負けた・・・
バルサに完敗・・・
1-1で迎えた後半、あそこまで何も出来ない
ユナイテッドを見て悲しくなった…
でも、後悔する試合内容ではなかったのと、
ユナイテッドの選手のやりきった表情を見て分かるように
涙は出ませんでした。
でも時間が経つにつれ、やはり悔しい思いが…
でも、ファン・デル・サールにありがとう!
お疲れさま!と涙を見せずにこの言葉を贈ります。
やっぱり立ち直るまで少し時間がかかりそうです><
ユナイテッドを応援してくれたみなさんありがとう!w
07-08チャンピオンズリーグ決勝を振り返って。
3度目の優勝を果たしたときを…
この決勝でのPKは本当に泣ける試合やったのを
思い出します。
ロナウドのPK失敗、テリーのPK失敗、そして最後は
守護神ファン・デル・サールが見事に止めて優勝と
運を味方につけたのはユナイテッドでした。
優勝が決まった瞬間にロナウドが泣き崩れたシーンと
テリーが目を腫らしながら泣いている姿を見て涙したな~。
今日の試合も素晴らしい試合が見れることを期待してます。
いよいよチャンピオンズリーグ決勝戦
いよいよファイナル!
もう今からドキドキしています。
プレミアリーグの王者とリーガの王者の決勝!
両クラブの対戦は今回11回目。
過去の成績は両者共に3勝4分3敗で、どちらかのチームが
連勝したケースはない。
またバルサとユナイテッドは、今回決勝に勝てば共に4度目の
欧州制覇となり、アヤックス、バイエルン、に並ぶことになる。
その上に控えるのは、リヴァプールが5回、ACミランが7回、
レアル・マドリーが9回。
バルサの決勝での成績は、3勝3敗
ユナイテッドの決勝での成績は、3勝1敗
バルサのイングランド勢通算成績は、23勝18分16敗
ユナイテッドのスペイン勢通算成績は、11勝17分12敗
パク・チソン「ウェンブリーはホーム」
イングランドの試合なのだからバルサにとってはアウェイゲームだね。
ウェンブリーは何度も試合したことがあるし、僕らはホームのように馴染みが
ある。バルサ戦でもそのアドバンテージが活きるといいね。
もしも僕が出場してチームが勝ったなら言うことはないし、それが僕の夢だ。
夢を実現するために100%でプレーしなければいけない。
勝利するために全力を傾けるよ。
彼らも2009年から数人の選手が入れ替わった。でも、戦い方は変わっていない。
僕等はうまくチームを変化させた。試合でどのくらい示す事が
できるかはわからない。でも、2009年との違いがあるということを示さなければ
いけないね。もしもチームとしてプレーすることができれば、チェルシー戦や
その他のビッグゲームのように良い結果を得られるはずさ。
数人の選手がその能力を示すチャンスを掴んでいる。
エルナンデス、アンデルソン、ナーニは素晴らしいプレーを披露したし、
決勝戦でもきっとチームに貢献してくれるはずさ。
監督から”今日は君がプレーする”と聞かされるのは最高だよ。
こういう試合は誰もがプレーしたいものさ。
若い頃にはこの夢を実現できるなんて思っていなかった。
でも、夢は実現した。僕がやるべきことは監督から求められたら
プレーできるように準備しておくことさ。
キャリック「決勝は楽しみ」
―決勝は目前だけれど心境は?
興奮も緊張もあるね。
ただ、今回のチャンスは本当に楽しみにしてるんだ。僕等はチームの全力を
出し切って戦うだけ。バルセロナは本当に強いチームだから。
ただ、チームの強みを出し切る事が出来れば、どのチームが相手でも勝てる
と信じている。
―2009年の決勝で敗れてから、チームはどう成長した?
あれ以降多くのことを経験してきた。
良い経験からよりも、ネガティブな経験からの方が学ぶことは多い。
チームの精神状態は過去最高の状態だと思うし、全員が協力しあって
成功を収めようとしている。
―多くの人がバルサ勝利を予想している。ユナイテッドの一員として、
負けると思われていることについてどう思う?
