「~聞こえますか?」
主治医の先生にそうよばれてきがついた気がした。
覚醒時の記憶はぼんやり。
右腹の痛みと狭いICU部屋と部屋にかかっていた白い掛け時計が指す時間は3時30分だった。
意外に経ってないようでもあるし、そんな感じもする。
右腹の痛みは我慢しようと思えば出来たかもしれないが、
おいら「痛い。痛い」
と無理せずいっておいた。
「それじゃあ、痛み止め打ちますね。10分後に効いてきますので」
10らしき時間後。
この辺はまだ麻酔が効いているので意識があったりなかったり。
「まだ痛みますか?」
実際痛みは変わっなかったので、
「痛い、痛い」
といって2回ほど痛み止めをしてもらった。
そこからは数分眠ったり起きたりを繰り返した。
寝ようとすると呼吸が留まる感じもする。
何回も点滴を看護師さんが換えにくるので眼も覚める。
その時が1番苦しかったきがする。
眼が醒める旅に声を揚げたり、「どこかにいかなければいけないんじゃないか?」
と看護師さんに尋ねたりしたらしい。
迷惑な患者ですね(>_<)
主治医の先生にそうよばれてきがついた気がした。
覚醒時の記憶はぼんやり。
右腹の痛みと狭いICU部屋と部屋にかかっていた白い掛け時計が指す時間は3時30分だった。
意外に経ってないようでもあるし、そんな感じもする。
右腹の痛みは我慢しようと思えば出来たかもしれないが、
おいら「痛い。痛い」
と無理せずいっておいた。
「それじゃあ、痛み止め打ちますね。10分後に効いてきますので」
10らしき時間後。
この辺はまだ麻酔が効いているので意識があったりなかったり。
「まだ痛みますか?」
実際痛みは変わっなかったので、
「痛い、痛い」
といって2回ほど痛み止めをしてもらった。
そこからは数分眠ったり起きたりを繰り返した。
寝ようとすると呼吸が留まる感じもする。
何回も点滴を看護師さんが換えにくるので眼も覚める。
その時が1番苦しかったきがする。
眼が醒める旅に声を揚げたり、「どこかにいかなければいけないんじゃないか?」
と看護師さんに尋ねたりしたらしい。
迷惑な患者ですね(>_<)