本田ゴールを取る予感がしていた
本田圭佑がリーグで久々のゴールを決めましたね。
ゴールを取ることを予感していたとEMOさんのブログに
書かれてたけど、本当にゴールを決めるとはすごい^^
それとEMOさんも凄いですね!
何か壁を超えるような気がすると言っていたEMOさん。
先発じゃなかったらどうしようと言っていましたが、
残念ながら先発出場じゃなかった。
後半途中からの出場やったけど、結果を残したね。
本田はこれをキッカケに調子を戻すのか注目です。
ギッグス再負傷で離脱
ギッグスがハムストリングの故障を
再発させ、長期離脱をする見通しに。
ギッグスは16日のウェスト・ブロムウィッチ戦に出場したが
前半終了間際に負傷交代。
ギッグスを欠いたユナイテッドは後半に失速し、
ホームでウェスト・ブロムウィッチと引き分けた。
ファーガソン監督は
「ライアンの離脱は大きな痛手になる」
「ハムストリングの故障が再発した。ボルトン戦で痛めた
箇所だが、先週の練習ではいい動きを見せていた。
復帰にはおそらく前回以上に時間がかかるだろう」と語った。
ユナイテッドのベンチには本職のサイドプレーヤーがおらず、
ギッグスの交代がその後の戦い方に大きな影響を与えた。
「ライアンの負傷交代で大きな問題に直面した。」
「べべも打撲を負っており、サイドプレーヤーは駒不足かも
しれない。べべは大丈夫だがベンチに入れなかった。」と
ファーガソン監督。
またウェスト・ブロムウィッチとのドローで終えたファーガソン監督は
前半に決着をつけられなかったことを悔やんだ。
「前半の出来は素晴らしかった。それだけに、問題はそこで試合を
決めきれなかったことだ。」とMUTVに語った。
「ハーフタイムで5-0としておくべきところが、2-0にとどまった。
このスコアでは安心出来ない。」
「エヴァートンとのアウェー戦でも5,6点、フルアムとのアウェー戦でも
3,4点取れたはずだった。それができずに勝ち点を落としている。
この結果が最終的な順位を決定的に左右するというわけではないが、
いつまでもこんなことを続けていられない。
2-0というのは決して立派なスコアではない。1点失えば相手を
勢いづかせることになるわけだから。
1-0の方がマシだといつも思っているよ。集中を保って
2点目を狙いに行くからね」
一方失点について守備陣を責めることはなかった。
「1点目は相手にツキがあったね。ファウルはなかったと思う。
でも、それから彼らに幸運が訪れ、エヴラの脚の内側に当たって
ゴールを割ってしまったんだ。少しツイていなかっただけだ。
2点目については・・・どう説明したらいいだろう?エドウィンは
一流のGKとして20年以上活躍してきた。あんなミスをしたのは
小学校以来だろう。忘れるしかないね。説明のつかないミスの
一つにすぎない」
ユナイテッドは無敗をキープ(19戦連続無敗)したものの
そんなデータはショッキングな形で勝ち点を取りこぼしたことに
対する慰めにはならないようだ。
「二つの見方がある」とファーガソン監督は言う。
「リーグ中位のチームなら、無敗に保ったと言うだろうし。
しかしユナイテッドとしてはそれだけでは十分ではない」
ウェスト・ブロムウィッチ戦後:エヴラのコメント
パトリス・エヴラが16日ホームの
ウェスト・ブロムウィッチ戦を2-2で引き分けたことを
受け、チームは今後、強い精神力を持っていく必要がある
と主張した。
これからはきっちり試合に勝っていく必要があるとエヴラは
MUTVにコメント。
ゴールが奪えるときはちゃんと決めていかなくてはいけない。
チャンスを作り出していないわけじゃないんだから。
2-0でリードした試合を落としてはいけないんだ。3-0,4-0と
さらにリードを広げれば、相手も意気消沈して、反撃は
受けなくなるもの。でも2-0のまま気を抜いてしまうと、隙を与えて
しまうんだ。守備陣だけじゃなく、チーム全体の責任だ。
1回だけなら仕方ないけど、繰り返すようだと問題だね。
