マンチェスター・ユナイテッド大好き野郎ブログ -180ページ目

ヨーロッパリーグ:グループリーグ3回戦結果

SVザルツブルク

1-1 ユヴェントス
28:05
マンチェスター・シティ

3-1


レフ・ポズナニ
28:05
アリス・サロニカ 0-0 レヴァークーゼン
28:05
アトレティコ・マドリッド 3-0 ローゼンボルグBK
28:05
リールOSC 1-0 レフスキ・ソフィア
28:05
スポルティングCP 5-1 AAヘント
28:05
ディナモ・ザグレブ 0-0 クラブ・ブルージュ
28:05
ビジャレアル 1-0 PAOK
28:05
シェリフ・ティラスポル 0-1 BATEボリソフ
28:05
AZ 1-2 ディナモ・キエフ
28:05
スパルタ・プラハ 3-3 ローザンヌ・スポーツ
28:05
パレルモ 0-3 CSKAモスクワ
28:05
アンデルレヒト 3-0 AEKアテネ
26:00
ゼニト・サンクトペテルブルク 2-0 ハイデュク・スプリット
26:00
VfBシュツットガルト 1-0 ヘタフェCF
26:00
ヤング・ボーイズ 4-2 オーデンセ
26:00
デブレツェニVSC 1-2 PSV
26:00
メタリスト・ハルコフ 2-1 サンプドリア
26:00
SKカルパティ・リヴィウ 0-1 セビージャFC
26:00
ボルシア・ドルトムント 1-1 パリ・サンジェルマン
26:00
ナポリ 0-0 リヴァプール
26:00
FCユトレヒト 1-1 ステアウア・ブカレスト
26:00
ベジクタシュ 1-3 FCポルト
26:00
CSKAソフィア 0-2 ラピッド・ウィーン
26:00

今日のヨーロッパリーグ予定試合



SVザルツブルク

- ユヴェントス
28:05
マンチェスター・シティ

-


レフ・ポズナニ
28:05
アリス・サロニカ - レヴァークーゼン
28:05
アトレティコ・マドリッド - ローゼンボルグBK
28:05
リールOSC - レフスキ・ソフィア
28:05
スポルティングCP - AAヘント
28:05
ディナモ・ザグレブ - クラブ・ブルージュ
28:05
ビジャレアル - PAOK
28:05
シェリフ・ティラスポル - BATEボリソフ
28:05
AZ - ディナモ・キエフ
28:05
スパルタ・プラハ - ローザンヌ・スポーツ
28:05
パレルモ - CSKAモスクワ
28:05
アンデルレヒト - AEKアテネ
26:00
ゼニト・サンクトペテルブルク - ハイデュク・スプリット
26:00
VfBシュツットガルト - ヘタフェCF
26:00
ヤング・ボーイズ - オーデンセ
26:00
デブレツェニVSC - PSV
26:00
メタリスト・ハルコフ - サンプドリア
26:00
SKカルパティ・リヴィウ - セビージャFC
26:00
ボルシア・ドルトムント - パリ・サンジェルマン
26:00
ナポリ - リヴァプール
26:00
FCユトレヒト - ステアウア・ブカレスト
26:00
ベジクタシュ - FCポルト
26:00
CSKAソフィア - ラピッド・ウィーン
26:00

ファーガソン監督 迅速な解決をする

監督、ルーニー問題は迅速な解決を

アレックス・ファーガソン監督は21日午前10時(日本時間18時)にデイヴィッド・ギルCEOと、ウェイン・ルーニーの去就問題の「迅速な解決」を目指して、話し合いを行うことになった。

ルーニー自身は、20日のブルサスポル戦の直前に、ユナイテッドとは新しい契約を結ばないという考えを変えるつもりはないとの声明を発表した。


ファーガソン監督はルーニーの退団騒動がチームに悪影響を与えないことを望んでおり、21日にも今後のクラブの方針を決定したい模様。


「10時にデイヴィッド(・ギルCEO)と話し合いをする。彼は今晩(20日)、クラブのオーナーと話をした」とファーガソン監督はコメント。

「この騒動を長期化させたくない。チームへの影響を心配しているし、日曜日(24日)にも大事な試合を控えている。明日にも解決へ向けてメドをつけたい」






クラブの将来に自信を持つ監督

アレックス・ファーガソン監督は今週、ユナイテッドを指揮した24年間でも、最も劇的で、ショッキングな出来事に直面した。20日のブルサスポル戦後の記者会見における主な発言を以下に掲載する。


「どんなサッカークラブにおいても、成功を続けていくのは難しい。たとえば私は4年のサイクルでチームを作り上げていくことが、成功を収めるには最も適していると考えている。それ以上長いサイクルを考えるのはどんなクラブでも大変だ。昨シーズンのユナイテッドは、イングランド記録となるリーグ4連覇を勝ち点1差で逃してしまった」



「成功を続けていくには若手を育てていかくなくてはいけないし、私たちはこの3、4年、それを実行してきた。以前、ある選手が私に、ルーニーとロナウドはまだまだダメだと言ってきたことがある。そして彼は、いつ成長するかわからない2人をじっと待つことはできないと言ったんだ。信じられるかい? 潜在能力を見極められない人が多すぎるんだ。だが私は多くの若い選手たちを見てきたし、彼らの潜在能力を見極めてきた」


