチャ恥ずかしかったorz
「~聞こえますか?」

主治医の先生にそうよばれてきがついた気がした。

覚醒時の記憶はぼんやり。
右腹の痛みと狭いICU部屋と部屋にかかっていた白い掛け時計が指す時間は3時30分だった。

意外に経ってないようでもあるし、そんな感じもする。


右腹の痛みは我慢しようと思えば出来たかもしれないが、
おいら「痛い。痛い」
と無理せずいっておいた。
「それじゃあ、痛み止め打ちますね。10分後に効いてきますので」

10らしき時間後。
この辺はまだ麻酔が効いているので意識があったりなかったり。

「まだ痛みますか?」

実際痛みは変わっなかったので、
「痛い、痛い」
といって2回ほど痛み止めをしてもらった。


そこからは数分眠ったり起きたりを繰り返した。


寝ようとすると呼吸が留まる感じもする。

何回も点滴を看護師さんが換えにくるので眼も覚める。

その時が1番苦しかったきがする。


眼が醒める旅に声を揚げたり、「どこかにいかなければいけないんじゃないか?」
と看護師さんに尋ねたりしたらしい。


迷惑な患者ですね(>_<)
「~聞こえますか?」

主治医の先生にそうよばれてきがついた気がした。

覚醒時の記憶はぼんやり。
右腹の痛みと狭いICU部屋と部屋にかかっていた白い掛け時計が指す時間は3時30分だった。

意外に経ってないようでもあるし、そんな感じもする。


右腹の痛みは我慢しようと思えば出来たかもしれないが、
おいら「痛い。痛い」
と無理せずいっておいた。
「それじゃあ、痛み止め打ちますね。10分後に効いてきますので」

10らしき時間後。
この辺はまだ麻酔が効いているので意識があったりなかったり。

「まだ痛みますか?」

実際痛みは変わっなかったので、
「痛い、痛い」
といって2回ほど痛み止めをしてもらった。


そこからは数分眠ったり起きたりを繰り返した。


寝ようとすると呼吸が留まる感じもする。

何回も点滴を看護師さんが換えにくるので眼も覚める。

その時が1番苦しかったきがする。


眼が醒める旅に声を揚げたり、「どこかにいかなければいけないんじゃないか?」
と看護師さんに尋ねたりしたらしい。


迷惑な患者ですね(>_<)