氷が溶け、水にいたるまで0.20 -12ページ目

ファンタジー、ちなみに2

「王国王国言われてますけど、そうなるとムツゴロさん国王ですよね。」
「いやそんなつもりはこれっぽっちもないですよ、あんなんテレビ局が勝手に言ってるだけだし…。」
「国王ー!!!」
「はい!!」
「返事してますやん」
「こんなんただのノリだし」

ファンタジー、ちなみに1

「ムツゴロさん、チョーザメのタマゴでしたっけ?キャビアって。」
「なんか、それ魚クンとまちがえてやしないかい?」
「いや、まちがえてないですよ。」
「そういうのは魚クンに聞いたほうが早いとおもうよ。」

ファンタジー、ちなみに0

「ムツゴロさんて単なる動物好きですか?」
「なんかそれ馬鹿にしてないですか?‥。」
「いえ‥そんなつもりは‥じゃあ質問変えますね。
ムツゴロさんって単なる動物好きですか?」
「言い方変えただけっしょ」

決断力…

それが正しいと思い込む力…


…強運…あるいはそれを運と呼んでいる…?

判断力…

ルールがあるから正しさが生まれたんだと思う…

反対に言えば茶葉がなければ緑茶は生まれなかった…

言いかえると茶葉二倍にすると緑茶は二倍濃くなる

偽らざるをヱませんね

○○○の延長線上にあるもの

闇を削る道具

半自動的でもある

作られた記事 捏造感の向こう側へ



このブログの半分は偽りで出来ています

それからというもの

ブログはそれ本来の意味をなさなくなった。



かつてそうであったように

もっとブログっぽさを

前面に押し出していきたいです


自分のブログがあることを

すっかりわすれていました

眠るという行為の延長線上にあるもの

起きるという行為の延長線上にあるもの



サーチアフタートゥモロー

「 …綾波ほどの覚悟もない。

  上手くエヴァを操縦する自信もない。

理由も分からずただ動かせてただけだっ。
ループのウェブログ0.20-未設定
…人類を守る?…

…こんな実感も湧かない大事な事を……

何で僕なんだ…・・・」

:序参照