リヴァプール戦のあとも同じような話し合いをしたと思う。
追いつかれるのは避けなければと話していたのに、今日も
同じような結果になってしまった。
要はこの結果をどう受け止めるかだ。しっかりと向き合う必要が
あるだろう。今シーズンの僕たちはまだ無敗だけど、5試合も
引き分けがあると、試合に負けたような気分だね。
ユナイテッドらしくないよ。もっとハードワークをして、強い
精神力を持たなくてはいけない。ユナイテッドそれができる
チームだと信じている。
プレミアリーグ第8節結果
ユナイテッドはルーニーをベンチに温存し、エルナンデスと
ベルバトフのコンビを前線に起用。
この決断が開始直後に実を結ぶこととなる。
開始5分、ナーニのFKを相手GKが弾いたところに
チチャリートが詰めてゴールへと押し込みあっさりと
先制点を奪い主導権を握る。
初先発となったチチャリートはホームでの初ゴールで
監督の期待に応えた。
ユナイテッドは不用意にボールを失うことがあったものの
攻撃では何度も惜しい場面を作った。
15分にはベルバトフがミドルシュートで迫ると、先制点を
奪って勢いに乗るチチャリートもウェスト・ブロムウィッチ守備陣に
脅威を与え続けた。
鋭いパスワークで主導権を握ったユナイテッドは、22分にベルバトフ
が惜しいチャンスを迎える。
そして25分、相手のミスからナーニがボールを奪うと、ドリブルで相手エリア
近くまで持ち込み、ベルバトフとのワンツーから鮮やかなシュートを決めて
2-0と差を広げた。
前半終了間際には復帰したギッグスがまたもや怪我で
ギブソンと負傷交代をしている。
後半開始から3点目を狙うユナイテッドはナーニを中心に攻撃を仕掛けるが
CKからのチャンスを仕留めることができない。
対するウェスト・ブロムウィッチは50分、角度のない位置からブラントがFKで
狙うと、エヴラに当たったボールはオウンゴールとなって1点差に。
その直後の55分には、ブランとのクロスをファン・デル・サールが
痛恨のキャッチミスを犯しファーポストで待つチョイに押し込まれ
2-2と振り出しに戻すことを許した。
ファーガソン監督は70分過ぎに、カリックに代えてスコールズ、アンデルソンに
代えてルーニーを同時に投入して事態のの打開を図る。
そして猛攻を仕掛けた終盤80分にはエリア内で間接FKを獲得。
このFKをナーニが横に出しルーニーがシュートを放つがブロックで防がれ
惜しくもネットを揺らすことが出来なかった。
結局ユナイテッドは4分間のロスタイムにもゴールを奪うことができず、
ホームで手痛いドローに終わった。
痛い・・・痛すぎるよこのドローは・・・・・・
2点もリードしてながら何故追いつかれるんだ。
運にも見放されているし、ゴールが生まれてもいい場面は
何回もあったのに・・・
特にチチャリートのごっつあんゴールって場面で決めれなかったのは
悔やまれる。
そしてファン・デル・サールのキャッチミス・・・どうしたんだ?
何でもないフワっとしたクロスに見えたけど、変な回転でもしてたのかな?
そしてエヴラ・・・頼むよ本当に!!!
オウンゴールは事故と思って良しとするけど、ちょっと守備が疎かじゃないか?
エヴラが出場していない試合は失点0でゲームしてるのは気になる・・・
そしてセットプレーも今までは言わなかったけど、もう我慢できね~。
今のユナイテッドにはFKを蹴れる選手がいない・・・
FKの場面があっても点が入る気がしません!
何とかならへんのかな・・・は~ため息しか出ない試合多すぎ。
負けなしていうのがまだ何とか平常心でいられるのが救いです。
でもそろそろ、地元のサポは我慢の限界にきてるの違うかな?
あと復帰したギッグス・・・また怪我て泣くよ・・・
おそらくハムストリングやったぽいですね。
これでまた2,3週間は欠場か・・・
・・・・・・・・・しかでてこない!
来週チャンピオンズリーグ大丈夫か不安だ・・・
愚痴になってしまって申し訳ありません^^;