試合が始まれば、そんな予想は関係なくなる。普段はチームが勝つと予想
されることが多いから不思議な感じだけれど、試合が始まれば何が起こっても
不思議ではないから。自分たちに何ができるか、勝つために何が必要なのか
を僕等は理解している。
勝てることを祈っているよ。
先発出場を希望するナーニ
何もプレッシャーに感じることもないし、自分の実力も、チームの為にやって
きたことへも自信がある。監督だってそれを理解してくれている。
アントニオは最近になって先発として起用され始めて、俺は毎試合に出場してきた。
最近は俺に休養が必要だったから、代わりに出番を与えられたけれどね。
今はコンディションも良いし、後は監督の決断に委ねている。
チーム内で競争があるのは良いこと。それが成長につながるし、緊張感を持って
プレーできる。試合に出たければベストな状態を見せないと。
俺だけでは何も出来ない。全てはチームのため。1人では何も勝ち取ることは
出来ない。
もちろん時には個人技で何かを起こすことだって可能だ。ただ、俺はチームの皆と
トロフィーを勝ち取りたい。優勝という結果こそ、自分自身の価値をチーム内で
高める方法だから。
ファーガソン監督、前日会見
今のチームは経験豊富で、成熟したチームだ。その結果は、ヨーロッパでの
試合を見れば明らかなこと。
シーズンによっては良い時も悪い時もあったが、安定感に関しては素晴らしい
ものがあった。それが今回の決勝進出の要因になったと思う。
偉大な歴史を作った素晴らしい2チームの対戦なわけだから、良い試合に
なるのは当然。我々も、そして相手も過去10年で歴史を作ってきたわけだから。
何が起こっても不思議ではない。得点の取り合いになるかもしれないし、興奮が
途切れない素晴らしい試合になることも、形容しようのない程に素晴らしい
試合になる可能性だってありえる。
この10年で最高のファイナルになるかもしれない。
日本A代表、U-22代表発表されましたね。
発表されましたね!
A代表に宇佐美が選出されたことは、びっくりしました。
調子が今ひとつやっただけに、今回は呼ばれてもU-22かなって
思ってたから…
そして落選した選手にも驚きが…
香川、松井、阿部、森本、中村憲剛、岩政らが落選…
香川に関しては、故障明けのため休養を取らせると
言われていたからいいけど…
注目されていた宮市の招集は見送られたみたいやし…
キリンカップ
6月1日ペルー戦、6月7日チェコ戦
日本代表メンバー
監督
アルベルト・ザッケローニ
GK
1 川島 永嗣 カワシマ エイジ
1983.03.20 185cm 80kg リールセSK(ベルギー)
23 東口 順昭 ヒガシグチ マサアキ
1986.05.12 184cm 78kg アルビレックス新潟
12 西川 周作 ニシカワ シュウサク
1986.06.18 183cm 81kg サンフレッチェ広島
DF
15 今野 泰幸 コンノ ヤスユキ
1983.01.25 178cm 73kg FC東京
4 栗原 勇蔵 クリハラ ユウゾウ
1983.09.18 184cm 80kg 横浜F ・マリノス
2 伊野波 雅彦 イノハ マサヒコ
1985.08.28 179cm 73kg 鹿島アントラーズ
5 長友 佑都 ナガトモ ユウト
1986.09.12 170cm 68kg インテル・ミラノ(イタリア)
3 槙野 智章 マキノ トモアキ
1987.05.11 182cm 75kg 1FCケルン(ドイツ)
21 安田 理大 ヤスダ ミチヒロ
1987.12.20 173cm 65kg SBVフィテッセ(オランダ)
6 内田 篤人 ウチダ アツト
1988.03.27 176cm 67kg FCシャルケ04(ドイツ)
22 吉田 麻也 ヨシダ マヤ
1988.08.24 189cm 80kg VVVフェンロ(オランダ)
MF
7 遠藤 保仁 エンドウ ヤスヒト
1980.01.28 178cm 75kg ガンバ大阪
17 長谷部 誠 ハセベ マコト
1984.01.18 177cm 65kg VfLヴォルフスブルク(ドイツ)
14 *柴崎 晃誠 シバサキ コウセイ
1984.08.28 175cm 65kg 川崎フロンターレ
8 森脇 良太 モリワキ リョウタ
1986.04.06 177cm 75kg サンフレッチェ広島
13 細貝 萌 ホソガイ ハジメ
1986.06.10 176cm 69kg FCアウクスブルク(ドイツ)
10 家長 昭博 イエナガ アキヒロ
1986.06.13 173cm 70kg RCDマジョルカ(スペイン)