「若い選手というのは、チャンスを与えてやれば、驚くようなプレーをすることがあるんだ。ユナイテッドというクラブはそれをちゃんと理解している。ただし現在チームにいる若手選手たちが、3年後にどうなっているかはわからない。チーム事情はそのときになってみないとわからないからだ」



「私たちは必要と判断したときに新しい選手を補強するようにしている。今年の夏はその必要性を感じなかった。ただしユナイテッドの将来は明るいと思っている。このクラブはあらゆる人から尊敬の念を抱かれているんだ。毎週、どれだけの代理人が電話をかけてきていると思う? 世界中のクラブからひっきりなしに連絡が来るんだよ。それはユナイテッドでプレーしたいという選手がいかに多くて、このクラブがどれだけ尊敬されているかを証明しているのさ」



「さっきも言ったが、プレミアリーグを3連覇したことは誇りに思っているし、勝ち点1差で4連覇を逃したことは残念だった。だが私は自信を失っていなし、チームには素晴らしいスタッフ、適切な監督、優秀なCEOが揃っている。マンチェスター・ユナイテッドに何も問題はない。これからも同じようにやっていくだけだ」

ルーニーが語ったこととは

ルーニーのコメントはファーガソン監督の

コメントに応答してリリースされた。


”私は先週デイヴィッド・ギル氏と会って、彼は私が将来の

チームについて模索していた保証のいずれかにも答えていない。”


”私は新しい契約書に署名しないことを彼に言った。”


ルーニーはファーガソン監督が言ったコメントを認めた。


”ファーガソン監督が言ったように、私の代理人と一緒に

新しい契約についてクラブとのミーティングが数回あったことは

本当だ。

私はトッププレイヤーを魅了しクラブの継続的なことについて

保証を求めた。”



この他にも言いたいことを言ってるけど日本語で

訳すのが難しいのでリンク貼っときますあせる


詳しくはこちらで!



マンU大好き野朗ブログ

やっぱりアメリカ人オーナーとの問題もあるみたいかもですね?

クラブの経営利益は過去最高と発表されたものの

借金の額が半端ない・・・


やっぱり出ていってしまうのかな・・・ショック!


C・ロナウドからも前からラブコールが届いてるからね~


ファギー何とかしてくれ~!!!

ルーニーがいないユナイテッドなんて想像できないダウンダウンダウン



そんな中ファギーが決断



ルーニーに毅然とした態度を示した監督

ユナイテッドの監督を24年間にわたって

務めてきたアレックス・ファーガソン監督は、

常にクラブのことを優先してきた。

ウェイン・ルーニーに関する一件でも、

ファーガソン監督はクラブ、そしてサポーターのことを

第一に考えて行動している。


ルーニーによる退団を示唆する言葉は、

ファーガソン監督が守るべき者たちにとって決して

有益ものではなかったはずだからだ。

ルーニーが契約延長を拒否していることを明かすことを

ファーガソン監督は望んでいなかっただろう。


しかしながら、指揮官はこのような時にいかに

振舞うべきか、何を最優先に守らなければいけないかを、

これまでの経験から理解している。

多くのスター選手を指導し、守り、そしていつかは

手放してきたが、それは全てクラブと

サポーターたちのためであった。


今回、ファーガソン監督が選んだ行動は、

ルーニーを目覚めさせる唯一の方法であるかもしれない。


しかし、それは簡単ではない。24歳のストライカーに対し、

ファーガソン監督はユナイテッドの一員であるには

どうあるべきかを伝えようとしたのだろう。


ルーニーについて語った時のファーガソン監督は

沈痛な面持ちだった。そこにはクラブを健全に保つためには

ルーニーという愛弟子に対して厳しい処置を取らざるを得ないことの

苦しみが表れていた。

テレグラフ』紙は

「もしルーニーがユナイテッドを去ることになれば、

ユナイテッドは(フェルナンド・)トーレスの獲得を

検討するかもしれない」と伝えた。


また『ミラー』紙は、

ユナイテッドとマンチェスター・シティーが「サンダーランドの

ジョーダン・ヘンダーソンを移籍金1500万ポンド

(約19億3000万円)程度」で狙うだろうと報じてた。










youtube ブルサスポル戦











さらなるゴールを誓うナーニ
ナーニは、20日に行われたチャンピオンズリーグで
貴重な決勝ゴールを決め、今シーズンのゴール数を4とした。


試合開始7分で早くもナーニの能力が爆発した。
もはや「潜在力」の域を超え、「決定力」を有する
プレーヤーであることを証明したゴールだった。
得意のアシストに加えて自らも得点できる大きな
可能性を示すナーニは、いまやチームにとって
欠かせない存在。それは彼の自信にもつながっている。

貴重な勝ち点3につながる1点を決めたときの
心境を「最高の気分」と表現したナーニ。
しかし個人的な名誉よりも、チームの勝利への
強いこだわりを見せ、「今シーズンはまだそう多くの
ゴールを決めていないし、まだまだ狙っていきたい」
とMUTVに語った。
「まずは自分自身の好調を維持できるよう日々励んでいるよ。
でも僕が一番望んでいるのはチームへの貢献さ。
試合に勝つことが何よりも重要だからね」


ユナイテッドはグループCで、2位のレンジャーズに
勝ち点2差をつけて首位に立っている。
2週間後に再び顔を合わせるブルサスポルとの試合にも
勝利し、決勝トーナメントへの切符を手に入れたいと
ナーニは考えている。
「チームは良い成績で走り続けているし、
次の試合もモノにしたい。今から楽しみだよ」