20 *西 大伍 ニシ ダイゴ
1987.08.28 176cm 70kg 鹿島アントラーズ
FW
11 前田 遼一 マエダ リョウイチ
1981.10.09 183cm 80kg ジュビロ磐田
19 李 忠成 リ タダナリ
1985.12.19 182cm 73kg サンフレッチェ広島
16 関口 訓充 セキグチ クニミツ
1985.12.26 170cm 64kg ベガルタ仙台
9 岡崎 慎司 オカザキ シンジ
1986.04.16 174cm 76kg VfBシュツットガルト(ドイツ)
18 本田 圭佑 ホンダ ケイスケ
1986.06.13 182cm 76kg CSKAモスクワ(ロシア)
24 興梠 慎三 コウロキ シンゾウ
1986.07.31 175cm 67kg 鹿島アントラーズ
25 *宇佐美 貴史 ウサミ タカシ
1992.05.06 178cm 69kg ガンバ大阪
※「*」は日本代表初選出。
6月1日 U-22オーストラリア戦
U-22日本代表メンバー
監督
関塚 隆 セキヅカ タカシ
GK
1 権田 修一 ゴンダ シュウイチ
1989.03.03 187cm 83kg FC東京
23 増田 卓也 マスダ タクヤ
1989.06.29 183cm 77kg 流通経済大学
18 安藤 駿介 アンドウ シュンスケ
1990.08.10 185cm 78kg 川崎フロンターレ
DF
2 實藤 友紀 サネトウ ユウキ
1989.01.19 178cm 71kg 川崎フロンターレ
5 比嘉 祐介 ヒガ ユウスケ HIGA Yusuke
1989.05.15 168cm 68kg 流通経済大学
13 鈴木 大輔 スズキ ダイスケ
1990.01.29 181cm 76kg アルビレックス新潟
22 吉田 豊 ヨシダ ユタカ
1990.02.17 168cm 66kg ヴァンフォーレ甲府
20 酒井 宏樹 サカイ ヒロキ
1990.04.12 183cm 70kg 柏レイソル
12 濱田 水輝 ハマダ ミズキ
1990.05.18 185cm 80kg 浦和レッズ
4 酒井 高徳 サカイ ゴウトク
1991.03.14 176cm 74kg アルビレックス新潟
3 扇原 貴宏 オウギハラ タカヒロ
1991.10.05 180cm 61kg セレッソ大阪
MF
14 山本 康裕 ヤマモト コウスケ
1989.10.29 177cm 76kg ジュビロ磐田
17 清武 弘嗣 キヨタケ ヒロシ
1989.11.12 172cm 66kg セレッソ大阪
8 山村 和也 ヤマムラ カズヤ
1989.12.02 184cm 75kg 流通経済大学
6 村松 大輔 ムラマツ タイスケ
1989.12.16 176cm 77kg 清水エスパルス
10 東 慶悟 ヒガシ ケイゴ
1990.07.20 178cm 69kg 大宮アルディージャ
16 山口 螢 ヤマグチ ホタル
1990.10.06 173cm 72 kg セレッソ大阪
21 登里 享平 ノボリザト キョウヘイ
1990.11.13 168cm 63kg 川崎フロンターレ
15 原口 元気 ハラグチ ゲンキ
1991.05.09 177cm 63kg 浦和レッズ
FW
11 永井 謙佑 ナガイ ケンスケ
1989.03.05 177cm 74kg 名古屋グランパス
7 山崎 亮平 ヤマザキ リョウヘイ
1989.03.14 171cm 66kg ジュビロ磐田
19 大津 祐樹 オオツ ユウキ
1990.03.24 180cm 73kg 柏レイソル
9 大迫 勇也 オオサコ ユウヤ
1990.05.18 182cm 70kg 鹿島アントラーズ
ザッケローニ監督会見
宇佐美からだが、彼の活躍は昨シーズンから見てきた。
非常にいいモノを持っていると感じている。
ただ、それは92年生まれにしてはいいモノを持っている
という意味だ。宇佐美は五輪世代の選手と認識しているが、
今回の招集に関してはU-22代表の関塚監督と話をして、
今度の試合では直接話もしたいし、手元に置いて彼のプレーを
見たいと思い、招集することにした。しかし、彼はA代表の選手と
いうわけではなく、五輪代表の選手として認識してもらいたい。
A代表の監督としては、彼にさらなる成長を期待している
――今回、コパ・アメリカ出場辞退により、W杯予選への
準備期間が短くなった。W杯予選に向けて、具体的に
どんなことを重点的にやりたいのか?
また、宇佐美がこれからA代表に定着するためには、
どういうところを強化すればいいのか?
わたしは代表チームの監督であり、クラブチームの監督では
ないので、選手と一緒にいる時間が限られてくる。
一秒たりとも無駄にしないで時間を有効活用したい。
なので、やはりわたし自身も選手といいフィーリングを持ちながら、
わたしがやりたいこと、持っているアイデアをできるだけ選手に
伝えていきたい。また、選手がそれをピッチで表現してくれれば
と思う。ただ、やはりピッチで表現するだけにとどまらず、
相手を驚かす、脅かす存在になるには、すべてをスピードを
持ってやらなければいけない。またシステムの話になるが、
アジアカップでやってきたような慣れているシステムから、
試合の最中でもその表情を替えられるように、
例えば3-4-3、4-3-3などに苦労せずにシステムを
替えていける、対応できるチームになれればと思う。
宇佐美に関しては先ほども言ったように、現時点では
五輪チーム(U-22代表)の選手だと認識している。
しかし、彼は19歳ということで、まだまだ伸びしろもあるし、
成長していく時間もたくさんある。なので、その時間をうまく使って、
有効利用して成長してほしい、いい選手になってほしいと思う。
それができれば彼にも当然、代表としての可能性が出てくるし、
そのためには妥協しないで努力をして、成長し続けてほしい。
そういった素材だと思っている。普段は個人の話については
ほとんどしないが、今回そういった質問があったので返答する。
彼は若いところが魅力だから、もう少し選手として完成してほしい
というのがわたしの思い。完成するのは早ければ早いほどいい。
そういう思いがあるから、皆さんにも言っているが、本人にも
直接伝えようと思っている。早く完成形に近い選手になれるように
努力しろと、そういう話を本人にもしようと思っている。
現時点でクラブで見せているパフォーマンスだけを見てしまえば、
代表チームには値しない選手だと思う。
――今回も中澤や闘莉王などベテランの復帰はなかったが、
W杯予選に向けてこのまま若い選手中心で
行こうという考えはあるか?
アジアカップのメンバーはその大会を通して成長してくれたと
思っている。なので今回の招集でも、彼らにさらなる成長の
チャンスを与えるのがいいことだと思った。
彼らは宇佐美ほど若くないが、まだまだ伸びていく時間、
伸びしろを持っているから、3年後の2014年(W杯・ブラジル大会)に
向け、彼らの成長とともにやっていこうと思っている。
中澤、闘莉王に関しては安定感が抜群で非常に計算できる、
完成している選手だから、これ以上の成長は必要ないと思う。
G・ネヴィル引退試合 ユヴェントス戦
ガリー・ネヴィルの引退試合が24日オールド・トラッフォードで
行われ、ユナイテッドでの現役生活に別れを告げた。
ユナイテッドでは、ギッグス、スコールズの他、ベッカム、
ニッキー・バット、弟フィルなど、かつて一緒にプレーした
仲間たちが集結。
まさに、ファギーズ・フレッジリングですねw
先制したのはユナイテッドで18分、ギッグスの左サイドからの
ボールをルーニーが流し込んだ。
ネヴィルは右サイドから攻撃参加し、往年をほうふつとさせるクロス
を放り込んだ。しかし、オーウェンのヘディングはゴールを割れなかった。
一方のユヴェントスは前半終了間際にぺぺの得点で同点に追いつくと
、78分にはジャンドネトが勝ち越し点を挙げた。
ネヴィルは85分にベンチに下がったが、その際、4万人の観衆から
スタンディングオベーションを受け、四方のファンにたいして挨拶を行い
、慣れ親しんだオールド・トラッフォードの地をあとにした。
この試合スカパーで放送して欲しかった…
残念ながらネットでしか見れないこの試合やったけど、体調が悪く
3時30には起きれませんでした…
起きてYouTubeなどでハイライトを見たけど、無理してでも見れば良かったと
後悔してます。
ネヴィルの攻撃参加から放たれる右足からの精度の高いクロスは建材。
オーウェンあれは決めてあげて欲しかったw
そしてベッカムのフリーキックなども見応えあるシーンばかりが…
昨日、これを見た人はすごく懐かしかったんじゃないでしょうか?
勝ち負けよりも、あの顔ぶれを見るだけでニヤニヤとしてしまいますよね。
昨日ユナイテッドには7番をつけた選手が2人いたような気がするけど、
どうやったのかな?
オーウェンもベッカムも7番をつけてた気がしますw
止めてました。
ネヴィルアニキ19年間お疲れさま!
通算成績
602試合出場 7得点
プレミアリーグ 優勝10回
FAカップ 優勝3回
リーグカップ 優勝1回
コミュニティーシールド 優勝3回
UEFAチャンピオンズリーグ 優勝2回
インターコンチネンタルカップ 優勝1回
FIFA・クラブ・ワールド・カップ 優勝1回
PFA年間ベストイレブン 5回
2003年 プレミアリーグ10周年記念ベストイレブン(1993-2003)








